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2017年02月24日 イイね!

 先日初期不良交換した安物ドラレコだが、3日前から電源を入れているといつの間にかハングアップし、リセットも効かず、バッテリーが切れるまで再起動もできない状態に陥った。

 交換した当初の個体と同じ症状である。

 これはもう製品としての欠陥ではないかと疑いたくなる。

 おそらく販売店は送料こちら持ちで修理対応なり交換なりと言うことを言うのであろうが、まともな状態の製品を手にすることはできるのだろうか?

 安物は安物であるが、そんなものをよく販売し続けるものだ。
Posted at 2017/02/24 16:27:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 用品 | 日記
2017年02月19日 イイね!

 スマホにプリインストールされていたSIMCITY BUILDITだが、つい懐かしさを感じて始めてしまった。

 と言っても、自分は過去ほとんどやったことはないのだが。

 市長になり、都市を成長させるゲームだが、結構はまる。

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 ただ、随所に現実のまちづくりではあり得ないことばかりで、ゲームのルールに最適化させるしかないのがいらいらする。

 一応レベルアップだの、それに応じた機能のロック解除だの、イベントだのが用意されていて、モチベーションを煽る要素はある。

 しかし、1週間ほどやっていて、どんどんつまらないと感じるようになってきた。一体何を目的にいつまでやればいいのか、と思い始めると、そこでのめり込めなくなる。


 やはり、現実に起きている様々な問題の解決の方がはるかにクリエイティブで面白い。もっとも、評価されるとは限らないのが辛いが。むしろ、他人によって窮地に立たされることもあるのがゲームと違う極めて厳しい点。



Posted at 2017/02/19 20:24:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | PC/UMPC/Smart Phone | 日記
2017年02月19日 イイね!

 トランプ政権になり、お得意のツイッター発言で市場は右往左往の状態だ。

 3月利上げを期待させるイエレン発言で115円付近まで買われたが、112円70銭程度まで下落している。

 特に米国3連休前の週末で、真夜中でも休日でも唐突にツイッター発言が出る中、リスクを避けるために週末に売りが強く出やすくなっているかも知れない。

 **

 利上げの可能性が高いにもかかわらず、米国株は異様な強さでダウは20000ドル台にある。期待が打ち砕かれたときの下落はきつそうだが、どうなるやら。

 日本株は19000円台で20000円台には乗せられないまま。ドル高期待で買われていただけにドル円の影響が当然強いようだ。

 為替が右往左往しているのでやりにくい状態。政策はドル高だが、ドル高を避けたいのは当然だろう。

 **

 東芝問題はどこまで影響するやら。日本株の頭が重いのもこの影響か。東芝だけでなくオリンパス、東電、シャープと問題を抱えた企業が次々と現れ、遂に超真打ち登場と言うところでもはや日本企業自体への信用が揺らいでいる感もある。
 政治もむちゃくちゃだし、経済対策と言っても株価つり上げばかりで、それに簡単にだまされる国民もどうかと思うけど。株価が先行指標としての価値を失っていることが分からないのか?
 日本国内の報道だけ見ていると、本当に真実が見えない。

 **

 いまだトランプが買ったら円高だと信じていたという話が聞かれる。ようやく米国の大手メディアの多くがヒラリー支持で反トランプの姿勢であったことをとらえるようになってきた。
 日本のマスコミは米大手メディアをそのまま垂れ流してヒラリー当選が当然との印象を与え続けていたが、ここで市場参加者の情報リテラシーの低さが表れていたようだ。

 丹念に見ていけば米国での調査でトランプ支持がヒラリーを上回っているものを見つけることができたし、米大手メディアの姿勢と偏った調査対象は明確だったから、ヒラリーが勝ったとしてもかなりの苦戦であろうし、トランプ勝利の可能性も十分検討することができた。

 自分はトランプ勝利の直後だけは売ってみたが、底堅さを見たところで買いに転じた。

 日本以外では、トランプの姿勢からドル高株高を期待し、買いを待ち構えていたという。まさに日本人の多くが偏った情報だけで判断していたらしい。

 日経の大機小機というコラムを見ると、安倍政権絶賛ヨイショを垂れ流している。個人投資家なんかでも安倍政権支持は強く、こうしたメディアが垂れ流す表面的な情報を信じ込んでいるキライがある。

 もっと真実を見極められないと、やられてしまうよ。



 
Posted at 2017/02/19 16:11:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 市況・トレード | 日記
2017年02月11日 イイね!

 UQmobileで10000円キャッシュバックと2500円相当の初期費用割引で使い始めたZenfone3だが、取りあえず雑感を記しておく。
 スマホを使っている人には今更な感想であろうが。

1.軽い、薄い、コンパクト

 今どきのスマホは大概そうだが、5インチ程度までならポケットに入り、薄く軽く、きわめて機動性に優れている。7インチタブレットはこれほど気軽には持ち運べない。

 WillcomのW-Zero3 Ad[es]やHybrid W-Zero3 ではどうしても厚みと重さが気になったが、今どきスマホではスマケースに入れても気にならない。

