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2016年07月11日 イイね!

☆ パナソニック HDDナビ 「CN-HD9000」 コネクタ確認

☆ パナソニック HDDナビ 「CN-HD9000」 コネクタ確認  パナソニックのHDDナビ 「CN-HD9000」が手に入りましたので、電源コネクタの確認をしておきます。

 こちらのナビはおまけみたいな感じで他のHDDナビと一緒に箱に入っていまして、当方に遊んでくれと言わんばかりに、訴えておりましたので、序に遊んでみた次第です...。

 序の餅で、ちなみに「CN-H500WD」のコネクタ確認はこちら↓↓↓↓
https://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/3508012/note.aspx

 ちなみにNHZT-W58のコネクタ確認はこちら↓↓↓↓
https://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/3281259/note.aspx

 ちなみにNHDT-W55のコネクタ確認はこちら↓↓↓↓(ほぼ同じです)
https://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/3502339/note.aspx

 ちなみにNHDT-W53のコネクタ確認はこちら↓↓↓↓(ほぼ同じです)
https://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/2113810/note.aspx

 ちなみにNHCT-W54のコネクタ確認はこちら↓↓↓↓(ほぼ同じです)
https://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/2369663/note.aspx

 ちなみにNHDT-W54Vのコネクタ確認はこちら↓↓↓↓(ほぼ同じです)
https://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/2591364/note.aspx

 ちなみにトヨタ純正ナビ bB 26019のコネクタ確認はこちら↓↓↓↓
https://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/3244765/note.aspx

 ちなみにケンウッド ナビゲーション HDV-990 コネクタ確認
https://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/3735813/note.aspx

 ちなみにケンウッドナビ「HDV-790」コネクタ確認はこちら↓↓↓↓
https://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/3733387/note.aspx

 ちなみに、クラリオン HDDナビ「NX309」コネクタ確認はこちら↓↓↓↓
https://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/3718471/note.aspx

 これを見て真似される場合は自己責任にてお願いします。

 m(_ _)m
















































































 ナビ本体は1DINサイズで、モニターは別に接続する必要があります。もちろんパナソニック専用のモニターでないと表示ができないようですが、今回は取りあえず電源だけ入れてみて、遊んでみる事といたします。

 後側にコネクタは何個かありますが、右下の黒いコネクタがPOWERになっています。





















































































 POWERハーネスの確認ですが。

1.橙/白 : イルミネーション
2.赤 : アクセサリー電源(ACC)
3.黒 : アース
4.空 
5.空 
6.橙:NAVIミュート 
7.紫/白:REVERSE(リバース+12V) 
8.若葉色 :車速信号(スピードパルス) 
9.空 
10.黄 : バッテリー電源(常時電源)
11~13.黒(シールド線) : RM-DATA(リモコン受光部接続)
14.黒/緑 : 外部スピーカー(+)
15.黒 : 外部スピーカー(-)
16.青/黄 : サイドブレーキ(-)































































































 さて、電源コネクタピンアサインが判明したところで、電源投入してみます。

 電源+は2番と10番へ接続して、アースはボディへ接続いたしました。

 ちょうど2番と10番は上下で配置されていますので、ワニクチクリップで両方を挟んで接続です。





















































































 すると間もなくHDDを読み込み開始して、SDカードも認識して無事に電源が入りました...。

 素晴らしい...。

 ジャンク品でしたので、てっきり動作不良の壊れている品物かと思っておりました...。

 ただ、パナ専用のモニターを持ち合わせていませんので、映像がちゃんと出ているかは不明です。

































































 その他のコネクタは親切に天板に記載がありました。

 全部で8コネクタあるようで、詳細は写真の通りです。






























































































 左側のコネクタ写真になります。

 GPSアンテナは通常のコネクタのようで、汎用性があります。











































































 こちらがモニター用RGB-OUTになりまして、パナ専用特殊端子となっております。

 こんな端子見たことない...。

 (笑...)


Posted at 2016/07/11 06:35:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2016年07月10日 イイね!

☆ 日産純正ナビ HC-305A AV外部入力とスピード+バック信号+パーキング入力ハーネス作成ですよ。

☆ 日産純正ナビ HC-305A AV外部入力とスピード+バック信号+パーキング入力ハーネス作成ですよ。 えー、日産純正ナビ「HC-305A」のAV外部入力とスピード+バック信号+パーキング入力ハーネスを作成しましたので、記録しておきます。

 こちらのナビは日産純正品ですが、クラリオン製となります。また、この時代のアゼスト製とも互換性がありまして、幅広い車種に採用されているようです。

 これと同じ仕様のアゼスト製ナビ「MAX550HD」パーキング・バック 信号・車速パルスハーネス作成はこちら↓↓↓↓。ほぼ同じです。
https://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/3194149/note.aspx

ちなみにハーネス作成パート1はこちら↓↓↓↓
https://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/3189417/note.aspx

 ちなみにハーネス作成パート2はこちら↓↓↓↓
https://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/3191624/note.aspx

