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山さんwのブログ一覧

2021年01月07日 イイね!

フィリピンに旅行に行った話

あけましておめでとうございます!
すみませんずぼらすぎて💧
潜水艦ネタの次でまたぶっこみます。

今回は僕の実体験、18歳の時に体験した…
発展途上国を見に行って麻薬や女を売りつけられそうになり逃げてきた話をします。

まぁ、ぶっこみますよ。
ほんとなんなの俺…
そのせいで外国人研修生には
人として正しくあれ、嘘はつくな
としつこく言い聞かせていますが、噓吐きは最後まで噓吐きです。
非常に残念ですが…
そして熱意はほとんど伝わりません。
博物館なども連れまわしたりするのですが…ダメな子はダメです。


当時、もう24年も前なんですけど…
発展途上国を体験しに行く、台風で災害が結構酷かったため植林もしながらという企画があり、
僕はそこで「旅行では見れない生の姿が体験できる筈!」として参加しました。
友人3人と。


ちなみに飛行機で乱気流に巻き込まれたのもこの時です。
死ぬかと思った…

その企画は多分これです。
https://www.nice1.gr.jp/?gclid=CjwKCAiA_9r_BRBZEiwAHZ_v14m5zKbJ2pTUsEjHhShLdxaEUEWkgTWbaP32XYDVrog-ubFKg_dNZxoCXhYQAvD_BwE
NGOです。

さてさて、24年も前といえば、
フィリピンではドゥテルテ大統領就任前で、麻薬などが蔓延し、日本からも麻薬や売春目的で渡航していたことが結構多かった時期のようです。

当然、我々が宿泊する宿にはそのような事前の情報から…
そういう輩が集まるわけです。
ご安心下さい。逃げ帰ってきましたので。
正直ビビりましたね。
子供が、麻薬を売りつける国でした。
ホテルのフロントが、売春のあっせんをする国です。
そして、シャワーの水も茶色い。
あと、歓迎の豚の丸焼きがトラウマになりました💧
チキンとか牛タンとかも姿がわかるものは食べられなくなりました。
豚足とか無理!!!!!

その国は、大人は昼間から半裸で寝たり酒を飲み、子供は売春や麻薬を売る。
その金を親が浪費する。

これが発展途上国、後進国といわれる国の実態です。
まぁ、アフリカで?子供が死んでいるから寄付??
変わらんでしょうね、同じだと思いますよ。

僕らが泊った宿についてはあまり詳しく覚えていません。
ごめんなさい…
国際線で大きな空港に行きそこから地方路線に乗り換えて結構大きな島に行きました。
ダパオ?
親に聞けばわかるとは思います。

その宿で、大学生?社会人?の方(男性)と行動を共にしました。
なぜなら、英語などは全く分からなかったからです。

これはちょいちょい出したりもしてますよね。
本当にぶっ飛んだ経験しかしてないなと我ながら思います…

でも、この企画に参加した人は
少なからず同じ体験しているのではないでしょうか。
宿から出るのは危険です。
あと英語がかなりしっかり話せないと…
危険です。

これは長くなるので今回はここで切りますね。
ヤバいくらいヤバいですよ。
オフ会などでこの話を聞きたい方は言ってくれればいつでもお話しします。

多分自分がこういう経験しちゃうのは、どんなことでも本質を見たいという欲求と行動が招くんだと思います。

実家に頼んで写真とかパンフレットとか探してもらっています。
出てくるといいのですが、次回は写真も交えて書けれたらいいなと思います。

追記
写真あったそうなので明日実家に取りに行ってきます~(*´▽`*)
明日以降、時間を見ながら続きを書きたいと思います。
どの島に行ったのかは不明…💧
インドネシアの飛行機が墜落したそうですが、僕も当時乱気流に巻き込まれてヤバかったですね…
そういう話も出来ればと思います。
Posted at 2021/01/07 22:55:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2020年12月06日 イイね!

おしゃれ喫茶巡り

おしゃれ喫茶巡り実はここを離れている間、
喫茶巡りなんかも趣味に入ったのです。

おしゃれな空間とこだわりの味を楽しみつつ、
のんびりとくつろぐ。

大人の嗜みです(^o^)

さて、本日伺ってきたのは
愛知県宝来町の
HOHOというお店です。

まるで美術館のような佇まいは時間を忘れさせてくれました。
Posted at 2020/12/30 22:58:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2020年11月28日 イイね!

