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セバスチャン・ヨッティーのブログ一覧

2026年07月06日 イイね!

Car Art ...

Car Art ...光が描く一瞬のアート…、
ウインドウ越しの額縁から、記憶となる。
明日のために、今日を走るのだ。・・・

Light paints a fleeting work of art.
Through the window’s frame, it becomes a memory.

So that tomorrow may come,
I ride today...
Posted at 2026/07/06 15:53:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | ポルシェ | クルマ
2026年07月03日 イイね!

【理由】なぜ"997.2ターボ6MT"なのか。

【理由】なぜ"997.2ターボ6MT"なのか。いきなり「哲学的命題」となりましたが、根っからの走り屋である私にとっては重要な"問い"でした。

それは人生に於いても、似た問題に直面する瞬間が少なからずあるからです。

自分にできることには限りがあり、その中でも"最良の選択"をしたいと心底願うのは、誰しも同じ事であると思います。

最も尊いのは、
「これだ!!」
と、明らかに決定できるという事で、確固たるストロングポイントが明確で、"少しの迷いもなく決断できる事"だと感じます。

皆様方の「彼女」さん、ひいては「奥様」におかれましても、そのような決断があってこそ一緒になったのだとも思いますし、

「車と人を一緒にするな!失礼だ!」
「私には沢山彼女もおるぞ!」
「嫁と車はセットで乗り換えだ!」

と豪語、お叱りを受けそうでもありますが、少なくとも"決め手"があったと思うのです。

ある人から見れば、
「そんなこと言って、本当は991や992が欲しくて買えないんじゃないの?そのうち買い換えるつもりなんじゃないの?」
と思って見ている方もいらっしゃると思います。

「最新のポルシェは最良のポルシェなんじゃないの?」
と、VW(フォルクスワーゲン)100%傘下になり、量産型MMB(Modularer・Mittelmotor・Baukasten)共通プラットフォーム(*フロント部分が固定構造でリアがミドシップ・リア両方のエンジン位置に対応できる=718ボクスター&ケイマン共通)になってから尚も、ポルシェ911はポルシェ911だと判断される方もいらっしゃると思います。

「女房と畳は新しい方が良い」
を地で行く方にとっては、もはや、私の話など"宇宙人の話"に聞こえうる事なのかも分かりません。

所詮は工業製品である車という物を"乗り換え前提で購入するつもり"かの如く、彼女や奥様をもおいそれと「お別れするつもり」でご一緒になった訳も無かったでしょうし、喧嘩(故障)ばかりだったのに、70歳を超えたあたりから異様に仲良くなるご夫婦もいらっしゃるでしょう。

世の中には、家庭を二つ持ち、
「車屋さんができますね!汗」
という"多頭飼い"の方もいらっしゃいます。

はたまた、
「車は一生ずっと乗ってゆくというものは一台も無いですよ。・・・」
とおっしゃる方もいらっしゃいます。

そういった方々共々、
『楽しそうでいて、どこか、ふと、寂しそうな一面もある。・・・』
と、そう感じたものでした。

会社、法人名義で、6年で時価償却扱い、次から次へと経費という名目で乗り換え続けて"税金"が勿体無いと繰り返す、凄いな、羨ましいなという事でもありましたが、

「一瞬垣間見える何とも言えぬ"空しさ"というもの」

を感じ取っていたのかも知れません。

あの車はあーだったこうだった、あれが懐かしい、どれが良くなった、昔の方が良かった、等々、その話をする一瞬の為だけの車だったのか、SNSで「いいねボタン」を押して頂き一喜一憂し、"一度もトラクションコントロールもスタビリティートラックのボタンも解除する事なく、その車の素性を知る事もなくお別れしてきた方々"の本質的な部分に、そういった言葉にならない"無常"を感じていたともいえます。

その『虚空』とは何なのかと、じっと目を閉じ、自分がそういう立場になったと仮定し、好きな車、興味がある車をいくらでも買えて所有できると想定、想像してみて気づいたのは、

