まとめ記事

【裾ものヘッドユニットの能力を150%使い切る。音だけハイエンドカーオーディオ】
三毛宿さん
2021/03/31 3,066PV
カーオーディオ=デッドニング?アンプで車を重くするのが常識?答えはNO!(まとめ投稿練習。ほかの人の記事参照できるかな?)このまとめでは、『ネットワークモードを使った複雑になりがちなマルチアンプ構成を史上最高にシンプルかつ高音質に仕上げる方法』を説明しています。
  • A社の定額サービスは邦楽が充実してて良かったのですが、3月いっぱいでHD契約はやめました。(余談ですがプライムも解約しようか考え中です。)現在はApple Musicを契約中です。
  • 追記:この段階では、ミッド(フロントドアのウーファー)のハイパスは80Hzの-12dB/octくらいかもっと高い周波数でスッキリさせたいなと考えていたのですが、時間をかけて追い込んだ結果、かなり下まで使うことになります。詳細は[サブウーファー クロスオーバー周波数の設定](純正カーステの欠点を改善11)で説明してます。
  • 追記:ソニックデザインとカロッツェリアの組み合わせとか変な音になるんじゃ?と思う方もいるかもしれません。ブランドや素材の統一よりも、「パーツごとに、まともな音が出る」ことが重要です。
  • イコライザー(仮)
    各周波数2dBの増減に収まります。これ以上増減したくなるならクロスオーバー周波数などを見直した方が良いと思います。 スマホアプリの簡易なオーディオアナライザーで調整することもありますが、「浅いけど抜け難い可視化沼」にはまらないように気を付けます。
    出典:三毛宿さん

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