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aki@rsのブログ一覧

2018年08月15日 イイね!

ドライバーの資質

フェルナンド・アロンソが2019年のF1世界選手権に参戦しないことを発表したそうです。
含みを持たせているとは言え、事実上のF1引退になるとみられています。
これからは世界3大レースのうちまだ制覇していないインディ500に向けて準備をしていくと思われます。

ニュースを読んで、ちょっと格好悪いかたちのF1引退になっちゃったな、と思いました。
もともとテレビでF1をやっていた頃のイメージで、僕、アロンソには何となく良い印象を持っていたんです。
このタイミングで引退してしまうとなると、やはりここ数年の残念感の漂う発言が複雑な気持ちにさせるというか……。
「単に成績が低迷した」というだけじゃない、すっきりしない感じがしてなんだか悔やまれますね。
PUメーカがホンダ、つまり日本の企業だったから複雑な心境になるのであって、もしも日本とぜんぜん関係ないアメリカとかアジアとか海外の企業のPUだったら、今年のアロンソの成績を見て(深く考えずに)「この子ちょっとアホなんやなぁ」で終わったかもしれませんが…。

F1ドライバーに求められるものって何でしょう?
いくら人格が素晴らしくても、レースで遅い人はF1ドライバーになれませんね。
ところがトラック上の能力がいくら高くても、選手権で優勝争い出来るとは限らない。
アロンソは政治的な発言をしすぎることがドライバーとしての立場を不利にしてきたそうです。
なら、そういうのやめれば良かったのに。
……と、素人の僕は思います。
性格的に自粛することが出来なかったのか?
それともドライバーとしての立場を不利にしてでもその発言によって得たいものが、そのときあったのか?
その結果に満足しているのか?
僕には分かりません。

今までどのニュースやコメントを見ても、アロンソのレース能力は高く評価されていました。
引退発言をしてからは「そこまででもない」というコメントがいくつか見られました。
そういった主張には「だって皆が称賛しすぎてるんだもん」といったような背景をいくらか感じました。
わざわざ言う必要あるのかどうかは分かりませんが、それぞれいろんな思いはあるでしょう。

でもやっぱりすごいドライバーだと思います。
インディ500がF1に劣るとは言いませんが、やはりこういうかたちでのF1引退は残念です。
それだけに、もうちょっと、ねぇ、どうにかならなかったの。
って思いますね。
いくらレース能力が高くても、フェラーリもメルセデスもレッドブルも「アロンソはいらんわぁ~」って言ってるわけでしょう?
うーん、複雑。

政治的な動きをする。
セッティングの出てないマシンでも乗りこなしてしまうので開発能力に欠ける。
すでにおっさんである。
雇い入れる側からするといくつかのデメリットはあるかもしれませんし、まぁそれは仕方ないのかもしれません。
ただ、今までにもうちょっと上手いこと立ち回っていれば、今、こういうかたちでの引退にはなってなかったと思うわけです。
まぁ本人にとってみれば「やるだけやった!もう満足!」って感じかもしれませんが、うーん、でも仮に現在のベッテルの立ち位置にアロンソがいたとしたなら、まだもうちょっと活躍したいなぁと思ったのでは?
そして、そうなっていないことには理由があるわけですよね。

可哀想に、落ちこぼれちゃって。
僕らの若いときはカッコよかったじゃんか。
しくしく。
悲しい引退だね。
胸を張って3大レース制覇したかったのに、これじゃF1から逃げるようなかたちになっちゃったね。
残念ですがこれが僕の印象です。
F1のような気の狂った世界はレース能力の高さのみで評価される世界であって欲しかったし、でも現実はそうでないなら、せめてもうちょっと頭使って欲しかったです。
フェルナンド・アロンソというドライバーは、フェルナンド・アロンソという才能をドライブする能力には欠けていた。
と僕は思います。

えらそうにかっこつけてごめんなさいぼくF1のことよくしらない初心者なんでゆるしてください(ジャンピング土下座)
Posted at 2018/08/15 20:50:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年07月31日 イイね!

