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2017年06月11日 イイね!

同じクルマ、同じブランドのタイヤの組み合わせでも変わる印象

今乗っているサクシードは昨年3月に買った初度登録平成24年(つまり現行マイナーチェンジ前)の個体です。いつもなら買って直ぐにタイヤは新品へ交換してしまうのですが、当時履いていたタイヤ(たぶんTOYOだったと思います)はかなり残り溝があったのでさすがに勿体なく思え、そのまま履きっぱなしにしていました。

ただ、いい加減交換したい気持ちが我慢できなくなり今年1月になってやっと交換。ただし、この時は6PRのバンタイヤではなくミシュランの乗用車タイヤ(XM1の155/80R13)を選んでみました。純正サイズのXM1は現在製品ラインナップから外れてしまっているので仕方なく1サイズ小さいものです。

理由は2つ。以前乗っていたサクシードにもミシュランXM1の、この時は純正サイズを履かせていたのですが、ずいぶん印象が良かったから。
もう一つの理由は、今のサクシードの前にH19年初度登録のサクシードに履かせた事のあるバンタイヤのミシュラン・アジリス(純正サイズの165R13の6PR)が、あまり印象が良くなかったからです。確かにミシュランらしいがっしり感はあったのですが一方で妙にタイヤが重いというか挙動が重苦しく感じる走りとなってしまい、ちょっとがっかりしました。このため今回もそのままミシュラン・アジリスを選ぶ事に躊躇してしまったわけです。


で、その結果は。





駄目でしたねえ。
ショックに対する当たりが柔らかすぎて乗っていて気持ち悪い。高速道路上では好印象なタイヤでしたが、一般道を走るタイヤとしては正直気持ち悪い。うーん大失敗。
ただ、履いたそばから嫌になったからと言ってもタイヤ代2万プラス交換工賃という大枚を払ってしまった後の事です、さすがに直ぐに捨てる気にはなれません。どうしよう。


結局、車検用にもう1セットある純正サイズのバンタイヤセットに早々に履き戻して乗っていましたが、こっちもこっちで乗用ミシュランほどではないにしても柔らかいんですよねえ。仕方なくフル積載状態の指定空気圧にして乗ってましたが、ホントにこれで貨物用タイヤか?と思うほど柔らかい。という事はバンといえども一般の方々が求める乗り心地の平均値ってこういうものなのかなあ?



こんな状態でしばらく乗っていたのですが、さすがに我慢が出来なくなり、先日「エエイ、ままよっ」ってばかりにもう一度純正指定サイズのミシュラン・アジリスを仕入れてしまいました。正直、あの柔らかい乗り心地のタイヤよりマシになれば重さを感じる挙動くらいは我慢できるか、という半ばあきらめを込めた気持ちだったんですが、



結果は大正解


ああ、これこれって感じ。ずっしりとした剛性感に軽快な挙動。安心してタイヤのことを忘れられます。これぞミシュランって感じ。
じゃあ逆に、平成19年式サクシード+ミシュラン・アジリスの違和感は何だったんでしょう?あれほど悪かった前回の組み合わせの印象の原因が思い当たりません。走行距離は今のサクシードよりも少ない個体だったしタイヤの個体差なのか?それとも、どうも前オーナーさんは御高齢のオーナーさんだったらしい印象ですから、あまりにもシェイクされていない足回りだったからなのか?

まあ何はともあれ、これでしばらくはタイヤこのとは考えなくても良さそうな雰囲気です。こうなりゃ次回もミシュラン一択だしね。ただし、このサイズのタイヤを生産し続けてくれていればの話だけど。
Posted at 2017/06/11 11:45:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年03月11日 イイね!

こんだけ車に依存してるのに何時になったら車の移動が楽しくなるんだ?

