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2018年10月08日 イイね!

秘密結社ブランケット入団説明会(LV)

秘密結社ブランケット入団説明会(LV) 2018年10月7日(日)

 ゆるキャン△ 秘密結社ブランケット入団説明会
      2018 Autumn


 和光市民文化センターサンアゼリア 大ホール

 「ゆるキャン△」のスペシャルイベントが開催されました。



 出演者

 各務原なでしこ△花守ゆみり
 志摩リン△東山奈央
 大垣千明△原紗友里
 犬山あおい△豊崎愛生
 斉藤恵那△高橋李依

 亜咲花
 佐々木恵梨



 2018年1月より放送された本作品。第1話を観てすぐその魅力に惹き込まれ1月6日には本栖湖に居たくらい。私のプロフィール画像はその時のものです。

 天候に恵まれ、スマホですが良い写真が撮れました。作品同様、冬らしい景色です。実はこのアングル、湖畔の有料キャンプ場に下りなければ撮れないのですが、親切なキャンパーさんが声をかけてくださり連れて行ってくれました。

 今でこそアレですが、当時はまだ1話放送直後。全く話題になっていなかったので静かなもの。なでしこが寝ていた場所にカメラを向けるなんて、変質者にしか思われないよなぁ。

湖畔で静かな冬の空気に包まれ、しばらくボーっと自然と一体になっていましたが、今思えばリンちゃんがソロキャンに魅力を感じるのってこういう事なんだなぁと実感。。



 「きっと、そらでつながってる。」

 この言葉、作品全体を通じて本当に心に響きます。


 奈央ちゃんをキャスティングしたのは大正解ですね。



 そもそも神奈川県西在住の身としては静岡、山梨、長野方面は活動範囲。車の免許を取ると行きたくなる場所がたくさんあり富士五湖周辺には何となく地元意識があるんですよね。。

 かつてBGレガシィ250Tに乗っていた頃はよくキャンプしてましたね。その為に買った車だったし、よく出来た車でした。ルーフボックスを乗せ「スーパーパック」とか言っていたなぁ(^^;


 まぁとにかく「ゆるキャン△」という作品、映像がキレイな事もありますが空気感のリアルさ、キャラクターの魅力、独特な表現や演出、そして音楽含めスタッフが大切に作ったものである事が伝わります。


 特に対照的な主題歌。他の作品でまだほとんど色付いていない2人を起用したのは純粋に楽曲を聴けて良いと思います。

 『SHINY DAYS』(亜咲花)は明るく前向きな「なでしこ」のような曲。高校生シンガーである亜咲花ちゃんだからこそ、同年代のリアルな気持ちを歌えるのでしょう。




 『ふゆびより』(佐々木恵梨)はしんとした冬の空気を感じ、孤独を愛する「リン」のような曲。独特な声とアコギの組み合わせがまた良いのです。



 共に「なでしことリン」同様、昼と夜、陰と陽、静と動のような関係でありつつ曲の後半徐々に融和し、互いを尊重しつつなくてはならない存在になっていく様が良いですね。これぞ自然の摂理。


 思うにこの作品、「冬」だから良かったのですよね。これが「夏キャンプ」だったら全く違う毛色の作品になっていたでしょうし、ここまでのめり込まなかったでしょう。


 まぁ、そんな作品ですので滅多に買わないBDと原作を揃えてしまいました。

 BD映像特典の「へやキャン△」「ほらキャン△」「サバキャン△」は本編と違い好きなように作られたオリジナルですが、だからこその面白さ。作品好きなら絶対に観るべきと思います♪


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 さて今回のイベントですが、仕事になる可能性があり申し込んでいませんでした。

 そもそも「何故和光??」というトコロで難色もあったのですが、作品イベントはヘタすれば何の意味も無いクイズやらゲームやら何やら大騒ぎして・・・というイメージでライブ色が強くないとあまり行く気になれないワタシ。


 とりあえず仕事は回避。ライブビューイングでも歌が聴けるし、このイベントは絶対に行かないと後悔すると思い「TOHOシネマズ ららぽーと横浜」に行って来ました。


 夜の部だったのでとりあえず貯まっていたTOHOシネマズのポイントで『Re:ゼロから始める異世界生活』を無料鑑賞。


 エミリアたんマジ天使!!

 というのが感想ですが、やっぱ高橋李依ちゃんいいなぁと思いつつ・・・

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 昼の部で「TV版2期制作決定」の情報が出ましたが、いやいや本命は夜でしょ?まだ何かあるぞ?と期待をしつつ・・・


 影ナレは当然、リンの祖父。大塚明夫さん♪


 舞台セットは正に本栖湖畔のキャンプ場!


 内容は簡単にしか書きませんが、とにかく5人が自由過ぎてやりたい放題!さすがの一言♪


 序盤はテントを組み、そのテントが邪魔だからとセットの湖面部分に投げ入れてしまうとか、愛生ちゃんはそれをカヌーに乗って傍観していたり・・・


 想い入れのある場面やキャンプ飯の紹介。

 やはり「くぁwせdrftgyふじこlp」の話題に。

 この作品、以前に監督さんのインタビュー記事で読みましたが基本的にディレクションしなくても皆さん理想通りにこなしてくれるという。

 特に奈央ちゃんは凄いって。「くぁwせdrftgyふじこlp」を最初から完璧にこなしたとか。

 このセリフ(?)は「ふじこ」さえハッキリ聞こえれば良いのだとか。


 と、何故かここで「くぁwせdrftgyふじこlp」のコール&レスポンスwww

 次回、イベント開催の時は完璧に出来なければ申し込んじゃダメだって(^^;


 愛生ちゃんの「\コンニチワ/」も話題となり、以前愛生ちゃんが小学生の女の子に「ゆるキャン△のマネします!」と言われ、「え?ゆるキャン△のマネって何??」と思ったら「\コンニチワ/」だったとかw

 この松ぼっくり、この後燃やされるんやでぇ~。\コンニチワ/\アツイ!/\アツイ!/とか皆でやっていたらさすがにスタッフから「この作品、そういう毛色じゃないのでやめてください」と怒られたとかw



 中盤、鱈鍋と焼き豚まんを作る企画で3人が作って残り2人は遊んでいて良いと。ハンディーカメラを奪いあっちこっち撮影しまくったり、携帯で撮影したり、会場もバッチリ撮られていましたねw

 昼の部は暴れまくってIHの電源を引っこ抜いてしまい加熱されなかったとかw


 李依ちゃんは勝手ににゅう麺作ってマジ食い始めるし・・・

 実はこれ、この後のクイズで優勝者しか食べられないとの事で、昼の部ボロボロだった李依ちゃんが今のウチに食べてしまえと勝手に始めたのですが・・・

 実は休憩時間に原作読んで勉強した結果、夜の部優勝してしまうというwww

 で、食レポするはずがカメラは他のメンバーが勝手に食い始めたほうを撮るw


 うーん、何だか奈央ちゃんよりも高橋李依ちゃんにヤラレタ1日だなぁ(^^;