F1のパワーユニット

最初の頃は「PU」と書かれてるのを見て「プーってなんやろ?」と思っていました。
くま?
F1初心者のakiです(頭が悪いだけともいう)。

それはいいとしてガスリーの6位入賞、おめでとうございます。
5位より上はフェラーリ、メルセデス、レッドブルのいわゆる3強しかいないので、俗にいう"Bクラス"のトップというかたちになるようです。
大健闘でしたね!

でもでも若くて向上心のあるガスリーくんはこれで満足していません。
「全開率の低いサーキットでなら結果を出せることを証明したぞ!これでPUのパワーがもっと上がれば、全開率の高いサーキットでも中団勢の上位に食い込めるはずだから、ホンダさんもっと頑張ってねー!」的なコメントが出ていました。
野心的なことは良いことです。
夏休みが明けたら、さらなる活躍が見られるといいですね^^

ところで現在のF1において、PUを作っているのは4社だけのようです。
ハンガリーGP終了時点で、パワーの序列で考えるとホンダ≒ルノー<<<メルセデス<フェラーリ、って感じでしょうか?
今回はフェルスタッペンとレッドブルのお偉いさんがルノーPUをボロクソに言っていました。
まるで去年のアロンソとマクラーレンを見ているようです。
ここのところ壊れまくってますからね…ルノーワークスのほうは無事なのかと思ったら今月始めのオーストリアGPでヒュルケンブルグもPUトラブルでリタイヤしているようです。
でも皮肉なことに同GPで優勝したのは同じくルノーPUを搭載するレッドブルのフェルスタッペンです。

レッドブルにとってはライバルがメルセデスやフェラーリなので、「ルノーPUは非力だからせめてメルセデスPUくらいのパワーが欲しい」と思っているに違いない。
トロロッソにとってはライバルがフォースインディアやマクラーレンやザウバーなので、これまた「メルセデスPUくらいのパワーが欲しい」と思っているに違いない。

それは分かるんですが、ちょ、ちょっと待って、こないだのハンガリーGPにおいて、レッドブルのリカルドは16位からスタートしてばんばんオーバーテイクしまくって4位入賞を果たしました。
当然トロロッソのガスリーくんも抜かれました。
ルノーPUとホンダPUの間に大きな差がないのだとしたら、このようなパフォーマンスの差はPU以外の差ということになります。
F1初心者の僕としてはそのへんの感覚がよく分からないのですが、状況を見るに、この世界には「PUのパワーを上げるよりも空力性能を上げるほうが大変なのである!」といったような暗黙の了解があるようです。
そういう感覚って普通なのかな?
レッドブルの立場で「もう空力ではこれ以上はキツいから、あとはPUに頑張ってもらわないと~(汗)」って言うのは理解できるんですが、トロロッソやマクラーレンの立場でそれを主張するのはやはり何となく違和感があります。
乱暴に言うと「PUもシャシも駄目なんだからどっちも改善が必要なのでは…」ってことなんですが(おいおい。汗)

とは言えホンダPUが夏休み明けにめっちゃパワーアップしてたら、僕としてはすごいテンション上がります。
なんだかんだ言ってやっぱり「メルセデスPUくらいのパワーは欲しいよね~」なんて知ったかぶりしてみたくなるお年頃です。
次回ベルギーGPは8月26日だそうです。
トロロッソの2台には、また入賞できるよう期待したいですね^^
Posted at 2018/07/31 21:27:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2018年07月27日 イイね!

最近のF1のこと

F1初心者です。
最近、ニュースを見たりして関心を寄せるようになりました。

正確に言うと大学生くらいのときにテレビで何回か観ていたことがあり、そのときのイメージで「アロンソ=なんか若くてすごい子」などと思っていたら今では既にベテランだそうです(汗)

ところで昨年のマクラーレンやアロンソによるホンダ批判は程度が普通じゃなかったので、たまに目に留まるニュースなどで「何故ここまで?」と不思議に思っていました。
と言ってもさほど関心はなかったのですが、今年に入ってマクラーレンはPUをルノーに変えたのに相変わらず低迷しているようで、言っていたことと違う。
同じPUを使っているレッドブルと比べてパフォーマンスにずいぶん差があり、これって技術的にどういう違いがあるんだろう?と思って、ちょっと興味が湧きました。

