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立石かんなのブログ一覧

2018年11月19日 イイね!

たったこれだけのことで…(^^;

実は、ここ最近寒くなってから、セブン君の調子が悪かったのです。
(正確には、悪いと思っていました。)


ここ最近で一気に寒くなりましたが、比較的暖かい時にはあまり気にならなかったのです。

そう、振動が…。



寒い朝、エンジン始動してある一定の水温になるまで、アイドル回転数から2,000rpm以上まで、
エンジン回転数と一緒に振動が出ていました。

シフトノブとハンドルに軽くブルブルと伝わるくらいの振動で、体に伝わるわけではないのですが…。


ただ、温まってくるとあまり気になりません。


ん~、なんだろう…。

原因がわかりません。

何か変なことしたわけでも無いし…。



以前のブログで振動が出ていた際には、整備士さんが落として気が付いていなかった細いラチェットが引っかかっていて、それが原因だったのですが、あれから特にそういった作業はしていませんでした。


スロットルセンサ交換など、私が作業したときに何かをエンジンルームに忘れたのか…、それとも管理者が忘れたのか…。


一通り、エンジンルームを見回してみるも、何も見つかりません。


特段、ねじが緩んでいるとか、何かぶら下がっているとかって感じではないし。



寒い時だけなので、考えられるとすると水温センサか吸気温センサ(スロットル側)か、吸気温センサ(エアフロ側)、水温スイッチくらいでしょうか。


このうち、水温スイッチは水温が低い時だけなので除外します。
(理由は省略。)

水温センサは時間が経っているとはいえ、一度交換しています。
振動が出る前から同じ水温センサですので、単体では考えにくい。

吸気温センサは、スロットル側は新品を最近交換したばかり。

エアフロは…、交換してないや…。


エアフロかなぁ…、エンジン回転数に合わせた振動ですから、エンジンだと思っています。
(思い込んでました。)


プラグを交換してみるも、症状変わらず。

プラグ自身はT2側がカーボンが焼き切れているものの、変な状態ではありません。

クランキングの時の音に偏りもないし…。

エンジン切った時の音にも異常はなさそう。

ん~、気のせいか音の大きさが均等ではないような気もしますが、クランキングでは気にならないので気のせいでしょう。


エンジンのようで、エンジンではない気もするし…。



なんて、悩んでせっかくだからエアフロを買おうかなぁなんて思っていたんです。



もう一度、原点に戻ってエンジンルームを見回しますが、特段変な様子もありません。
(気が付いていないだけですが…。)


ダイアグチェックを掛けても、エラーも出ない。

エアフロの吸気温センサが壊れ気味かずれてるのかなぁなんて思ってみます。

でも、使えそうなエアフロあったかしら?



で、すっかりダイアグチェックランプをそのままの状態で忘れて、もう一度エンジンルームのいたるところを確認。

手で押したり、動かしてみたり。



と…。

ん?なんで、バルクヘッドのブレーキ配管クラッチ配管がクリップから外れてんの?

なんか引っ掛けたかしら。



原因わからず…。(気が付いておらず。)



やっとこさ、今日乗ってみたら振動がないのです。


余計に頭が?マーク。


あれぇ、何にも変えてないんだけれどなぁ。


と、色々と悩んでダイアグチェックランプを外すのを忘れたことに気が付きます。


でも、あれはエラーコードを常に心の叫びのように吐き出すだけだから、制御には関係ないし。

もちろん、外してみても変わりません。




で、本当の原因は、バルクヘッドから外れたブレーキの配管クラッチの配管だったようです(恥)


いや、あんなもので変わるとは思ってなかったんです(><;


だって、全部が外れてたならまだしも、まっすぐに伸びた配管の両端は留まっていて真ん中が外れてたわけです。

そんなに、だるだるでも無いのであれが動くと思っていませんでしたorz


でも、実際にはエンジンの回転数に対して共振してたんでしょう。

ずいぶんとブルブルと伝わってきていたので、エンジンが?なんて思っていました。


エンジンルームが温まると、配管も温まるので今まで気にならなかった&寒い時にしか気が付かなかったのかもしれません。


エンジンが冷えた状態で配管外していないので、再現するかどうかまだやっていませんが、変わっているところといえば、何かの拍子にプラのクリップ外れたこの配管だけ。



前回のラチェットの時もそうですが、意外とそうでもない(そう影響しそうにもない。)と思っていることが、意外と増幅されることもあるんですね。



新しい車や特段気にならない車なら良いのでしょうが、古い車となるとちょっとした違いが気になります。

純正がすべてではないのでしょうが、ちょっとした純正との違いが大きな影響を与えてしまうことになることを今回感じた次第です。


振動が出ると思ってもみないものが、実際に走ってみると振動で当たっていて、ノックセンサが拾ったりとかってことも考えられなくはないですし。

そう考えると、安易にあっちこっちに色々と付けたり増やしたりしない方が良いのかな?なんて思いました。


今回は特段、制御に影響を与えてはいないと思いますが、運転者の精神衛生上良くありませんw

確かに固定している距離はありますが、ほんと、一か所クリップから外れて浮いていただけですからねー。


気にして乗っていると、疲れてしまいますね(^^;
Posted at 2018/11/19 20:34:20 | コメント(4) | トラックバック(0) | セブン君 | 日記
2018年07月28日 イイね!

