トヨタ ヴィッツ

ユーザー評価: 3.55

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クルマレビュー - ヴィッツ

  • 試乗
    • GG総統

    • トヨタ / ヴィッツ
      GRMN(MT_1.8) (2018年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:2人
    • レビュー日:2018/05/11
      使用目的:レジャー
    • 走行性能

      1.8のスーチャーはどこで踏んでも加速するし、ボディも軽いから公道では持て余し気味かもw
      クラッチは最近の車にしては結構重いけど、乗れないことはないですね。

      乗り心地

      圧倒的なボディ剛性があるから荒れた路面でもびくともしないですし、乗り心地もサスペンションとシートまでもが吸収してくれるので不快に感じることは一切ないですね。

      燃費

      つい踏みすぎて燃費悪くなりそう( ̄▽ ̄;)

      でも決して重い車じゃないから大丈夫かな

      積載性

      ベースがヴィッツ(欧州版)なんでそれなりw

      故障経験

      トヨタなんで大丈夫でしょう

      満足している点

      1.8スーチャーの加速もスゴイけどなによりも圧倒的なボディ剛性かな。
      特にリア付近の剛性はヴィッツの原型は全くありませんwww
      シートも座り心地よくて大満足です

      不満な点

      メーターまわりはまだマシだけど、400万の車にしては内装はそっけないw

      まぁ走りにその予算を全フリしましたwwwって感じの車だけどね

      総評

      めちゃくちゃ楽しい(〃⌒∇⌒)ゞ
      加速の鋭さ、ボディ剛性、ハンドリングと完璧です。
      トヨタが本気出したらこうなるという見本ですね。

      一昨年車買ってなかったら、応募していたかもですね( ̄▽ ̄;)

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 試乗
    トヨタ ヴィッツ
    • かにP

    • トヨタ / ヴィッツ
      GRMN(MT_1.8) (2018年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/05/06
      使用目的:スポーツ走行
    • 満足している点

      ・パワーが申し分なくある
      ・下のトルクがあるため小さいサーキットで有利
      ・ブレーキが大きくなっているためよく効く(踏力を入れなくても止まるフィーリング)
      ・ワイパーが一本でカッコいい
      ・2枚ドアカッコいい
      ・クラッチが重くて調整しやすい
      ・マフラーの排気音がまあまあ大きめ

      不満な点

      ・小さく回るコーナーは下からのトルクが邪魔をして強烈なアンダーを発生させそうな予感
      ・リアルな話トルクが多いだけでそんなにスピードが出ているわけではない(現行スイフトと同じ雰囲気)
      ・クラッチが重い(自分は割と大丈夫だがおじさんにはきつそう
      ・値段が高い
      ・シートが合わない
      ・ベースが欧州なのかウインカーとワイパーが逆
      ・ヴィッツ自体が普通に車内の狭さを感じる

      総評

      ・僕はいらない
      ・どの層を狙って作ったのか謎
      ・値段が高すぎる
      ・僕ならVABを買います

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 家族所有
    トヨタ ヴィッツ
    • diver7jp

    • トヨタ / ヴィッツ
      GRスポーツ“GR”(CVT_1.5) (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:2人
    • レビュー日:2018/05/01
      使用目的:通勤通学
    • 満足している点

      女性でも運転しやすい

      不満な点

      最少回転半径が大きいので切り返しが必要

      総評

      アクアと比べるとアフターパーツが少ない

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    トヨタ ヴィッツ
    • ごはんねこ

    • トヨタ / ヴィッツ
      F “スマートストップパッケージ ・スマイルエディション”(CVT_1.3) (2012年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/04/22
      使用目的:通勤通学
    • 満足している点

      乗りやすい

      不満な点

      後部座席せまい

      総評

      おすすめ

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 試乗
    トヨタ ヴィッツ
    • XG

    • トヨタ / ヴィッツ
      GRMN(MT_1.8) (2018年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/04/22
      使用目的:その他
    • 走行性能