例えばウイングを寝かせることでダウンフォースを減らすと、そのぶん空気抵抗も減らすことに繋がります。
空気抵抗が減ればストレートのトップスピードが伸びる。
ところがその代償として、ダウンフォースが減るとコーナの最低速度も下がるので、単独走行のペースは良くてもレースになるとライバルから抜かれやすくなる(ライバルを抜きにくくなる)と思われます。
ドイツGPのトロロッソの2台はどちらかというとそういう傾向だったのかなぁ?と、ニュースを見ていて思いました。

レッドブルとマクラーレンの違いについて考えるとき、ストレートスピードの問題はPUのパワーのほかに「空気抵抗をどれだけ減らせているか」ということで考えるのが筋かなぁと思うのですが、ニュースなどでは空気抵抗のことにはあまり触れられないようです。
よく分かってないから?
ここでいう「分かってない」というのはつまりそれぞれのチームの技術部門でも正確には把握できていないような…。
最近になって「風洞で出ない問題が実際のトラック上では出る」という言葉をちらほらと見かけるようになりました。
マクラーレンによる株主への言い訳かと思っていたのですが、そうでもないのかなぁ、などと最近は思っています。

PUのパワーも空気抵抗もデータは公表はされていないと思うのでなかなか正確な比較できず、難しいところですね。
ダウンフォースについてはメカニカルグリップとの兼ね合いもあるので、サスペンションの優劣も多少は影響しているかもしれません。
最近のF1の傾向はフロントをガチガチに固めて、どちらかというとリヤ側を動かす感じにしているそうです。
単純に考えると「フロア下からダウンフォースを得たい」→「車高を変化させたくない」→「ガチガチ」→「リヤを硬くするとトラクション不足」→「フロントを硬く」って感じでしょうか?
どっちにしてもロール軸の角度(レーキ角)で前後バランスを整えるかたちになりますが、後傾よりは前傾のほうが何かと都合が良いという判断のようです。
ここで、もしもサスペンションまわりの造りがマズくてメカニカルグリップが不足しているマシンがあったら、エアロやウイングからのダウンフォースで補うことになるので余計な空気抵抗が増える?
とは言え、各マシンでメカニカルグリップの違いってそんなに出るもんかなぁ…。
僕には分かりません。

それにしてもストレートスピードの問題になると必ず「PUのパワーが、PUのパワーが」という話にしかならないのが少し不思議で、以前のアロンソにせよ、フェルスタッペンやガスリーにせよ、話をPUに限定しているのが少し気にかかります。
あと翻訳というか表現の問題かもしれませんがアロンソやバンドーンのコメントなどで、全然タイム出てないのに「マシンには問題がない。単純にペースがなかった」といったような表現がされることも気になります。
肝心のペースが遅いんだからそれは問題です!!(笑)
ホンダPU時代であれば「マクラーレンは悪くないよ、ホンダのせいだよ」という意味に取れるのでそれでも成立するかもしれませんが、ルノーPUとなった現在ではまったく意味が通りませんね。
でも立場上の都合もあるかもしれないので……僕にはよく分かりません。

まぁどうでもいいけどホンダPUを積むトロロッソには頑張ってほしいです。
来年からはレッドブルもホンダPUを搭載する予定らしいですが既にトロロッソとガスリーとハートレーに情が湧いているのでトロロッソ頑張れ~(笑)

そんな雑感でした。
Posted at 2018/07/27 23:34:24 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2018年07月24日 イイね!