もうね。車で移動するのが苦痛です。

普通の速度で移動してると殆どの交差点で、最早嫌がらせのレベルに感じるほどに車は毎回止められ、どんなに足掻いて一生懸命渋滞を迂回しても平均時速は30km/hを大きく上回ることは夢のまた夢です(旧浜松市内だと)。そもそも車という道具は負担少なく、早く、安全に目的地にたどり着ける手段の筈ではなかったのか?
という事で苦痛を回避する手段として近頃は高速道路・浜松西インター~浜松インターを一区間だけ利用することが非常に多くなりました。完成が遅れているらしい舘山寺インターが出来ればそこを利用する機会が増えるだろうなあ。


苦痛の原因として考えられるのは稚拙な道路設計と鈴なりに連なった信号機の酷過ぎるタイミング制御の他に二輪車の振る舞いがあります。バイクが大型化するほどその傾向は穏やかになっていくような気がしますが、個人的な偏見では年齢が高齢化するほど、バイクが小型化していくほどわがまま度がひどくなる気がします。加えて邪魔者扱いされた挙句に車道に放り出された自転車に道交法の決め事などどこ吹く風なのはいうまでもありません。
現実の歩行者数と殆どリンクしない妙に広い歩道に整備費用を割く位なら自転車は歩道に戻せ、と真面目に思います。


しかもこの季節になると自転車乗りが集団で浜名湖周辺に出没し出します。いや、もちろん私の私有地ではありませんから来るのはともかくとして、自転車道が有るのにも拘らず平然と車道を走られるのは迷惑です。楽しみ方にも礼儀ありではないでしょうか?並列走行など当たり前ですしね。

加えて横断場所などお構いなしの歩行者もね。
何かあれば交通弱者の旗を振りかざし、自身に課せられている筈の注意義務にはまったく関心を示さないのもどうかと思います。損保代理店として事故現場にも良く足を運びますが、正直歩行者(+二輪車も)の過失割合はもうちょっと再考するべきなんじゃなかろうかと。色々な意味で身を守る為のドライブレコーダーが必需品になろうとしている時代ってどうよ?

また、この時期になると予算消化の為か道路工事が頻発する為に道路状況は更に悪化します。
まあ100歩譲って道路幅分しか公共スペースが確保できないを事を理由に道路下には上・下水道やらガス管、道路上には電気や電話線・光ファイバー等々あらゆる公共インフラが詰め込まれているのは理解するとしても、もう少し何とかならんかったものかね?と今更ながらに場当たり的な整備をし続けた今をため息をつきながら見てしまいます。
それこそ、こんなマンホールや継ぎ接ぎだらけで舗装状態もてんでバラバラなひどい状況になっている道路を今さらバイクなんぞで走る気がしません。


ここ数日は手持ちの代車が2台とも出張中のため、已む無くロードスターで仕事に出ています。楽しい筈のロードスターも一般道ばかりでは渋滞によるアイドリング時間の長期間化と頻発させられるストップ&ゴーのため今までせっかく好燃費を維持していましたが、次第にアベレージ数字が低下していっています(11.8km/L→11.6km/L)。悲しい事この上もありません。


もうね。クルマを贅沢の権化として悪者に仕立て、クルマの所有・維持・使用など、あらゆる側面や場面ごとに金をせびり、税金や保険料などお金の湧く源泉とする時代は過ぎ去ったのではありませんか?
何故か家庭用乗用車に比重の偏ったガソリン税や重量税という名の道路整備財源(しかも暫定税率という名の乗率つき)はきっちり存続させておき、加えてあらゆる場所に料金所という名の関所を設け、その度に通行税をせびるやり方は室町・戦国時代かよ?と思わせられます。

冷静な目で見れば国内外の大量の雇用を維持し、産業の裾野が広大なクルマ産業の盛衰の影響は甚大です。
そんな車産業とクルマの存在の必要性は一般的に認められていても、少なくとも国内の新車に対する関心は以前に比べれば薄く、個人的にも興味を引かれる車は少なく、気が付いてみればどいつもこいつも一様に目つきの悪いミニバンやハイブリッドカー、コンパクトカーに軽自動車と売れ線ラインナップは偏り、縮こまった選択肢しかない様に思えます。しかも白・黒・シルバーの冠婚葬祭色ばかりがはびこる路上は味気ないことこの上ありません。


せめて気持ちよくクルマで移動できる環境になってほしいし、燃費云々という偏った視点ばかりでない、維持することが苦にならない環境に共になってほしいものです。




Posted at 2017/03/11 12:33:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月17日 イイね!