「本当に好きな愛する一台が手元になければ他を何台買おうが決して満たされない」

という私なりの答えでした。

"絶対的に好きな1台に出会えない限り、決して、本物の幸せなカーライフは送れないのだ"という、一つの結論だったのです。

幼いながら、お年玉や入学祝いを定期貯金に入れつつ、頭がおかしくなる程、カーグラや広辞苑のように分厚いGooやカーセンサーの本の時代をサージングし、ネットへ移行後もインスピレーションや想像力を膨らませて目標照準やマインドセットをして閲覧してきましたが、これは非常に難しい問題だったのです。

・車は男の名刺がわり
・どんなスタイルで乗りたいのか
・どんな走りを望んでいるのか
・持っているだけで満たされるか
・寝る間際の想像の走りで癒されるか
・金額はいくらまでなら絞り出せるのか
・コストパフォーマンスに見合っているのか

なけなしの銭であったからこそ、実に様々な思考が脳内に"トグロを巻くように襲ってきた"ものでした。

究極を言えば、乗ってみて"なんか違うな"と感じても、それすらも超える"強いキャラクター性と乗りたい事由"、夢を持ち続けられる、

「何とかするから・・・、いや、絶対に何とかしてみせる!」

と意気込むことが出来る、スポンジのように特性や知識を吸収し、パーツ選択から納得できそうな仕上げまでの"伸びシロ"があるクルマこそ、自らが本質的に欲している至宝のクルマなのだ、というところへ行き着いた訳です。

「見て見ないふり」

も幾度となく繰り返し、自分自身と向き合わず、手の届くもので"ソレ(高額車達)"をやっつけようと試みたこともありました。

買えない歯痒さを、カスタムやチューニングにぶつけたものでした。

特に、
「ポルシェ911は目の敵」
にしていたものです。

なぜならば、本当は好きだったからだと思うのです。

"足漕ぎグルマをコロがしていた幼少期"から、水溜まりに突っ込んだり、砂利道を走ったり、目の前の坂を思い切り下ってスピンさせてみたりが好きで、父親から小遣いを貰ってはレンタルショップでラリー特集やクラッシュ特集の映像を借りてきては、食い入るように画面にしがみつい見ていた自分にとって、

『舗装路のレースだけにとどまらず、パリ・ダカールラリーをはじめとした悪路をもオールマイティーに走破するロスマンズカラーのポルシェ953・959は衝撃的』

で、それまで「流線型」の"スーパーな雰囲気"のフェラーリやランボルギーニの方が好きだった自分にとっては、これぞまさに"スーパーカーなんだ"と確信的感情に変わった転換点ともなっていた上、とてもではありませんが、免許取得後数年程度の自分に買えるシロモノではなく、悔しくて悔しくて堪らなかったからです。

深夜の首都高速でも強烈な走りと速さと輝きを放ち、小さなボディーの割に大きなサウンド、音圧と存在感、何とも表現し難いオーラと"ジェラシー"の印象を焼きつけられておりました。

アテーサETSのスカイラインR32〜R34GT-R、ランエボ・インプ、轍や鉄板の繋ぎ目でのスリップの恐怖感が希薄でガンガンと踏める、攻めているAWD軍団に対し、対等かそれ以上の速さで駆け抜ける2WDーRRの911は"異常"に感じておりましたが、やがて、その訳をジワジワと知っていったのです。

ちょっと時間さえできれば、ドライブがてらマイナーな草レースをサーキットへ観に行くのが好きな自分にとって、チューニング技術が更に進歩した現代に於いては、

「圧倒的にチューンド・スカイラインR34GTーRの方が速くなった」

というのは明らかであると見てとれ、現行型と言っても過言ではない、むしろCupカーと言ってもよいくらいな高年式のRR2WDのドンガラ・ジャングルジム・ポルシェ911でさえも"周回遅れ"にさせられる程、いまだ現役でスカイラインGT-Rは"弄れば驚愕の速さとポテンシャル"を持っていると感じられました。