工具の消耗品としての側面

毎日暑いですね。
ここはひとつ僕の華麗なるジョークで皆さんに寒さをお届け、してもいいのですが画面の向こうから怒られそうなのでやめときます。

さて皆さん子供の頃におばあちゃんからよく言い聞かされたと思いますが、KTCネプロスの工具に使われているゴムリングは、消耗品として部品単体で取り寄せることが出来ます。
で、こないだ愛用のクイックスピンナのゴムリングが切れてしまったので、いそいそと注文しました。
ちょっと嬉しい(変態)

















色は標準の黒のほかに赤、青、黄色といったラインナップがあります。
カラフルじゃなくていいので黒にしました。
よく工具をなくしてしまう方はカラフルなほうが良いようです(目立つから)。

ラチェットレンチの駆動をあまり好まない僕の場合、ねじを緩めたあとはレンチを外してクイックスピンナ(とエクステ)を直接回すことが多いため、ちょっとねじがこだわるような条件でもしっかりトルクのかかるゴムリング付きのスピンナはありがたい。
ちなみにエクステ単体で回す場合はスナップオンのローレット位置が使いやすいですが、エクステをクイックスピンナに取り付ける場合は一転してコーケンのローレット位置が使いやすいです(指先に力が入る位置にローレット部分がくる)。
まぁそのあたりは個々の事情でしょうか。

このクイックスピンナは買ってから8年くらい経ちます。
仕事で使っていますが僕は基本的にペーパ整備士なので、業務使用としては痛みが少ないほうかな?
おそらく日光あるいはパーツクリーナ等の薬品に触れる機会が多い条件だと、使う頻度が少なくても切れやすくなると思います。

工具の性能が同じなら、消耗品を交換しなければいけないものよりは、交換しなくてもずっと使えるもののほうがよいです。
でもネプロスのクイックスピンナの場合、それを補って余りあるものが得られるので、一度使うと手放せません。







ところで工具って全般に一生モノというイメージが強いですが、ゴムリング付きに限らず、場合によっては消耗品扱いとなるものが結構あります。
その筆頭となるのは、整備士でなくても一度は使ったことがあるであろう超メジャーな工具、ドライバーでしょうか。
僕のようなおたくの人々からは「スクリュードライバー」とか、プラスであれば「フィリップス型ドライバー」とか呼ばれることもあります。

プラスドライバーの場合は、使っていくうちに先端(ねじの溝と当たる部分)が摩耗します。
摩耗のしやすさは、使われている工具鋼の種類や、加工がされているかどうか?といったことで変わります。
加工の場合は、いわゆる焼入れなど硬度や強度を上げるものであれば摩耗しにくくなりますが、逆にカムアウト対策の処理(ギザギザになっていたりダイヤモンド粉がコーティングされていたり)がある場合は使用を繰り返すことでその性能が失われやすくなります。
また、工具の使い方として、ねじを回す際ねじに対してしっかり正対していると摩耗しにくく、ナナメ掛けの状態で回そうとすると摩耗しやすくなります。
押し方向の力が足りない場合もカムアウト気味に回すかたちになるため摩耗しやすくなります。

とは言え、よい工具を適正に使用していてもガンガン使えば摩耗します。
摩耗してくるとカムアウトしやすくなるのでさらに摩耗が進みやすくなります。
やはり消耗品ですね。

使えなくなったら先端を削ったりして加工用の工具として再利用してあげましょう。
まぁ大体はコジリ棒ですよね(笑)







このほか、ラチェットの内部機構も摩耗するので消耗品です。
ラチェットの場合はオーバーホールキットが設定されているものが多ので長く使えますが、例えばギアレンチ系工具の場合だと本体ごと買い替えとなります。
ここでは過大トルクによる破損というより、内部の摩耗について書いています。
発売直後から工具業界において一世を風靡し、現在では必要不可欠となった感のあるギアレンチですが、コストの面から言えばそんなに気軽には使えない側面もあります。
とは言え時間でメシ食ってる方々にとって、軽い・早い・便利の3拍子揃ったこの工具はやはり手放せないという声も多いでしょう。
プロの中には「時短したぶんでじゅうぶん元を取ってるからいいの」って方もいらっしゃるかもしれませんね。

ちなみに過大トルクに関して、首振りタイプのギアレンチを首振った状態で過大トルクかけると首振り部分がぶっ壊れてプラプラになります。
よく考えずにぶっ壊したのは僕です。
偉そうなことたくさん書いといて無知も甚だしい!!!(笑)

