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ホームタウン急行(Express)のブログ一覧

2021年12月02日 イイね!

タクシーの「運ちゃん」呼称は差別用語?

タクシーの「運ちゃん」呼称は差別用語?
こんな無謀運転をするタクシー運転手なんか
「運ちゃん」呼称でエエやん!
(`・ω・´)





このブログ記事はcarview!ニュース『タクシーの「運ちゃん」呼称は差別用語? 世の中に浸透する「●ちゃん」は時と場合で使用控えたほうが良い訳とは』について書いてます。

※以下引用

■昭和初期には登場していた「運ちゃん」という表現

 タクシーやバスなどの運転手のことを「運ちゃん」と呼ぶことがあります。
 
 ほとんどの場合、親しみを込めて使われるようですが、テレビ局などではいわゆる「放送禁止用語」として、原則として使用しない言葉に指定されているようです。

 放送禁止用語とは、法律などで定義されたものではなく、あくまで放送局などが独自に定めているものです。

 また、そのなかにもいくつかのランクがあり、絶対に使用すべきでない言葉や、番組の性格上必要があれば放送する場合のある言葉などに分かれていることが多いようです。

「運ちゃん」は、差別的な表現として捉えられる恐れがあるため、原則として使用しない言葉として扱われているようですが、そこにはどんな背景があるのでしょうか。

「運ちゃん」という言葉自体は、昭和初期には用いられていたようです。

 昭和初期に活躍した怪奇小説家である西尾正が1934年に発表した「陳情書」には、「それまで石の様に黙り続けて居た男が、運ちゃん、ストップ、と陰気なかすれ声を発しました」という、自動車の運転手に対して「運ちゃん」と声をかける様子を見ることができます。

 東京では1927年には都内を1円均一で走る「円タク」が登場しており、都市部で自動車を見掛けることが珍しくなくなってきた時代でした。

 また「運ちゃん」という言葉を分解すると「運転手」を意味する「運」と、人名に対する愛称・敬称の「ちゃん」に分けることができます。

 この「●ちゃん」という語は、「●さん」などと同様「●様」から転じたものといわれています。

「●様」は室町時代ころから、「●さん」は江戸時代中頃には見られていますが、「●ちゃん」の歴史は意外と浅く、明治時代以降に一般化したようです。

 現代と同様、「●ちゃん」は子どもや目下の人を相手に親しみを込めて使用される場合が多く、それ自体に差別的な意味合いはありません。

「運ちゃん」という言葉は、乗り物を運転・操縦する職業のなかでも、タクシーやバスの運転手に対して用いられることが多いのですが、電車の運転手は議論が分かれるところだと思いますが、たとえば飛行機のパイロットや宇宙飛行士などを「運ちゃん」と呼ぶことはまずありません。

 前述したように「●ちゃん」という表現は、親しみを込めて使用されることが多いため、絶対数も多く、一般の人々と触れ合う機会の多いタクシーやバスの運転手のほうが呼ばれやすいというのは必然のように思われます。

 ただ、人によっては、親しみとは別に上下関係を明確にするために使用するケースもあります。

 本来対等であるべき立場の人間が、「●ちゃん」と呼ばれることで不快感を覚えることは決して珍しいことではありません。

 つまり、「運ちゃん」が差別的とされる背景のひとつには「●ちゃん」という表現によって、運転手と乗客という関係のなかに、必要以上に上下関係が強調されることを嫌うということがありそうです。

 また、上司が女性の部下を「●ちゃん」と呼ぶことがセクハラに該当する可能性もあるように、たとえ親しみをもっていたとしても、TPOに即していない表現を使用することに嫌悪感を覚える人も少なくありません。

 一方で、「●ちゃん」という表現すべてが放送上問題であるとされているわけではありません。

 そう考えると、「運ちゃん」が差別的なニュアンスを含むのには、それ以外の部分にも理由があることが考えられます。

■「運ちゃん」の背景にある「雲助」の歴史が存在!? 雲助とはどんな役割?