それは日本人として嬉しくもあり、誇らしくもあり、しかし、
『大元の技術は"PORSCHE959"』
であったというジレンマに揺れつつもまた、違った911の良き側面に着目していたのです。

「パイクスピークのようなターマック(舗装路)・グラベル(砂・砂利)・時にはスノー(雪)という路面変化に富んだヒルクライムレースのロケーションでも、スカイラインGT-Rは圧勝できるかのか?」

という疑問に対し、これについては全く違った目線で見ております。

このパイクスピークのロケーションに於いて、正に"王者"と呼ばれている911は、リアエンジンであるが故、登り勾配での"トラクション"にフォーカスされがちですが、ソレは、

「よくいる"温室育ちのジャーナリストが書きがち"なこと」

であり、実は"それだけではない"と見ているのです。

トラクションにフォーカスを当てるのであれば、コーナリングフォースとのバランスも考慮し、やはり「MR」で良いのでは?、と、思いませんか?

もしくは、傾斜があるヒルクライムとは言え、もしもAWDなら、FRベースでもMRベースでも変わらないでしょう、と思う方もいらっしゃるはずです。

ここが盲点であり、実際に、
「乗って攻め込んだ事のある人にしかわからない点」
でもあるのです。

それは、

「ドライバーのドライビング時の"環境"」

にあるのです。

車が持つ"素性特性だけではない"のです。

FRはフロントにエンジンがあるが故に、強烈に攻め続ければ、
「猛烈に足元が熱くなる」
のです。

かのカルソニックスカイラインで名を馳せた星野選手のレーシングシューズが、
"熱で溶けた"
という話はマニアの間での伝説ですが、それだけではありません。

当然、前方から押し込まれる"走行風"からエンジンルームの熱気が室内を襲う訳です。

片やミッドにエンジンを置くMRはどうなのかと言えば、ルーフの無いヘッド周りがオープンであるF1などのフォーミュラーはフレッシュエアを感じることができますが、
「箱車」
の場合、コックピットがクローズな上に背中に"熱源"がある為、長時間攻め続けているとジワジワとシートバックレストから背中に熱が伝わり、気がつくと自分の体温上昇と同時に"サウナ状態"になって身体中ビチャビチャに汗をかいていたりもするのです。

そこへいくと"RR"というレイアウトは、
「熱源(エンジン)がドライバーから遠くに位置」
しており、いつまで攻め続けていても"比較的快適"なのです。

真夏の炎天下ですら、エアコンを入れず(コンプレッサーにパワーを奪われる感覚が嫌だったりします故w)、窓全開で走れてしまう事すらあります。

これは逆に、真冬では「極寒」になる程で、特にナロー(901)等の古い911のドライバーはダウンジャケットなど防寒装備対策が必須です。

比較的新しい型と言える私の997.2ターボですら、たとえ、大都会であろうが真冬の真夜中の首都高では「寒い」と感じ、AWDであるが故に、少しアグレッシブに走ってフロントファイナルドライブ(フロントデフ)の熱が若干足元に伝わってくると、何とも言えない有り難みを感じてしまう程です。

ちょっと郊外に出て高速道路を一定の速度で直進し続けていれば、足の指先が冷たくなってきたり、結局、耐えられなくなって暖房のスイッチに手が伸びてしまうという訳です。

この事例から察するに、

「全開で攻め続けた時のドライバーの快適性」

が、他の車では"決して真似できない心地良さ"をもったクルマと言えるのが911で、長時間集中力を途切らす事のないハイテンションドライブを可能としている点にも強みがあると言えるのです。

その上で、空冷だ水冷だヘチマだという議論が盛んなポルシェ911は、それだけ両者共に魅力的な側面はありますが、少なくとも、日本の某サーキットでチューニングカーとしての最速ラップを狙う「ベース車」としては、既に、どちらにせよ"2WD-RR"ではもう武器にはならない、時代遅れの車になりつつあると見れてしまうのです。