アメリカ海軍原子力潜水艦スレッシャーは何故沈没したのか最終回

まず、もう半世紀も昔の事ではありますが、殉職された兵士、犠牲になられた民間技術者合わせて129名に敬意と黙祷を捧げます。
このような事故は民間であろうと軍であろうと発生するものです。
このような事故の教訓が我々にフィードバックされています。
ヘリコプターや飛行機なども同様に軍からのフィードバックが大きい代物です。


さて、これまでの考察や実験でいろいろなことがわかってきました。
これにより最終章に入りたいと思います。

原子力潜水艦スレッシャーには兵士と民間技術者合計129名名とともに2560ⅿの深海に大きく6つの区画に分かれて沈没しています。

船尾・機関室・指令室・作戦室・ソナードーム・艦首です。
沈没に関するイメージはこちらは近くはありませんが…
大体のイメージですがこちらを改めて再掲します。


非常に恐ろしいですが、現実とは少々異なります。
幸いなことにara san juanについては資料が公開されています。
長くなりますが、よりリアルにお届けしたいため読み進めていただければ幸いです。

ara san juanではこのような壊れ方をしました。
設計深度や破壊深度もおおむねスレッシャーと同等な事から同じようなことが発生したと思われます。
alt
alt

参考
https://www.lanacion.com.ar/politica/reconstruccion-3d-asi-esta-el-submarino-ara-san-juan-en-el-fondo-del-mar-nid2246842#/

さて、壊れ方といってもなかなかイメージが付かないと思いますので、こちらをご覧ください。
2:43秒からでお願いします。

恐らくですが、スレッシャーやara san juanもこのように破壊されたことでしょう。
よく映画であるような徐々に破壊されるようなものではなかったと思います。

こちらのほうがわかりやすいです。
内圧の変化に伴って限界点を超えた瞬間一気に圧壊する。
これらは強度の低い鋼材の為たった0.1Mpa(1気圧)で破壊されましたが、
彼らにはこの70倍の力がかかっていた…
凄まじい世界です。

さて、ではここまでを踏まえて考察してみましょう。

07:47:深度400mへ潜行を開始する。
07:52:深度120mで水平状態になる。支援艦に連絡、異常や漏水はなし
08:09:予定深度の半分に達した(深度200m)
08:25:深度300mに到達
09:02:低速で巡航を行い、右20度下方5度へ進む
09:09:機関室で配管のろう付けされた継ぎ手が破断
    ダメコン実施、機関室内に靄が充満。
    機関室内部の圧力は浸水量に比例して上昇し機関室員は酸素中毒に陥る。
    漏水は止められず内圧は上がり続け、
    最終的は溺れる前に全員酸素中毒で死亡したと思われる。
    その後亀裂が発生する
    全速力、昇降舵最大、バラストタンク・ブロー(排水)を行い浮上を試る。
    浮上の為の圧縮空気は気圧低下で数秒で凍結、配管に詰まりタンクの排水
    を不能とする。
    漏水が基板をショートさせ原子炉が自動停止。艦は推進力を失う。
    ショートした基盤は原子炉制御基板ではなく冷却水循環ポンプ制御基板。
    冷却できなくなったことで原子炉は緊急停止した。
09:13:艦長は水中通話器で状況を報告する。
    「小さな問題が発生、上昇角をとり、浮上を試みる」
    (「小さな」という表現は対ソ連関係を意識してのことと推測)
    機関室の浸水で艦は艦尾を下にして沈降を続ける。
    バラストタンクの再ブローを行うが、凍結により失敗。
    この時点で支援艦は圧縮空気が漏れる音をスピーカーから聞いた。
09:15:支援艦よりスレッシャーへ制御可能かを尋ねる。返答はない。
09:16~17:「試験深度を超えつつある...」(水深400ⅿが試験深度)
09:17:水圧の増加により破損した管からの浸水が広がる。
09:17:スレッシャーから雑音混じりの通信を受け取る。
    この雑音は圧力隔壁が変形し始める音と機関室の亀裂が拡大したことによる浸水の轟音と
    思われる。
    「900 N」 試験深度を超えて900feet沈降していた。
09:18:水深730ⅿの深海で圧壊した。
    圧壊は0.1秒以下、おそらく0.05秒程度で進行したのと推測。
    圧壊と同時に中の人間は脳が超加圧され委縮・破壊・溶け、
    肺は圧縮空気により押しつぶされ、内臓は衝撃で飛び出したと推測する。
    圧壊までの沈降速度は毎秒4ⅿ程度。
 