 これでいながら8コア2.0GHzのCPUと3D機能のGPUを積んでいて、丸一日を超えるバッテリーの保ちで遙かに高性能なのだから、恐れ入る。

2.さくさく

 これまで使ってきたスマホ、タブレットのCPUと比較してみると以下の通りである。

W-Zero3 [es](Willcome/Sharp)
Intel® PXA270 プロセッサ 416MHz

W-Zero3 Advanced [es](Willcome/Sharp)
Marvell® PXA270 プロセッサ 520MHz

Hybrid W-Zero3(Willcome/Sharp)
Qualcomm® MSM7200A、ARM11 528MHz

AT3S0/35D(Toshiba)
NVIDIA® Tegra™ 2 1.0GHz/2コア

Zenfone3(ASUS)
Qualcomm® Snapdragon™ 625 2.0GHz/8コア

 単純にクロックで5倍弱、コア数は8倍になっている。NVIDIA Tegra2と比較してもさくさく度は圧倒的で、何のストレスも感じない。

 歴代W-Zero3はどうしても重く、端末価格が7万円ほどしたHybridでも当時すでに普及し始めていたAndroidスマホのCPUに対してCPU性能で見劣りし、ソフトウエア的にもかなり差があった。
 Windows MobileはAndroid/iOSの隆盛の中どんどん対応ソフトが開発されなくなり、Google Mapはあったもののもっさり度とPHS回線の遅さで非常に使いにくく、なぜか当時のガラケーに寄せてハードウエアキーボードをなくしてしまったHybridはそうそうに存在意義を失っていた。
 むしろ、ハードウエアキーボードを持つAdvanced[es]の方がさくさくメールを書ける点でアドバンテージがあった。

 今もハードウエアキーボードが欲しいと思うものの、メールは書いたとしても短文のみと割り切れば時代遅れのまま放置されたWM機を使う理由はもはや存在しない。

3.フルHDの高解像度

 これまでのものでは次の通り。

W-Zero3 [es](Willcome/Sharp)
640×480ドット(2.8インチ)

W-Zero3 Advanced [es](Willcome/Sharp)
800×480ドット(3インチ)

Hybrid W-Zero3(Willcome/Sharp)
854×480ドット(3.5インチ)

Regza AT3S0/35D(Toshiba)
1280×800ドット(7インチ)

Zenfone3(ASUS)
1920×1080(5.2インチ)


 わずか5.2インチにフルHDが必要かという疑問がなくもないが、見やすく美しい表示系は圧倒的だ。
 自分はフルHDを活かすべくDPIを変更した。アイコンサイズやfont等が少し小さくなり、より多くの情報を表示できる状態で使っている。

4.GPS

 GPSを使い始めたのはGPSが内蔵されたHybrid以降だが、バッテリーの保ちが悪いHybridは電源を落とすことが多く、負担にもなることからGPSを切っていることが多く、いざ使おうと思ってもなかなか衛星を捕捉できず、実用に難があった。
 Regzaではそこそこ使えたが、やはりバッテリーが気になってGPSを切っていた。
 Zenfone3では気にならず入れっぱなし。それ故いつでも使える状態になっている。

5.指紋認証

 これはZenfone3が初めてだが、かなり便利。指を当てるだけでロックが解除される。カメラのシャッター等にも割り当てられる。

6.カメラ

W-Zero3 [es](Willcome/Sharp)
 約131万画素

W-Zero3 Advanced [es](Willcome/Sharp)
 約131万画素

Hybrid W-Zero3(Willcome/Sharp)
 約500万画素(手ブレ補正/オートフォーカス対応)

Regza AT3S0/35D(Toshiba)
 メイン 約500万画素
 サブ 約200万画素

Zenfone3(ASUS)
 メイン 約1600万画素 光学手ブレ補正・電子手ブレ補正/レーザーオートフォーカス
 サブ 約800万画素


 ad[es]までは目も程度にしか使えなかったが、Hybridではカメラらしく使える画素になった。しかしたるい本体性能とバッテリーの弱さで実用的にカメラ代わりに使うのはかなり厳しかった。
 Regzaではそこそこカメラ代わりに使えたが汎用ケースに穴が開いていなかったのでいちいち取り外さねばならず、 本体の大きさも相まって使いやすくはなかった。
 Zenfone3ではサイズも手頃でバッテリーも気にせず撮ることが出来、映りもかなりよい。一昔前のコンデジならわざわざ一緒に持ち歩く必要はないように思われる。


まとめ

 まあ今どきのスマホの能力には驚くばかりだ。魔法の道具とでも言うべき恐ろしいほどの性能がこんなコンパクトに収まっていて、こんなものがごく一般の人のツールなのだというのだから。

 Hybrid W-Zero3は完全に道を誤った失敗作で(その代わり、3Gが料金上限ありで使え、PHSパケット代無料という当時としては捨て身の契約だった)、WMの傑作と言えたのはad[es]だった。当時のモバイル端末としては充分実用的で、PHSのクリアな音質も含め、よい端末だった。

 しかし、Android,iPhoneの台頭とソフト/ハードの性能向上は目を見張るばかりで、wm6.0/6.5はもちろん、Androdi4.0と比較しても遙かに向上している。

 スマホは一体どうなっていくのだろう。

 とりあえずはマルチタスクになるようだが、大型化はせいぜい6インチが限界。その制約の中で一体どこまで行くのか興味深い。

Posted at 2017/02/12 23:07:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | PC/UMPC/Smart Phone | 日記
2017年02月10日 イイね!

 この所、鍵に組み込まれている赤外線キーレスが不安定で、作動したりしなかったりだった。

 今日は完全に作動しなくなったので、カメラ片手に改善を試みた。

 **

 スマホのカメラで見て、全く赤外線が出ていないことを確認。

 表面実装スイッチの不良なら交換だけど面倒だなあと思いつつ、分解し。

 基板を手で抑えて作動させると赤外線が出ていることが分かった。

 この状態で組み立て直すとやはり不安定。

 電池との接触部を動かして接触が強く起こるようにしたり、電池に接している金属と基板との接触部を動かしてみると多少改善するも不安定。

 そこで、電池に接している金属と基板との接触部分の半田を磨いてみると、かなり改善。安定に赤外線が出るようになった。

 **

 まとめ

 金属同士の接触部分にある半田の酸化か汚れによる接触不良だった模様。



Posted at 2017/02/10 03:26:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | SVX | 日記
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