      1140kgに212ps。 5.4kg/psは、馬鹿速いでしょう。 
      セールス曰く、ホントにサーキット向けとのこと。
      LSDも標準装備とのことなので、峠では無敵かと思われます。

      乗り心地

      セールス曰く、ホントにサーキット向けとのこと。
      相当覚悟が要るようです。
      軽く持ちあげたけど、ピクリともしない。
      ばね定数は相当高そうです。

      積載性

       GRMNは、M3的な物を目指しているんでしょう。
       M3じゃないけどRS4に乗って、感心することろが、車両コンセプトがぶれないところ。

       GRMNは、ハイパワーエンジン+エアロ+インチップ+ブレンボ(じゃないけど)のM3チューンの公式通りなんだけど、本家M3は、燃費と価格は優先度低く性能最優先、ちょっと過剰。
       部品代等お金はユーザーに任せる。(任せられた方は困るんだが)

       ブレーキはBMWならリアブレーキは対抗2ポッドにしたと思われる。

       私が乗ってるのはM3では無くてRS4だが、メーターは機能優先でシンプル、操作系は、適度に軽く、しっかりしていてストレスなく扱い易い。
       全部、走ることを中心に考えてあって、最後に見た目みたいな感じかしら。

       Vitz GRMNは、走りと見栄とコストが同列と感じる。
       M3になりたければ、走りがあって、その次が見栄、コストは最後です。

      故障経験

       トヨタには、走って楽しい車を作って欲しいと願っている。
       欲しいのはスターレットターボ。 等身大の車からお願したい。 400万円のホットハッチは、もう世の中にあるから目指さなくて良い。
       スイフトスポーツとぶつけてくれたら盛り上がるのに。

       400万円もしたら、大学生がバイトで買うのは無理じゃん。
       スポーツカーユーザーは、お金を持ってて、子供が手を離れた50歳代、60歳代がメイン。
       そこは、日産、ホンダに分けてあげましょうよ。

      満足している点

      ・普段から、「トヨタ車は刺激が足らん」「ばっかもーーん」(by波平)とぼやいているが、この車ならその心配はなさそう。
      ・力持ちで軽い。 街中~峠で速い車の条件を満たす。 私の腕なら峠はRS4よりVitz GRMNの方が速く走れるぞ、きっと。
       やっぱり、ホットハッチが一番。
      ・Vitzの3DHBボディーは国内では、GRMN専用とのこと。 買った人は何気に嬉しい!?
       後ろの席の乗り心地は拷問なんでしょうから、後ろに人を乗難くし、利用せさせないようにするのと、ボディー剛性も高められて、一石二鳥の良い選択。

      不満な点

      ・クラッチが重いのなんの。 ギブアップ。 トヨタのやる気を見たけど。
      ・シートポジションは厳しい。 シート高さはクラッチの踏みやすい角度で良い。
       が、見切りが高いので、前が見にくい。
       効率重視の背の高い(1510mm)コンパクトカーのパッケージでは無理がある。 これは如何ともし難い。
       サーキットはともかく、街中は運転し難そう。
       もっとシートを下げる余地有るんだが、そうするといよいよ前は見えんな。
      ・前輪のブレーキは対向4ポッドピストン。 キャリパーは白色に塗装。
       GRは白に決めたのね、汚れるぞ。
       リアのフィスト型キャリパーにも白い塗装。
       そこまでするんなら、対向2ポッドにしてあげたら良いのに。
       400万円もするんだから。
       FFのリアなんで対向2ポッドは必要無い。
       そこは冷酷に、やっぱり算盤はじくのね。 徹底してるのに感心。
      ・シフトフィールは、ショートストロークで「ゴリゴリ」入る。
       このシフトフィーリングが好きな人は「コクコク」入ると表現するのでしょうか?
       あまりこのフィーリングは好きでない。
       FFだから、ワイヤーを引きずる感覚はあるが、全然問題の無いレベル。
       Vitz GRMNはシフト剛性は高く、カチッと節度あるフィーリングは良いんだけど、カチャカチャ/ゴリゴリ、セレクターの断続やシンクロメッシュの動作ショックみたいなのがある。 要る?
      ・専用メーターを謳うのなら、タコメーターを左端から真ん中に持ってきて欲しかった。

