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くみちようのブログ一覧

2016年07月19日 イイね!

上州部隊来襲

鯨組夏合宿のレポートのお時間でしたが、急遽番組を変更し特別番組をお送りいたします。
尚、当レポ中に出てくる写真等から場所が特定できたしてもソレを口外することは厳禁とします。
また当該現場へ安易に踏み込むこともご遠慮願います。

おおきなおともだち!マネしちゃダメだぞ!オジサンたちは脳味噌も鍛えてるからできるんだぞ!(爆)。

かねてより水面下で高度な交渉が行われていた上州武闘派部隊との和平交渉が決裂し、遂に我が栃木エリアへ侵攻してきました。
栃木の平和を守るため、コレを迎撃すべくロクノニ総務ブチョー号と出撃。
曇天の下で激しい”笑劇”戦が展開されました(笑)。

地の利を生かして誘い込んだ某エリア。
昨年秋にさらりと下見済みとはいえ、ワタシ達もこの10数年殆ど足を踏み入れたことのない魔窟です。
まずは間髪入れずに名物の巨大坂ヒルクから。

ローロー1速、フロントタイヤに全神経を乗せてタコメータを凝視。
1000回転以上回さないように、そしてヨコを見ないように(笑)。
ヨコを見てしまうと、立木の角度から斜度を推測してしまいます。
この齢になっての”失禁”は絶対に避けたいものです(爆)。

グリップは悪くない土質なのですが、なんせ斜度があるのでスリップさせたら再発進は難しく、アタマの重い重量車は一気に横を向いてしまう恐れが。
タコの針、右足の膝、空気の読めない回りたがるTB(笑) 、、、どれをとっても震えていないモノはありません。

おし!、登った!。

振り返ると、ありゃりゃ?



意外なラインから攻めていたちよちゃん号が動いておりません。
そっちはフカフカの砂が粉砂糖のように振りかかっているトコロです。
参号機のケツが「ワナだ」と思った彼は白い粉砂糖を「アソコが乾いてる」と判断して、見事「ワナ」にハマったのです。

この場合のリカバリで、安易にバックすることを避けたちよちゃん。
ブレーキで停まってるだけでも奇跡のような斜度ですから、そりゃコワいだろ~なあ。
坂の上から望遠で見るその顔はいつもの陽気な彼のソレではなく、土気色の無表情で必死に腕でバッテンを繰り返しております。



ちよちゃん朋友のナガイクンは参号機の後をサスガの苦労リングで登り切りました。
登った瞬間のヨロコビも束の間、彼の 「あにい~!!」の叫び声が福島の山にコダマします(笑)。

右足が引きつってブレーキペダルに貼りついてしまったちよちゃんを、ありったけの延長コード(笑)を持ち寄ってウインチング。



写真だと良く解りませんが、まあいわゆる(爆)。
二足歩行はまず無理な角度ですな。

この後、自らのウインチで無事に頂上まで上がり切りました。
初手からいきなり面白くなってまいりました(笑)。

この後は抉れたジャングルのルートを降りて再び地上へ。
浸食で出来たモーグルやV字で広場アソビを堪能しておりました。

昼時になってそろそろ戦闘糧食を摂取しようかと提案したところ、ナガイクンより「やっぱり景色の良いトコロで食べましょう!」とのアツい提案が。
もちろんその瞬間、ちよちゃんの顔から表情が消えて再び青ざめるのを見逃したりはしません(笑)。

またこの坂を上るのはサスガに酷なので(爆)、それじゃ脇道から登ってみようとのことに。
しかしソコも甘くはなかったのです。
ジャングルの中のヒルクライムは距離はそれほど長くはないケド、イヤらしく掘れたジムニーぽい旧い轍が先立ちの苦労を物語っております。

まずは参号機がTBのクソパワーを駆使して下品に登頂成功。
その後をブチョーのナナサンが平成クロカン伝家の宝刀SATの威力をかざしてあっさり登頂。
しかしその後、グンマ―チームが捕まりました。

