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2024/03/16

整備に役立つ?ビートが載った本をご紹介します。⑪(最終回)

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1
その⑩からの続きです。明日ビートが帰って来る予定となりましたので、ビートが載った本のご紹介は、今回が最終回です。
今回のご紹介は、ビートが発売された頃の、最も古い雑誌で、私は、後から通販等で手に入れています。
まずは、CG CAR GRAPHIC JULY 1991 No.364
平成3年7月1日発行
発行所:株式会社二玄社
表紙が黄色のビートです。
前回のその⑩はコチラ 
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/7708853/note.aspx
2
ニューモデル紹介として、
ビート記事はP130~132 
3
CAR and DRIVER 
平成3年7月10日発行
発行人:ダイヤモンド社
新型ホンダ・ビートの魅力 
4
P20~33 テーマ別リサーチ
比較車:ユーノス・ロードスター、MR2、セルボ・モード、ローバー・ミニ

5
モーターファン別冊 ニューモデル速報 第100弾!
HONDAビートのすべて
平成3年6月22日発行
発行所:株式会社三栄書房 84P 2427
この本は、電子書籍として入手しています。 
6
乗員2名にすべてを賭けた割り切り
コンパクトぶりにアドバンテージを感じるビート
まるで、走る牛若丸だ。
小さければ小さいほど楽しく元気に走れるという理屈は、ひとつの真理である。
私もそう思う!ビートのこの小ささが、全ての愉しさの根源だ!!(^^)/
7
CARトップ ニューカー速報No.41
HONDAビート
1991年7月5日発行 82P
発行所:(株)交通タイムス社
はじけるホンダパワーで風とたわむれる
バイクフィールでまとめたミッドシップギア
8
カジュアル気分でオープンを楽しむ
軽快フットワークが自慢のサスフィール

ということで、私の持っているビート関連書籍や雑誌を11回にわたりご紹介しました。これらの本を通じて得た情報は、ビートの整備にも一部活かしております。
さあ、明日はビートがついにエンジンのオーバーホールから帰って来そう。
本をめくるのはもうやめて、さあ一緒に走ろう!そう、ビートはトモダチなんだ。
https://minkara.carview.co.jp/car/honda/beat/review/detail.aspx?cid=378882

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