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aladdin2のブログ一覧

2017年06月03日 イイね!

連番 5の5並び

連番ゲットしました。

お出かけの際、高速のICへ直行すると高速道路上で連番になりそうだったので、
わざわざ、平塚まで遠回りして、連番ゲットしました。



3の3並び、4の4並びは、たいした距離じゃないし、
6の6並びは、ほとんど不可能ですよね。

なので、5の5並びはちょっと特別。 

と勝手に思ってるので、撮影できてよかった。




Posted at 2017/06/05 20:38:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | キリ番 連番 | クルマ
2017年05月27日 イイね!

西国三十三所 京都3寺 と 市内観光

西国三十三所 京都3寺 と 市内観光5月27日は、京都に行ってきた。

西国33カ所も、残りは京都市内の3寺だけになっていたので、そこを参拝して、
ついでに、市内観光もしてこようという、盛りだくさんの計画で、、、(^_^;)

長くなりますが、よろしかったらおつきあいください(^_^)

前日の金曜日、夕食を食べて出発。
いつものように、厚木ICから東名に乗り、新東名を西に移動します。
途中、岡崎SAで仮眠をとり、伊勢湾岸から新名神、京滋バイパスに入って、降りたのは宇治東IC。

最初の目的地に着いたのは、朝7時ちょっと前。
宇治にある「たま木亭」というパン屋で、朝食にパンを購入します。

京都No1とか、日本有数とか言われているらしいパン屋です。
朝7時開店なのですが、5分前には、もう十数人の待ち行列ができていました。
時間通りに開店して、列に従って店内に入ると、みなさん小山のようにパンを買っています。

評判のカレーパンと食パン、その他に惣菜パンや菓子パンを購入しました。
駐車場で、食パンにかぶりついてみたら、なるほど納得の旨さです。
京都No1と言われる理由は、コスパだと思います。
超高級食パンが話題になっているので、もっと美味しいのがありそうですが、
お値段を考えたらこの美味しさは絶品だと思います。

カレーパンも評判に違わぬ旨さです。
味の説明は難しいのですが、とにかくおいしい。
その他のパンもどれも美味しかったです。

さて、向ったのは京都市内。
平安神宮にほど近い、岡崎公園の駐車場に車を止めました。

土曜日でも、1日上限料金1,300円とお安いのと、レンタル自転車の貸出をしているのです。
ちゃんと自転車の予約をしてきたのですが、貸出は9時から。

ってことで、徒歩で向かったのは「平安神宮」

主祭神は、桓武天皇(かんむてんのう)と孝明天皇(こうめいてんのう)
桓武天皇といえば、平城京から、長岡京に遷都し、さらに、平安京へと遷都した天皇です。
孝明天皇は、京都にお住まいになられていた最後の天皇です。
 (次代の明治天皇からは、東京にお住まいになられています)

一歩境内に足を踏み入れると、そこは平安時代。
さすがの平安神宮でした。

駐車場に戻り自転車を借りて、最初に向ったのは、「霊ゆう山 行願寺」

通称は革堂(こうどう)。西国三十三所の第十九番札所です。

次は、「紫雲山 六角堂 頂法寺」

西国三十三所の第十八番札所です。

正面から見るとよく分からないのですが、横から見たら、六角の建物なんです。

ちょっと寄り道して、行ったのは「本能寺址」
信長が光秀に攻められたお寺の跡地です。

現在の本能寺は別の場所にあり、ここには、石碑だけしかありません。

お次は、「補陀洛山 六波羅蜜寺」

西国三十三所の第十七番札所です。

本来は、第三十三番札所の谷汲山 華厳寺を最後にお参りして結願するのですが、
先に行ってしまったので、このお寺で結願となりました。

続いて行ったのは、「建仁寺」

京都五山の一つで、俵屋宗達の「風神雷神図」が有名なお寺です。

本物は京都国立博物館に有るのですが、このお寺の複製でもなかなかのものでした。

また、法堂の天井画である、「双頭龍」は、凄い迫力でした。

さらに、「八坂神社」を参拝しました。

主祭神は、素戔嗚尊 (すさのおのみこと)、櫛稲田姫命 (くし(い)なだひめのみこと、素戔嗚尊の妻)と八柱御子神 (やはしらのみこがみ、素戔嗚尊の8人の子供)だそうです。

