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ホームタウン急行(Express)のブログ一覧

2018年09月18日 イイね!

『樹木希林さん死去、75歳 個性派俳優として活躍』(中日新聞より)

『樹木希林さん死去、75歳 個性派俳優として活躍』(中日新聞より)









皆さんニュースでご存じかと思いますが…
9月15日(土)に個性派俳優の樹木希林さんが亡くなりましたね。

中日新聞より
『樹木希林さん死去、75歳 個性派俳優として活躍』
※中日新聞より引用
 個性派俳優としてテレビドラマやCMなどで活躍、お茶の間の人気者だった樹木希林(きき・きりん、本名内田啓子=うちだ・けいこ)さんが15日午前2時45分、東京都渋谷区の自宅で死去した。75歳。東京都出身。葬儀・告別式は30日午前10時から東京都港区南麻布4の11の25、光林寺で。
 1961年に文学座に入り、悠木千帆の芸名でデビュー。テレビドラマ「七人の孫」のお手伝いさん役で有名になった。
 文学座を退団後、主にテレビドラマで活躍。ユニークな脇役として強い個性と存在感を示した。ホームドラマ「寺内貫太郎一家」では小林亜星さんが演じた主人公の母親を演じた。
(共同)

引用終わり

ニュースで聞いて驚きましたよ…

心より哀悼の意を表します。

皆さんは「寺内貫太郎一家」辺りからご存じでしょうけど…

まあ、
私は『その世代』よりも下の世代なので(ココ、大いに強調!)、(え?…


私にとって、樹木希林さんと言えば、このCMですよ!

…通過した列車は、
キハ28か、キハ58ですね!(そこかい!)


撮影場所は国鉄宗谷本線、比布駅ですね…
Posted at 2018/09/18 22:01:25 | コメント(2) | トラックバック(0) | 鉄ちゃん通信&“旅と歴史” | 音楽/映画/テレビ
2018年09月16日 イイね!

こんなの…見てますよ♪(^^)ノシ

こんなの…見てますよ♪(^^)ノシたまにはTVでも…

おっ!
北陸銘菓『加賀焼き』…(ぇ
2018年09月15日 イイね!

今までに影響されたクルマの登場する映画やマンガは?

今までに影響されたクルマの登場する映画やマンガは?





今までに影響されたクルマの登場する映画やマンガは?
まだあります…

私が小学生だった頃…
心を鷲掴みにされた
クルマの登場する映画…其の弐…

いま俺は生きている
いま俺は完全に自由だ
時速200マイルの世界!
荒れた荒野をつっぱしる
俺と車-------------
誰もとめることはできない…


バニシングポイント(Vanishing Point) (1971)


Wikipediaからの引用ですが、ストーリーを
1970年代のアメリカ合衆国で、新車の陸送を仕事としている男コワルスキーは、請け負った「白の1970年型ダッジ・チャレンジャー」の陸送で、翌日の午後3時までの15時間でコロラド州デンバーからサンフランシスコまで到着させるという賭けをすることになった。途中、スピード違反で警察に追いかけられ、派手に騒ぎを起こして振り切ったことを地方ラジオ局の盲目の黒人DJ・スーパー・ソウルに放送されたこともあって、他愛のない賭けは思わぬ大騒動へと発展する。かつては海兵隊隊員であり、レースドライバーであり、警官であったこともあり、そして愛する女を失った男であるコワルスキーは、数々の障害が降りかかろうと、道々に追跡してくる警察を蹴散らし、ただひたすら車を走らせ続ける。そんな彼に対して、スーパー・ソウルを始め、共感するものたちの輪が広がっていき、ある者は協力し、またある者は声援を送った。その有様を苦々しく思う警察は、威信にかけてコワルスキーを止めようと異常なまでの検問をひく。しかし、コワルスキーは自らの消失点(バニシング・ポイント)に向かうかのように、アクセルを踏み続けるのだった。
引用終わり


他愛のないことを切っ掛けとして、理由も見えず、ただひたすら車を走らせ続ける。
自らの消失点(バニシング・ポイント)に向かうかのように、アクセルを踏み続ける…


主人公コワルスキーを演じたのは
バリー・ニューマン(Barry Foster Newman、1938年11月7日 - )

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

映画の中での『第二の主役』とも言える
「白の1970年型ダッジ・チャレンジャー」こと
ダッジ・チャレンジャーR/T


※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

いやあ~、理屈抜きに格好良い!


BGMもイカしてます
特に好きなのが・・・





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オマケ!
新旧ダッジ・チャレンジャー
Posted at 2018/09/15 04:34:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | 音楽/映画/テレビ
2018年09月14日 イイね!

今までに影響されたクルマの登場する映画やマンガは?

今までに影響されたクルマの登場する映画やマンガは?