 そして終盤、イベントやグッズなど様々なお知らせと生アテレコ。歌も聴けて大満足のイベントでした。


 最後に重大な発表がありました。





 これ全て奈央ちゃんがやりたいと言っていた事だそうですが、愛生ちゃんいわく、「最初から2期があると言われている作品もある中で(←オイオイw)これは間違いなく皆さんの応援のおかげです。」と。

 皆、異口同音に感謝とまたこの素晴らしい作品に携われる嬉しさを伝えてくれました。特に最年少ゆみりちゃんは感極まってましたね。

 昼の部で2期を発表した時はキャストにもナイショだったそうで、その後夜の部はこの全てを発表しますと言われ、ずっと緊張していたようです。



 とにかく続編は嬉しい限りです。


 この夏はたくさんのファンが舞台を訪れたようですが、自分はミーハー感が落ち着いたこれからの寒い時期にゆっくりと巡ろうと思っていました。

 これから繁忙期なのでいつになるやら・・・





 てか、あのVinoはいつになったらウチに来るのかな?



関連情報URL : http://yurucamp.jp/
Posted at 2018/10/08 22:47:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | ライブ・イベント | 音楽/映画/テレビ
2018年09月24日 イイね!

扇情という戦場で洗浄された安野家の1日。

扇情という戦場で洗浄された安野家の1日。 2018年9月23日(日)
 『劇場版マクロスΔ 激情のワルキューレ』
  Blu-ray & DVD購入者限定

 ワルキューレ
 『扇情のプレミアムライブイベント』at 豊洲PIT


 8月28日に発売された『劇場版マクロスΔ 激情のワルキューレ』Blu-ray & DVD購入者限定のいわばリリースイベントのようなものです。

 購入者限定という事、2年連続横浜アリーナ2daysから比べて圧倒的にキャパが少ない(公式発表22,000人→6,200人※最大)そして何よりも次があるか分からないという事もあり、本当にプレミアムなライブイベント。

 開催が決まってから各イベントで知り合った方々の間でも「さすがに今回はムリ!10枚もつぎ込めない!」と半ば諦めでしたね。

 しかもこの件、CMバンバン流すし、JRの中吊り広告までやっちゃった。売りたいのは解るけど、それだけ煽られると当選倍率が高くなるし、相場価格が跳ね上がっちゃうよ??

 これぞ正しく「扇情」の意味そのもの。。。。。

 結果発表はライブ当日1週間前。転売対策かも知れませんが、既に応募券が高値で取引され、用済みになった円盤が中古市場で大量に出回る始末。。。

 今回は対象外で余談ですが、e+の発表によると先着販売のチケットを落とす7~8割は「人間ではない」との事。。いくら業界が呼びかけても無くなる気配はありませんね。。


 自分は正直にBlu-ray & DVDと2枚購入。それぞれ昼、夜の部に応募。

 TOP画像がそれですが、中吊り広告のイラストは蝶を増やしてエロさを軽減してましたね。3箇所、気付きました??この画像も目立つ1箇所を隠しましたw

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 さて当落結果発表当日。

 まめぐレポートを書き終え、『激情のワルキューレ』を観ながら座して待つ。

 気分よく浸っていて暫くメールチェックを忘れてしまいました(^^;

 みん友さんの呟きで我に返り、メールをスクロールして行くと「落選」の文字。。

 ですよねぇ・・・・・

 最近調子の悪いPC、ここでフリーズしてもうひとつの結果が見えない。。。

 何このもどかしさ・・・てか、どうせ落選でしょう。。。


 すると・・・・・


 昼の部当選してるじゃないですかっ!!!!!



 あまりの驚きに意識消失・・・・・まだ信じられない。

 すぐに発券しよう。

 自宅近所のファミマへ・・・・・


 手に取って更に驚き!!!!!



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 へ?「41番」って?????

 (これ、売ったら4~5万になったのか?)

 そこからどうやって帰宅したか覚えておらず。。。。。

 そんな中でも事前物販に申し込んでいない事だけは覚えていたようで。。。


 今回も先行物販がありましたが、第1次、第2次は当落発表前の締め切り。ライブ前に届くのですが、さすがに行かれる可能性が低いのに申し込めない。

 行かないのに購入って、何だかなぁって感じだよ。。


 という訳で会場受け取りで申し込んだのですが、やはり同じ考えの方が多く、選んでいるうちに品切れになって行くと・・・だって今回のTシャツは全部欲しくて悩むわ。。とりあえず全部カートに入れておけばヨカッタ。。

 ま、それでも最低限必要な物は無事予約。当日までは通勤時に毎日聴きながら(って、いつもと変わらんw)直前に振り付け確認。ペンライトのチェック。


 みん友さんからの質問があったので呟きましたが、自分はルミエースにライブグッズの反射板を仕込んでカスタマイズしています。

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 色は『ようこそ! ワルキューレ・ワールドへ』に合わせ「黄」「緑」「ピンク」「紫」「赤」の順、そして『ジラフ』、ハヤテ、メッサーで使える「青」、『GBY』、ハインツ様で使える「白」、『絶対零度』、クレアで使える「水色」、そして一応「オレンジ」をセットしています。

 ルミエースは横に選択ボタンがあり、予約色を確認できるので瞬時にチェンジ!!!!!出来て便利。(以前、某カフェでこれやって周囲の視線が突き刺さった経験アリw)


 前日は仕事で体力剥ぎ取られ、呆然としているのに寝られない・・・


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 当日、朝4時半に目覚めてしまう。


 結局寝られず「ワルとま」観て最終確認。

 8時頃、髪を切りに行く・・・が、さすがにモヒカンにはしない。

 10時に出発。電車内ではもちろん音楽を聴きながら仮眠を取る。

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 現在のポタ環境。ワルキューレとは絶妙の相性。Rosenkranzのおかげで希世乃さんの清らかで厚みのある包み込むような歌声を生々しく再生してくれるし、分離感が高いので5人それぞれのハモがハッキリ聴き分けられる。。

 てか、このケーブルのデザインに「気高い風」と「歌」を感じるのは私だけか・・・


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 久しぶりの豊洲PIT、周囲がガラリと変わっていました。初めての方は見つけられずに遠回りされてましたね。

 この時間、とんでもない人だかり。。。物販は銀河の果てまで続いており、『うぃんだみあ亭』も大混雑。。

 12時半受け取りですが早めに受け取れたので一旦離脱。台場方面へ・・・

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 結局、超時空ヴィーナスフォート(違!)でカレーを食す。

 ピンクのナースは居ませんでしたが、教会ステージを見降ろしながら2色カレー。どちらも食べたい、どちらとも決められない、そんなトライアングラー・メニューw

 で、アクアシティに行きたかったのですが時間切れで会場へ戻る。


 みん友さんの「隼人のぱぱ」さんがいらしているとの事でしたが、お会いする間もなく入場列へ。


 1番から順に呼び出され、30番まで入口付近に待機。

 続く形で列のままゆっくり入場。そのまま会場内に誘導され・・・・・



 最前列センターちょい左確保!!!!!


