リヤフォグランプの取り付け
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小糸のリアフォグランプです。 安価に手に入るリアフォグランプですが、値段相応のチープさは否めません。 後ろのカバーがプラスチックだったり、内側の反射板もアルミのテープであったりと残念なところもありますが、小糸製なので粗悪品ではないと信じることにします。 要はリアフォグとして機能すればよいのですから。また取り付け後に、追加レビューしたいと思います。出典:ルとサさん
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とある目的のため購入した静電スイッチです。パッケージの中にスイッチが入っていませんが、既に車に嵌め込んでしまいました。 表面には12V専用のように書かれていますが、裏面に24Vでも使えると書かれています。 さてこの静電スイッチ何が素晴らしいかと言うと、電源を供給してスイッチがスタンバイ状態になると赤色のパイロットランプがつき、ボタンをタッチしてスイッチをオンにするとパイロットランプが青色に代り、再度ボタンをタッチしてオフにするとパイロットランプが赤色に代ります。また入力電源をオフにするとスイッチがオン状態、オフ状態に関わらずオフ(スイッチが機能しない状態、パイロットランプは消灯)となります。再度電源を入れるとスイッチがスタンバイ状態に戻ります。 分かり難い書き方で申し訳ありませんが要は、このスイッチ一つでプッシュスイッチ+パイロットランプ+フリップフロップリレーと3つの働きをしてくれるという優れものです。 みんカラでもあまり使用例がないようなのですが、どうしてリアフォグを後付けする時に使われていないのでしょうか。このスイッチを使うと比較的容易に車検対応に出来ると思うのですが。 ...出典:ルとサさん
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パーツレビューで紹介した静電スイッチです。電源はフロントフォグランプのスイッチから引っ張っています。 綺麗に収まるまでインパネ側の四面をゴシゴシとヤスリで削って嵌め込みました。出典:ルとサさん
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リアバンパーの下、左端にみえるネジを外してここにつけるのが一番よさそうです。 しかしこのネジの裏側のナットは、溶接されているようなのでこれを切断する必要があります。(ナットを切断しないとリアフォグを取付るボルトの長さが足りません) ということで右端にみえる穴はすでにネジを取り外し済みです。と言うは易しですが、3週間近く格闘して今に至ります。 なにせ35年以上一度も外したことがなく、錆びまくってますからね。出典:ルとサさん
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右バンパー下へリアフォグランプを仮留めしてみました。 やはりこの位置でよかったなと思います。 苦労してプレートを外したり、溶接されたナットを切断した甲斐がありました。 しかし暑過ぎてとても配線作業を行う気になれません。配線作業は少し涼しくなるまで、塩漬けにするかも。出典:ルとサさん
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竹村商品のバックランプ専用と謳われているLEDシングル球を、リアフォグランプの電球と交換してみました。 もともとLED球を入れていたのですが、もう少し明るくならないかと貯まっていた楽天ポイントを使って注文しました。 まあ普段使うものではありません(実際装着後、一度も路上で点灯させた事がありません)が、いざ悪天候のとき存在感がアピールできた方が安心かと思います。出典:ルとサさん
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長い休みもとうとう最終日となり、満を持してというか、やっと塩漬けにしていたリアフォグランプの配線作業に取り掛かります。 昨日の早実-大社のような凄い試合を見せられると頑張らない訳にはいきません。暑いだの疲れただの四の五の言い訳ばかりしてられません。俄然やる気が湧いてきました。今日は高校野球の試合もないしね。 とはいえ日中は暑いので、朝6時から作業を開始します。早起きもやる気の証です。 朝6時意外と暑くないというか、むしろ涼しい。さっさと暑くなる前に片付けちゃいましょう。出典:ルとサさん
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