あしたやろうの愛車 [
メルセデス・ベンツ Cクラス セダン]
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でたらめな表示の燃料計を改善(フューエルセンダーの接点復活)
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で、逆の順で組み戻し、バッテリーも戻してエンジンオン。
作業前は半分の残量を示していたメーターが空をさしているから、正常っぽい動き。
近くのGSで満タンにしたら、いつもはゼロを示していたのが写真のとおり満タンを示しています!
(トリップメーターは基盤あたりの不都合で欠けがありますが、後日対応する予定。)
治ったかも!
その後、300km走行しまたが、燃料計は徐々減っていくので解決したと思っていいと思います。
厄介だったのはガソリン対策です。
やはり、危険物ですから取扱いや作業は慎重になりました。
ただ、これ以外は、ヤスリをスリスリするだけでした。
今回は自己満足度高いです。(^^)
- 1:はじめに… 燃料関係箇所 ...
- 2:車の下に潜ってセンダーユ ...
- 3:このドレンみたいなやつは ...
- 4:これを外しても、全くガソ ...
- 5:燃料用のホースをさっきの ...
- 6:次はセンダーユニットの取 ...
- 7:多分高額なので、これで代 ...
- 8:緩めたら、いよいよセンダ ...
- 9:右側のユニットは難なくハ ...
- 10:樹脂パーツの爪を折らな ...
- 11:抜き取って。
- 12:2000番のペーパーを ...
- 13:本体の扇状の基盤部分と ...
- 14:抵抗値の確認。 フロー ...
- 15:左側のユニットは、タン ...
- 16:作業の参考にした海外の ...
- 17:で、逆の順で組み戻し、 ...
カテゴリ : エンジン廻り > 燃料系 >
調整・点検・清掃
| 目的 | 修理・故障・メンテナンス |
|---|
| 作業 | DIY |
|---|
| 難易度 | ★★ |
|---|
| 作業時間 | 3時間以内 |
作業日 : 2022年04月17日
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