 この会場、柵がブロック毎にあるので皆さん角を取りに行き何故か真ん中が最後に埋まるという奇跡!しかも右側は女性エリアなので実質上ドセンター取ったようなもの。目の前、手の届く位置にステージモニター。欲を言えばカナメ、レイナ率の高い「ちょい右」が良かったのですが・・・


 周囲の方はあまり慣れていない様子。緊張と興奮が伝わってきました。

 
 最前で心配なのは圧縮。。。

 ですが、今までの経験で身体を回転させて押し込んで来たり、それほどマナーの悪い方はソロイベントでも見た事ない。勢い余って多少の圧縮は覚悟しています。

 だって・・・

 ワルキューレの鎮圧ライブは命がけの任務!
 覚悟の無い方は去っていただいて結構!!


 という訳でw


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 さて、ここからは内容に移りますが、折角の最前列。ここでしか感じられない事を中心に「私らしく」書かせていただきます。
 一部妄想とも取れる表現があるかも知れませんが、まぁそこはお許しをw



 カナメさんのナレーション。

 ステージを覆い隠す白幕に書かれたライブタイトルが緑に色付き

 外れると2段ステージに大きなモニター。

 Welcome to Walküre World!

 そして『ワルキューレは裏切らない』のOP映像。そう、のぞみる大活躍なやつ♪ハセガワからマキナカラーのVF-31Jが発売されてしまうほど完成度の高い天神氏による映像ですよね。


01_恋! ハレイション THE WAR ~extended version~

 ~extended version~はOP映像に合わせてイントロがアレンジされたもの。

 上段に現れたワルキューレ!

 一気に盛り上がります。もちろん一気に圧縮されます!!

 隣に知らない人が入って来ましたが別に悪い人ではなさそう。。バーがしっかりしていなかったらヤヴァかったけど定位置は死守。ですが身体が固定されてUO取り出せる余裕がなくなってしまい、最後まで両手のペンライトを酷使して対応・・・

 1コーラス終わるとステージ下段に移動。

 メッチャ近すぎるっ!!!!!

  更にキレイになったな!みのりんご!!

  のぞみる、久しぶりっ!

  JUNNAちゃんに睨まれたっ!!

  うぉ!なおぼう!!ボブがウェーブしててめっちゃカワエエ!!

  きよさん!!きよさぁん!!!あれ?右足向う脛に絆創膏?どした??

 まぁ、そんな感じで興奮してましたが誰よりも大きく動き振コピ完璧にこなして応援!!(あくまでも「応援」ですからねっw)


 そして立て続けに次曲!

02_チェンジ!!!!!

 これ2曲目ってwwwww

 イントロで縦フォーメーションになると

 ヤヴェー!ヤヴェー!ヤベー!・・・・・キターーーーー!!!

 と、大騒ぎ。激しい振り付けはそれなりに覚えてる。とにかくコールは完璧にこなすぞ!

 劇中同様にハイタッチしたり、慰めたり、こんなの歌いながら出来るってヤッパ凄いよこの子たち。。。


 で、そんな中ですが、自分の目の前にステージモニターがあるので全員と目が合うのです。時々確認しながら、余裕のある時は客席に視線をやりますがやはり最前に目が行きがちなのはステージに立つ側の心理かな。

 振り付けの一瞬止まった時、他の方のパートの時は特に個性が出ており、ポーズを取りながら一瞬でも休んだり、無心になっていましたが特にみのりんごは冷静なようで、知っている顔を見つけては視線で挨拶していたそうです。

 そういえば自分も直近で目が合って「あっ!」って表情されましたけど・・・まぁ、リリイベで印象残してますからね。彼女なら覚えていても不思議ではないw

 なおぼうなんて流石慣れたもの。満面の笑顔で思い切り両手で手を振ってくれるし、女性エリアに投げキッスして、女性ファンが卒倒してましたよ。それにしてもウェーブが凄く似合うし、瞳がキラキラ輝いてました。コンタクトかな?

 のぞみるはステージで歌えることがとっても嬉しいのでしょう。最前の皆に向かってそれぞれ手を振ってました。一番多く目が合ったかも?

 JUNNAちゃんも同様、本当に歌が好きなんですね。感情豊かで睨まれたように感じたのもそのせい。なのにふと一瞬JKの表情に戻ってほくそ笑んだり♪

 きよさんは一番冷静というか、やはりお母さんですねw相変わらず瞳と白い歯が輝いていてずっと笑顔。見ていて安心します♪てか、今日も平和です。(お財布の行方が気になって仕方ないw)

 さすが扇(扇情)の要(カナメ)!

 最前だとこういう人間味が垣間見れて、やはり彼女達も普通の女の子なんだなぁと実感。だからこそ応援したくなるし、成長が目に見えるから自分、拘っちゃうんだなぁ。人を育てる仕事してますからね。。


 - MC -

 自己紹介。「歌は~?」と盛り上がる。

 圧縮されたのを見てJUNNAちゃんが「皆、死なずに帰るんだよ」と。なおぼうも「皆さん笑顔ですが、所々りんごと水・・・みたいな?」とか心配してくれる。

 この日の衣装は「ワル裏」後半に着ていた黒い衣装のリメイクというかパワーアップver.でした。メチャ可愛かった♪

 みのりんごが盛り上げ、次の曲。フォーメーションで解っちゃうよ♪「紫」点灯!(ちなみに片方は常に「黄」ですがw) 
 

03_一度だけの恋なら

 何だかここまでの3曲で今日のセトリは嫌な予感しかしない。。。ま、覚悟は出来てるさ。

 皆、最初から汗だく。曲間で水を飲みに来るとステージモニターに隠れてふと表情を消し、少しでも回復に努める。JUNNAちゃんは水筒からガブ飲み。。

 もちろん、自分の目の前で繰り広げられています。あれ見ると「お水おいしい?」とか邪魔しちゃ悪いなと思ってしまう。。。


04_絶対零度θノヴァティック

 激情で使われなかったので聴けないと思っていました。これは嬉しい!

 以前も書きましたがワルキューレってスゲーなと実感した曲です。特にJUNNAちゃんの歌い方が凄く成長したように感じます。今の技術なら皆、難なく歌えますね。自分も振りコピしっかり覚えました。


05_破滅の純情

 もうここまで来ると笑っちゃいます。とんでもドSなセトリwww

 ソロパートでそれぞれ猛アピールしてました♪これで盛り上がらない訳がない!

