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まとめ記事(コンテンツ)
流浪人ぽんぽこさん
2021/03/13
雨漏り対策 確認会
カテゴリ : 外装 > ガラス・ウィンドウ > その他
車種:日産 マイクラC+C
作業日:2021/03/13
目的:修理・故障・メンテナンス
作業:DIY
難易度:★
作業時間:30分以内
1
昨日から今朝にかけて、累積で20mm以上の雨が降りました。
先日施工した雨漏り対策の効果確認をしてみました。
先日施工した雨漏り対策の効果確認をしてみました。
2
結論としては、車室内への雨漏りは無しでした。
すき間テープを触ってみると、ほんのり湿り気を感じますが、強く押しても水分が染み出すような事は有りませんでした。
すき間テープを触ってみると、ほんのり湿り気を感じますが、強く押しても水分が染み出すような事は有りませんでした。
3
Aピラー付け根部の排水口から水が出ていますので、ルーフとの継ぎ目からの雨水は、ちゃんと排水出来ている様です。
確認後に少し車を走らせましたが、継ぎ目だらけの舗装路を走行中にも車室内への雨だれは有りませんでした。
確認後に少し車を走らせましたが、継ぎ目だらけの舗装路を走行中にも車室内への雨だれは有りませんでした。
4
もう一つおまけとして、こっそり(?)追加対策をしていましたストラット上の雨水溜まり対策の確認も。
樹脂製のカウルトップ部からの雨水はクリアファイルで防げていたのですが、ボディ部からの水がカウルトップ下に入ってストラット上に溜まるという事が判りました。
対策として、カウルトップとボディの隙間を、エアコン配管と壁のすき間を埋める粘土状のパテで埋めてみたのですが、水がボンネットサイドにある穴から排出される様になり、ストラット上へ流れ込む量を抑える事が出来ました。
樹脂製のカウルトップ部からの雨水はクリアファイルで防げていたのですが、ボディ部からの水がカウルトップ下に入ってストラット上に溜まるという事が判りました。
対策として、カウルトップとボディの隙間を、エアコン配管と壁のすき間を埋める粘土状のパテで埋めてみたのですが、水がボンネットサイドにある穴から排出される様になり、ストラット上へ流れ込む量を抑える事が出来ました。
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