何度か仕切り直して惜しいトコロまで上がってくるナガイクン。
泥で目詰まりしたタイヤと濡れた石に苦戦して、もはやココまでとウインチング。



ナナサンのトップレンジャーに介錯され大人しく登ってくるサファリショート。
サファリストとして屈辱な光景ではありますが、ココではまず生き残る事が大切です(笑)。


続くちよちゃん号、鬼バック助走で有無を言わさない怒涛のイキオイで攻め込んでくるかと思ったら、あっさりウインチのフックを差し出すではありませんか(笑)。
しかしシリアスオフロードではこれが正解ですな。
オトナになってるちよちゃんなんて見たくないかも知れませんが(笑)、彼らにはグンマ―まで「自走で帰還する」という一番重大なミッションが課せられているのです。




その後、眼下をトンビが飛んでいる先程のヒルクライム頂上で戦闘糧食を経口投与。
食後のアフタヌーンダベリを満喫していると、ドバババ!!というケタタマシイ排気音が近づいてくるではありませんか。

少々警戒しつつ辺りを見回しますと、坂の下にどうやらオフバイク4台程の集団が登場。
「異種同業者」に若干ホッとしつつ眺めていると、躊躇なくこのクソ坂(爆)をアッサリと登ってくるのです。
ちょっとフロントを浮かせリアタイヤへ荷重を掛けながらの見事なライディング、先頭のリーダー格の男はかなりの場数踏んでると見ました。

ヘルメットを取ると、田舎のおっちゃんそのものの人懐こい笑顔が登場(爆)。
おかげで我々ともすぐに打ち解けて色々と情報交換してるうちに、その田舎おっちゃんが「こんな大きなヨンクが登ってくるのは見たことない、見たいなあ」などとキツいリクエストが(笑)。
「いえいえ我々には予定が都合が二度目はゼッタイ無理だから」などと弱腰に回避しつつ、「お先に」と頂上を後にしてソソクサと下山。

下山ルートは外周にあった筈の”V字地獄”を目指します。
ワタシらロクノニも10数年は近寄ってない道行きで、途中抉れてる箇所はありましたがラインを違える事もなくV字のトバクチへ。

実はV字の下りルートはコワい選択でもあるのです。
登りだと行けなきゃ止めればイイだけで、バックも通ってきた我のタイヤ跡をトレースすれば済むだけですが、下りだと”マタギ”間違えてスッ転んでも既に降りるしかありません。

記憶が徐々に蘇ってきます。ここで総務ぶちょーがヨンマルの窓を割ったことやら、弐号機のラテが曲がってホーシングがズレてしまったことやら、、、。

意を決してV字に突入してみるも、意外や意外、ずいぶんと民主的なV字になっていたのです。
10数年の年月で堆積されて浅くなり、絵にかいたようなキレイなV字となって久々の我々の通行を歓迎するかのようでした。

その後の藪漕ぎ(枝漕ぎ)は壮絶でしたがね。
参号機のハイルーフに握りこぶしでぶん殴ったような多数のエクボを頂きました(笑)。
ルーフにキャリアを乗せていると、ドリップレールごと持って行かれるパタンですな(爆)。





その後再び下の広場へ戻るも、巨大坂の頂上では先程のバイカーたちがまだ居やがります(爆)。
「やっぱり、ヤルしかないのか、、、」
鯨組代表として、ロクノニ組長として、そして全国のサファリ乗りの名誉として、再び巨大坂に挑みます。



写真は「ちよサフブログ」よりカッパライ。

1度目と違って明らかにグリップが良くありません。
自分のジャントレの跡を踏むと、ズルッとタイヤが空転。
イヤな汗がドボッと出ます。
ちょいとラインをズラしつつ、我がココでのルーティン、タコメータを睨みながらローロー1000回転。
他は見ちゃイケナイ。見るなら自分と平行にある筈の地面ぐらい(笑)。