 
 - MC -

 水を飲もうと取りに行くと全部倒れているという怪奇現象?いや、熱気で吹っ飛んだのだよwww


 この辺でスタッフがひとり、最前近辺を少し下げて整理。気分の悪そうな方を終始気遣ったり。よくある警備員的な防御は無かったのですが最後まで持ちこたえました。
 

 レイナのハッキング能力で・・・というハナシからここで突然のぞみるが衝撃の発言。「奈央ちゃんって、機械音痴だよね?すぐ壊すよね?」とかwww

 せっかくずっとレイナで来たのに!と素で困り果てるなおぼうw

 「破壊と再生を繰り返してきたんだよ」とまとめ、場内大盛り上がりwww


 と、ハッキング能力のハナシに戻り、新情報。


 2018年10月24日(水)発売、ワルキューレ 3rd LIVE 『ワルキューレは裏切らない』at 横浜アリーナの映像を入手したと!

 ここで普通なら一旦はけるのですが、皆初めて観るので床に座り込んで一緒に観ようと。これ、喋っていいんでしょ?と、生コメンタリーのはじまり♪

 観やすいようにステージ最前の位置まで来て振り返る形で座ってます。

 自分の目と鼻の先、同じくらいの目線にきよさん座ってますよ!!




 この映像は夜に公開ました。実際に流れたのはもっと長かったですね。

 OP映像で「あれ?これ今日??」とかw

 皆、髪型が違う。何だか若い。

 JUNNAちゃん一番年下なのにエロいとか、みのりんごはスタッフに色気無いと言われたとか・・・

 コメンタリーと言うよりは自宅で普通に女子会しているような会話♪

 しかもこちらから話しかけると反応して答えてくれちゃう♪

 この時のきよさん、皆を温かく見守るというか、思い出に浸りずっと微笑んでいました。本当にワルキューレが大好きで大切な場所なんですね。その姿を見て胸がアツくなりました。。。


 一番盛り上がったのはJUNNAちゃんの『ダイアモンドクレバス』からの部長登場!

 5人共、口をそろえて「セクシー!」「あんなピンヒール履けないよ!」とかw

 続いてまめぐ、もちろん一緒に踊りましたとも!

 ルンピカはもちろん全員で叫ぶが、ここでもみのりんご先生は厳しかった!!


 さて、次の曲に行きたいのですが、立ち上がると床が汗で濡れている!

 皆で拭いているのを見て夜の部は椅子が用意されたとか。

 次は映像に出なかった曲。


06_Absolute 5

 イントロで大騒ぎ!!

 これは「赤」ですが、「紫」と2本振り。激情ですから。。

 サビで思い切りブン回します。


07_ワルキューレは裏切らない

 さすがにJUNNA始まり。一度くらいはみのりんご始まりも聴いてみたい。

 この2曲の流れ、激情を思い出してアツくなりますね。


08_ワルキューレがとまらない

 一気に駆け抜けます。もちろんオリジナルver.です。

 ワルキューレの曲は「録音ver.」「劇中ver.」で歌い方、パート別けが違います。ライブではもちろんキャラとして歌っていていますが、その中で成長して来た曲は自分らしく楽しんで歌っていますね。

 この曲も既に何度もライブで歌っていますから進化したようです。


 - MC -

 お知らせ。

 『MACROSS CROSSOVER LIVE 2019 at 幕張メッセ』2019年6月開催決定!


出演者は「歌マクロス」でお馴染みの・・・

  飯島真理(リン・ミンメイ)
  福山芳樹(熱気バサラ)
  チエカジウラ(ミレーヌ・F・ジーナス)
  May'n(シェリル・ノーム)
  中島 愛(ランカ・リー)

  戦術音楽ユニット『ワルキューレ』are
  美雲ΔJUNNA
  フレイアΔ鈴木みのり
  カナメΔ安野希世乃
  レイナΔ東山奈央
  マキナΔ西田望見


 出演者が表示される度に大騒ぎ!!

 あれ?シャロン・アップルは?とか言ってる方も居ましたが無理でしょ。


 とにかく、またワルキューレに会えます♪

 
 次が最後の曲です。
 
09_Dancing in the Moonlight

 やはり楽しい曲ですね。難易度高いのにもう歌いこなしています。振り付けも可愛いし、大好きな曲。


 1時間強、これで本当に最後のようです。ソロ曲無しでしたが充実の内容。アレもコレも激情では重要な曲なので聴きたかったのですが仕方なし。。

 ここでこそ「歌ってくれ!!!」と言うべきだったか(^^;


 最後に『WALKURE CAFE 2018』の情報が映し出されましたが、よく見ると・・・

 フレイア役 鈴木みのり出演『フレイア・ヴィオン生誕祭』も開催決定!

 と、しれっと書かれていましたwww


 終演後ナレーションはレイナでした。





 ペンライトは部品取り用なので未使用w

 金銀はステージ上からのぞみるが渡してくれたもの♪


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 終演後、あまりの体力の消耗と興奮状態からか暫くその場から動けず。。。。。

 あれ?鎮圧されたはずでは??

 
 ようやく外に出ると夜の部参加者が集まっていました。

 ここで隼人のぱぱさんと合流。実はお初でしたが目立つ服装を伝えていたのでw

 夜の部が開場するまでしばらくダベらせていただきました。

 と、みんカラを見ると他にも参戦している方ちらほら。


 ようやく体力も回復。ぱぱさんを戦場(扇情)に見送り次の目的地へ。

 夜の部は1番が呼ばれると周囲から大歓声と拍手がwww


 夜の部はOP映像が「LIVE 2017 “ワルキューレがとまらない” at 横浜アリーナ」からの1曲目『ようこそ! ワルキューレ・ワールドへ』だったとか。

 うぉぉ、それやりたかった!!!

 5曲目が『Walküre Attack!』に変更。それまたアツかったでしょう。


 そしてやはり最後にとっておきが来ましたね。

 完全新作!『劇場版マクロスΔ』制作決定!!

 「2018年TV版新作」という情報も最初から無理だと思っていましたが、既に2018年最終期を迎える今、こうして劇場版となったのはこれまでの流れで頷けます。

 河森監督もやりたいと言ってましたし、ワルキューレメンバーも匂わせていました。


 内容は想像出来ませんが、やはりワルキューレが中心なのかな。「完全新作」と言っていますが、続きだとしたらメッサーとロイドは居ない。キースは復活も有り得る。和平はどうにでもなるし、第3勢力も有り。てか、艦長・・・・・

 「VF-35」ってのは難しいかな?新メンバー、新曲、そしてライブ・・・と楽しみです♪


<


 

 そして昼に時間が無くて行かれなかったお台場アクアシティへ。

 てか、朝予告した通りですがw




 当日、9月23日は恵の誕生日♪

 てな訳でコラボフードは売り切れていたのでコラボドリンクを注文。

 ブロマイド付き、残り2枚との事でしたが、まさかの「♭#0」とは・・・w


 思い切りカナメさん意識した装備で突入したので周囲からの視線がwww

 どんだけオレ、安野家なんだ(^^;


 はぁ、心が洗浄された1日だった。。。。。




 今日も平和です。



 




Posted at 2018/09/24 19:59:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | ライブ・イベント | 音楽/映画/テレビ
2018年09月17日 イイね!

