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車イジリおじちゃんのブログ一覧

2026年03月24日 イイね!

嫌がらせの飯テロ(爆)最終便。

嫌がらせの飯テロ(爆)最終便。













北海道といえば「海鮮」という方程式は脳内の深い部分に記憶され・・・・???
いやそもそも日本という国は海に囲まれていて物流網も確立されているので、国内何処に居ても海鮮が美味しいのは間違いない(笑)。

ただそれでも海に近ければ数時間の差かもしれないが更に新鮮な魚介類が食べられるのは物理的にも当然のこと。

どっちにしても旨いものを食べたくなる欲望には勝てません(爆)。

全国チェーンではない回転寿司店に直行♪
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それほど高くない♪
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沢山食べたので一部だけ(笑)。
下段左はホタテの貝柱をクロス!した握り。2貫分をいっぺんに食べたような満足感♬




そして以前も食べたレストラン「ビクトリア」で・・・・・
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「ハンバーグ&ステーキセット」♪
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関東でもおなじみの「Big Boy」グループのお店です。
申し訳程度のサラダ・・・・・ここへきてもまだ圧倒的に野菜が足りない(汗)。



移動中、足寄(あしょろ)で立ち寄ったレストランにて「十勝豚丼と塩ラーメンセット」♪
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言わずと知れた「松山千春」の故郷であります。(個人事務所も市内にあるとか)

塩ラーメンなのにガッツリとした味わいのスープに中細縮れ麺が抜群!このタイミングでは味噌を頼まなくて正解だったと満足♬


・・・・・・・がしかし、ちょっと残念だったのは豚丼。
味付けは件の豚丼で甘じょっぱい醤油ベースのたれ味でよかったのですが、ロース肉が固く(泣)。

帯広市内の有名店「ぱんちょう」で豚丼リベンジ(笑)。
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元祖と謳っている名店ですから間違いありません!最近は十勝豚丼も全国区になって以前も関東でも食べて美味しいけれど、やはり名物は現地で食することが正解だと感じます♬


そして最後に立ち寄った札幌市内にて、札幌味噌ラーメンは外せないということでちょっと調べたら近くに名店「信玄」という店があることが分かりさっそく♪
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写真には写っていませんが15:30現在、店外に5~6人並んでいてさすが名店、ピーク時を避けてもこの人気♪「でもこの程度ならさほど待たなくても入れそうだ」と並ぶことにしました。

順番が来て店内に入るとベンチシートが置いてあり店内にさらに10名ほどが順番待ちしていました(滝汗)。
ここまできて帰るわけにもいかず待つことにしました。
しかし店内で待つ間にメニューを渡され、店員さんが順番にオーダーを先に取っていき、着席後すぐに提供されています。(カウンター席のみで中には店員さんが6~7名くらい?忙しそうでも元気な店でした)

この驚くべき回転率の高さで15~16人待ちでも20分ちょっとで着席できました。

「濃厚味噌ラーメンにバタートッピング♪」
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・・・と半チャーハン♪(笑)
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ベーシックな味噌ラーメンで中太ストレート麺の濃厚なのにあっさり?とした味噌味で最近よくある背脂系とは違った昔ながらの味噌ラーメン。
なのに他とは全然違う!これは旨かった♬ついスープまで完食!

ひとつ気になったのはメニュー名が「濃厚味噌(信州)」(笑)。
信州みそがベースなのでしょうが長野は味噌の名産地ですし美味しかったので問題なし。

さすがの名店に大満足♬



そしてフェリー欠航で延泊した札幌市内で何か他の店はないかとググったところホテルの近くに評価の高い・・・・しかし怪しげな小さなカレー専門店を発見。
行ってみます。
夜7時。小さな店内には他に客が居らず「あれ!?失敗したか?(汗)」と戸惑ったがとりあえず注文。
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「チーズカレー」
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本格インド調の店内には日本人オーナー?が一人。
別添えで提供されたルーは本格的でとても美味しかった。ココナッツミルクな変に甘いものではなくスパイシーなカレールーは絶品♪細長いインディカ米によく合いました。
途中、ルーだけテイクアウトされる客が居たり他にも客が来店してやはり人気店だったと実感。
入店時に誰も居なかった時はどうしようかと思いましたが(笑)。


そして苫小牧市内でまたまたとんかつ(笑)。
北海道内だけのチェーン店「とんかつ玉藤」
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「熟成ロースかつ定食とノンアルビール♪」
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皿の端に牡蠣の貝殻?があり開けてみると「からし」でした(笑)。熟成ロース肉は最高!