 前述の通り、日本にタクシーが登場したのは1912年のことでしたが、人を運ぶという仕事時代はさらに古くからありました。

 江戸時代中頃には、川や山間部などの通行が困難な場所で、人や物を運搬する「人足(にんそく)」と呼ばれる人たちが存在していました。

 幕府によって許可された人がこの人足として働いていましたが、そのなかには許可を得ていない「ならず者」も一定数存在していたとされています。

 そうした一部の人足のなかには、窃盗や恐喝のようなことをおこなう者がいたといい、決して評判の良い職業ではなかったといわれています。

 人足は「雲助(蜘蛛助)」とも呼ばれ、その由来には、「雲のように不安定であること」や「蜘蛛のように網をもって客を張っている」などの説があります。いずれにせよ、ネガティブな意味合いを含んでいる言葉といえます。

 明治時代には人力車が多く見られるようになりましたが、当時の様子を描いた小説などを見ると、人力車を引く車夫も「雲助」と呼ばれることが多くあったようです。

 実際に人足から車夫に転じた人も多かったといい、昭和初期に活躍した小説家坂口安吾の「(明治開化)安吾捕物」では、人力車の車夫を「客によっては酒手をたんまり強奪しようという雲助稼業である」と表現している部分があるなど、ならず者文化は継承されていたと考えられます。

 さらに後年、車夫がタクシー運転手へと転じていったことで、タクシー運転手も「雲助」と呼ばれるようになりました。

 また、かつて、タクシー運転手が乱暴な運転をするケースもあり、ならず者文化も一部では継承されたと感じ、タクシー運転手をネガティブにとらえる人がいたようです。

 戦後は、単に愛称としてタクシー運転手を「雲助」と呼ぶ人もいたようですが、その歴史的背景から、「雲助」を差別的な表現だと感じるタクシー運転手も少なくなかったでしょう。

 近年ではほとんど見なくなりましたが、1999年にはある裁判官がタクシー運転手のことを「雲助」と表現したことが職業差別的な意味合いを含んでいるとして、問題となったことがありました。

 明治時代に入り、少なくとも法律上の身分社会は撤廃されましたが、現実的にはさまざまな差別が根強いのも事実です。

 そのひとつに職業差別がありますが、「運ちゃん」という言葉自体に職業差別的な意味合いはなくても、タクシー運転手に対して上下関係を強調する言葉であることから、視聴者に対して職業や身分の上下を意識させるおそれがあり、公共放送では好ましくない表現とされているようです。

※ ※ ※

 現代において、「運ちゃん」という表現を使用する人の多くは、差別的な意味合いではなく、親しみを込めて呼んでいる場合がほとんどでしょう。

 差別的な発言をすべきでないのは当然ですが、時として意図せず差別的な表現としてとらえられてしまうこともあります。

 また、同じ言葉でも、TPOによって受け取られ方が変わることもあることを理解してことが重要といえそうです。


引用終わり

記事を読んでみて思ったこと・・・
乱暴な運転をする運転手のタクシーに乗ったことは今までありませんでしたので、『昔は必ずしも良い時代というわけでもなかった』と思いましたよ・・・

まあ、それよりも・・・コメント欄が・・・なんだかなぁ~・・・

carview!ニュースとか、Yahoo!ニュースとかのコメント欄の『使徒』達・・・
所謂『ヤフコメ民』、なんでこうも上から目線なんだろう・・・
『我々"選ばれし者"』つまり『上級国民』とでも思っているのかな?

やれやれ ┐(´д`)┌ ・・・


Posted at 2021/12/02 03:30:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ全般 | クルマ
2021年11月09日 イイね!

やれやれ ┐(´д`)┌ ・・・これじゃあ迂闊にピースサインも出来ない…

やれやれ ┐(´д`)┌ ・・・これじゃあ迂闊にピースサインも出来ない…









このブログ記事は産経ニュース『ピースサインから指紋、瞳に最寄り駅 SNSから盗まれる個人情報』について書いてます。

・・・長いので、リンク貼って置きます・・・
ピースサインから指紋、瞳に最寄り駅 SNSから盗まれる個人情報

写真を撮って貰うとき・・・
ついついやってしまうのが・・・

ピースサイン(Vサインとも言う)・・・

しかし、スマホでさえも画素数が高くなったため「カメラに何げなくピースサインをするだけで指紋が出回ってしまう危険性がある」(産経ニュースから引用)らしい・・・

記事の中では・・・
"・・・瞳に映った景色や、生配信の動画などから最寄り駅や部屋を特定していた・・・"
と言う事例もあったそうだが・・・
・・・その労力をもっと真面なことに使えないのかよ!・・・と腹立たしく思う・・・

やれやれ ┐(´д`)┌ ・・・

Posted at 2021/11/09 03:16:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2021年10月27日 イイね!