「知らない気持ち/Bitter Sweet Harmony」

「知らない気持ち/Bitter Sweet Harmony」 8月1日にリリースされた中島 愛さんのダブルタイアップ・ニューシングル

 「かくりよの宿飯」新EDテーマ
               『知らない気持ち』

 「すのはら荘の管理人さん」OPテーマ
               『Bitter Sweet Harmony』


 「音楽制作 - フライングドッグ」という以外全く関連性のない2作品、同期にダブルタイアップというのは「たまたまタイミングが合っただけ」だそうですが、彼女が必要とされた結果という事なのでしょう。

 それぞれ「かくりよ盤」「すのはら盤」とされています。ジャケ写、よく見ると実は横向き。パッケージを開くと全身写真を折りたたんでいるのです。


 復帰以来(そういやそんな事もあったなぁ・・・的な)、様々な方と組んで新たなジャンルにも取り組み、アーティストとしての幅が更に広がったまめぐ。

 アルバム「Curiosity」では今までの明るく元気な印象、じっくり歌い上げる魅力を残しつつ更に大人の女性を感じる事が出来ます。

 そしてデビュー10周年を迎え、初シングルとなります。 


 『知らない気持ち』 (TVアニメ「かくりよの宿飯」EDテーマ)
    作詞・作曲:シンリズム 編曲:シンリズム、高野 勲



 聴いているだけで「葵と大旦那様の絶妙な距離感」が伝わってきます。この「距離感」の変化が作品における魅力のひとつ。ハモ部分はシンリズムさんが参加しています。


 『Bitter Sweet Harmony』 (TVアニメ「すのはら荘の管理人さん」OPテーマ)
    作詞・作曲・編曲:kz



 管理人さんの母性に包まれた空間。思春期の成長を温かく見守る・・・・・はずがつい気になって手を出してしまう・・・そんな楽しく幸せな日常。「kz」さんらしい表現をされていますね。コレ絶対ライブで盛り上がるやつw


 「かくりよ盤」「すのはら盤」どちらにも両曲が収録されており、カップリングが違います。


「知らない気持ち」/「Bitter Sweet Harmony」

01. 知らない気持ち (TVアニメ「かくりよの宿飯」EDテーマ)
    作詞・作曲:シンリズム 編曲:シンリズム、高野 勲
02. Bitter Sweet Harmony (TVアニメ「すのはら荘の管理人さん」OPテーマ)
    作詞・作曲・編曲:kz
03. ポラリス
    作詞・作曲:シンリズム 編曲:シンリズム、高野 勲
04. 知らない気持ち - Instrumental -
05. Bitter Sweet Harmony - Instrumental -
06. ポラリス - Instrumental -


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「Bitter Sweet Harmony」/「知らない気持ち」

01.Bitter Sweet Harmony (TVアニメ「すのはら荘の管理人さん」OPテーマ)
    作詞・作曲・編曲:kz
02.知らない気持ち (TVアニメ「かくりよの宿飯」EDテーマ)
    作詞・作曲:シンリズム 編曲:シンリズム、高野 勲
03.悲しみと共に (TVアニメ「重神機パンドーラ」挿入歌)
    作詞:岩里祐穂 作曲:H ZETT M 編曲:H ZETTRIO
04.Bitter Sweet Harmony- Instrumental -
05.知らない気持ち- Instrumental -
06.悲しみと共に- Instrumental -


 『ポラリス』は挿入歌ではありませんが、葵の気持ちを歌っているようですね。これは自分の勝手な解釈ですが、『灯火のまにまに』のアンサーソングではないでしょうか。最終話近く、使われるような気がします。

 『悲しみと共に』は「重神機パンドーラ」の第9話、ダグとエミリアの関係が描かれた神回の挿入歌です。ジャジーで大人な曲。この回、この曲が終盤じわじわ効いてくるとは・・・

 
 
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 9/15(土) 16:00~


「知らない気持ち/Bitter Sweet Harmony」購入者限定スペシャルイベント


 抽選招待によるリリイベに行って来ました。

 場所は代々木の「山野ホール」、学校法人山野学苑が運営する”M.YAMANO TOWER”地下3階にある多目的ホールです。キャパは着席で800人。





 初めて行きましたが綺麗な施設ですね。土地勘さえあれば新宿駅からも歩けます。

 自分は最優先入場グループだったのでかなーり近くに着席♪

 相変わらず女性も多い。全体的に年齢層が上がってきているのはまぁ、自分もそういうコトですよねw

 何処で入手したか、浴衣姿の子も居ました。

 皆さん一見、普通の方々。ガチ装備もちらほら居ますが自分含めさり気なくFCTシャツとか数名いる程度。ペンラすら見えない。



 まめぐ登場!

 BSHの衣装がカワイイ!!


 「今日は8/1にリリースした全曲と、他にもいっぱい聴いていただけたら・・・」

 と、いきなりネタバラシwww


 「盛り上がって行きましょう!」と言う事で、1曲目確定♪


1_Bitter Sweet Harmony

 さっきまで大人しかった皆さん、立ち上がりペンラ振りまくる!

 なんだ、持ってんじゃんwww

 でもまだ大人しい。初めてだからか?自分、そんなん関係なく率先して「ピンク」振ってコール&クラップ!!

 やっぱ楽しい♪

 実は今日、立ってもらうか、座ってもらうか、直前までスタッフと悩んでいたそうですが、結果「流れに身を任せよう」との事に。

 と、言いつつ次の曲はバラードとか。

 「どうします?」

 で。結局「このまま」で。


2_知らない気持ち

 バラードと言う事で皆さん「青」振ってましたが、自分は「オレンジ」。理由はなんとなく。隣の子も同時に「オレンジ」選択。他にもちらほら。照明も夕焼けイメージだったので正解だったかな?

 そのまま続きます。


3_ポラリス

 これはさすがに「青」。クラップと共に。何となく「たまゆら」思い出す曲調ですが、歌い方が違いますね。ゆわふわ、きらきらした感じではなく、純粋な大人の恋のような。。


 ここで一旦トークに入ります。「お水おいしい?」を煽るような仕草w

 どうやら嫌いではないようです♪

 この文化、いつから始まったのだろう?80年代には無かったよね?