そして2時間遅れで出航したフェリー内のレストランで夕食バイキング♪
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ようやく罪滅ぼしな感じで「野菜メイン」で取り分けましたが、時すでに遅し。
暴食のはてに今さら野菜を摂取したところで・・・・・・(爆)。
野菜ジュースは飲んでましたけど(笑)。


東北道を自走で北上することをやめ、大洗から苫小牧まで一気に向かうことの楽さを覚えてしまった旅。
もうあのころの私には戻れないかも(笑)。


以上で今回の3週間に及ぶ北海道遠征ブログは終わりとなります。

野鳥にご興味のない方、食にご興味のない方(信じられないが(笑))長々とお付き合いいただきありがとうございました。









Posted at 2026/03/24 12:23:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | 撮影放浪 | グルメ/料理
2026年03月22日 イイね!

嫌がらせの飯テロ(爆)前編♪

嫌がらせの飯テロ(爆)前編♪









深夜に当ブログをご覧の皆さま、非常にデンジャラスな画像満載ですので今すぐ画面を閉じてください!(笑)


放浪旅でその時々で食事の写真を同時にアップするのも良いのですが、今回も野鳥撮影がメインのために敢えて最後に一気にアップすることとしました。
過去に「こんな旨そうな写真を一気に見せつけやがって!」とお𠮟りを受けたこともありましたが、ここはひとつグッと胸に収めていただき満腹時にご覧いただきますよう重ねてお願い申し上げます(笑)。

さあ、ご覚悟はよろしいでしょうか?
( *´艸`)

尤もミシュランガイドに載るような食事は無く、食いしん坊万歳オヤジが放浪中に空腹に耐えきれず本能の赴くままに巡っておりますので、メニューはかなり偏っておりますのでご了承ください。

行きのフェリー内では別料金の夕食、朝食バイキングを食し午後に苫小牧港へ到着した私はすぐさま近隣の探鳥スポットへ向かい夜を迎えました。
市内の蕎麦屋にて夕食に選んだのは「豚南蛮蕎麦+小天丼セット」♪
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鴨南蛮でなくても豚肉の甘みが◎♬
小天丼や小カツ丼などとのセットはつい選びがちです(笑)。やはり米は食べたい。

翌日「やはり海鮮丼が食べたい♪」と「サーモンといくらの親子」♪
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道の駅でも十分美味しいわ!だって北海道だもの♬

翌日、ふらっと立ち寄った町中華店で「ラーメン+チャーハン」♪
このチャーハンがまたデカい!空腹に任せて注文したが、地方の町中華を舐めていました(汗)。
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豚骨醤油風?でもあっさりとしたラーメンも旨し♪

なんとか完食(汗)。

そして中華心に火が点き、本格的な中華料理店で「五目やきそば+ザンギ(から揚げ)セット」♪
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ここへきて普段の食生活が恋しくなり、チェーン店?(初訪問)の釧路市内のとんかつ店にて「熟成ロースかつ定食」♪
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豚肉大好きにはたまらない味♪これこれ~♬

放浪中はできれば「地のもの」を食べたいが、探鳥放浪の合間に毎回タイミングよく食べログの名店に寄れるはずもなく、街へ出た時にサッと済ませることもあります。

どこにでもある「びっくりドンキー」で食べました♬「タルタルザンギごはん+チーズトッピング」♪
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タルタルザンギは北海道限定メニューだそうです。
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ああ野菜が足りてない・・・・・・・・(猛省)