※赤字部分は調査報告と実験により分かったことになります。



さて、それではここまでで疑問にお答えしていきたいと思います。
得たものすべてを記載できているわけでもないので、質問お寄せいただければありがたいです。
例えば、


●●何故浸水を止められなかったのか●●

まず潜水艦は圧力隔壁というものがあり、複数の隔壁で守られています。
今回最後に圧壊したのは生存区画で最も頑丈な部分ですが、機関室はこの外側に位置しています。

機関室の浸水が発端となりますが、このバルブは溶接ではなくロウ付けされている部分となっています。
このロウ付け、溶接とは違い剥がれると一気に取れるという欠点があります。
なのでバルブごと吹っ飛んだのではないかと思います。
通常であればそこに栓を打ち込む(木の棒に布を噛ませてハンマーでたたきこむ)のですが、それが出来なかった理由として

海水温は非常に低く、水温は4℃以下と推測(緯度は北海道と同等だが北極海の海流が直接流れている海域)
レイアウトが非常に複雑で手間取り、出航前の浸水対策では浸水を止めるまでに20分かかっていた。
水圧が4Mpaもかかっている状況では不可能だったでしょう。
機械系の人は少し思い浮かべてもらいたい。
エアーコネクタを接続する際、圧力が高すぎるとうまくはまらなかったりしませんか?
その10倍程度の圧力です。
非常に難しかったでしょう。
そのなかで、0.05Mpa(浮上時、出航時の補助海水配管圧力)しかないのに20分かかっている作業を
4Mpa(約80倍)の条件下で9:09~9:13の4分で停止させることは不可能であったと思う。
ましてや急激な室温低下も生じていたでしょうから体の動きもままならなかったことでしょう。
何故9:13分かというと、酸素酔いによる症状がこの頃から現れだしたと推測するのと、
機関室とのやり取りが不可能であったため、この時には死亡または意識混濁か意識を喪失していたと推測。

このため、次艦よりバルブ操作などは直接人が行うものではなく
圧力隔壁内から遠隔操作が出来るようになりました。

●●毎秒どれくらいで水圧が上がっていったと思いますか?●●
水中排水量から浮上時の排水量を差し引いたものから比重を割り出し、圧力隔壁の体積を計算した結果、圧壊直前での比重は1.61となりました。
ここから沈降加速度が割り出されます。
加速度は3.79ⅿ/秒となります。
終末速度がありこの終末速度は実験の結果3~4ⅿとなりました。
この終末速度に関する資料が全くないため試験用の潜水艦を比重1.4で削り出して実験する必要がありました(そこまでするか?)
比重1.4での加速度は2.8/秒となり、自分が用意した800㎜の筒では終末速度どころか加速度として加速している間(1/3もいかないくらい)で底に到達してしまうものですから実質的な算出は不可能でした。
そのためあくまで推測値となります。
ちなみに比重1.4で試験筒の底まで到達する時間は0.3秒もないくらいでした。
意外と早すぎてびっくりです。
もしこれ以上をやるとしたら10ⅿくらいのパイプを用意するしかありません。
削り出した潜水艦モデルはお渡ししますのでだれかできる人があればお願いしたいです。

※なおこの試験と算出数値は事故同様の沈没姿勢(艦尾を下にする)で行いました。
このことから圧壊直前では毎秒4ⅿ程度で沈降していたものですから、恐らく圧力は0.4Mpa以上で上昇していたと思います(実際には海水濃度や水温で変わるためそれ以上の圧力がかかっていた)

※潜水艦はその形状からどの姿勢で沈没させようとしても必ず正立(本来の姿勢)に戻ります。
風呂と会社の水槽で何度もやってみました。
転覆姿勢でやっても復元しますし、艦首を先に入れても艦尾を先に入れても復元します。
また、艦首・艦尾のどちらかから沈めても、成立したときは前進も後退も左右に振れることもなくそのまま沈みました。
これは潜水艦そのものの形状がバランスを取るために出来上がっているためだと思います。

追記

YOUTUBEで見つけました。
1000ⅿで圧壊したときの人の状態(ダミー人形)


現在も改定に鎮座するスレッシャー
Posted at 2020/11/29 11:33:23 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2020年11月28日 イイね!