 次の曲は座って聴いて欲しいと。

4_悲しみと共に

 まめぐにとって未知の領域の曲。少ない言葉でも人生の重々しさを感じる曲。ライブで歌ったらどうなるだろうか、こういう場所だからこそ歌ってみたかったとの事。

 自分のポタオデ環境では生々しく聴こえて今回楽しみにしていたのですが、これは是非アコースティックで聴きたいですね。素晴らしかった。。

 この曲を歌うにはまだまだ青いと言うまめぐ。これから出来るだけ長く活動し、大切にしたい曲。いつかこの曲を歌うに相応しい歌い手になりたいと。



 しんみりした所でのトークは雰囲気を台無しにする天然さは通常営業。

 
 ここから先は単に歌いたい曲w

5_Odyssey (『Curiosity』収録曲)

 「Avec Avec」さんによるエレクトロニックなサウンドに懐かしさを感じるミディアムナンバー。

 「秋に合うかな?」という理由で選曲したそうですが、これは嬉しかった。


 ここでFCイベントの告知。

 で、ここに居るほぼ全員がFC会員だったという事実が発覚www

 11/9(金)に恵比寿LIQUIDROOMで開催される今度のFCイベントは「kz」さん、「シンリズム」さんが参加するライブ中心になるとか。そしてイベントタイトルが「あなたと愛とVol.2~誰もがえびす顔~」に決定w

 金曜日かぁ。。。


 そしていよいよ最後の曲。もっと聴きたかったら・・・と今後のライブスケジュールをおさらい。いよいよ今月末フィリピンですね。日本生まれなので凱旋ではありませんが盛り上がるでしょう。

 ワンマンは来年やれたらいいなぁ?とか・・・


 という訳で最後・・・

 愛:「今日何曜日ですか?」

 皆:「サタデー!!!」

 一気に「青」くなる場内!

 愛:「はい、察しがイイ♪ 皆大好き♪」


6_サタデー・ナイト・クエスチョン

 既に懐かしさすら感じるなぁ。安定の盛り上がり♪

 まめぐのトークはあのスタイルで絶対的安定感!楽しい1時間でした♪


 さすがにランカとBNPは歌わなかったよね(^^;

 ところで10月18日発売の「中島 愛10th Anivesary写真集 With you・・・」告知忘れた?これはフライヤーを渡すからとスタッフより告知。

 
-----

 最後にお渡し会。人数多いのでかなりのスピードで進められますが、自分は何としても伝えたい事があったので・・・


 前日に発表された「犬フェス」出演アーティスト第2段!

 ここでまめぐが発表されました。フライングドッグも10周年ですからね。共に歩んで来たので当然。

 で、自分は絶対に休めない仕事があるので悔しくて仕方ないのですが、同時に発表されたアーティストに驚き!

 「梶浦由記/FictionJunction YUUKA」とな!?

 そうなったら是非「マオ・ノーム」×「ランカ・リー」で『アイモ』歌って欲しいじゃないですかっ!(ここでシェリルと言わないところがミソw)

 更に「ランシェ・メイ」×「ランカ・リー」で『蒼のエーテル』も聴きたいっ!!


 その想いを伝えました。。。超端的だったので別の方法でも。。。

 ま、行かれないけどね。可能性は「ZERO」じゃないし。。。映像化とか。。。





 さて、いよいよ次のイベントは来週・・・・・どうなる?



Posted at 2018/09/17 15:01:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | まめぐ | 音楽/映画/テレビ
2018年08月19日 イイね!

BLUE IS BACK

BLUE IS BACK BLUE IS BACK

 2018年8月16日(木)

 Eir Aoi Special Live 2018

   「RE BLUE」 at NIPPON BUDOKAN


 1年9ヶ月ぶり、日本武道館に藍井エイルさんが還って来ました。


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 ※ここから先へ進む前に当時書いた「Last Blue」のブログを参照していただくと有難いです。




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 2016年11月5日の武道館公演を以て無期限活動休止、2018年2月8日に突如復帰宣言。あの時は丁度twitterを閲覧していた時に公式アカウントが動いたので驚いて何シテル?にも書きましたが、すぐに削除されました。恐らく試験だったのでしょう。

 程なく正式に復帰が告げられ、同時に上げられた新曲映像を観て彼女の想いや休養に関する様々な事が心に突き刺さり、思わず涙してしまいました。。。



 『約束』 作詞:Eir、作曲・編曲:重永亮介

 ずっとエイルを支え続けて来た重永さんによる楽曲。。。

 この曲は6月13日リリース『流星』に『ヒトカケラの勇気』と共にカップリングとして収録されました。

 『流星』は「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」のOPテーマとしてレンの気持ちを歌ったものですが、エイル自身の想い、決意のようなものがオーバーラップします。

 『流星』のみ4月22日に先行配信され、何度も聴いてカラオケでも歌っていました。エイルの曲は歌っていて本当に気持ち良い。。

 そして『ヒトカケラの勇気』は作詞、作曲、編曲、黒須克彦さんによる楽曲ですが、自分には「これからも共に歩んで行こう」とエイルに贈った曲のようにしか聴こえません。。



 本来ならこんな事書きたくないのですが、そもそも休止の理由、エイルには何の責任もありません。ファンならば皆知っています。責めるべきはエイル本人ではないのですから・・・


 とにかく、よく還ってきてくれました。

 8月16日、エイルの日。

 あの日の続き・・・・・


 再スタートしたFC「エイルランド」に入会し、無事チケット入手。復帰後メディアに一切出ていないエイル。この日がどれだけ大切なものか。



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 当日、18時開場に対し、物販はFC先行販売が13時、一般販売が16時という事で、ファンを大切にしてくれるのは嬉しい限り。

 とりあえずこの辺だけ持って現地へ向かいました。



 「Last Blue」のTシャツを着た方はさすがに多かったですね。そして自分にとって初エイルライブ時のタオルと今や貴重なサインライト(?名前忘れた)。


 FC先行だから早朝から並ぶ必要ないだろうとゆっくりめに出たのですが、何やら不自然な列形勢を見て嫌な予感?

 人数的には常識の範囲でしたが、まるで行き当たりばったりに形勢したかのような迷路状態。

 この時点で怪しんでも既に遅かったのですが、この後の展開を覚悟すべきでした。。。。。



 物販開始1時間後、「Tシャツ全種完売」の一報が!!!


 へ??



 だって「ライブT」「ビッグT」「FC限定T」の3種でしょ?限定Tなら解るけど、ライブTが無くなるってある???

 列の進み具合から想像して各1000枚くらいしか用意してなかったって事??

 ここ武道館だよ???

 FCで何枚売れたか分かるでしょ???


 どうやら全品種数量制限が無かった為か、大量買いする方が多かったようで。。


 9時頃から並んだ方がボーダーラインだったみたい・・・って、あり得ん!!


 転売目的というよりは、一般の方の代理購入をしていたよう・・・FC先行が裏目?


 更に・・・自分の番が来て理解。


 24ヶ所も売り場があるのにクレジット専用カウンターを設けていないから端末を取り合って流れが止まる。。。

 自分の目の前で一気に声がかかり収集つかなくなり、スタッフリーダーらしき女の子が大声出してましたよ。

 大量買い、クレッジット処理が重なり動かない列は動かない。ハッキリ言って並ぶ列は運任せ。

 挙句の果て、並んだ枠の前の方が凄く時間がかかり・・・・・


 目の前でペンライト完売!!!


 もうこれ、何買えっての??一般枠分どころかFC枠すら残ってないじゃん???