そして釧路(北海道)へ来たら必ず食べるカレー屋さん「インデアンカレー」の「カツカレー」♪
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全体にルーが掛かっているのは石川県発祥の「チャンピオンカレー」や「ゴーゴーカレー」などと同じですが、石川のチェーン店のカレーは少し酸味のあるルーで、こちらはとてもマイルドで濃厚。
癖のないカレーで一番の利点は注文してからカレーの提供が速い!
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カツが見えないほどたっぷりと掛かったルー(笑)。デミグラスソースかと思えるほど濃厚なカレールーは北海道へ来たら一度は食べないと気が済みません。(二度食べた(笑))



そして魚卵好きにはたまらん「イクラ丼」♪
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北海道で食べても高額。でも関東でこの値段では食べられないクオリティ♪

知床羅臼での流氷クルーズに乗った後の朝食はココ♪
「道の駅らうす」で朝8時から営業している「知床食堂」で「紅鮭定食」♬
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脂の乗りが違うんだよなぁ~♬

そしてクルーズ船に二日連続でご一緒したグループ(3人)と意気投合してご一緒した朝食「三色丼」♬(いくら、ウニ、カニ)お向かいは大きな「ホッケ焼き定食」♬
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小市民には清水の舞台から飛び降りるほど勇気の必要な贅沢な朝食ですが、3年連続で食してしまいました。それはこの後は羅臼を離れて移動ですから(泣)。
(全部美味しいのですが特にミョウバンに浸けていないウニは絶品中の絶品です!)


そして北海道でも外せないのが寿司。食べログで高評価の「回転寿司」を探します。
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当然その一部ですが、不味いわけがありません。
酢飯でさっぱりといくらでも食べられます♪(ダメだろ!少しは自重しろ!(爆))

絶品食事の数々、これでもかなり抑えたほうです(笑)。
全部外食の放浪旅ですから、抑えるところは抑えないといけません。

北海道発祥のコンビニ、セイコマ(セイコーマート)も大好きで弁当や作りたての大きなおにぎりやおひとり様にちょうどいい小さな総菜パックも重宝しました。
中でも好きなのがブランドジャガイモ「北あかり」を使った「ポテサラ」は絶品!それとお手軽サイズの「チュロス」はセイコマを利用する時は必ず購入していました(笑)。

あとは関東でもおなじみの牛丼チェーンやファーストフード店も利用しながら、他の食事は後編へと続きます。


如何ですか?
だいぶイライラしてきましたか?(笑)

※次のブログを見る時にはもっと満腹にしてからご覧ください。( *´艸`)









Posted at 2026/03/22 17:25:33 | コメント(3) | トラックバック(0) | 撮影放浪 | グルメ/料理
2026年03月21日 イイね!

北海道最後のおもひで♬

北海道最後のおもひで♬








何度来ても楽しい北海道♪
最初のブログでも申しましたとおり、青森まで自走してから北海道放浪がキツくなってきたので初めて茨城県の大洗港から苫小牧港への長距離フェリーで行き帰りしてみました。

「商船三井のさんふらわあ号」

昔からある有名なフェリー会社で、私が子供のころから耳にしていましたが初めて乗りました♬

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行き・・・・・・・大洗港19:45発~苫小牧港翌日13:30着
帰り・・・・・・・苫小牧港18:45発~大洗港翌日14:00着

深夜1:30ごろに出航する便もあるのですが、翌日の夜に着くので勝手が悪い。
上の便だと往路は到着後にまだ活動でき、ホテルへのチェックインもスムーズ♪
初日も苫小牧からほど近い場所で即探鳥。

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翌日以降も順調に?行動していたのは前述のとおり。

さて昨年は帰りのフェリーが悪天候で欠航になりひやひやしたものですが、今回もそのパターン(泣)。

しかも大洗行きのサンフラワーは2日おきにしか私の時間帯の便がありません。

毎日運航の深夜の便に変える?いやそれも同じ状況だ。
青森までの近距離フェリーに切り替える?いやもう長距離自走する気力がありません(汗)。

で2日分延泊してもう少しだけ北海道の余韻に浸りましょう。

延泊したのは苫小牧港から約1時間ちょっとの札幌市内。

そういえば市内には「藻岩山(もいわやま)」という絶景スポットがありましたな。
(以前来たのはかれこれ・・・・・30年前(笑))