ECUのコネクタ交換

ECUのコネクタ交換取り外したハーネス側コネクタと抜き工具









そういえば、最近心房細動が出る確率が少なくなりました。

相変わらず、冬の寒い時や過大ストレスを感じた時、夏でも急激な温度変化や急激な運動等々、そういう時はほぼ出ますけれども。


普段の生活で困るときと言えば、ストンと座った時とゴロンと勢いよく寝転がった時くらいでしょうか。


昔に比べて、長く続くことが少なくなったような気がします。


ただ、一度始まると24時間ずーっと続いていそうなときはあったりしますが、だいたいそういう時は体の何かバランスが崩れている時が多い気がします。


例えば、同じ真夏の外での作業でも、車を弄っていて特にそれがそのままでも困らない状況だとすれば、特段問題にはならないことが多いです。

ところが、同じような条件で面倒くさい(やりたくない)ことを、やんなきゃなーなんて思ってやっていると、だいたいぴょこぴょこ不整脈が出ます。

しゃがんでいる時とか、上手くいかないイライラ感などあるとダメかもしれません。


お金で悩んでいる時は、本当にストレスで不整脈止まりませんでしたねー。



いつも思うのは、そんなに重要でもないことは、色々なことを悩まずに諦めることも重要なのかなーって思うようになりました。

症状が出てしまうと、最初の頃は死んじゃうんじゃないかって思っていたのですが、医者からはずーっと続くようだと血栓で死ぬかもしれないけれど、普通は死なないから大丈夫と言われてからは、諦めて忘れたり横になってみたりとそれもストレスのうちだからって諦めてからは、そんなに酷くなることが無くなりました。
(まあ、だいたい出る時は何か原因があるんでしょうけれど。)


病は気からと腸からかもしれません。

後は、坂井三郎氏の「頭の健康、体の健康、心の健康」だったかな?を意識していれば良いのかなーって。




とはいえ、それをしていると何もしない時間が多くなりそうなのでw

本日は台風ということで、前日のうちに気になっていたECUそのものとコネクタ、ダイオードを交換しておきました。

もちろん、バイトの後にね。



モノタロウのLEDライト便利だわw



まずは、前回取り付けたトライリミットのECUですが、やっぱりこれはECUのどこかがおかしいかもしれません。

今まで取り付けていた純正では、アクセルオフの後の全燃料カットと1,400rpmの燃料復帰が綺麗に決まります。

減速時の排気音も変ではないし、バッキングも出ません。

まあ、何か部品が壊れているのでしょうねー。




次にダイオード。

きっと花咲いてボロボロ…を想定していたのですが、予想外に汚れてはいるものの機能していました。

まあ、若干リード部が咲き始めかなぁーって感じですが機能していたようです。

もちろん、予備でダイオード交換したものと入れ替えておきました。




最後は、難関の写真のコネクタです。


時間と難易度のバランスを考えて、危険なバッテリー外し無しでの作業です(^^;


写真の安い引き抜き工具を使って抜くわけですが、安物でも精密ドライバーで抜くのと大違い。

こっちの方は簡単で良かったです。

一本抜いては、壊れていないコネクタへ挿入とやったので、ショートの確率は下げられるものの、完璧ではないことと配線を折り返すので負担がかかり断線の可能性が出てきます。

あまりおすすめできない作業ですねw
(誰も、こんなところ壊さないだろうけれどねw、私でも壊さないもん。)


一回抜いて、折り返して挿入ぐらいであれば配線が断線することはまずありえません。

もし、それでだめならば下手糞だったか、もともとの配線がダメになりかけていたかです。


良く、古い配線は硬くて…なんて言いますが、熱が掛かっていたり、なんらかの劣化要因がなければ、それほど硬くはなりませんね。

足元のフロントパイプから離れた、真っ暗な中ですから…。



根元までビニールテープが巻いてあったので、本当ならばバッテリーを外して全部抜いて、一本ずつ新たに挿していくというのが良いと思います。


今回は、全部わさっと抜いてだと配線色を間違えそうで怖かったのでやめました。


どうやったら、このロックを折るんでしょうかねー。

そんな簡単に折れない気がするんですけれども。



無事に交換は終わりましたが、後はフットプレートの修復があります。

ガムテープ貼りが嫌なのと、ボンデ鋼板の表面が錆びてきているのでジンクスプレーで塗装して、縁に手を切らないように縁ゴムでも付けようかと思います。

見えないところなんですけれどw



この台風では塗装はできませんので、また次回ということで。
Posted at 2018/07/28 18:15:03 | コメント(2) | トラックバック(0) | セブン君 | 日記
2018年07月28日 イイね!