頂上まであと20M辺りにある一番急斜角度なあたりで参号機のフロントが一瞬空転、反射的にアクセルを僅か戻すと当然TBがガクガクと拒絶反応を示し、慌ててアクセルを踏み足します。
僅かラフなアクセルで30センチほど右にズレたジャントレがグッと地面を噛みしめた時、生きてるって素晴らしいと思いました(笑)。

そのまま登り詰めると、待っていたバイカーたちに拍手で迎えられてちょっとハズくも全然悪い気はしないワタシでしたが、ふと麓を見ると米粒になった苦楽を共にした3台が、、、。

「お、オイ!?オレだけかいい~!!」


楽しい戦場での時間はあっとゆう間に終わってしまい、我々栃木隊は鯨組合宿へ、ちよちゃんと愉快なナガイクングンマ―隊は西へと次のコマを進めました。
さすが武闘派上州軍団、いろいろありましたが全くの無傷のままです。
もしタイヤが同条件であれば、我々は完膚なきまでにヤラレテいたことでしょう。
アウエーでのクレバーな戦い、残念(爆)いやお見事でした(笑)。

鯨の集まりのように「イケ~!」「ドボン!」的なノリも大好きなんですが(笑)、たまにはこんなギッチギチのクロカン遊びも良いものです。
また是非、グンマ―隊とヒリヒリ遊びがしたいと思うくみちょうでありました(笑)。




Posted at 2016/07/19 12:03:55 | コメント(5) | トラックバック(0) | サファリなんだよ人生は | 日記
2016年07月13日 イイね!

時計

参号機には現在旧型航空機の計器時計が取り付けられております。



WAKMANN製の旧いモノで、もちろん手巻き。
イカニモ!な雰囲気が最高なのです。
ん~、でも今は雰囲気だけ(爆)。

とゆーのは、どうやら中身がぶっ壊れて動かねえ(爆)。
なんせ高価だった(爆)ので、このあたりで一番腕が良いと噂される時計屋に持ち込んでみましたトコロ、「アンタこれ、中で小さい部品が折れてるよ」と一刀両断。
アタリマエですがそんな戦中品レベルの時計部品なぞ在庫が有るわけもなく、作ったらサファリが買えそうな金額になるとか。
形状からして流用も無理ぽいので、さっさと諦めてオブジェへと成り下がりました(泣)。
時計合わせは可能なので、手動では動きますが(笑)。

参号機は鯨組紛争地帯に赴くことが主な任務(笑)なので、時計はさして重要な計器ではありませんが無いとなると案外不便。
運転中に時間が知りたくなった時、腕時計を見るよりも辺りを探してしまうサガを皆さんもお持ちではないでしょうか?(笑)。

しかしまた同じような航空時計を仕入れるなどお財布が許しませんし、一体何の影響か今となってはかな~りの品薄状態なのです。お値段もビクリツ価格に跳ね上がって既に入手困難品。
じゃ類似品をと探しましたが、ヨン様に付けている新品セスナ用(ホンモノ)の時計も今や販売されておりません。

とゆーわけで、こんなのを仕入れてみました。



なんと腕時計(笑)。
航空計器風、ではあるのですが、そのお値段何と屋府億で1480円也(笑)。

気になる大きさですが、腕に嵌めるのがオカシイだろ?という大きさなのです(爆)。

コイツの腕輪をラジペンで撤去。
比較の為リャンメンテープで灰皿に貼りつけてみたのか下のシャシンです。



ちょっと引いてみますれば、、。



ね?案外いいでしょ?(笑)。
大きさも意外にもピッタリ。
時間も一目で解ります。

これをWAKMANNを取り去った跡地に移設しようと思います。
なんせぶっ壊れても無くしても、それほど惜しくない1480円(爆)。
しかも予備電池まで同封されていたのですよ奥様!(笑)。


旧車が故の延命整備や走破性アップイジリも楽しいですが、こーいう異種流用遊びも面白いですね。





Posted at 2016/07/13 10:04:03 | コメント(4) | トラックバック(0) | サファリなんだよ人生は | 日記
2016年07月11日 イイね!

