レクサス RC F

ユーザー評価: 4.67

レクサス

RC F

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クルマレビュー - RC F

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    レクサス RC F
    • airless

    • レクサス / RC F
      RC F“カーボンエクステリアパッケージ”(SPDS_5.0) (2017年)
      • レビュー日:2025年11月30日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能5
    • 乗り心地4
    • 積載性4
    • 燃費3
    • 価格3
    満足している点
    馬力やトルクや排気量だけじゃなくて、何度でも踏み込みたくなるこの車の加速でしか得られない、あの高揚感。
    不満な点
    ないです。
    総評
    退屈という単語を忘れさせてくれる車です。
  • マイカー
    • シル@オデ

    • レクサス / RC F
      RC F“パフォーマンスパッケージ”(SPDS_5.0) (2019年)
      • レビュー日:2025年11月20日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能5
    • 乗り心地4
    • 積載性4
    • 燃費4
    • 価格3
    満足している点
    【総評】前期と共通になりますが、ゆっくり街中を走っていると、スポーツカーである事を忘れてしまう乗り心地と静粛性。踏めば気持ちのいい排気音と吸気音を響かせながら鬼トルクであっという間に法定速度を超えてしまいます。
    【エンジン】前期からの変更点で、エンジンの出力が気持ち上がってますが、出力アップを目的としたチューンでは無く、スムーズは吹け上がりや内部バランスを見直した結果、出力が上がってしまったが正解でしょう。前期に比べてレスポンスは僅かですが良くなっているし、振動も低減されてます。
    【ミッション】前期に比べてファイナルがショートになっているので、加速はかなり良くなってます。それに合わせて変速スケジュールも前期より早いタイミングで変速します。
    【ブレーキ】カーボンセラミックになりますが、かなり効きます。PP以外と違い、前後同径になったローターは見た目にも存在感が半端ないです。初期制動もかなり効きますのでかなり慣れないと所謂カックンブレーキになります。また踏み込んでからのコントロール性も抜群に良く、慣れるとかなり扱いやすい。そして全くと言っていいほど減らない・ダストが出ない。車は常に綺麗にしておきたい私には最高です。
    【サスペンション】前期のAVS無しからの乗り換えですがAVSは非常に優秀で、前期のいつでもどこでもガチガチなスポーツサスペンションではありません。
    不満な点
    【総評】めちゃくちゃ効くカーボンセラミックだがやはりブレーキ鳴きが凄い。ブレーキ時はそうでもないが、ブレーキ踏んでない直進時やハンドルを切った時にも鳴いたりします。これがかなり酷く、スーパーGT並みに鳴きます。AVSが付いて良くなったとはいえやはり街乗りでは硬さを感じるサスペンション。たまに乗るくらいや高速しか使わないならいいかもしれませんが、毎日通勤で使う私には少し辛い。私はオーリンズに変更してますが、毎日乗るなら社外車高調を検討する方がいいと思います。劇的に乗りやすくなります。前期から省略されたドアアンビエント。これはRCだからこその装備だったので残して欲しかった。
    あとは仕方ないが、PPの為装備されていないステアリングヒーターとシートヒータークーラー。これも冬はかなり重宝してたのでPPでもオプションで選べるようにして欲しかった。前期には無かった時々でるフェンダースポット部からの軋み音。フレーム内で反響してピラー付近から盛大に聞こえるので何とかしたいが、場合によっては修復歴取られるので我慢して乗ってます。
    総評
    前期から変わらない踏まなければコンフォートで踏めば一気にスポーツする、レクサスのプレミアムスポーツの名に相応しい性能。LCも検討しましたが、やはりあちらはラグジュアリークーペ。スポーツではありませんでした。前期からの乗り換えですが後期の方が随所に進化を感じます。5L V8と8SPDSの組み合わせは本当に最高でコンフォートとスポーツを両立出来る最高の組み合わせです。快適装備を削ったPPですが、それでも充分快適。コンフォートとスポーツを両立したい欲張りな方にはかなりストライクな車だと思います。
  • マイカー
    • ホワイトひよこ

    • レクサス / RC F
      不明 (2014年)
      • レビュー日:2025年11月6日
      • 乗車人数:4人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能4
    • 乗り心地2
    • 積載性2
    • 燃費4
    • 価格3
    満足している点
    V8、5リッターNAの超快感サウンドとハイレスポンス。
    477馬力、トルク54kgというモンスタースペックをタイムを削りに使うのではなく、走行を楽しむために振って作ったという贅沢。