今時のフロントガラス交換

今時のフロントガラス交換以前のガラス交換はエコノミータイプの車両保険で対応可能な等級据え置き事故案件であったこともあって割合お気軽に交換作業がありましたが、3年ほど前から割引等級が1等級下がる事故扱いに保険の内容が改定された為、ガラス交換作業からはここ数年遠ざかっていました。保険会社の思惑通りに修理で済ます人が増えたということですね。

という前置きで、今回のお話はガラス交換のお話です。

お客さんからレスキューコールがあって、早速時間を合わせてお車を借りに行き、自宅に着いてからはじめて気がついたのが


近頃のフロントガラスは非常に面倒なことになっている


という普段あまり気にしない、でもひっそりと重要になっている事実でした。
だって、ETCくらいなら両面テープの切れ端さえ持っていれば何とか対処は出来ますけど、近頃はそれ以外にもドライブレコーダーやらナビのテレビアンテナもそうですし、なんといっても自動ブレーキ関連の監視カメラユニットもでんと構えていることも珍しくありません。しかもルームミラーもガラスから生えている車も多いですし。これってどうするんだろ?って車を借りてきてから気がつく間抜けな私だったのでした。安請け合いはするもんじゃありません。

とりあえずこういうときは「餅は餅屋」でガラス屋さんとディーラーのサービスフロントに電話をしてみます。

するとガラス屋さんからは「別工賃になりますけどフィルムアンテナ(再使用は不可なので新品を使用)の張り直しも一緒に出来ます」とのご返事。なぜか新品のフィルムアンテナとアンテナエレメントの両面テープは私の手元に一式在庫が有ったのでそれを使ってもらうことにしてまずは一安心。
ルームミラーに関しても「その辺も全部ガラス屋さん任せで、うちは何にもやってないですねえ」と非常にのんきな回答がサービスフロントから帰ってきました。ということはディーラーですら基本ガラス交換に関しては場所を貸すだけで何にも手をつけていないという事が今回判明いたしました。なーんだ。

という事で作業場所さえ空けておけば後はすべてガラス屋さん任せで良いという事が事前調査で判明しましたところで後は部品到着とガラス屋さん到着を待つばかりとなりました。

待ちに待ったガラス屋さんの作業は非常にスムーズで、作業開始から完了まで1時間も掛けたかなあ?という感じです。その間私はお邪魔虫ながら作業風景をしげしげと眺めつつ気になったことや周辺情報を尋ねてみました。
ガラス屋さん的には自動ブレーキ関連のカメラに関して特に気をつけなくてはいけない事は無いそうで、ガラス交換後も特に何らかのリセット作業が必要という事も無いという事でした。もっともこれはガラス屋さんから見たお話で、ディーラー側からすると少々事情は異なりトヨタ車の場合は基準位置のリセット作業が後から必要になるようです。

TVアンテナに関しては、事前に種類が判っている場合はガラス屋さん側にもアンテナの在庫品があるようで、本当に何もかもガラス屋さん任せの作業も珍しくないようです。
ディーラーのフロントマンからは「アンテナエレメントの両面テープには正規の補給品が存在しない」と聞いていましたが、そのあたりも需要があれば供給する人もある道理で、そのあたりも予め寸法どうりにカットしてある両面テープが手に入るそうです。まあ私はアマゾンで買ったんですが。