この前、交換してもらったO2センサー

この前、交換してもらったO2センサー後期のO2センサーを流用。






本当であれば、前期のO2センサーを使用したいところですが、製廃になっています。

日本では代替品の案内は出ていませんが、海外では代替品が存在します。

ただ、後期のセンサーより1万円以上も高いのと形状がわからないのよねー。

多分、同一形状だと思うのですが、確証がありません。



今回は、セブン君側のコネクタを後期のものと前期のものとで分岐してあるので、
どちらも使用可能になっています。


さて。


交換してもらった結果は、管理者も違いが判らない普通な感じとのこと。

私が乗ってもわかりません。


というわけで、外したO2センサーはストックしておくことに。


ちなみに白セブン君のセンサーはケーブルが根元で折れてしまい、修復不能でした。




それを踏まえて、写真のセンサーです。

根元が折れると、配線の修復が難しくなります。

ゴムキャップが小さいのもありますが、中心電極から延びるところにはんだ付けも難しいのです。


ここって、センサーから生えた配線がターンしてくるところですので、引っ張られたりすると劣化して折れたりするんですよねー。

フロントパイプを外せば、マスタバックに当たらないように気を付けなければならないし。

エンジンルームに手を突っ込めば、ケーブルが引っ張られるし。

ボックスタイプのO2センサーソケットだと、配線に負担がかかるし。

ロングボックスタイプもありますが、たぶんマスターバックに当たるし…。


どちらにしろケーブルに負担がかかるので、であればとセンサーのお尻に対策です。

万が一折れてもはんだ付け修理できる長さまで、保護してしまいましょう。

画像のオレンジの部分ね。



最初に思いついてすぐ行った白セブン君はもっと汚らしく塗ってしまったのですが、お知りに耐熱ガスケットを盛っています。

盛り方が少なければ、塗る意味がないし…。

盛りすぎると配線がマスターバックに当たりますw


フロントパイプに取り付ける部品ですから、耐熱も重視。


ボックスタイプのO2センサーソケットを使わないことを前提に固定してしまいましょう。

ノックセンサーみたいに、ステーが出ていれば良いのかもしれませんが、ステーを作るくらいなら耐熱ガスケットで。
(本当はステーの方が、ちまちまとガスケット外さなくても良いのだけれどねw)



こうすれば、折れるところが上に上がるので、万が一折れてもガスケット外して配線カットして修正して再度ガスケット塗布でなんとかなるでしょう。

綺麗な円筒形を作るのが面倒くさいですけれどねっw
(裏側はとある事情により、ちょっと凹みました。)


この場合の交換工具は、クローフットタイプかメガネタイプになります。


外したものも対策しておきましょw
Posted at 2018/07/28 13:49:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | セブン君 | 日記
2018年05月21日 イイね!

スプリット側のチェックバルブ交換

旧バルブの確認に息を吹き込んだところ、口真っ黒になりましたがw





さて。

SSRのRS-8って需要あるんでしょうか?

ワタナベマークの入っているあれです。


ガンメタセブン君の転がし用(もともと付いていた。)に履いていたのですが、15インチということもあり外してしまいました。
(タイヤがダメになっていたのもある。)


まあ、もちろん塗装は剥がれかかっているので、再塗装などしないといけませんけれどね。


ワタナベのページでエイトスポーク見ましたが、あちらはワンピースですよね。

リムガードがちょっと出てて、サイドウォールが立っているのが似合っていて格好良いのですが、スポークがリムよりへこんでいないとちょっと格好悪いかも。


昔は嫌いだったのですが、車が古くなってくると良いかな?なんて思います。

実際には、ローターが大きくなっているので、15インチは履きまわしができないんですけれどねっ。





さて。

やっとセブン君のスプリット側のチェックバルブを交換しました。

また切り替えポートのダイヤフラムをダメにしてしまうと困るので、なるべく乗らないようにしていました。


リフトをお借りして外してみると…。


なんか中に入ってるwww

ガスケットの剥がしたののような、紙のぼろ屑みたいなwwwwww


うーん(^^;

ガスケット外した時に、中に入っちゃったのかしら???