ほかにも、ソケットは内側の摩耗によって薄くなり、割れやすくなります。
割らずにうまく使っている人の場合は太ってくるそうです(内側からの応力によって変形して外径が大きくなる)
めがねレンチも同様に摩耗しますね。
プラスやマイナスに限らず、ヘックスやトルクスのスクリュードライバーも摩耗しますし、ニッパやペンチなどの刃物系工具も当然摩耗します。
ソケットアクセサリ系も差込角部分が摩耗したりボールロックのボールのスプリングが甘くなってきたりします。
こうして見ると「ずっと使える工具」って意外と少ないかもしれませんね。





でもまぁ消耗した工具を「それでも捨てられないんだよね~」などと言いながら、ねじを舐めないように気をつけて大切に使い続けてる方も多いかもしれません。
それはそれで微笑ましいものです。
工具は長く使えるようでそうでないようで、使う頻度によって分かれるところではありますが、お気に入りの工具ならば大切に大切に出来るだけ長く使いたいですね。
あぁっ!愛しい我が子たちよ!(変態)
Posted at 2018/07/24 22:56:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年07月02日 イイね!

タカスサーキットに行ってきました

すみません連続投稿になります。





半年ぶりにタカスサーキットに行ってきました。
前回まで何やってたっけ?と思ったら、あぁそうだS字の攻略だ、と思い出したのが昨日のことです。
自分の記憶力が心配になりました。

まずはコースインして、1週してから最初のアタック!
1分14秒2が出ました。
あれっ、このタイヤってコンフォートタイヤだっけ?と思ったらしっかりZⅡ☆を履いてました。
いろいろ心配になりました。

2回目のアタックで12秒3、3回目のアタックでようやく11秒台に入ったのですが、その後は11秒~12秒台をフラフラと…。
タイヤとブレーキがすぐ熱くなるしなかなか冷えてくれないので、2週ずつクーリングしてたら、すぐに1枠の時間が終わってしまった!(汗)
なんだかオーバー気味に感じたので、次の枠を走るまでの間にリヤの車高を2巻下げ。

2枠目、最初のアタックで10秒748が出ました。
おおようやく10秒台!
しっかりクーリングして次のアタックが10秒720。
いや、もうちょい行けるぞ!などと欲を出して走ったらS字のひとつめの右でリヤが出てちょっとヤバい感じになりましたが何とかクラッシュ回避、11秒180。
危ない危ない…と思いながら無難に走って10秒934。
そんなことしてたら残り時間も少なくなってきたので、本日のまとめ10秒701で終了しました。





いい感じに走れた週はほとんど10秒7でタイムが揃ってて、しかもほんの少しずつタイムが向上している。
さすがあきさん、クルマの限界まで攻めてるね!
などと根拠のない自己満足に浸るのはやめましょう。





仮想ベストは10秒1です………調子こいてごめんなさい…。
コンマ5秒以上も開いてるじゃねぇか!(怒)
まぁ現実はこんなもんよね。

走行後、キャプテンにデータを見てもらったら「グリップエンドにいくらか改善の余地があるね」と指摘してもらいました。
そうそう、S字のクオリティが安定しないので進入速度が揃わなくて!^^;
で、肝心のS字は?というと…。
難しい顔してましたが(苦笑)

まぁでも車高バランスとか減衰とかもうちょっと詰めれば、まだいくらか行けそうな感触はあるので、もうちょっとトライしてみましょう。
あとコンマ2秒ほどはここにありそうな気がします。
頑張れおれ!^^

それはいいとして福井では最高気温35度を記録した本日、暑くて暑くて死ぬほど汗かきながら走りました。
ああ~っ!スポーツしてる!って感じがするぅ~!(笑)
などと思いつつ、最後のほうヘロヘロになったけど楽しかったです。

あっ大丈夫、脳みそがやられてるのは最初からなんで心配しないでください(笑)
Posted at 2018/07/02 22:56:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「タイムは上がり続けなければならない http://cvw.jp/b/296664/38366405/
何シテル?   08/11 21:17
ども。
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カテゴリ:ロードスタークラブ
2009/04/16 23:19:49
 

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14年式のNB3型1,8RSです。 足回り以外はだいたい純正のままです。
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