日本神話で、スサノオといえば、大暴れしていたヤマタノオロチを退治したのが有名ですよね。
その時、生贄にされそうになっていた美しい少女がクシナダヒメです。
退治したヤマタノオロチの尻尾から出てきたのが、アメノムラクモノツルギ。三種の神器の一つで、名古屋の熱田神宮の御神体です。

そして、「知恩院」
浄土宗総本山の寺院です。

国宝の「三門」は、徳川2代将軍 秀忠が、同じく国宝の「本堂(御影堂)」は徳川3代将軍 家光によって建立されたのだそうで、
徳川将軍家からの信仰が厚かったことが伺えます。

御影堂は、修復工事中で見られなかったのですが、堂々とした三門には圧倒されました。

最後に、「南禅寺」に行きたかったのですが時間切れ。

とはいえ、南禅寺門前の「順正」さんでお食事。

夕食には少し早い時間だったせいか、予約してなくても並ばずに入店できました。
ゆどうふのコース料理を頂きましたが、ここのお豆腐は、雑味が無く洗練されており、さすがは京都と思わされました。

この後、岡崎公園駐車場に戻って、自転車を返却しました。

京都市内を廻るのに、自転車を選んで正解でした。
そこの方に尋ねないと駐輪場が分からないという手間はありましたが、だいたいどの場所にも自転車の駐輪場がありましたし、
基本平地なので走るのは楽でした。

この後、高速に乗り帰ってきましたが、途中のSAで爆睡したので、帰り着いたのは、遅い朝でした。

全行程 約880km 燃費計 16.6km/L

Posted at 2017/06/22 08:25:18 | コメント(3) | トラックバック(0) | ドライブ | 旅行/地域
2017年05月20日 イイね!

群馬県 名胡桃城に行ってきた

群馬県 名胡桃城に行ってきた5月20日は、群馬に行ってきた。

いつものように、海老名ICから圏央道に乗り、関越道 赤城ICで降ります。

最初の目的地は、群馬に行ったら毎回行きたい「永井食堂」。
10時半頃到着して、いつものように、モツ煮定食を頂きました。

ここ数年は、大人気になってしまったので、10時過ぎに到着すると並ばないと食べられません。
今回も、店の外には約10名の行列。 順番待ちして、頂きましたよ。
店を出るときには11時を回っていたので、外の行列は20名超。
もともと、トラック野郎の御用飯だったのに、今では観光客ばかりの人気店です。

17号線を北上して、向ったのは、「名胡桃城」

大河ドラマ「真田丸」効果で訪れる人が増え、整備もされているので、とても歩きやすく見やすいお城です。
沼田の地を渡すのが悔しかった真田昌幸が、「名胡桃は祖先の墓のある地なので、この地だけは残して欲しい」と、豊臣秀吉に大うそをついて、キープした城です。

駐車場に車を止めましたが、そこはもう城址、「般若郭」です。
「丸馬出」「三の丸」「二の丸」「本丸」と見物していきますが、堀は深いし、土塁は高い。
城の縄張りは分かりやすいし、歩きやすい。 
土のお城を満喫できました。

この日は、バスツアー向けに説明員が配置されておりまして、ツアー客に紛れて、説明を聞かせもらいました。
前述の「丸馬出」は、武田のお城ならおなじみのもので、武田配下に居た真田昌幸が、このお城にも築かせたのだとか。

次に向かったのは、群馬県渋川市 「道の駅 こもち」 の裏にある「白井宿」

白井宿は主要街道の宿場町ではなく、「白井城」の城下町として発達した街で、吾妻川と利根川が合流する交通の要衝だったことから、宿場の機能を持つようになったのだそうですが、実際には、市場としての機能が大きかったのだそうです。

とはいえ、行ってみたら思い出しました。
数年前に来たことがあると、、、、 (^_^;)
その時、街並みを散策し、「白井城」も見物してました。。。。

ってことで、その後は、「食の駅 行幸田店」で野菜を購入し、日帰り温泉に浸かって、夕食を食べ帰ってきました。

全行程 約400Km 燃費計 14.1km/L
Posted at 2017/06/14 05:58:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ | 旅行/地域
2017年05月13日 イイね!