でも、そんなに大きなものは入らなかったような気がするんですが…。



触媒側のガスケットを外して、試しに息を吹き込んでみますが…通らなかったわw

エアポンプ側から吹き込むと通っています。


まあ、排気と口で吹くのでは圧力が違いますからねー。

もちろん、新品に交換です。


あれって、昔からあまり溶接が綺麗じゃないのね(^^;



ゴムホースは柔らかくて良かったです。



さて。

実際に交換して走ってみると…。


一番違いが分かったのが、2,800rpmくらいにあった振動が無くなっていること。

これはびっくりしました。

もちろん、交換したのはACVも含まれていますから、何らかの影響があったのでしょう。


白セブン君ほどではありませんが、低速が少し良くなったかな。

相変わらず、まあパワー感はありませんがw



交換して直後は回転数が落ちていても、エアリリーフが若干ありました。


失敗したなぁ…と思ったのは、リリーフバルブ側のガスケットも交換しておけばよかったということです。

あれ、剥がさなくても年月経つと若干漏れているような気がします。


というのは、外して保管してあったACVで取り付け状態と外した状態で確認してみたのですが、なんかガスケットが硬化しすぎて漏れていそうな感じです。
(切り替えバルブで漏れていたのと一緒。)

もし外してなくてもガスケット交換、外してしまったら必ずガスケット交換した方が良さそうです。


それ以外はいたって普通です。




チェックバルブだけの交換ではなく、ACV自体の交換もした方が良いですね。

手に入らないけれどw




今回、バキュームホースも追加で交換しようかなぁ…なんて、マツダ純正とトヨタ純正と手に入れました。

φ4のホースです。


トヨタ純正は年月経っても柔らかいとか。

実際確認してみたくて入手しましたが、実際触ってみるとマツダは硬いと言えば硬いですね(弾力がないわけではありません。)

腰がある感じかな。


対してトヨタ純正はムニョムニョと潰せます。


まあ、バキュームで潰れるわけではないでしょうけれど、ホースとしての形状を保てるのはマツダ純正かもしれません。
(もしかして、在庫で時間が経っているのかしら???そんなことないよね?)


もちろん、差し込みはどちらかといえば硬く、逆にいうと抜けにくいかも。

トヨタ純正は試してみていないのでわかりませんが、抜け止めがある少し太めのところ(例えば純正ブローオフのところ)では差し込み安いかもしれませんが、ちょっとホースバンドしたいかも。



どっちもどっちかな。

マツダ純正は接着性があるので、そこそこ抜けずに済みますね。



まだまだ直すところはありますので、お金を稼がないといけません。
Posted at 2018/05/21 23:04:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | セブン君 | 日記
2018年05月05日 イイね!

リスクの大きい作業。 ~ACV交換2~

体中が痛いですw


やっと交換できました。



とにかく、古いガスケット外すのが大変(><;

ガスケットリムーバーを使いながら、なんとか削り落とし新しいチェックバルブとガスケットを取り付け。


殆どの時間をガスケット落としに。

ずーっと中腰での作業なので、腰が…痛い。



切ってしまったO2センサーの配線は後ではんだ付けするとして、一つずつ部品を戻していき、バキュームホースもところどころ新品へ。


そうそう、ACVのガスケットは都合上、0.5㎜で切り出し直しましたw


内部の構造の都合上、厚み調整をうまくやらないとまずいので、色々と測ってガスケットを切り出し直し、動作確認もOK。


全部取り付けエンジン始動!


暖機終わってないから、回転数高いけれど。


リリーフバルブからのホースに手を当てると…、エアーが出てるwww

あれー?wwwwww


実は、白セブン君の時もそうだったんですよねー。

まあ、どちらも暖機終わってないから正確か?と言われれば微妙ですが。


普通なら、エアーが出てこないはずなんだけれど…どうだったかしら?


もっとも、白セブン君はスロットルの調整していないので、当たり前かもしれません。


セブン君は、合わせてあったんだけれどなぁ。


O2センサーの断線とスプリットエア側のチェックバルブを交換したら、再度見てみましょう。


リリーフ側は動作確認できているのですが、閉まり切ってなかったのかしら…。
Posted at 2018/05/05 21:56:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | セブン君 | 日記

プロフィール

「今度は、お金かけないとアイデアのパクリはできないでしょ。」
何シテル?   07/17 03:35
復活しました。 立石かんなですw 基本的には、ネットの中にのみ存在します。 たまにあっちへふらふら、こっちへふらふらしていますが、見つけても暖かい...
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