 「Join」とかいう運営さん、何この失態??

 13時開始なのにテントの後ろで交代で弁当食べてるし・・・普通先に済ませるだろ。とにかく若い女の子が多すぎる。列形勢も会員証の確認方法も途中で変わるし、とにかく仕切れる大人が確認出来なかった。。


 今日がどんな日か解ってんのかっ!?


 たとえ事後通販なんてやったとしても全く意味無いからね。


 今、この場で必要なんだよっ!


 と、ネット上でも炎上してましたがこれまたエイルちゃんには全く責任無い。。。


 とにかくマフラータオルとリストバンドだけ何とか確保。。。




 あ、ピンクのは物販じゃねっすよw


 結局、とりあえずで持ってきたというか、着て来たTシャツで参戦することに。。

 くじ引きは参加賞だし・・・リハ音ダダ漏れだし・・・体力も精神力もボロボロなので気分転換とペンラ調達にアキバへ向かう・・・・・



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 開場時間、現地へ戻り戦友と合流。

 座席は2階だけど見やすい位置。見渡す限りツアーT着ている方は少ない。つまり大量買いされた物が振り分けられても行き渡らなかったという事。

 そもそも皆さん、何らかの青い物を身に着けて来場していましたのでもうそんな事はどうでも良い。。。



 メインステージと左右の花道。エイルらしいオーソドックスなレイアウト。

 ステージ上のメインスクリーンに映し出されたは青い光が鼓動音と共に脈打っています。

 ネット上、スペシャルサイトでは数日前より開演時間に向けてカウントダウン。いよいよ「0」となり、青い鼓動が高鳴ります。。。


 いよいよです。



 恐らく『約束』から入るでしょう。



 イントロと共に純白のドレスで登場したエイル。

 場内大歓声。



 <セットリスト>
 
01_ 約束
02_ IGNITE
03_ AURORA
-----
04_ アヴァロン・ブルー
05_ MEMORIA
06_ アカツキ
-----
07_ KASUMI
08_ アクセンティア
09_ レイニーディ
10_ GENESIS
11_ シューゲイザー
-----
12_ 流星
13_ ラピスラズリ
14_ 翼
15_ シンシアの光
16_ INNOCENCE
17_ ツナガルオモイ
-----
18_ 虹の音
- encore -
en1_シリウス
en2_ヒトカケラの勇気



 やはり『約束』から来ましたね。

 その後白いドレスを脱ぎ捨ていつもの青い衣装に素早くチェンジ!

 『IGNITE』で一気に盛り上がり、自分ももちろん「カゲミツG4」で応戦!!


 ブランクなど何もなく、しんみりする事もなく、これまで溜まっていたパワーを一気に開放したエイル。セトリを見れば一目瞭然、もの凄い熱量が場内を包み込みました。


 本当に驚きました。良い意味で何も変わっていない。ただ時間が止まっていただけ?

 「ただいまー!」「おかえりー!」という以外はあの日の続きのよう・・・


 絶対に不安だったはず。それでも互いに信じ続けた結果。

 久しぶりなのにこれだけのパフォーマンス、かなりのトレーニングを続けていたのでしょう。

 ファンも過剰に反応するでもなく、何事も無かったように、いつものように盛り上がっています。一時期問題になったヲタ芸まがいはごくごく一部。これが増えなかったのは良い事。


 初参加の方も多かったようですね。自分が『INNOCENCE』で超ウルトライントロクイズ並みに「緑」に切り替えたら周囲から「早っ!!」と声を出して驚かれました(^^;

 いや、あれは曲の流れから来そうだと思ったので予約してあったのですよ。だから自分、キンブレじゃなくルミエースを使っています。(ワルキューレやEGOISTで大活躍w)


 エイルらしくMCは少なめ、多くを語らずとも皆には伝わります。

 休養期間は旅をしつつ、音楽で成長をしたいと新たなチャレンジとしてギターを習得。(と言っても昔バンドでやってましたが)『KASUMI』で披露。黒いギターを選んだのは青い衣装に合うからと。


 ダンサーを従えてのパフォーマンスも今までには見られなかった事。思い切りダンスをするのではありませんが、フラッグを振ったり、行進したり、「カッコイイ!」という事に加え、「カワイイ!」という歓声♪

 そして一変、唐沢さん作詞による『GENESIS』では巨大な黒い布を波打たせるという、曲に合ったカッコイイ魅せ方。


 黒い衣装にチェンジ、『流星』から怒涛のパートは圧巻!

 曲紹介では『流星』に込められた自分の想いを告げ、いよいよという時に曲名を噛むというハプニングw


 もちろん「ピンク」で応戦。落ちサビで左右から赤、緑のレーザービーム。自分には無数の「バレットライン」にしか見えなかったけど、メチャカッコ良かった!

 今、何人やられた?


 最期は大切な曲『虹の音』、皆で虹の色を作ろうと様々な色を点灯。自分は何となく紫にしましたが、「Last Blue」の時も紫にしたみたい。(今気付いたw)


 アンコールラストは『ヒトカケラの勇気』でした。

 エイルバンドを支える黒須ローリン克彦さん、自分のブログにはよく出て来る名前で、様々なアーティストの楽曲提供、ライブサポートをしています。


 この時エイルから語られた事実。

 エイル休養中、「ローリン」の名を自発的に封印していたとか。


 確かに聞かなかった。。。。

 その事実は黒須さん自身も語っていなかったとか。

 ローリン、カッケーよ。。。


 全員退場後、スクリーンに映し出されたエイルからのメッセージ。


 あぁ、来てヨカッタ。


 そんな訳で、この連休は野球観戦、展示会、ライブ2本と充実したものになりました♪


----------------


 今回嬉しい新情報!


 15thシングル『アイリス』10月24日リリース決定!


 ソードアート・オンライン アリシゼーション」EDテーマです。


 この時を待っていたかのようにOPテーマも発表されました。

 LiSA『ADAMAS』


 共にSAOの世界を歌って来た両雄、同時起用は初めてです。

 劇伴は梶浦由記さんが継続できることも発表されています。

 もう、これだけでお腹一杯www



 この曲、『Swordland』のようで違いますね。アレンジ具合から嫌な予感しかしませんが、あぁ、Remi無双・・・w



 更に12月、東名阪FCツアーも発表されました。

 今のところ予定は空いているので申し込まなきゃ♪


 という訳で、更に強くなったエイルに今後も期待!


 えいえいる~!


関連情報URL : http://www.aoieir.com/
Posted at 2018/08/19 22:59:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | ライブ・イベント | 音楽/映画/テレビ
2018年08月16日 イイね!

