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クルマレビュー - ハリアー
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マイカー
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過去所有
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kotetsu200
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トヨタ / ハリアー
プレミアム(CVT_2.0) (2017年) -
- レビュー日:2026年6月23日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:通勤通学
おすすめ度: 5
- デザイン:5
- 走行性能:4
- 乗り心地:4
- 積載性:4
- 燃費:3
- 価格:4
- 満足している点
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高級感のある内装
内装の質感は80より良い
人気車種ゆえに社外パーツが豊富
電動パーキングブレーキ、オートホールド機能 - 不満な点
- パワーの無い2.0L NAエンジン
- 総評
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街乗りメインなら丁度良い
取り回しにも不便無いサイズ
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マイカー
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なかそう
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トヨタ / ハリアー
Z(CVT_2.0) (2022年) -
- レビュー日:2026年6月22日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:通勤通学
おすすめ度: 4
- デザイン:5
- 走行性能:3
- 乗り心地:3
- 積載性:4
- 燃費:2
- 価格:3
- 満足している点
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外観全体のデザインは秀逸。
6年前?にリリースされたデザインとは思えないほど
流線型が生きた高級感あるデザインだと思います!
内装はハンドルやメーター周りが
TOYOTA系列と同じだったり
色使いが少ないのが残念ですが
センターコンソールのデザインは好きです🤟 - 不満な点
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前の車が2000ccターボから乗り継いだ ため
2000ccNAのガソリンは物足りなさを感じますね。 - 総評
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走りを拘りたい方は向いていないですが
それ以外であればデザイン面では
満足すると思います!
逆にデザインが良すぎて後付けパーツが
悪目立ちしそうですけど笑
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マイカー
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happy80
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トヨタ / ハリアー
Z“レザーパッケージ(CVT_2.0) (2025年) -
- レビュー日:2026年6月17日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:その他
おすすめ度: 5
- デザイン:5
- 走行性能:5
- 乗り心地:4
- 積載性:3
- 燃費:5
- 価格:2
- 満足している点
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ヒップポイントが高いので高齢者には乗り降りが楽。連動して高いアイポイントなので視界が広く運転しやすいです。
トルクフルでワイドレンジターボのスカイラインV37 200GT-t(ターボ)からの乗り換えであるものの加速性能に不満は無いです。
ちなみに加速性能を速い順に並べると次のようになります。いずれも「ベタ踏みちゃんねる」から引用です。
①ハリアーPEHV
0-60㎞ 2.72s
0-100㎞ 5.48s
②スカイラインV37 200GT-t(ターボ)
0-60㎞ 3.17s
0-100㎞ 6.58s
③ハリアーHEV
0-60㎞ 3.82s
0-100㎞ 7.66s
④ハリアー ガソリン車
0-60㎞ 4.10s
0-100㎞ 8.70s
ハリアーガソリン車は実用域である0-60㎞加速がスカイラインV37ターボよりも1.07s遅いものの、実際の公道でアクセルべタ踏み発進なんてあり得ないし、1.07s差なんてさして意味はありません。
HEV車は加速が良いとされていますが、ハリアーの試乗結果ではそれほどの差は無かったし、実際、上の0-60㎞の比較数値を見てもガソリン車とは僅か0.28sの差しかありません。0-100㎞だって同じです。
時々HEVは加速が良いというブログやYouTubeを見掛けますが、それって本当?
通常走行の試乗でそれを実感することは無かったし、何よりも上に紹介したベタ踏みチャンネルの実証テストの数値が全てを物語っていると思います。
当時加速性能世界一を謳っていたスカイラインV37 HEVに1ヶ月近く乗ったことがありますが、高速道路流入での100㎞までの加速はHEVも200GT-t(ターボ)も大差は無かったですね。ややHEVに余裕が感じられる程度でした。ただ100㎞を超えたあたりからはHEVが更に伸びていました。
もちろん低馬力のガソリンエンジン車から高出力のHEV車に乗れば加速が違うと思うのは当たり前でしょうが、それで比較するのはナンセンスですものね。比較するなら同車種にすべきです。
ただ同車種であっても極限まで攻めるサーキット走行するのであれば違いが分かるかもしれませんね。
- 不満な点
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ガソリンエンジン車が好きな理由はエンジンの鼓動・振動を耳、体で感じながら走るのが大好きだから♪
ところがエンジンルームと車内との遮音・防振措置がしっかりされ過ぎてエンジンの鼓動・振動があまり伝わってきません。
試乗である程度は分かっていたものの、やっぱり残念。こういう車に音や振動を求めること自体が方向違いですね。ごめんね、ハリアー(^^;
- 総評
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購入から10ヶ月、クルマレビューをします。
妻から「車を買い換えたら」と言われ車選びを始めました。
車購入の条件は次の6つでした。
①最優先事項は拘りのあるガソリン車であること
②歳をとってきたことからゆったり乗れるSUVであること
③最新の安全性能が充実していること
④ベンチレーションが付いていること(必須)
⑤そこそこデザインが良いこと
⑥環境に優しいこと
静かなエンジン音に少し不満はあるものの、ハリアーはエンジン音や振動を楽しむ車では無いので、総じて満足度が高いです。
私のように年に2000㎞も乗らない者には「ガソリン車の方がHEV、PHEVより環境にとても優しいですよ、環境に優しい車を選ぶならガソリン車ですよ」とAIさんが教えてくれました(笑)
HEV、PHEVは資源採掘、資源精製、バッテリー製造過程でガソリン車よりも非常に多くの化石燃料や電力を必要としています、その点を忘れないでね、ともAIさんは仰っていました。
ガソリン車にしたことで大きな副次効果がありました。
私の乗り方ではHEVとガソリン車の価格差59万円を何年かかったらペイ出来るのか自動車税も加味してAIさんに計算してもらいました。
そしたら何と283年かかるとのこと(@@)
AIさんのご回答
「年間2,000km走行の場合、ハイブリッド車(HV)とガソリン車(2WD)の「Z Leather Package」における59万円の車両価格差を取り戻すには、約283年かかります。この距離では燃料費の差が小さく、一生かかっても元を取ることは不可能です。」
一生かかっても取り戻せない価格差59万円をガソリン車をチョイスしたことで労せず手に入れたことになります(^^)
ガソリン車にしたことで環境にも優しいし、価格でもお得だと言うことで大満足です。
他のモデルではガソリン車の廃止が相次いでいる中、ディラーの担当者から「次期ハリアーもガソリン車廃止の噂があります。」と。良いタイミングでガソリン車を購入出来ました。
ちなみにこの担当者、メーカーと会社の方針に反して(笑)販売利益が高いHEVでは無く「ガソリン車が良いですよ」という趣旨の話をしていました。きっと単なる営業マンではなく車好きなんだろうなと思いました。
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