であるからこそ、"RRベース電子制御AWDの最後の軽くて小柄な997.2ターボ6MT(*一応レギュレーション上ではR34も6MTですし、マニュアルでなければ脳が興奮しきれないというカラダになってしまいました・・)"なのです。

いまだかつて、本気でイジった997ターボMTを、しかも、ドライブシャフトやプロペラシャフトを抜いてGT-2仕様にする事なく、ちゃんと
"電子制御AWDを活かしたチューンド997ターボMT"
を見た事がないのです。

これは、
「もしかしたら・・・」
という儚い夢を、いつも見させ続けてくれているからなのです。

この車を購入して1番最初に着手したのはOS技研のTCD(トラクション・コントロール・デファレンシャル)"デフ"でした。
しかし、997.1ターボ用トランスアクスル(ミッション)G97/50用の物しかリリースがなく、997.2ターボのG97/55にそのまま使えるのかが未知の領域でした。

イニシャルはRRベースAWD特有にセットしてあり、いわゆる"逆1.5Way"というものです。

無事にインストールが完了した後、電子制御AWDと密接に連携するサスペンションの動き等を統括する、PASM(ポルシェ・アクティブ・サスペンション・マネジメント)のモジュール(コンピューター)を、アメリカ製の全く別物に交換し、3軸のヨーモーメント、ステアリングの切角のスピード、ブレーキの踏力、加速Gなどを監視して行う制御の物に変更したのです。

私は既にもう一本純正のフロントファイナルドライブ(フロントデフ)を入手し、フロントにデフを挿入するためにレポートを作成し、必要になるボルト類もセットでOS技研さんに送りましたが、何ヶ月も待たされ、結局、
「ウチではできない」
と、送り返されてしまいました。

技術者の方とも話すらさせてもくれませんでした。

出来ないはずはないのです。
なぜならば、イギリスで996ターボのフロントデフに、特許取得トルセンLSDを挿入したショップがあり、そこと連携して情報を得ていたからです。

出来ても"お金にならない"からだということがヒシヒシと伝わって参りました。

プレート式LSDの挿入に成功出来れば世界初なので、非常に残念です。
(*是非やって頂けるLSDメーカーさんがいらっしゃいましたらご紹介、ご連絡下さいませ。直ぐにフロントデフをお持ちして説明します。拝)

日本では誰もやったこともないのに、ちょっと有名なショップの代表者さんですら誰しも、
「アンダーが出ちゃって走んないよ」
なんて、知ったような顔でとぼけた事を言っております。

どんなクルマでもフロントにデフを入れればアンダー傾向は強くなるんです。
それを「電子制御と腕」で曲げようとしているって話なんですよ。

ここが、
「技術屋さん目線とドライバー目線との大きな隔たり」
だと常々感じます。

私がもし億万長者で、今の全てのポルシェラインナップから、新旧問わず値段の高騰や価格設定の有無を無視し、356、901、930、964、993、996、997、991、992、シンガー、ギュンター、RUF、はたまた、959、959S、ブルース・カネパ959SC、カレラGT、918スパイダー、勿論、924、944、968、928全ての中から一台選べと言われても、迷わず選ぶのは、

『現在所有の997.2ターボ6MT一択』

です。

・油圧ステアリング最終(ハンドリングのダイレクト感)
・リアマルチリンク
・最後の軽量電子制御AWD6MTターボ(*とは言えエアロキットPKGで1530Kg)
・997.1ターボからブラッシュアップされた足とサス制御と頭脳
・ブラッシュアップされたG97/55トランスミッション(997.1ターボはG97/50)
・パーツが普通に出る
・純ポルシェA.G100%最後の911ターボマニュアル
・997.1ターボ(ポート噴射)から直噴ターボ化され12kg軽量化され低重心化されつつ連動する可変エンジンマウント
・アリカ シュミットのようなキュートな顔つきと小柄で引き締まったボディーライン
・ポルシェA.G旧経営陣からの最後の素敵な贈り物感
etc...

