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まとめ記事(コンテンツ)
YA100さん
2020/03/16
リア用ドライブレコーダーの取り付け
カテゴリ : 電装系 > 電装パーツ > 取付・交換
車種:スバル WRX STI
作業日:2020/03/08
目的:修理・故障・メンテナンス
作業:DIY
難易度:★
作業時間:30分以内
1
今回は先日取り付けた相互通信機能を持ったレーダー探知機と接続するだけなので簡単です♪
まず、ドラレコ本体をリアウィンドウ上部中心位置に両面テープで貼り付けます。
まず、ドラレコ本体をリアウィンドウ上部中心位置に両面テープで貼り付けます。
2
相互通信ケーブルのコネクタをドラレコに装着したら、ケーブルをルーフライナーに押し込んで隠します。
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後部座席上部のウェザーストリップを引っ張って外したら、ケーブルをルーフライナーとCピラーカバーの継ぎ目に押し込み、そのままルーフライナーの中を通して運転席側へと導きます。
4
なお、ルーフライナーの中にはエアバッグが入っています。
よって、エアバッグの動作を妨げないように、ケーブルはエアバッグよりも奥側に通す必要があります。
よって、エアバッグの動作を妨げないように、ケーブルはエアバッグよりも奥側に通す必要があります。
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後部座席の作業と同様に運転席上部のウェザーストリップを引っ張って外したら、ケーブルをルーフライナーとBピラーカバーの継ぎ目に押し込み、そのままルーフライナーライナーの中を通してフロントウィンドウへと導きます。
6
Aピラーカバーの上部を引っ張って浮かしたら、ケーブルをレーダー探知機まで通します。
7
相互通信ケーブルをレーダー探知機に接続します。
正常動作が確認出来たら、Aピラーカバーとウェザーストリップを元に戻します。
正常動作が確認出来たら、Aピラーカバーとウェザーストリップを元に戻します。
8
レーダー探知機からドラレコの動作設定をすれば完了です♪
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