今までに影響されたクルマの登場する映画やマンガは?
皆さんはアニメでしょうけど…

私が小学生だった頃…
心を鷲掴みにされたクルマの登場する映画…其の壱…
そりゃあ、もちろん…


『GONE IN 60 SECONDS(邦題:バニシングIN60")』ですよ!(^_^)b

まあ、見りゃあ判るって事!(`・ω・´)




日本語吹き替え版







と言うことで・・・


おおーい!・・・また会おうぜ!( ^o^)ノ
Posted at 2018/09/14 05:04:36 | コメント(2) | トラックバック(0) | FORD | 音楽/映画/テレビ
2018年09月13日 イイね!

続YouTubeの動画から~…オースチン・メトロは英国病を克服した!(キリッ!…カー?

続YouTubeの動画から~…オースチン・メトロは英国病を克服した!(キリッ!…カー?※タイトル画像を含め、画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

調子に乗って(?)、
第二弾・・・( ̄▽ ̄;)




面倒くさいので…『貼り付け職人』(オイッ!)

『引用という名の手抜き』で・・・(^_^;)
※Wikipediaより引用

ローバー・メトロ
メトロとは、ブリティッシュ・レイランド(BL)とその後継のローバー・グループによって生産されていた小型車(スーパーミニ・カー)のこと。
この項目ではメトロの後継車であるローバー・100についても記述する。

オースチン・メトロ(1983)

概要
初代は1980年に「オースチン・メトロ」として発売された。ミニのクラスを補う目的の車で、「LC8」というコードネームで開発されていた。
発売が始まった当時、メトロはオースチンブランドから発売されており、その後モーリス、MG、ローバーなど多くのブリティッシュ・レイランド傘下のブランドからも発売された。しかし1990年以降はローバーのみが販売しており、1994年には「ローバー・100」と名前が改められ、1998年まで生産が続けられた。

初代 オースチン/MG・メトロ(1980年-1990年)
当時BLにはMini後継車開発プロジェクト「ADO88」が存在していたが、1977年に新プロジェクト「LC8」に代えられ、フォード・フィエスタなどに匹敵する新たなスーパーミニ・カーの開発を目指していた。そのプロジェクトで誕生したのが初代メトロである。
メトロは発売前から多くの関心が寄せられており、1980年10月8日英国モーターショーにて、当時の首相であるマーガレット・サッチャー首相の出席のもとで発表された。
メトロが発売された当時、BLは深刻な経済危機に陥っており、破産の危険もあった。そのためメトロは「BLの救世主」という期待を込められて発売された。ちなみに当時のBLの経済危機は、時代遅れの技術とデザインが主な原因で、例えば、Miniの場合はメトロが発売されるまで21年間、オースチン・アレグロは7年間生産が続けられた。1980年に発売が開始されたモーリス・イタルも、実際には9年間製造されたモーリス・マリーナをそのまま再生したものだった。当時のBLの最新モデルは1976年に発売されたローバー・SD1だった。
メトロには一部ミニの機構が受け継がれ、998ccと1,275ccのエンジン・前輪駆動・4速トランスミッションとサスペンションはそのまま採用された。サスペンションにはアレグロと同じ「ハイドラガス」という機構が採用されているが、アレグロと違いメトロでは前後独立となっている。
ボディタイプは3ドアハッチバックで、メトロの車内は当時のクルマの中では最も広い部類に入り、メトロの普及につながる要因の1つとなった。
名前の候補は「マッチ」「マエストロ」そして「メトロ」が最終的にのこっており、名前はBLの従業員らの投票で「メトロ」に決定した。しかし電車やバスを製造していた業者(Metro Camell)から車名をメトロとすることに異議を唱え、結局BLが「ミニメトロ」(miniMetro )という名称で宣伝することでこの問題は解決した。
メトロは発売後、広い室内とハイドラガスによる乗り心地とハンドリングが好評で、フォード・フィエスタの登場までイギリスでもっとも売れた小型車となった。
1982年にはバンデン・プラとMGブランドのメトロが発売された。バンデン・プラ版メトロにはラジカセ・電気式フロントウィンドウやオプションのレザートリムなど、より高級な装備が追加された。MG版メトロは若干のパワーアップがなされ、シリンダーヘッドやカムの交換など小規模な改良が施された。
その後間もなく、MGから「MG・メトロターボ」が発表された。このモデルはMGメトロにターボを搭載し、排気システムやサスペンション、ギアボックスなどの改良がなされた。
1985年には若干のフェイスリフトなどのマイナーチェンジが施され、5ドア版のメトロとライトバンタイプの「メトロバン」がラインナップに追加された。
メトロはイギリス国内での販売は好調だったものの、信頼性のなさや品質の低さから国外での売れ行きはいまひとつだった。