アメリカ海軍原子力潜水艦スレッシャーは何故沈没したのか7-2

さて、先ほど試験用の筒に製作した比重1.4の潜水艦スレッシャーの1/500モデルを史実同様の姿勢でいれて沈降速度を確認してみました。

筒は800㎜しかなく、潜水艦の長さは170㎜のため、実質試験距離はおおむね600㎜程度となります。

この600㎜のうち手はなした瞬間から加速度が働くので一概に正確な数値は言えませんが、
この600㎜の移動速度は0.5秒ほど。
ということは、この距離ですでに毎秒1.2ⅿ/S以上となります。
このことから、先の算出結果(3ⅿ/s)におおむね準ずるのではないかと思います。

史実では16分で深度330ⅿから730ⅿまで400ⅿ沈降しますが、これは平均毎秒41㎝となりますが、
まず状態として、この時は浸水しはじめなので比重は1.0からスタートです。
最終的に比重は1.61まで増加していたはずです。
従って進行しはじめの速度は浸水量による比重の増加と比例するので、非常にゆっくりであったはずです。
9:17分??秒 400ⅿ 「試験深度を超えつつある」 比重1.0以上(この瞬間に機関室の隔壁が破壊されたと推測)
9:17分??秒 670ⅿ 「900N」 比重1.4と推測(機関室は水没)
9:18分04秒 730ⅿ 圧壊 比重1.61と推測(機関室と前方ソナー室が浸水・水没)

すなわち1分半弱で330ⅿ、この間だけでも3.7ⅿ/Sで沈降しています。
圧壊直前ではやはり4ⅿ/S以上になっていたことは間違いないでしょう。
※Wikiでは9:16分に900Nとありますが、事故資料では900Nは試験深度を超えてネガティブ方向に900feetと意訳されているため、時系列は逆転します。
なおソ連に傍受を恐れていたため「North」と伏せられていたようです。

1-試験深度を超えつつある
2-900N

となります。
今回の試験は1300feet(400ⅿ)潜航試験でした。

さて…
毎秒4ⅿ沈む…非常に恐ろしい速度です。
圧力は毎秒0.04Mpa上昇、とはいってもなかなかイメージが出来ませんよね💧
僕もです。
気圧が高くなるという経験を僕らはまずしないのでなかなかイメージが出来ません。
毎秒0.4気圧高くなる…
車の空気を入れる速度がそれくらいでしょうか?
3秒程度でパンパンになりますよね。
あんな力が毎秒加わっていくわけです。
先の計算より単位は変わりましたが、それでも非常に恐ろしいですね。

さて、これらのことをしていて気が付いた点があります。

こちらの前後にある赤丸部分、非常退避区画です。

こちらにもし遺体が無ければ彼らは必死に浸水を止めようとして命を落とした、すなわち「命と引き換えに仲間を救おうとした」となります。

もしもこちらに遺体があれば…

どちらかはサルベージ又は調査しない限り分かりませんが、万が一後者であれば海軍のメンツは潰れます。
前者であればアメリカの事ですから大盛り上がりでしょう。
こればかりはわかりません。
おそらく前者でしょうね。
もし自分なら…限界までやって耐えられなくなってそのまま死ぬパターンでしょう。

大規模亀裂が生じた瞬間、機関室の人間は全員即死ですから退避はできません…

このシリーズの最後は超リアルに現象を再現したいと思っています。
原子力潜水艦事故は機密中の機密で今出ていること以上が公になることはまずないので、事実の確認作業をしていくしかありません。

参考
https://www.seacoastonline.com/news/20180403/uss-thresher-disaster-still-matters
https://news.usni.org/2020/11/25/1963-uss-thresher-investigation-rickover-testimony
Posted at 2020/11/28 16:56:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2020年11月27日 イイね!

アメリカ海軍原子力潜水艦スレッシャーは何故沈没したのか7

アメリカ海軍原子力潜水艦スレッシャーは何故沈没したのか7どもです。
更新が遅くなりました、すみません。
こういう性分なもので、
徹底的に調べないと次に進めません💧




さて、作りました!!!
そして会社の水槽で試験もしてきました!!!
残業要請無視して!!!
みんな残業してる中僕だけせっせと潜水艦作り(笑)

図面ひいて設計から完成まで4時間かかりました…💧
まだまだですね。
といいつつ実はマシニングでやったら折れちゃって、汎用旋盤で削り出したんです💧

縮尺は1/500です。
最初は1/1000でやったんですけど小さすぎて💧




現在比重は1.4。
史実で言うところ、機関室が完全浸水した状態です。
そして実際に会社の水槽で試験してみました。

みんな残業頑張ってる間自分会社の水槽の上でこれ沈めたり拾い上げたり…(笑)

さて、驚いたことがたくさんありました。

まず潜水艦スレッシャーの沈没速度は先に記した数値に近いと思います。

そして驚いたことに・・・
潜水艦モデルは浮力を失ったとしてもその形状から正立したまま姿勢を崩しませんでした。
また、転覆状態から試験しても成立に戻りました。
艦橋構造そのものが姿勢制御の機能を果たしていることがわかりました。

驚きの結果です。
設計上そうなっているんですね。
考えられていますね。

さて、それでは試験はさておき話を進めましょう。
Posted at 2020/11/27 22:53:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

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