高血圧症による…鼻血…

高血圧症による…鼻血…









※お断り
・・・笑い事ではありません!

鼻をかみすぎかも・・・と思いましたが・・・
毎回、鼻をかむと、ティッシュに血がにじんでることが多くなった気が・・・

まあ、思い当たるとすれば・・・高血圧症・・・

大人の鼻血に要注意!中には重大な病気が隠れている場合も・・・?

・・・と言う様に鼻血だからと言って、甘く見てはいけないかも・・・

やれやれ ┐(´д`)┌ ・・・

あ・・・
『美味しんぼ』の山岡さんも高血圧症だったりして・・・(^_^;)\(・_・) オイオイ
Posted at 2021/10/27 21:13:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | 健康 | 日記
2021年10月27日 イイね!

今や、純日本製パソコンは…

今や、純日本製パソコンは…
慶子も稽古中

かつて、『日本製のパソコンメーカー』だった、
富士通・NECは中国・Lenovoに事業買収されてしまいました(T_T)

・・・となると・・・
今や、メジャーな純日本製パソコンは…
ナショ・・・
じゃなかった、パナソニックのLet's noteぐらいでしょうか・・・

♪ナショナルっ オーエー!

・・・でも、厳密に言えば・・・
メード イン ジャパンじゃななくて・・・
アッセンブル イン ジャパン・・・(以下自粛・・・)
2021年09月28日 イイね!

『ミッドランド・プルマン』・・・イギリス国鉄251・261形気動車 「ブループルマン」

『ミッドランド・プルマン』・・・イギリス国鉄251・261形気動車 「ブループルマン」


確か、子供の頃・・・学研の図鑑『機関車・電車』の中で名前だけ載っていたのですが、『・・・プルマン』と言う名前が妙に心に残って気になってましたが、YouTubeとWikipediaという『文明の利器』のおかげでやっと謎が解けました。


※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

いつものことですが…
『引用という名の手抜き』で・・・(^_^;)
※Wikipediaより引用


※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

イギリス国鉄251・261形気動車

イギリス国鉄251形および261形は、「ブループルマン」編成として広く知られる電気式気動車で、バーミンガムにあるメトロポリタン-キャメル(メトロキャメル)社のソルトレイ (Saltley) 工場で 1960年に製造された。

背景と歴史
ブループルマン編成は、イギリス国鉄でのプルマン規範の掉尾を飾った。当初プルマン車輌会社 (Pullman Car Company, PCC) 系列の最終番号が付与される筈であったが、登場前にプルマン社が国有化されたため実現しなかった。

5編成だけが製造され、最も重要な急行列車、セント・パンクラス発の「ミッドランド・プルマン」(ロンドン・ミッドランド局運行)とロンドン・パディントン発の「ウェスタン・プルマン」(西部局運行)に用いられた。内装は実に豪華だったが、スイスで設計された台車の乗り心地が悪く、保線状態の良いグレート・ウェスタン本線では殆ど問題はなかったが、ミッドランド本線では乗り心地の悪さが露呈した。

プルマン同様のクオリティが、1972年にとうマーク2客車の一等車でも得られる様になり、国鉄管理部門と乗客、双方での人気に翳りが見えた。国鉄管理部門はマーク2客車の方が安上がりなことを知っていたし、乗客にしてみればサービスが特に向上するわけでもないのに2ポンドの追加料金を払う意味はなかったからである。

ブループルマンの塗装は、特徴的な南京ブルーからペールグレイと青に変更された。この塗装は事実上ブループルマンを置き換えることになるHSTの試作車、252形(英語版)にも採用された。

TOPS導入による形式分類では、動力車に251形(Class 251)、キッチンカーおよびパーラーカーに261形(Class 261)が割り当てられた。実際に TOPS 番号にしろそれ以外の番号にしろ、車輌番号が車体に標記されることはなかった。晩年に運用編成を増やすための組換えが行われるまでは、当初の編成が保たれていた。

結局のところ、少数の非標準的な編成を、かくも少ない列車のために維持するのは、全5編成が西部局に集中配備された後でもあまりにも非効率であり、1973年に廃車となった。保存車輌はない。スウォンジー近くのモリソン (Morrison) にある コーヘンス (Cohens) で解体されたものもある。

