注文していたタッチブレインが今日予定通り届きました(^_^)

届いたら、すぐにバージョンアップが必要だと思ってましたが意外にも最新バージョンでした(^_^;)

取り付ける前にセット内容と取り付け方法の確認をします。

取り付けと言っても車両診断コネクターに差し込むだけです(^^ゞ
電源は、二種類の配線方法があり、CAN通信は水色のオスとメスを使用し、一部のスバルと日産は水色のオスと若葉色のメスを接続します。
最初に作動確認したときは、水色の配線で作動しましたがテスト走行中は気づきませんでしたが、エンジンを切っても電源が切れない為、エンジンを切るとエラーが出て電源が入りっぱなしの状態になります。
とりあえず付属のシガープラグで電源を取り直したら正常に電源が切れてエラーが出なかったので、本日の作業はこれで終了です(;^_^A
今度の休みにレーダーの電源から分岐する予定です。
取り付けてから設定することがいろいろあるし、アコードは通信設定がホンダ1とホンダ2の種類あって少し表示項目も違うようです。
今のところホンダ2で設定してますが、回転数、車速、水温、吸気温、スロットル開度、、インマニ、点火時期、馬力、トルク、燃費など・・・まだ他にも表示できるようですが、今日確認できたのはこれだけです。
設定や補正係数を出さなければならないものあるので、気長にやっていこうと思います(^_^;)
あと付属のユニバーサルホルダーが評判通りブルブルぶれて見にくかったので、今回はエアモニのクレードルを使って固定してみました。
意外にもエアモニのクレードルの方がしっかり固定で来て全くぶれなくていい感じです。
みんカラでも付属のユニバーサルホルダーは評判が悪く、スマホ用のクレードルで固定したり工夫してるようなので、今後ブリッツさんには改良してほしいところです。
Posted at 2013/05/26 20:01:48 | |
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