 ちなみに外部入力(VTR)ハーネス作成はこちら↓↓↓↓
https://minkara.carview.co.jp/userid/1376897/car/1010949/3202152/note.aspx

 これを見て真似される場合は、お決まりの自己責任にてお願いいたします。

m(_ _)m



















































































 今回のターゲットは赤印のこちらになりまして、2カ所になります。

 左上がスピードパルス、バック信号(+12V)、パーキング(アース)で、真ん中下の赤印が外部入力(VTR)端子になります。

 左側の白色コネクタは電源+スピーカー用になりまして、他車流用時は大体この3つのコネクタが重要となります。














































































 画像2左上のコネクタ部から作成していきますが、先ずは再確認として右から。

①車速パルス(-)
②バック信号(+12V)
③パーキング信号(アース)

になります。

①は走行時にナビに車速パルスを与える必要がありますので、とても重要端子になります。

②はバックカメラ(バックモニター)取付時に使用しますので、バックカメラが付いていない場合は何も接続いたしません。

③はパーキングアースになりまして、走行中TVが見れないようにする端子になります。逆に考えますと常にアースへ接続しておきますと、走行中もTV視聴やナビ操作ができるようになっております。


























































































 今回作成用材料は、倉庫内に転がっていたハーネスを加工して流用加工いたします。

 昔のリビング用カセットデッキやDVDプレーヤー等をバラしましたら、ある程度配線がゲットできますので、それを加工用に保存しております。

 当方の思うのには、約15~20年前の韓国製の家電製品から色々と調達できている感じがいたします。

(笑...)








































































 コネクタ部に適当に刺さると思っていましたら、横幅はよかったのですが、残念ながら厚さが合わなかったため、グラインダーで、1mm程度削りました。

 当方、こういった切った貼ったは得意なのです...。

 (笑...)
























































































 出来上がったハーネスはこんな感じになりました...。

 上下が判るようにマジックで落書きしておきます。また抜け防止にインシュロックで、根本を縛っておきました。

 黒色線はパーキング用として、アース端子へ取り付けし易いように丸端子を取り付けしておきます。























































 続いてAV外部入力VTRハーネスの作成ですが、コネクタ部のピンアサインは写真の通りです。

①音声入力R(-)
②音声入力L(-)

④映像入力R(-)

⑥音声入力R(+)
⑦音声入力L(-)

⑨映像入力R(+)









































































 写真枚数の関係でだいぶ割愛いたしましたが、出来上がりです。

 画像2下側のハーネスを半分にチョン切って、2段にしてホットボンドで固定いたしました。

 後はAVアンプからバラしたAV端子をくっ付けて、ホットボンドで絶縁処理をして終了です。

 





















どうせ見える所に設置する訳ではないので、このような形に仕上げておきました。

 (笑...)
Posted at 2016/07/10 07:15:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2016年07月09日 イイね!

☆ 富士通 パワーレベルインジケーター ムギ球交換ですよ。

☆ 富士通 パワーレベルインジケーター ムギ球交換ですよ。 えー、先日調達して動作確認をしていた、富士通パワーレベルインジケーター「UI-100SD1A」のムギ球を取替いたしました。

 どうも真ん中の数字の部分が光るみたいですが、電源を入れても寂しいもので、真っ暗状態のままなのです。

 これを見て真似される場合は自己責任にて、お願いいたします。

 m(_ _)m






























































 裏側の鉄製カバーを取り外しまして、基盤ごと表のカバーから取り外しましたら、両サイドに緑色のムギ球が2個設置されておりました。

 電源を入れてみましたら、レベルインジケーターのLEDは問題ないのですが、赤印のムギ球は点灯しません...。

 ロンサムカーボーイレベルインジケーター「RD-150」でもそうでしたが、通常はスイッチONでムギ球は点灯しなければなりません...゜。




























































































 単なる球切れと思いますので、ハンダ吸い取り線を使い基板から取り外して交換いたします...。

 ロンサムカーボーイレベルインジケーター「RD-150」用ムギ球は1発仕様の12V用仕様なのですが、こちらは2発直列仕様の6V仕様のようです...。

































































































 なお、ムギ球の確認しておきますが、やはり中のフィラメントが焼損切れとなっておりました。

 2発直列仕様のため、どちらか1発でも切れますと両方点灯しなくなるようになっています。

 今回は面倒ですが、両方とも新品に取替して復旧するようにいたします。
































































































 ヤフオクで調達しておいたムギ球を2個とも取替して点灯確認をいたしますが、2個とも問題なく点きました。

 ムギ球には緑色の帽子を被せていますので、サイズは同じ太さのムギ球にする必要があります。

 あまり大き過ぎると入らないし、発熱量の大きい球ですと、緑色カバーが焼損する恐れもありますので、注意が必要です。
































































































 カバーを元に戻して光具合を確認いたしますが、数字がくっくり出るようになりまして無事に完成です...。

 素晴らしい...。

 これで、音楽が鳴ってなくてLEDレベルメーターが動いてなくても電源が入っていることが確認できます。





















































































 全て点灯させてみましたが、ご覧のとおり綺麗なものです。

 気になる今回の修理代金はムギ球2個ですので、およそ100円で修理できた計算になります。

(安い!!)















































































