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まとめ記事(コンテンツ)
梟-296-さん
2017/07/28
レヴォーグ 2.0STI Sport 7時間試乗+α
スバル・レヴォーグ 2.0STI Sport を7時間ほどじっくりと試乗する機会を得ました(コピペ)
マイ・レヴォーグVM4も来月末で登録から3年を迎えますので、担当さんからせかされたこともこれあり、ちょっと気が早いんですが最寄りのDで初回車検を受けました。予約と整備内容の打ち合わせのため事前にDへ出向くと、担当さん「代車はレヴォーグの STI Sport を用意しましたので」とニヤリ。先日の事故修理で入院のときはA型のGTだったのに、えらい気前のいいことで。せっかくのご高配ですが買いえませんよ。
車検当日の25日は10時入庫で軽く受付をすませたあと、STI Sport とご対面です。ん~~~赤いね ←そこか わし的には、ちと過剰演出かなーーーーー

いい機会ですんで、ちょいとワインディングに連れ出してみましょうか。
....と、その前にどこかで腹ごしらえしときましょう。いつも和歌山方面に向かうときに通るK30を南下すると、そういや道沿いに例のカテゴリっぽい店があったような。
ということで怪しい中華シリーズ第5弾、中華料理 源隆(奈良県葛城市)へ。11時の開店と同時に一番乗りで着席w

豚骨ラーメン+ニラレバーランチ(ドリンクつき) \700 をいただきました。


わし的にはふつうに美味しかったんですけど、豚骨ラーメンにワカメはないやろ、みたいなw

さて満腹になったところで、いつものように九度山@和歌山からR370で高野山をめざします。

街なかから狭い山道まで走ってきて感じたことは、VMGの圧倒的なトルクがドライバーのアクセルワーク=意思に忠実なストレスのない走りを実現しているということです。こればかりは素のVM4では逆立ちしても真似できません。わがVM4には DRiViSiON Power ECU を導入することで何とか肉薄したつもりでいたものの、やはりこの領域には到達できていないと思い知らされます。以前の短時間の乗り比べでVMGまでは必要ないと評価していましたが、「次」があるとすれば FB20DIT も検討することになるでしょう。
一方、乗り心地や脚の動きは、フロントにSTI フレキシブルタワーバー、 リアに LAILE / Beatrush Beatrush REAR STRUT TOWER BAR や STI リアメンバーボルトと強化を重ねてきたマイVM4と比べて、はっきりとした違いは感じられませんでした ←鈍感なのか、わし
内装も高い値段に見合うとは....

これってなくても困らないような....

※いずれも個人の感想ですw
13時すぎの高野山大門の気温は24.5℃。

山内をスルーして、高野龍神スカイラインで 2.0STI Sport の実力を解き放ちます。




チョーーー気持ちイイ!!!

ところが、ごまさんに近づくにつれ、なんかいやな予感が。

何も見えねぇ (爆)

龍神側の、いつもの撮影ポイントまで走って14時半までにUターン。

この日の走行距離は 250.5km でした。

撮影機材:
OLYMPUS Tough TG-1
マイ・レヴォーグVM4も来月末で登録から3年を迎えますので、担当さんからせかされたこともこれあり、ちょっと気が早いんですが最寄りのDで初回車検を受けました。予約と整備内容の打ち合わせのため事前にDへ出向くと、担当さん「代車はレヴォーグの STI Sport を用意しましたので」とニヤリ。先日の事故修理で入院のときはA型のGTだったのに、えらい気前のいいことで。せっかくのご高配ですが買いえませんよ。
車検当日の25日は10時入庫で軽く受付をすませたあと、STI Sport とご対面です。ん~~~赤いね ←そこか わし的には、ちと過剰演出かなーーーーー

いい機会ですんで、ちょいとワインディングに連れ出してみましょうか。
....と、その前にどこかで腹ごしらえしときましょう。いつも和歌山方面に向かうときに通るK30を南下すると、そういや道沿いに例のカテゴリっぽい店があったような。
ということで怪しい中華シリーズ第5弾、中華料理 源隆(奈良県葛城市)へ。11時の開店と同時に一番乗りで着席w

豚骨ラーメン+ニラレバーランチ(ドリンクつき) \700 をいただきました。


わし的にはふつうに美味しかったんですけど、豚骨ラーメンにワカメはないやろ、みたいなw

さて満腹になったところで、いつものように九度山@和歌山からR370で高野山をめざします。

街なかから狭い山道まで走ってきて感じたことは、VMGの圧倒的なトルクがドライバーのアクセルワーク=意思に忠実なストレスのない走りを実現しているということです。こればかりは素のVM4では逆立ちしても真似できません。わがVM4には DRiViSiON Power ECU を導入することで何とか肉薄したつもりでいたものの、やはりこの領域には到達できていないと思い知らされます。以前の短時間の乗り比べでVMGまでは必要ないと評価していましたが、「次」があるとすれば FB20DIT も検討することになるでしょう。
一方、乗り心地や脚の動きは、フロントにSTI フレキシブルタワーバー、 リアに LAILE / Beatrush Beatrush REAR STRUT TOWER BAR や STI リアメンバーボルトと強化を重ねてきたマイVM4と比べて、はっきりとした違いは感じられませんでした ←鈍感なのか、わし
内装も高い値段に見合うとは....

これってなくても困らないような....

※いずれも個人の感想ですw
13時すぎの高野山大門の気温は24.5℃。

山内をスルーして、高野龍神スカイラインで 2.0STI Sport の実力を解き放ちます。




チョーーー気持ちイイ!!!

ところが、ごまさんに近づくにつれ、なんかいやな予感が。

何も見えねぇ (爆)

龍神側の、いつもの撮影ポイントまで走って14時半までにUターン。

この日の走行距離は 250.5km でした。

撮影機材:
OLYMPUS Tough TG-1
Posted at 2017/07/28 22:05:00
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