鯨組通信 鯨組夏合宿のお知らせ その2

日々アツいです。
皆さんお仕事での熱中症には気を付けて下さいね。
水分と塩分、そして小まめな休息と適度な”仕事してるふり”が効果的です(爆)。

さてそうも言ってられないのが、熱中症必須(笑)の鯨組夏合宿のお知らせです。
日時は「その1」で連絡したように以下の通り。

前夜祭
7/16(土)夕刻 那須基地開場。
ま、だいたい1700頃にはワタシは帰投してると思われます。
お暇な方は前夜祭ヤリマショウ(笑)。

7/17(日)実地訓練(笑)。
集合場所は那須基地近傍のBIGというスーパー駐車場です。
http://map.goo.ne.jp/map/latlon/E140.3.56.647N36.58.58.526/zoom/11/
10:00までに隅っこの方へ集合してください。
場所が解る方は那須基地に直接カチ込んでもオッケーです。
今回の訓練場は15キロほど北方面になります。

本祭
16:00頃、那須基地へ帰還する予定です。
各自買い出し、及び本祭への準備を行います。
那須基地に直接アクセスしたい方は以下の座標に。
http://map.goo.ne.jp/map/latlon/E140.4.6.165N36.59.4.922/zoom/12/

駐車場はいつものようにテニスコートの脇へお願いします。
基地の庭に余裕があれば突っ込んでも構いません。
道が狭いのでロチューは禁止ですよ。


7/18(月)目が覚めて駄弁っていたら流れ解散的なヤツです(笑)。
お気をつけてお帰り下さい。

もちろんどこから参加でも”通し”でもオッケー。
ただ、今回ばかりは実地訓練場所への途中乱入はご遠慮ください。


各自持ち物
寝具。ま、夏だから要らねえかも。
着替え。ま、夏だから要らねえかも(笑)。
現金。ま、夏だからソレなりで(爆)。

17日のお昼は各自用意でお願いします。
集合場所のBIGは8:00から営業しております。


では、週末を楽しみに今週を乗り切りましょう(笑)。



2016年07月08日 イイね!

ニュードラレコ

セド君のドラレコを取り換えました。
ホントはこんな無粋な装置は取り付けたくありませんが、セド君は奥様も運転なされるので万が一の時には必要なのです。

この世知辛い世の中、ドラレコの有無が被害者か加害者かの有無さえ分つようです。
動かぬ証拠は自分で作らねばならぬ時代となりました。
加害者が「ごめんなさい」と謝る人類最低限のモラルさえ消え失せております。
ああ神よ、悪人には捌きのイカズチを(爆)!などと祈っても、今やそのカミサマですらカネで買える世の中なのでゴザイマスよ(笑)。


で、ドラレコの話がトートツに始まるワケですが、世の中やオクの中にはそりゃもう格安のドラレコが百花繚乱しております。
しかしながら、安物のドラレコにはやはりワケがあるのです。
この際断言してしまえば、新品5000円以下は疑って掛かったほうがヨロシイでしょう。

ワタシが前に取付けていたヤツはヨンキュッパの隣国製でしたが、何度か使用してからの~ソッコーで廃物箱行き(爆)。
コイツがもう使い方がメンドクサイ上に画像は悪いし、なにより許せなかったのがノイズが酷過ぎてFMや地デジすら入らないとゆー、まさに妨害電波兵器だったからに他なりません。
日本海方面を睨んで「それがお前らのやり方か!」と叫んだこともシバし(笑)。