挙げ出せばキリがないのですが、何しろ一番は、
"情熱をぶつける事のできる車"
であるからです。

いまだに一部ポルシェ911乗り達の『根強いRR2WD信仰』を肌で感じますが、それを捨て去らない限り、某草レースでもいつもフロントロウから最速タイムを叩き出し、他の車を嘲笑うかの如くの走りを見せつけているスカイラインGT-Rをねじ伏せることは決して出来ないと見ているのです。

997ターボ電子制御AWD6MTを本気でチューニングして煮詰め、その昔、叶わなかった、

「グループBでの疾走予定が幻に終わったポルシェ959ラリーカーの電子制御AWDマニュアル」

を彷彿とさせる走りを、997.2ターボ6MTの"最終形態"で実現させて見たいのです。

ベンチマークは、マインズR34GT-Rのような、
「ジャングルジム(ロールケージ)も無し、軽量化も無しで劇的な速さ」
をもった、ストリートマシンです。

しかしながら、最近はより思考が過激になってきており、
・もう一台、997.2ターボMT、いや、997.1ターボMTでも良いから買ってドンガラジャングルジムにして作って、迷わずサーキットでガンガン踏めるマシーンを造ってみたい。
・CupカーベースにフロントデフでAWDの方が話が早いのかなぁ。

などと、より過激な妄想を繰り広げております。

こんな長々と長文駄文を読んで下さって非常に嬉しいのですが、
「論より証拠」
私が生きてきた中で一番"YouTubeでリピート再生"している動画を貼っておきます。

"なぜ997なのか"

と言うのは、何となくこれを見て頂ければ伝わるのかなと言った感じでしょうか。

この動画に出てくる997達は、
「全てRRー"2WD"の現役」
です。

グループNの2LターボAWDをも凌駕するかの如く、驚愕の走りです。

中に数台991が登場します(見抜けた人は既にエンスージアです!)が、大きな車体で動きがモッサリしているのは気のせいではないと思います。

やはり、VW-MMB991量産型以降、車幅が膨らみ車体重量も同時に増え、悪路(グラベル)やクイックターンが連続する舗装路(ターマック)では苦しそうであるのが見て取れます。

そこをいくと997勢は小柄で軽快でパワフルな走りで、2WDでありながらも"RRのトラクション"を遺憾無く発揮しておるようにみてとれ、まるで"グレイハウンドが駆け抜けて行く"ような俊敏さです。

流石にこのようなステージでは、前側の頭に重りがあるスカイラインGTーRでは、いくらAWDとは言え太刀打ち出来ないであろうとも感じさせられます。

ドリフト競技の選手達はリスペクトしておりますが、父親に"当て舵"という言葉を教わって以来、本物のドリフトとはラリーのドリフトだと思っています。

海外では997GT3やGT3RS・997Cupカーをベースに、
"ラリーカー仕様にする専門のショップとビルダー達"
が存在し、さすがはヨーロッパの国技(*貴族の遊戯)と言わざるを得ないのですが、昔は日本にもあんなに沢山の997の役物があったのに、今はもぬけの殻同然に市場から消え失せてしまいました。

そう言った車達が混じっている可能性すらあります。

この映像を流しっぱなしでエンジン音を聴きながら眠りにつくと、よく眠れるんです。・・・Zzz
運が良い時は、
「自分が運転している夢が見れる」
んです。

"このラリーカー達に997.2ターボの電子制御AWDを組んだら一体どんな走りをするんだろう・・・"

そんな事を妄想しながら、本日も眠りにつきたいと思います。
ありがとうございました。
*音量注意です!















Posted at 2026/07/03 00:50:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | ポルシェ | クルマ

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「Car Art ... http://cvw.jp/b/958994/49179659/
何シテル?   07/06 15:53
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