トヨタ博物館

トヨタ博物館5月13日に「トヨタ博物館」行ってきた。

本当は、東濃の山城へ行きたかったのだけれど、あいにくの雨。
リニューアルオープンしたと何かで見た記憶があったので、調べてみると、、、

「2017年1月4日には常設展示初披露の19台を新たに加えるなどし、本館3階をリニューアルオープンした。
 今年1月の第1弾では、19世紀末の自動車黎明期から1950年代に至る展示内容を本館2階に集約し、8つのゾーンにて紹介した。 今回のリニューアルでは、日本車のみであった本館3階に欧米車を含む常設展示初披露の19台も加えて展示する。 これにより、本館常設展示は19世紀末の自動車誕生から現代までの発展を一望できることになる。
 また、本館常設展示リニューアル記念展として、「バックヤード収蔵車展」を1月4日(水)から6月25日(日)まで新館2階で開催する。」

とのことだったので、行ってみました。

例によって、厚木から東名に乗り、新東名を経由して、また東名に乗って、長久手ICまで移動。
トヨタ博物館は、小牧-長久手の戦いの有った、長久手古戦場のすぐ近くにあります。

トヨタの名車と言えば、2000GT


バタバタ走ってた記憶がある、ヨタ8

写真を載せだすときりがないので、大幅に省略しますが、
黎明期の自動車がら、最新の自動車まで、タップリ見学できて楽しめます。


特に、若いころあこがれていた名車が、ピカピカに展示されているのがうれしかったです。


バックヤード展には、デロリアンも展示されてました。



その後、近くのイオンモール長久手で、お茶して、お買い物して、食事して帰ってきました。

帰り道は、少し一般道を移動して、豊田松平ICから東海環状道に乗り、新東名、東名と辿って帰ってきました。

全行程 約610Km 燃費計 16.4km/L


Posted at 2017/06/06 21:00:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ | 旅行/地域
2017年04月29日 イイね!

3県境 と 茨城の城めぐり

3県境 と 茨城の城めぐり連休は、どこも混雑するので基本的に車で出かけることはしないのですが、今年は5月1,2日を平日としているところも多いらしく、、、、
ってことで、あまり遠くない茨城に行ってきました。

目的地は、茨城県なので常磐道かと思いきや、調べてみると最寄りのICは、東北道の加須ICでしたので、いつものように、海老名ICから圏央道に乗り、東北道へ入って加須ICで降りました。

最初の目的地は、 「平地の三県境」
3つの県の境が、1点に集まっている場所を三県境と呼び、全国に40カ所以上あるそうです。
でも、そのほとんどは、山の山頂や尾根や河川上にあるのだそうです。
ここは、群馬県板倉町、栃木県栃木市、埼玉県加須市の三県境で、全国で唯一といえる歩いて行ける平地に有ります。

こんな感じで、記念撮影できたりする場所があるのですが、実際の三県境の三角点は、水路の中に建っていました。

なお、渡良瀬川を渡ると茨城県に入るのですが、この場所から東南東に約2.4キロメートル離れた渡良瀬川上に栃木・茨城・埼玉の三県境があるのだそうです。

次に向かったのは、「逆井城」

大河ドラマ「真田丸」では海津城のモデルとして、画面に登場していたお城です。
  (先頭の写真は、復元された二層櫓です)
公園として整備されており、いろいろな遺構が復元されているので、見ごたえたっぷりでした。

やはり復元された 井楼矢倉
とはいえ、このお城の見所は、堀と土塁で囲われた縄張りです。
歩き回って、タップリ楽しみました。

お次は、「真壁城」

「町民体育館」があり、その裏手に城跡が広がっていました。
が、体育館のあたりも含めて付近一帯が城跡であり、広い城跡が保存されていました。
非常に高い土塁と広くて深い空堀が印象的な城の作りで、あたりを散策したら、その広さと巨大さに圧倒されました。

そして、「平沢官衙遺跡」

奈良時代から平安時代にかけて造営された常陸国筑波郡の郡衙(役所)で、その一部が復元されていました。
1000年以上も昔の日本に思いをはせながら、散策するのは格別です。

最後に、「小田城」

古い造りの館城で、基本的な、曲輪・土塁・空堀がよく分かるお城でした。
こちらも、公園として、城址として整備されており、歩きやすく見やすいお城でした。

夕食は、つくばでトンカツ食べて、帰途に着きました。

帰り道は、谷和原ICから常磐道に乗り、首都高を通り横浜新道を使って帰宅しました。

Posted at 2017/05/10 06:22:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ | 旅行/地域

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「[整備] #マークX 予定通りのスパンで、オイル交換 http://minkara.carview.co.jp/userid/2524263/car/2068408/4255116/note.aspx
何シテル?   05/17 16:48
aladdin2です。よろしくお願いします。 金曜の夜出て仮眠取りながら移動し、土曜観光して、夕方から仮眠取りながら帰ってくるというパターンで、あちこちで...
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