夕方ロープウエイで山頂に行ってみます。

いやあ、やはり見事な景色です♬
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陽も傾いてきて・・・・
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さて夜景は綺麗に写せるのでしょうか?
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ま、こんなもんかな♪



山側からの写真はスマホ。
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ここには恋人たちの鐘があり・・・・
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自販機でハート形の南京錠を購入して記念に周りに付けていくことができるようです。
微笑ましい光景ですな♪
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しかし、この後観光バスでやってきたらしい男女の高校生の大群!
この時期に修学旅行!?
ある程度夜景を楽しんだ後の下りのロープウエイ、大混雑で乗るまで大変でした(汗)。

そして帰路のフェリーはまだ完全に天候回復していなく波が低くなるまで港内で待機。
結局2時間ちょっと遅れの21時に出航となりました。

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そして無事に帰宅。自宅を出発してからピッタリ3週間。
いつもやりすぎた・・・・と反省するのですが、広い北海道はとてもとても3週間では遊びきれません。
やはり住むしか・・・・(爆)。


楽しかったよー!!また来るねー♪

※毎日のブログ連投にお付き合いくださり、ありがとうございました。m(__)m

Posted at 2026/03/21 08:13:55 | コメント(2) | トラックバック(0) | 探鳥放浪♪ | 旅行/地域
2026年03月19日 イイね!

その他大勢♪(笑)

その他大勢♪(笑)











今回の北海道遠征ではまたまた初見の野鳥に出逢えておりました♬

まず、散策していて聞き覚えのある鳴き声の主を探すと・・・・・・カケス?

いや、ちょっと違うような????何だこりゃ????

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撮った写真を後から調べたら・・・・・・・北海道にのみ存在する亜種の「ミヤマカケス」でした!!(初見)

背中の柄は似ていますが、決定的に違うのは顔の印象。
カケスは目の周りが黒く、ギョロっとしていて人相(鳥相?)が悪い(笑)。

こちらのミヤマカケスは優しい雰囲気♪
結構あちこちで見かけました♬(その中で距離の近いものを抜粋)
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こう見えて実はカラスの仲間なんですけどね(笑)。(*‘ω‘ *)
違う地域へ行くと思わぬ収穫があったりするものです。




そしてお次は昨年初めて見た「エゾモモンガ」♪
今年は2度目ですが、果たして出逢えるのか?
前回、北海道で出逢った常連さんにモモンガの生態を教わって撮影したのが日の入りから約30分後の薄暗い中。

今回現地へ到着したのが午後3時ごろ。
まずは中で眠っている巣穴を探さねばなりません。森の中を散策しながら探します。(日の入りまで間に合うのか?)

モモンガの居る巣穴のある木の根元には糞尿の跡があります。(前回教わったこと)
それを目安に3か所ほど見つけました。

途中で今回出会った方にお聞きすると「夕方よりも早朝、巣で寝る前に食事をするからその時の方が活発に動いて撮りやすいですよ♪」とのこと。

ここまでの移動で疲れ果てた私にはとてもありがたい情報で、翌朝のために夕方は撮影せずホテルへ直行!(笑)

翌朝元気になって再訪です。
夜明け直後に前日目星を付けていた巣穴へ直行。

すると到着後5分くらいしたら・・・・・・

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ちょっとちょっとー!!可愛いじゃないですか~!!( *´艸`)

先に出たエゾモモンガの後に巣穴から顔を出して周りを確認する子、この絵面たまりません!


姿が見えなくなってから移動して別の巣穴へ。
するとこちらでは既に外へ出ていて朝食もぐもぐタイム中でした!

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嘘みたいに可愛いですなぁ・・・・・・♪♪
夜行性の彼らにとっては、おやすみ前の晩ご飯ですからお腹いっぱいになってから帰るわけですね。
まだ薄暗い中ではありましたが、日の入り後よりは良い撮影状況でした。

いやあ眼福、眼福♬




ところで「巣穴」といえば以前2年間の放浪で撮影できなかった「エゾフクロウの巣穴」。
大木にできた洞(ウロ)を巣にして繁殖するのですが、いつも留守で撮影できていませんでした。
今季はどうか?

