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2台目のフリードスパイク - フリードスパイク
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ホンダ / フリードスパイク
スパイク G・ジャストセレクション_4WD(AT_1.5) (2014年) -
- レビュー日:2024年3月20日
- 乗車人数:5人
- 使用目的:その他
おすすめ度: 4
- 満足している点
-
雪国生活には 4WD が正解でした。
2011年時に購入のフリードスパイクは通勤燃費を意識して、30年ぶりに4WD車からFF車にしました。しかし、雪国生活や趣味のスキー用の場面ではチェーンの出番が増えたり、「大丈夫かな?」という不安が増えたり。今回は4WDに戻しました。
5速AT
FFスパイクはCVTでした。CVTが主流になり始めた頃です。15万キロを過ぎた頃からウィーンというCVT音が耳に障るようになりました。CVTの仕組みから、磨耗やくたびれは、ギアを使うものより速いと想像されます。
今のフリードは4WDも含め全てCVTです。2015年までは4WD車は5速AT。上手につきあえばCVTより長く良好が保てるでしょう(CVTは変速ショックが無くスクーターのような感じで乗り心地はよいですが)。現在6万キロほど。通勤は無くなりましたし、まだこの先長く乗れそうです。
LEDや液晶系が少ないこと
今の車は電球はLEDが殆どですが、私はいわゆる電球の光が好みです。このスパイクのヘッドライトは前回と同じくHID。明るいのはよいのですが、ハロゲン球のように熱をもたないので雪が溶けないで付着します。そこでフォグはハロゲン電球にしています。昔はヘッドライトワイパーとかウォッシャーの付いた車もありました。フロントガラス右側は雪がたまらず滑り落とす作りだといいのですが。また、最近はメーターパネルも液晶が多くなりました。針の動くアナログな感じが好きです。これは2015年モデルなので、まだアナログ感があってよい感じです。時計は随分以前から車はデジタル表示のみですが、メーターの中にアナログ時計あるといいなあ。 - 不満な点
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左後方視界の確認し辛さは前モデルと同じ。
(助手席足元スペースは改善されています。また後部座席中央も3点シートベルトに改善されています。) - 総評
- 前回のフリードスパイクが気にいっていての買い替えなので、前回同様、私には使いやすくぴったりな車。そしてやっぱ、雪国生活には4WDは安心。
- デザイン
- 4
- 走行性能
- 4
- 乗り心地
- 4
- 積載性
- 4
- 燃費
- 3
- 価格
- 4

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