       表示を180km/hから260km/hに上げたんだ。 なにげに、速度見にくかったりする。
       タコメーターは小さいが、エンジンの回転数が100rpm刻みで読めるように、細かく目盛が入ってるのはグッド(嘘)。 スピードメーターの内側の目盛りは1か所だけ1本増減してても判らんな(笑)。
       燃料計も24目盛りある。 ガソリンタンクの容量は42Lなので、1目盛りがガソリン1750ccに相当、走行中に後何km走れるか、正確に計算するのに超便利。 買ったら、運転テクニックだけではなく、暗算能力も磨く必要があるな(笑)。
       ちら見するものだから、情報は詳しいことよりも、瞬時に分かることが必要だと思うんだが。
      ショウルームやカタログでの見栄えじゃないんだが、こんなところがサーキットじゃない。
       このメーターなら50km/h制限の道を10km/hオーバーして、さくら組に捕まっても、「いや、メーターが見難くて、コントロールできないんっすよ」と言えば、「うわぁ、本当だ、これは無理だね。仕方ない今回は見逃すけど、次は捕まえるぞ」みたいな効果も期待できそう。

      メーターは見て良くできているな―と感動する必要は無い。 使い勝手を良く考えてあるな―と感心するものだと思ってます。

      総評

      みんカラで、ちょっと議論して気になったので、見に行って来た。
      展示車両を近所のGRガレージに見に行ったが、試乗はできなかった。
      出来るのは座ってポジションを取って、クラッチ踏んでシフトチェンジする位なんだが、クラッチが重い。
      EUNOS100→RS4の30年のMT人生で鍛え上げた、私の左足の渋滞耐用限界時間は30分。
      がVitz GRMNのクラッチペダルでは渋滞耐用限界時間は5分。
      試乗で、クラッチを20回くらい踏んだだけで、30分渋滞した後の左膝笑い症状が出た。
      「お前の様な軟弱者はこの車に乗る資格は無い」と車が宣告。
      「そのとーりでーす」と、私。 この車は乗りこなせません。

      多分トヨタなら何とか出来たと思うんだがステージはサーキットだと主張する、乗り手を選ぶクラッチの重さ。
      いや、本気ですな。 「女子供はRC Fにでも乗っとけ。」と言わんばかり。
      カタログで「究極のVitz」って言ってるし。
      究極の意味;物事をつきつめ、きわめること。また、その最後の到達点。

      フロントの対向4ポッド採用は分かる。
      白くぬる? 速い車は美しく、恰好良くなければならない、だから目立つように塗装する。 分かる。

      部下:「リアのブレーキは対向2ポッドにしますか?」
      上司:「いや、性能としては必要がない。そこはコストダウンを図ろう」。
      部下:(えぇ、そうなの) 「恰好は良くなくて良いんですね。 じゃ、塗装も要りませんね。」
      上司:「いや、ユーザーはメカは分からないが、見た目には煩い。塗装しよう。」
      部下:「フィスト型のキャリパーの塗装は前例はありませんが?」
      上司:「いいんだ、この車は前例に囚われなくていい。挑戦が許される。 見た目に金を掛けよう。」
      部下:「塗装を止めれば、リアを対向キャリパーにしても、コスト上昇を圧縮できます。車のコンセプトからもそちらの方がいいんじゃないですか? チーフエンジニア(CE)も分かってくれると思うんですが。」
      上司:(CEは150台だから売れるに決まってる。 如何にコストダウンをするかしか言わないんだよ。 良い車を作ろうって言うのはポーズなんだよ。 近畿財務局の忖度を見習えよ。)
      「ばかだなー、400万円出して買った車でサーキットに行く奴はいないんだよ。 当社の調査結果では、サーキット行くのは、2500万円でポルシェGT3RSを買う奴か、20万円で買った車に100万掛けて改造する奴しかいないんだよ。 サーキットはポーズだよ、ポーズ。 サーキット生まれと言って、ブレーキキャリパーに色がついてりゃユーザーは満足するんだよ。 フロントは流石にフィスト型ではフェードするから、真に受けてサーキット走られるとやばい。 だから対向4ポッドに変えた。 でもリアは本当はドラムで良いんだよ。 でも塗装すると見た目が異様って言うんで、ディスクブレーキにしたんだ。 本当は、フィスト型に変わっただけでも感謝して貰わなくっちゃいけないんだよ、いっひっひ。」
      部下:「分かりました」
      私:「究極のVitzって、ビジネスが究極なのね」