とある3ヶ所のエゾフクロウの洞は分かっていたのですが、探鳥地で出逢ったカメラマン氏に情報を伺うとなんとそのうち2ヶ所が倒木してしまったとか!

実際に行ってみると情報通りポッキリと・・・・・・老朽化か雪の重さなのか?
ああ、もうこの場所でエゾフクロウが顔を出す写真は狙えないのか・・・・(泣)。

知っていたもう1ヶ所は?

・・・・・・お留守でした(泣)。

待っていても仕方がないので諦めていました。

そんな愚痴を別の場所で出逢ったカメラマン氏に話しているととある場所の情報をいただきました!


撮れたら儲けもの♪というわけで立ち寄ってみました。


居たー!!!!!

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薄目を開けてちらりとこちらを気にするエゾフクロウ。
洞の入口に雪が積もっている写真を・・・・・などと考えていましたが、それは贅沢な願いというものでしょうか。
しかし野鳥撮影の難しさはこんなところにもあります。
洞を発見してもこの時期に営巣していなかったり、餌を捕りに外出していて不在だったり・・・・

しばらく観察していましたが動かないので即離脱(笑)。
情報をいただいた方に感謝です♬



さて次も初見の野鳥。

「クマゲラ」です。

キツツキの仲間で関東周辺で見られるアカゲラやアオゲラよりも大きい鳥です。
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真っ黒で頭の部分だけ赤い鳥。
こちらも北海道にのみ生息している野鳥です。

ついでの(笑)・・・・・・ウソ(♂)♪
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・・・と、ウソ(♀)♬
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いやあ今年も大収穫!!

真冬の北海道もものすごく楽しいけど、また違う時季の探鳥もしてみたいものです。

・・・・・・となるとやはり移住か?(大嘘)

とまあ半分冗談、半分本気の妄想をしながらの今回の探鳥遠征でした。





Posted at 2026/03/20 07:34:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 撮影放浪 | 旅行/地域
2026年03月18日 イイね!

初ベニヒワ♪

初ベニヒワ♪









今回の遠征で「出逢えたらいいな~♪」と思っていた野鳥「ベニヒワ」という鳥をご存じでしょうか?

スズメよりひと回り小さく、薄っすらと赤い色の付いた小鳥。

探鳥地を何ヶ所か回って出逢いました♬(初見)


ベニヒワ(♂)
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ベニヒワ(♀)
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野鳥の場合、大概オスの方が派手な色合いが多いですね。

頭の上が赤いのは同じですが、初見でしたのでちょっと興奮しながらの撮影でした!

観察していたらこのベニヒワの「縄張り争い」を目撃しちゃいました。



こらー!!そこは僕の場所だー!!
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そ、そんなぁ・・・・・
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あっち行けー!!!!
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少しでも強い者が生き残る弱肉強食の世界。
どちらも胸の赤い羽毛が薄いのでまだ若鳥と推測しますが、それでも自分のテリトリーを守ることは死活問題なのでしょう。






オマケ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

普段はおとなしく群れで生活している「スズメ」、彼らも生きることに必死でした。
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かなり本気モードです(汗)。
スズメのこんな姿見たことない。:(;゙゚''ω゚''):

もっともスズメをじっくりと観察したこともありませんでしたけど(笑)。(@_@)

さあ冬の探鳥遠征もいよいよ大詰め。もう少しだけお付き合いください。





Posted at 2026/03/19 01:56:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 探鳥放浪♪ | 旅行/地域

プロフィール

「@ひょうたん.  まさにそれ!これから西方面を攻めていこうと考えていた矢先に(泣)。」
何シテル?   03/25 13:22
前の愛車イスト NCP61 1.5S Lエディションに乗り換えてから車弄りの熱が再来。 そして、2016.9下旬よりJB23W(10型)ジムニーに乗り換えま...

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2015-GW 関東峠リベンジの旅 
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