だってオレFMなんか聞かないし~、なんておっしゃる御仁もおられるでしょうが、VICSはFMデンパですぞ。
目の前大渋滞でもまったく受信しませんぞ。
ほんで一度だけETCが読み取りできなかった事件もありましたぞ。
セド君で高速道路なんて4~5回しか入ったことないうちの1回なんで、ジッサイかなりの高確率ですぞ。
セド君に乗ると俄然ヤル気がなくなるので、もしかすると人体に影響あるデンパすら発していたかも知れませんぞ(爆)。


とゆーわけで、今回は信頼のブランドをチョイス。
ユピテルのDRY-miniX とゆー製品を選んでみました。
”登場当時は言葉が喋れなかったライダー”にてポチリ購入、9千円ぐらい。
ユピテルも安くなったもんです。



こんなもんの取付なぞに記事は割きません(爆)。
パカッと箱から出してペタッと貼ってグッグッと押し込んで電源を取るだけ。
シガライタ仕様ですが、そのまま突っ込むほどニンゲンが素直でもありませんのでソコはヒト工夫(笑)。




小さいので運転席側からはミラーにケラれて見えません。
運転中、視界の隅に常にカメラ画像が入り込むのはどうも苦手なのです。
ナビ地図や透過メーターは大丈夫なのにナゼだ!?

「昭和だからさ」。

、、、、、さて気を取り直して電源を入れてみます。
RECが表示されて録画状態になったのを確認して、FMラジヲをプチッとな。
おお~、ちゃんと鳴るではないか。
栃木であっても新宿事務所が過払い金ではないか(笑)。
さらにテレビにしてみますが、ファンドラップは大和証券のケンちゃんの毛穴まで見えそうです(爆)。
こんナビのテレビさ、こんなに映りが良かったんだけえ?と栃木弁で思ってしまうあたり我が脳の汚染レベルの深刻さを垣間見てしまう程、映し出される映像が鮮明になったのです。

やはり謳い文句に「ノイズが少ない」とのたまう実力はあるんです。
嬉しくなって10キロほどセド君で走り回ってしまいましたが、”ヤル気なし”になるのはデンパのせいではなかったようで(笑)。



Posted at 2016/07/08 15:58:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | LPGだよ人生は | 日記
2016年07月05日 イイね!

セドリック水ポンプ交換

セド君の水ポンプ交換がシュウリョーしました。
ツイデに全てのファンベルトも交換しました。
さらにツイデに発電機も交換しようと思いましたが、手配した発電機が品番違いでアウチ(爆)。
ま、こんなコトもアロワナ(笑)。

こんな忙しいのにサクサクとよく作業が出来たなって?
そりゃそうさお前さん、カネのチカラで解決したからだよ!(爆)。






コーハイのダイハツのお店にお願いしました(笑)。
工賃は先輩の威厳をチラつかせたのでソレなりで済みました(爆)。


水ポンプの回りが少しシブかったのが解消され、RB20Pは本来のウルトラスムージーを取り戻しましたが、リフレッシュ前とぶっちゃけそんなに変わりません(爆)。
相変わらず静粛かつ6発らしい音で回っております。
発進や坂道で、諦めの境地を垣間見る”遅さ”も至って額面通り(笑)。

我が家ではベンちゃんE350よりも過保護なセド君、いつまでも快調のまま長生きして欲しいもんです。






今年の秋はコイツで富山ぐらい堂本社へ行こうと思っとります(笑)。


Posted at 2016/07/05 18:00:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | LPGだよ人生は | 日記

プロフィール

「JB 23生活してると、どんな道でも広くて楽だなと(笑)。これだけで良いって人の気持ちよく分かる。」
何シテル?   01/09 11:30
くみちょうです。よろしくお願いします。 物騒なネームですけど、比較的穏やかなおっちゃんです。 サファリY60に乗っております。 メインはTB42Eのキング...
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戦争したくなくてふるえる若者と、就職できなくてふるえるという現実。 
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2015/07/29 13:49:01
関東大会へGO! 
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2014/03/02 12:53:18

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