 欲を言えば、ムギ球を止めて長寿命のLEDにしたかったですが、LEDは3.6V仕様のため、電圧的に小細工が必要ですし、基盤を改造するのにも抵抗がありましたので、ノーマル復旧といたしました。

















 ムギ球はどちらか1個だけ切れていても、取替は両方とも行うようにして、2個ともバランスの取れた光り方をさせるようにいたしました。

 いやー、綺麗!!。(笑...)
Posted at 2016/07/09 06:22:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2016年07月08日 イイね!

☆ パーツ外し

☆ パーツ外し
 えー、我が家のワゴンRですが、バイザーを海外製の安物を取り付けして2年位になりますが、早くも変色して艶がなくなってきました。

 どうも、昼間はよく青空駐車をしているんですが、サンサンと日光浴をして劣化が進行したみたいです。
































































 やはり、純正品を取り付けしておけばよかったかな!?。

 もう、遅い!。





















































































 話は変わりまして、ワゴンRにアレコレ取り付けしている装置やパーツを少しばかり取り外しいたします。

 実はこの車、売り飛ばす訳ではないですが、県外(松山)へ持って行ってしまわれますので、不要なパートを剥いでおきます。





































































 先ずは、運転席ドア内張り内へ取り付けしている、「ドアロック連動ドアミラー自動格納装置」になります。

















































































 もし県外でこの装置が故障しますとドアミラーか開かなくなる恐れがあるため、また自作品のためディーラーでは対処不可能かと思い、ここはノーマルに戻しておきます。















































































 直ぐにノーマルに戻せるように、配線はギボシ加工をしておりましたので、ものの1分で完了です。





















































































 再度取り付けする時も容易に施工できるようにしております。







































































 続いてはこちらは、もしもの時用に取り付けしているドライブレコーダー。

 今まで、決定的瞬間を撮影したことはございません。

 (笑...)





























































 ワイド薄型タイプと交換です。







































































 最後に、サルフェーション除去装置です。

 こちらはバッテリーの延命装置になりまして、これを取り付けしておきますと、バッテリー電極版にサルフェーションが付きにくくなり、バッテリー寿命が少し延びるようです。

 当方宅車両3台ともこの装置を取り付けして実験しております。


















 ワゴンRは県外に行ってしまいますが、事故に合わないように元気で達者でなー!...。

 (笑...)
Posted at 2016/07/08 06:39:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2016年07月07日 イイね!

☆ エアコンルーバーDIY

☆ エアコンルーバーDIY えー、当方宅リビング用エアコン室外機の風向きを変えるルーバーを自作取り付けいたしました。

 これは、お隣さんが庭で作物を育てているため、当方宅エアコン室外機の風がモロに作物に当たり枯れるのではないかと心配になり、予防策を講じてみた次第です。








































































 大事にカボチャやキューリ、プチトマトなどを植えて育てていますので、エアコン室外機の熱風で枯らしたりしたら大変です。



































































 早速、近所のホームセンターへ行きましたが、ルーバーは売ってないようなので、当方得意の自作をいたします。

 また、あまりお金を掛けたくないので、廃材を利用して風向きを変更できる物を自作してみました。
























































































 材料はコンパネと角材で、釘で打ち付けましてまず台座をこしらえます。
























































































 それに、ポリカーボネイトの波板をくっつけまして、ほぼ出来上がりです...。

 仕事が早い!。

 (笑...)







































































 それをどうやって室外機へ取り付けするかと言いますと、まず、ステーを2本用意して、横のビスに固定いたします。










































































































 こちらも、同じように。
















































 波板側は、長めのビスをもみ見込みいたしました。

















































































 こちらもこんな感じです。

















































 ほんでもって、針金でくっ付けて出来上がりでーす...。

 ご覧の通り、適当にやっとります....。



































































 これで、少しは風が上に放出される仕組みとなりました...。
























































































 一応、針金の調節次第で、角度の変更はできるようにしておきました...。

 素晴らしい...。




































































 最後にエアコンスイッチを入れ室外機を回して、風の向きなど確認しておきますが、エアコン室内機は風が出ていますが、室外機のファンが回転しません...。

 気温は31度位ありますが、何で動作しない!?...。

 これじゃー、確認できんじゃないか!?。


















 約半年振りにエアコンを動かしましたので、壊れたかと思いましたが...。


 なんと。


 エアコン設定が「暖房」になっておりました...。


 (笑...)

 無事に風向きも変更できたようで、ご近所さんを気にせずガンガンエアコンをかけれそうです...。
Posted at 2016/07/07 06:39:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ

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「グリコの看板前だナウ。」
何シテル?   03/18 16:07
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