    自分の2015年式から、製造時の手作業によるエンジンのバランス取りが入るようになり、ブレーキキャリパーロゴも、「LEXUS」から「F」に変更された。

    電光石火のシフトチェンジを実現した、電子制御8速ATの「8-Speed SPDS」。
    ATモードでは極めて穏やかな油圧トルコン制御だが、MTモードにすると2~8速が直結に切り替わり、マニュアルのダイレクト感とパワー感でやる気マンマンに。
    自分的にはトランスミッションの最高峰。

    外装の質感や内装の高級感。
    覚悟していたほど燃費が悪くない。
    室内長がとても長いため、乗り降りさえしてしまえば後席でもゆったり座れる居住性。ファミリーカーなので地味にこれ重要。
    純正ナビでブルーレイディスクが再生できる(神)
    不満な点
    ローダウンしていることもあり、想像の8倍くらい強い突き上げ感。
    峠や道が悪い道は首と内蔵が持っていかれる。
    完全に高速に特化したグランドツーリング用途。

    いまひとつ使いにくいナビ、オーディオを操作するためのタッチパッド。
    タッチパッド操作→カーソルを移動→ボタンにあわせて決定、という余計な1ターンが致命的にめんどくさい。
    タッチパネル機能は残してほしかった。
    SDスロットがあり、MP4動画を流せるが、自分で取り込みした物はフォルダ階層が無視されて全て一つになる上、早送りやリピート再生ができないため、ただただフォルダ内の動画を連続で垂れ流すだけになる。
    細かく上げればさらにあるが、とにかくこの辺りの不便さが際立つ。
    総評
    純正でも朝イチやシフトダウンでボンボン鳴るマフラー。
    街中ならジェントル。

    速度40キロと120キロでも、景色を見ていなければまったく速度に気づかないであろう安定感と遮音性。まさに新幹線。

    しかしエンジンの快音は心地よい音量で聞こえてくる不思議感。

    全くムダのない優美なシルエットとスタイリング。
    ただしフロントのクセは強い(笑)
  • マイカー
    レクサス RC F
    • 激走野郎

    • レクサス / RC F
      RC F“カーボンエクステリアパッケージ”(AT_5.0) (2015年)
      • レビュー日:2025年10月14日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:スポーツ走行

    おすすめ度: 3

    • デザイン4
    • 走行性能3
    • 乗り心地4
    • 積載性5
    • 燃費4
    • 価格4
    満足している点
    ・旧車乗りの身としては盗難のリスク、故障の心配などが低いのでメンタル面に余裕を持って(おごりではなく)所有出来る点。
    ・大排気量の割りに旧車スポーツカーと大差無い良燃費。
    不満な点
    ・電子デバイスでガチガチに固められているため「操っている感」が全くない。特に走っている最中は左半身がヒマで仕方ない。
    ・野良レクサスだとメンテナンスして貰う店に出会えるまでが大変。
    総評
    2000年代初頭の旧車に比べたら様々なリスクは低く、扱いは容易、トータルの維持費も然程変わらないのに快適性は比べ物にならず。ご近所のお買い物や週末のプラっとドライブする分には十分。
    「極楽」は無いものの純正スペックでも走りは十分にスポーツカー。
  • マイカー
    • 桃乃木權士

    • レクサス / RC F
      RC F(SPDS_5.0) (2023年)
      • レビュー日:2025年10月9日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能5
    • 乗り心地5
    • 積載性5
    • 燃費3
    • 価格5
    満足している点
    【2年目、走行距離17,703kmでの再レビュー】
    4,000回転で咆哮を放ち、85km/hでリヤウィングが立ち上がってきます。鷹が爪をむき出しにしていく変身は痛快無比そのもの。ブリッピング音も最高です。
    不満な点
    市街地での車庫入れで気をつかいます。パノラミックビューモニター等のハイテク装備は欲しかったです。基本的に、不安がよぎったら、必ず下車して目視しています。
    総評
    Still waters run deepを感じるゆとり満点の市街地走行から、一定の条件で本性を現し、変身します。激変する走行モードの世界観が最高に好きです。7,000回転まで常時回るエンジンで、レスポンスとサウンドを思う存分楽しめます。

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