      メーターは、エンジンの回転数を定量的に得るための大事なインターフェース。
      新調することは賛成。

      部下:「サーキット指向なら、タコメーターを正面に据えるんですよね?」
      上司:「いや、メーターには金は掛けずに、差別化するのが企画室からの指示だ。」
      部下:「え、メーターの場所の入れ替えも出来ないんですか?」
      上司:「そうだ、でもフルスケールメーターには出来る。 タコメーターと入れ替えてあのスペースで260km/hを表示すると、スピードメーターの表示よりも、燃料計表示の方が詳しくなるぞ。おかしいだろ。」
      部下:「なら、スピードはデジタル表示にすれば良いじゃないですか。そっちの方がサーキットっぽく無いですか?」
      上司:「ユーザーは、260km/hの表示だけで、ありがたがる。だから、それ以上コストを掛ける必要は無い。 限定車と言っても他の車と同じ、何時ものことじゃないか。 速度メーターの感度の変更と、メーターパネルの変更分しか、予算が下りていないんだ。 その範囲でGRMNらしさを出してくれ。」
      部下:「思いっきり、シンプルにする方向でよろしいでしょうか?」(ゴルフのメーターを想像しながら)

      上司:「いや、それもだめだ、カタログ映えしない。 カタログ映え、写真でブログに乗った時の見栄えも考えて欲しい。」
      部下:「照明用のLEDは追加出来るんですか?」
      上司:「だめだ、パネル一枚しか変えられない、何度も言わせるな。 指針の中心位置も変えてはだめだ。」
      部下:「えー。それじゃなにも出来ないじゃないですか?」
      上司:「馬鹿、フルスケールメーターがあるだろう。それを最大限にアピールするんだ。工夫しろ。」
      部下:「分かりました。検討します。」

      これが、数字がこれでもかと並ぶメーターが完成した経緯である。
      普通は、情報が得にくいメーターが承認される訳が無いのだが、コストが掛からないことが高く評価され、他の案を抑えて選ばれてしまうので有った。

      クラッチの重いのはやり過ぎではないか?
      部下:「クラッチ重くなりました。これは扱えない人も出てくるレベルです。ストローク伸ばして踏力下げますか?」
      上司:「サーキット走る車は、クラッチが重いんだと、ユーザーはありがたがるんだ。男の車だというキャッチフレーズだしな。」
      部下:「運動性能を特別な次元にまで引き上げたとは書いてますが、クラッチが重いのは男だとはカタログに書く予定は無いですよ。」
      上司:「いいんだ、俺の空冷ポルシェのクラッチは、嫌ほど重い。
      http://knboxster.blogspot.jp/2013/05/51.html
      友達に乗せると「こんな車を運転出来るのか?凄いなお前」って言ってもらえるんだよ。 それが車を乗りこなすということなんだ。」
      部下:(そうかなぁ?渋滞とか我慢の限界を超えるぞこれは)「はぁ、ではこれで、最終確定の手続きに入ります。」
      私:「乗り手を選ぶことは悪いことでは無いが、もうちょっと軽い方が、親切だと思うんですけど。」
      クラッチの重さについては、どれが正解なんだろうか?
       6/1発売後のユーザーレビューが楽しみです。

       なお、この上司部下の会話は、フィクションです。 念のため。

       「これ、クラッチ踏んで注文を諦めた人いますか?」とセールスに聞いたら、「重いね」は言っても、クラッチを理由に抽選のエントリーを止めた人はいないそうです。
       喜ぼう。 日本にはまだ漢がいる。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評

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