あ、あとやっぱり交換作業の面倒なメーカーと、そうでないメーカーの差ははっきりとあるそうで、ガラス屋さん的にはトヨタについでマツダが作業がやりやすい好きなメーカーとの事でした。


そうこうしているうちに作業は終わり、参考までにディーラーに作ってもらった作業見積の数字をそのまま引っ張って作り直した見積をそのまま保険会社に出してみたらワリとすんなり通ってしまいました。こういうお任せコースで仕上がってしまう楽な仕事ばっかりなら楽が出来るんだけどねえ。

しかし、ちょっと遠ざかっている作業となると知らない間に知らない作業が増えているのは困ったもんです。やっぱ見聞を広めておくのは大事だよねえ、と感じます。
Posted at 2017/01/17 21:27:56 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2017年01月01日 イイね!

エスティマ転落事故って踏み間違いが原因じゃないでしょ?

エスティマ転落事故って踏み間違いが原因じゃないでしょ?私のような足のでかい人間(ナイキのスニーカーで29cm)だと、特に軽貨物車などはペダルに割けるスペースが狭いため本人はブレーキを踏んでいるつもりでもアクセルにまで足のが引っかかってしまっている事はあります。

ただ今回のような足元スペースに余裕のありそうな一般の普通乗用車でペダルを踏み間違えるのか?バックで駐車スペースに入れたとするなら、そもそもクリープに毛が生えた程度しかアクセルペダルなんぞ踏まないし、そもそも直ぐにブレーキペダルに足を乗せかえると思うんですが?しかもちょいちょいブレーキを掛けつつバックするし?
報道されている内容を見ると「ペダルの踏み間違い」が大勢で中には「シフトの入れ間違い」とかいう原因予想もあるようです。ほんとけ?


報道写真の中に駐車しようとしていたらしき場所のものがあります。これを見る限り片方の輪留めが飛んでしまっていますが、もう片方はそのまま残っています。ということは。

これって、

①駐車しようとしてバックで入れようとした進路が輪留めから大幅にズレ(おそらくは運転席側に)ていた。

②このため後輪は輪留めに引っかからず、左右輪とも輪留めを跨いでしまった。

③そのままの勢いでガードレールに当たり、そこで止まれずに外に飛び出してしまった。


こういう事じゃないのかなあ?飛ばされた片方の輪留めは、落ちる間際の助手席側の前輪が掠める様に当たったんじゃあないかと推測します。
駐車場の作り自体が輪留めを通り抜けてしまうとガードレールと輪留めと同じくらいの高さのコンクリの段差しか無いっぽい(しかも支柱は真ん中に1本だけで、他の固定箇所は左右の柱のみ)ですから、そもそも少々心許ない造りですが、運転手さん的には「あれー?なかなか輪留めに当たった感触が無いなあ?」って思いながらバックしてて、そのままガードレールまで直行して転落してしまったというのが個人的に想像する事故状況だったような気がします。

せめてバックモニターが付いていて、それを確認していれば防げていたのかな?過信は禁物って事なのでしょう。人も物も。
Posted at 2017/01/01 12:30:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月26日 イイね!

中古車の価格から感じる貧困への道

ディーラーのマイカーセンターでは昔から中古車の最低価格と言われれば30万程度でしたけど、それ以外の車業者なら5万円とか10万円で何とか間に合う車も無かったわけではありませんでした。
結局、新車需要が今と比べればまだまだ旺盛な時代でしたから、代替された下取り車もまだまだ選り取り見取りが出来た時代だった、という事なのでしょう。そんな下取り車ですから商品化に難有りと判断されれば解体屋さんに直行の時代です。解体金額がイコール販売価格な時代であったと言えるかもしれません。