オースチン・メトロ


リア


MG・メトロ


MG・メトロターボ

2代目 ローバー・メトロ(1990年-1994年)
1987年にオースチンブランドが消滅すると、同ブランドで販売されていた自動車からはオースチンエンブレムが除かれ、モデル名のエンブレムのみで販売された。モンテゴやマエストロなどはメディアなどでたまにローバーブランドの車として扱われていたが、ローバー自体はこれらをローバーブランドとしては販売しなかった。それらはローバーに似たエンブレムを付けていたが、「ローバー」として扱われることはなかった。メトロもそのうちの1台で、1990年まではその状態が続いていた。
そして1990年にフルモデルチェンジが行われ「ローバー・メトロ」として新たに発売された。
1950年代から使われ、メトロにも搭載されていたAシリーズエンジンは、新たにKシリーズエンジンに変更された。ギアボックスはプジョー製のものを使用し、ハイドラガスサスペンションは前後連結方式に変更された。
新たなボディシェルもデザインされたが、当時のオーナーであったブリティッシュ・エアロスペースがこれへの投資を拒否したためキャンセルされた。基本的なボディシェルは維持されたが、プラスチック製の新しいバンパー、フロントウィングなどが追加され、インテリアにも新しいステアリングホイール、シートなどが追加された。
ローバーのバッジが付けられてからはメトロの品質や信頼性などがかなり改善され、英自動車情報誌「What Car?」の1991年のカー・オブ・ザ・イヤーを勝ち取った。1990年代初めは他の高級車メーカーがこのクラスに参入していないことなどもあって、ルノー・クリオやフォード・フィエスタなどの新車にも劣らず戦い抜いていた。しかし、基本設計が1970年代にデザインされて以来そのままだったため、メトロの売り上げは次第に落ちていった。
日本やイタリアなどの海外では「100シリーズ」として販売されていた。日本ではローバージャパンがミニの上級モデルとして輸入していたが、ミニ以上の人気を得ることはなかった。

ローバー・メトロ


リア


インテリア

3代目 ローバー・100シリーズ(1994年-1998年)
1994年秋にメトロはフルモデルチェンジされたが、メトロは新たに「100シリーズ」の名で発売された。この名前は海外で発売されていた先代メトロに付けられていた名前だった。
エクステリアは一新されたものの、メカニズムはほぼそのまま先代より継承され、1.1Lのガソリンエンジンを搭載した「111」と1.4Lのガソリンエンジンを搭載したモデル「114」がラインナップされていたが、100では新たにプジョー製1.5Lディーゼルエンジンを搭載したモデル「115」が追加された。
豊富なボディカラーとクロムトリムによってプレミアム性を高め、さらにインテリアにもトリムを使用して高級感を上げたが、基本設計がメトロのままのため、当時のライバル車と比べると車内スペースは狭かった。さらに100には一部モデルを除いて、ABSやパワーステアリングなども搭載されておらず、装備の乏しさなども批判対象にされた。結局100はフェイスリフトはされたものの、根本的な所ではメトロと何も変わっていなかった。
エアバッグやサイドインパクトバーなどの安全装備が搭載されていたが、基本設計が1970年代のままで安全性に問題があり、1998年2月のユーロNCAPの衝突試験の「Adult Occupant Rating」部門では星1つの評価が下された唯一のクルマとなってしまった。他の部門でも星2,3つ程度の評価しか下さず、衝突試験では前方、側面ともドライバーが全身に怪我を負う危険性があることが分かった。
経済性の良さや値段の手ごろさにも関わらず、デザイン・品質・スペックなどの面で同クラスのライバル車よりはるかに劣っていたことで、市場での売り上げは散々なものだった。そしてついにローバーは1998年に100の生産を終了した。
ローバーではミニのデザインを受け継いだ新型メトロを後に発表し、それまでは100と25でつないでおく計画が上がっていた。しかし当時のオーナーBMWがローバー部門をフェニックス・コンソーシアムに売却し、その計画は消えてしまった。BMWはメトロの後継車を25やMG・ZRとしていたが、実際はメトロよりボディサイズが若干大きかったため、厳密には後継車とは言えなかった。その後2003年にメトロと同クラスのシティローバーが発売されたが、知名度の面でメトロや100に並ぶことができなかった。

ローバー・111


114


111リア


インテリア


※引用終わり


いつかの名古屋輸入車ショーでバンデン・プラ版メトロに乗ったことが有りましたよ

重厚なウッドパネルの内装が味わい深く、おもわず注文しそうに・・・( ̄▽ ̄;)

=============================================================================================

オマケ!

ブリティッシュ・レイランドのクルマは
高品質です!!(キリッ!…
Posted at 2018/09/13 04:06:28 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ全般 | クルマ

プロフィール

「平成30年北海道胆振東部地震の被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げるとともに、犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し、深くお悔やみを申し上げます。そして、 一日も早い復旧を心より願っております。」
何シテル?   09/09 00:00
ハンドルネームはTVドラマ『鉄道公安官』のオープニング&エンディング曲だった、 サーカスの『ホームタウン急行(Express)』が由来です。 旧ハンドルネー...
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