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- 本当にビートで車中泊するの?その⑤拡張ビートベットで再度の車中泊!
まとめ記事(コンテンツ)
ウールさんさん
2026/05/09
本当にビートで車中泊するの?その⑤拡張ビートベットで再度の車中泊!
カテゴリ : 内装 > インテリアパネル > 自作・加工
車種:ホンダ ビート
作業日:2026/05/09
目的:チューニング・カスタム
作業:DIY
難易度:★
作業時間:30分以内
1
前回④からの続きです。
今回は、拡張したビートベッドで再度車中泊をしてみましたよ。(*^^*)
かなり気持ちよく寝ることができました。
前回のその④はコチラ
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/8639508/note.aspx
今回は、拡張したビートベッドで再度車中泊をしてみましたよ。(*^^*)
かなり気持ちよく寝ることができました。
前回のその④はコチラ
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/8639508/note.aspx
2
運転席上のファルカタ構造物上にも、その形にしたアルミロールマットを敷きました。
3
実際に、拡張したビートベッド上で横になってみましたが、左右に寝返りがうてるようになりましたし、十分な強度もありそうでした。(*^^*)
4
緊急的に足を伸ばしたくなった場合は、運転席後ろ側に足を突っ込むこともできました。
5
寝袋で寝た場合を想定しました。
写真は体の左側を下にして、横になっている状態です。
多少、足が曲がってはいますが、左右に寝がえりは何とか…うてました。
写真は体の左側を下にして、横になっている状態です。
多少、足が曲がってはいますが、左右に寝がえりは何とか…うてました。
6
実際に寝ることを想定し、より快適に寝るために、厚手マットを敷いてみました。
これはビート二人キャンプ仕様で整えたものです。
厚手マットを敷いた状態では、厚手マット上面とエンジンフード上面との高低差は実測12.5㎝でした。
なお、低反発ウレタン座布団をマクラ用として、助手席ダッシュボード上の位置に置いています。
ビート二人キャンプ仕様での厚手厚手マット作りはコチラ
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/6784801/note.aspx
ビートで二人キャンプ仕様(まとめ1)はコチラ
https://minkara.carview.co.jp/summary/13320/
これはビート二人キャンプ仕様で整えたものです。
厚手マットを敷いた状態では、厚手マット上面とエンジンフード上面との高低差は実測12.5㎝でした。
なお、低反発ウレタン座布団をマクラ用として、助手席ダッシュボード上の位置に置いています。
ビート二人キャンプ仕様での厚手厚手マット作りはコチラ
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/6784801/note.aspx
ビートで二人キャンプ仕様(まとめ1)はコチラ
https://minkara.carview.co.jp/summary/13320/
7
ビートでの車中泊に再チャレンジし、実際に、また一晩、ビートの中で寝てみました。
前回の最初の車中泊後はエコノミークラス症候群みたいになりましたが、今回の拡張ビートベッドでは、かなり気持ちよく寝ることができました。
具体的には、左右への寝返りも何とかうてましたし、どうしても足を伸ばしたくなった場合は、写真4枚目のように、運転席後ろに足を伸ばすこともでき、夜中に足が攣ることはありませんでした。
課題としては、右側を下にした横寝ではまだ少し窮屈なことと、寝袋への入り方と出方が難しいことが残っています。
今回した拡張ビートベッドでの車中泊は、70点程度と評価されました。上の2つの課題が解決できれれば、合格かなあ。
(*^^*)
拡張ビートベッドでの車中泊は、まだ快適とまではいきませんでしたが、あの狭いビートでも、何とか車中泊ができるようにはなりましたよ~。(^^)/
今回の一連の取組結果からは、ビートでもし日本一周野宿旅をしようとした場合、テントが張れない土砂降り時には、「緊急避難的にビートで車中泊」、という新たな選択肢も考えられるようになりました。
今回は、ビートで車中泊という「新世界」に到達できましたので、じこまんMAX~
(^^)/
ビートで最初にした車中泊の状況(その③)はコチラ
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/8635513/note.aspx
前回の最初の車中泊後はエコノミークラス症候群みたいになりましたが、今回の拡張ビートベッドでは、かなり気持ちよく寝ることができました。
具体的には、左右への寝返りも何とかうてましたし、どうしても足を伸ばしたくなった場合は、写真4枚目のように、運転席後ろに足を伸ばすこともでき、夜中に足が攣ることはありませんでした。
課題としては、右側を下にした横寝ではまだ少し窮屈なことと、寝袋への入り方と出方が難しいことが残っています。
今回した拡張ビートベッドでの車中泊は、70点程度と評価されました。上の2つの課題が解決できれれば、合格かなあ。
(*^^*)
拡張ビートベッドでの車中泊は、まだ快適とまではいきませんでしたが、あの狭いビートでも、何とか車中泊ができるようにはなりましたよ~。(^^)/
今回の一連の取組結果からは、ビートでもし日本一周野宿旅をしようとした場合、テントが張れない土砂降り時には、「緊急避難的にビートで車中泊」、という新たな選択肢も考えられるようになりました。
今回は、ビートで車中泊という「新世界」に到達できましたので、じこまんMAX~
(^^)/
ビートで最初にした車中泊の状況(その③)はコチラ
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/8635513/note.aspx
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