Aimer Fan Club Tour “été”

Aimer Fan Club Tour “&#233;t&#233;” 2018年8月13日 Zepp Tokyo
 Aimer Fan Club Tour “été”

 Aimer初の東名阪FC限定ライブツアー、そして初のスタンディングライブ。そのファイナルである東京公演に行って来ました。
 
 「été(エテ)」とはフランス語で「夏」の意味。夏に聴きたい曲が中心の内容になります。




 AimerさんにとってZepp Tokyoでのワンマンは初。スタンディング自体が初なので当たり前ですが、まぁ某活動休止中(?)のユニットKだってホールで聴き入るイメージですが実はスタンディングのほうが面白いですし、とにかく期待しかしません。

 ちなみにワンマンでは初というだけで、EGOISTのゲストで出演してますね。あの時の感動が素晴らし過ぎて急遽名古屋公演にも行ってしまったくらい。


_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


 今回の物販、絶対に黒Tシャツが欲しかったのですがあまりの人気というか、元々少なかったらしくあっちゅ間に売り切れ。。。白も悪くないのですがどちらも妥協で買える金額じゃないのよね。今週もう1件あるし。。。


 さて、9月5日にリリースされる15th single『Black Bird/Tiny Dancers/思い出は奇麗で』ですが、Aimerさん自身のデビュー記念日でもある9月7日公開「累-かさね-」主題歌『Black Bird』、Aimerさん初であり念願の実写映画主題歌です。恐らく今回聴けるでしょう。



 カップリング曲『思い出は奇麗で』は6月14日にMVが公開されました。



 『RE:I AM EP』に収録された『今日から思い出』から続くアニメーションです。毎回切ないながらも家族の愛、温かさを感じ、AimerさんのMVはアニメーションのほうが好きと言う方もいらっしゃいます。ちなみに写真はFCで募った「家族との思い出」です。

 今回、会場で予約すると直筆サイン入り各会場限定オリジナルイラスト・アナザージャケットが貰えるということでもちろん予約!

 配送もしくは渋ツタ受け取りという究極の選択でしたがまぁ、Aimerさんはアニソンシンガーではないので最寄りのメイト受け取りとい訳には行かなかったか(^^;

 ちなみに今の自分のポタ環境、Aimerさんの楽曲とメチャ相性良いのですが、アルバム以外ハイレゾ配信していないのでCD音源を取り込んで聴いています。ダウンロード版では満足出来ないですね。。

----------------


 このパネル、見る角度によって顔が入れ替わるんです。この画像だと中途半端ですが。。

 入場順は1800番台でしたが、いつもの如くスルっとかなり前方に入れてしまいました。メチャ近い!

 やはり女性率高いし、年齢層も普段より若干高め。でも意外と若者も多い。FC限定なのに海外からのファンも多かったのは凄い。皆さんマナーが良く、心の底からAimerさんの音楽を堪能したいような雰囲気が漂っています。

 そして何故かカメラ多数・・・?



 何はともあれ・・・・・

 <セットリスト>

01_After Rain
02_7月の翼
03_星の消えた夜に
04_Noir! Noir!
05_Re:pray
06_Ref:rain
07_tone
08_Tiny Dancers
09_ONE
10_新曲(タイトル未定)
11_セプテンバーさん
12_Black Bird
13_夏草に君を想う
 - en -
14_Uptown Fank (Mark Ronson ft. Bruno Mars)
15_渚 (スピッツ)



 FCライブという事もありマイナーな曲もありますが、納得の内容。Aimerさんの場合夏らしい曲、夏に聴きたい曲と言ってもノリでブチ上がる曲ではなく、「夏の夜」を感じたり季節感を感じる曲なんですよね。それがまた本当に良いのです。。。

 どうしても今回披露したくて間に合わせた新曲はまだタイトルも付いていないのですが今までに無い感じのカッコイイ曲でした。バンドメンバーにも感謝。

 ちなみに新曲の『Tiny Dancers』では初めてのコールアンドレスポンス!一度やってみたかったんだって。

 しかもここでMV撮影しちゃいましたよ♪


 アンコールはカバー曲。スピッツはAimerさんが一番好きなバンドです。

 
----------------


 今回の感想ですが、どうやらFCの皆さんが書き込んでいるのを見ても同様に感じておられるようですが、とにかく今までの「Aimer」像を覆すものであり・・・・・


 やりたい放題www


 とにかくよく喋る!!

 MCにかなり時間を費やしているので曲数が少なく感じますが、そんなの気にならないくらいよく喋る!!!

 それも特に重要な内容でなく思い付いた事、こちらからの声に応えたりアンケートとったりFCだからねっ!って感じでwww

 「Aimer」ってフランス語だけど最初から読めました?『Noir! Noir!』って曲バンドメンバーでさえ読めないんだけど!とか散々喋って皆に読めたか聞いたはいいけど、あっそういえば最初の頃「Aimer(エメ)」って書いてあったねとかw


 バンドメンバーも引き込んで、特にバンマスの「のまーりん」は凄い人気で、お客さんを煽っていたらAimerちゃんもやり方覚えちゃってwww


 特に「かき氷」の話は盛り上がりましたねぇ。ネット上ではファンの間で「Aimerかき氷部」というものが存在するくらい。

 お気に入りのお店、元々混んでいるのにファンが行くようになって行きづらくなったとか・・・突然会ってもそっとしておいてねぇ・・・って。


 オススメのお店は?という問いに・・・

 「うーん、お台場は無いんだよねぇ・・・」

 「ガンダムくらいしかないし・・・」


 ・・・! 「いや、決してガンダムをバカにしているんじゃないですよ!!」

 「むしろリスペクトしてますっ!!!」だって。。。



 ですよねぇ・・・ユニコーンですからねぇ(^^;


 あ、SNSに書かないでとか言ってたけどw



 まぁとにかくね、Aimerちゃん自身がすっごく楽しんでた。FC限定ライブはそうあるべきだと思う。

 心から嬉しそうに笑い、「おーい、おーい」と手を振り、ぴょんぴょん跳びはね、楽しそうに歌っている姿、メチャ可愛かった♪


 こんな姿、想像できないでしょう??


 あぁ、本当に行ってヨカッタ。。。


 Aimerさんの歌は言葉で簡単に説明できるものではないと思う。


 それぞれが心で感じれば良いのであまり余計な感情をレポートとして書かないようにして来たけど、あまりにも皆さんが同じ様な感想だったのでつい書き過ぎました。

 それでも言いたいのは、ヲタ芸などテンプレでしか盛り上がれない、一体感を感じられない、そもそもちゃんと歌聴いてないだろ?的な自己満足の迷惑行為を正しいと思い込んでいる若者が一部で増えているのはある意味業界の犠牲者なのだと思えるので否定はしません。。
それはそれで確かに楽しいし、アーティスト側が助長している場合もある。


 でもね、そんなものが存在しなくたって心から共感できる世界もあるんだよ?




関連情報URL : http://www.aimer-web.jp/
Posted at 2018/08/16 00:35:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | ライブ・イベント | 音楽/映画/テレビ

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「SawanoHiroyuki[nZk]:LiSAだと!?
相性大丈夫かな??」
何シテル?   10/16 20:47
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