ブループルマン自体は成功とは言えないが、高速固定編成による都市間輸送列車の可能性を示し、インターシティー125の開発を促した。

主要機器
編成の両端各1両はディーゼルエンジンを搭載する動力車で、主電動機は両先頭動力車とその後ろ各1両に搭載する。先頭動力車は機関と主電動機、2両目の電動車には主電動機のみを搭載し、その他の中間車は付随車で構成される。

列車暖房は電気式で、次位車両の床下エンジン (ロールス・ロイス製 190 hpb) より供給された。

編成
ミドランド・プルマン
DMBF MFK TF TF MFK DMBF
60090 + 60730 + 60740 + 60741 + 60731 + 60091
60092 + 60732 + 60742 + 60743 + 60733 + 60093
ウェスタン・プルマン
DMBS MS TFK TF TF TFK MS DMBS
60094 + 60644 + 60734 + 60744 + 60745 + 60735 + 60645 + 60095
60096 + 60646 + 60736 + 60746 + 60747 + 60737 + 60647 + 60097
60098 + 60648 + 60738 + 60748 + 60749 + 60739 + 60649 + 60099

映画
ブループルマン編成はジェームズ・リッチー監督のイギリス運輸映画 (British Transport Film, BTF) 「ブループルマン」(Blue Pullman、1960年) に登場した。この映画ではブループルマンの開発、準備、列車での旅行が取り上げられた。それまでのイギリス運輸映画同様、登場人物は科学者、技術者、乗員それに乗客も含め全て俳優による演技である。この映画は1961年フィルムフェスティバルの技術工業部門賞を含めいくつかの賞に輝き、クリフトン・パーカーの音楽も高く評価されている。

ブループルマン編成は翌1962年のイギリス運輸映画「バーミンガムへ行こう」(Lets Go To Birmingham) でも取り上げられた。これは主にロンドン・パディントンからレミントン・スパ経由バーミンガム・スノーヒルまでの走行の運転室からの眺めで、映画「ロンドンからブライトンまで 4 分で」('London to Brighton in Four Minutes) 同様の高速短縮版である。この映画に登場した運転士は不幸にもクノール・アンド・ドーリッジ駅 (Knowle and Dorridge) での衝突事故で撮影の数ヵ月後に亡くなった。

この他、1965年ノーマン・ウィズダム (Norman Wisdom) 主演の映画「アーリーバード」(The Early Bird)にほんのちょっと登場している。


The Midland Pullman

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

The Midland Pullman at Cheadle Heath before its regular non-stop morning run to London St Pancras on 28 September 1960

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

「ウェスタン・プルマン」の60099号、先頭部全面黄色塗装。(1967年8月、スウォンジ)

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

Interior of Pullman Motor Parlour Second No.W60646

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

Blue Pullman at Old Oak Common TMD

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

South Wales Pullman at Paddington in 1973

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

Eight-car Bristol Pullman set arriving at Bristol Temple Meads on 5 May 1973 (the final day of operation).

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

London Midland Region Class 251 and Class 261

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

Western Region Class 251 and Class 261

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

2006年にはHSTによるリバイバル『Blue Pullman』も運用されたらしい・・・

Locomotive Services' 'Blue Pullman' HST

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

流石!イギリス!
OO スケールの鉄道模型も。

Bachmann Branchline OO scale blue Pullman power car. Note lighting in cab and passenger compartments.

※画像はWikipediaクリエイティブコモンズのパブリックドメイン画像を引用

引用終わり

※英語版Wikipedia『Blue Pullmans』の方がもっと詳しく書いてあります。

約13年で、運用終了とは・・・
イギリスにしては珍しい・・・
惜しいですねぇ~・・・

Posted at 2021/09/28 03:49:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | 鉄ちゃん通信&“旅と歴史” | 旅行/地域

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「テレビで交通事故のニュースでよく登場する交通事故鑑定人の中嶋博史さん・・・

🧐モノクル(片眼鏡)と言うらしい・・・
テレビで見る度、このメガネがどえりゃあ気になって気になって、話の内容が全然頭に入らあへん!

#中島博史 

#交通事故鑑定人 

#モノクル 

#片眼鏡
何シテル?   05/14 03:19
ハンドルネームはTVドラマ『鉄道公安官』のオープニング&エンディング曲だった、 サーカスの『ホームタウン急行(Express)』が由来です。 旧ハンドルネー...
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