今も昔も変わらないのは中古車の基準金額は新車価格ということです。


やっていないと言いつつスズキがハ○ラーを中古車オークション出品を異様に警戒しているのは公然の秘密ですし、出品者があればその経路は追跡されるそうですし、販売元の業者は取引停止をチラつかされるらしいです。
尤も私なんぞは、そもそもスズキ自販には相手にもされない零細業者なので直接言われた事すらありませんが。

話を戻すと、いくら最初に大量に新車が売れても数日後に中古車オークションに廉価な新古車もどきが大量出品されれば新車販売現場にとっては大打撃です。
そのためには新車値引きはとにかく渋く、業者への卸し価格も同様に、新古車商売をする気にもならないくらいに渋い卸価格に設定し、仮に新古車販売を当初から目論んでいる業者には「オークションには絶対流さず、すべての車は直販でないと売りません」という内容の一筆なり誓約書を取っている様です。

ただお客さんの側からすると「新古車」というか「未使用車」という看板は非常に魅力的に映る様で実際には安いんだかソレナリなのか、はたまた新車価格と大差ない事だって少なからずあるように思える価格設定もあったりなかったり。
その一方で業者的な目で新古車を見ていると「本当にこれで商売になっているのか?」が非常に疑問なところもワリと見受けられるのがホントのところで、みんな厳しいんだろうなあ、とか思ったり思わなかったり。


ま、そんなこんなで新車販売は守られ、中古車価格も高値安定するというわけです。特に昨今の様に軽自動車でも200万円越えも珍しくない時代になると高年式の軽の中古車は非常に高値安定銘柄です。特にワンボックスの軽バン・ワゴン車などの5年落ち車あたりとなると、この金額を出してまでして軽の中古を買う意味があるのか非常に悩みます。もっとも販売者としては注文が入れば云も寸も無いですけどね。

中古車の高値安定は下取り価格も高い事に繋がりますから「新車を買う方・買える経済状況にある方」にとっては良い事なんですが、中古車しか選択肢を持たない私のような貧乏人にとっては非常に悩ましい状況となります。
例えば、来年はもう平成29年になるというのに平成20年式あたりのタン○あたりのターボモデルだと距離が少ない(それでも5~6万キロ辺り)車は大台の100万円とかの値札もちらほら見ますから「これを薦める気になるか?」と非常に悩むところです。

冷静になって考えれば、そんな9年落ちの車に100万も出すくらいなら、もう4~50万も足してもらえば十分新車も視野に入ると思うのですが、そこは出したくないというか超えるに超えられない壁があると言ったらいいのか、そもそも自動車に興味が無いから8~90万くらいの、100万までは出したくない予算内で買える車を見繕ってほしい、なんてお問合せが来たりする訳です。



しかし、こういう状況を見ていると「貧しくなったんだなあ」としみじみ思います。クルマを取り巻く状況が。欲しいと思ったら大枚はたいてでも、地獄のローンを組んででも買いたいという時代じゃなくなったんだな、今は。多分。

昔なら黙っていても売れた新車を買う層から、それこそ湯水のように税金をかけても可愛い子は目に入れても痛くないとばかりに、喜んでとまではいかないにしても高額の税金を已む無く受け入れる雰囲気がアリアリだったと思われますが、やっぱり今はそういう雰囲気を感じません。抑えられる所は抑えたいから車は買っても、一方では燃費に目が向くし、安ければそれで良いとばかりに軽自動車へ熱い視線が向けられてもいるわけです。

まいっちゃうねえ、こんな雰囲気は。
Posted at 2016/12/26 21:50:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「予想されていた事とはいえ「燃費偽装車は数あれど、補償するのは日産絡みの軽自動車のみ」って事は、結論「日産ラベルの軽自動車を買った人以外は眼中に無いです」って公言してるようなもんだな。」
何シテル?   06/25 15:34
どノーマル車が好きなので、派手なカッコにしたりとか、ボディへのお絵かきはしません。中味もそのままです。仕事が暇な時はクルマを磨こうかなあと思ったりもしますが、大...
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