2026年10月14日
昨日亡くなった伯父さんのお通夜式が18時から始まりました。
弟夫婦が家に久しぶりに帰ってきてくれてくれました。また明日は宮崎の親戚も急遽葬儀には来てくれると連絡ももらいさらに賑やかになりそうです。
弟夫婦の末っ子の長女が愛想がよくてめちゃくちゃニコニコいろんな人に笑顔を振りまいてくれてとっても和やかな雰囲気でした。遺影の写真もいいものが見つかって伯母さんも喜んでました。
家族葬だったのですが、遠方からお医者さんである伯父さんの弟さんもこられたりいろいろ接待も大変でしたが、本当によかったと思います。きっと伯父さんも喜んでいると思います。
明日はいよいよお別れのお葬式。悲しいけどそれは心の中にしまい込んでしっかりと見送っていきたいと思います!!
Posted at 2026/10/14 23:54:25 | |
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訃報 | 日記
2026年10月13日
今日伯父さんが亡くなりました。
母の姉の旦那さんで、同じ町に住んでおり身近な親戚でとてもよくかわいがってくれました。
70歳近くまで働いており、最後はパチンコ屋さんの金庫番みたいな感じで事務仕事をしていて、とてもまじめで信頼される人でした。
晩年はパーキンソン病で家で介護しているときは体が動きが鈍くなり伯母さんが大変だったため、施設に入院していたのがコロナ過だったんです。だからなかなか会いに行けなくて親族もたまに会えるくらいでしたが、先週から様態が悪くなったために初めて自分は会いに行けました。最初のうちは自分のことを言っていたので、その時に会いに行けたらよかったんですけどね・・・。コロナは本当に嫌ですね。
もう先週の時点では、自発呼吸が難しかったので酸素マスクをしていたのですが、比較的安定していたので少しは安心してました。もちろん看護婦さんはいつ急変してもおかしくないと言っていたので油断はできなかったのですが、本日の午後に急変したということで、母と伯母さんといとこのお兄ちゃんとお姉ちゃんが向かったのですが、間に合わず、本日午後に息を引き取ったそうです。
まずは病院から町へ戻ってきて葬儀場にそのまま向かいました。以前はずっしりと重いくらいの体重だったのですが、なんだか見てみると軽く感じました。死ぬ間際は苦しむことはなくだったと聞いてます。おやじの時は最後の最後まで必死に生きようと頑張ってましたが、こういう形もよいのかと思うところでした。
急遽仕事も明日と明後日はお休みして、伯父さんをしっかりと送り届けたいと思います。
Posted at 2026/10/13 23:09:43 | |
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訃報 | 日記
2026年10月12日
今年の人間ドックの結果がかなり良くない結果でした。結果は3か月後に要2次検査しろと・・・
そこで職場の管理衛生士に相談し、見れば運動不足が顕著だと・・・。だから運動をしなさいってことでその日から毎晩歩くことに決めました。
昨年度は仕事で忙殺していたのですが、そう思えば今だったら全然時間が取れる。しかも30分前後くらい歩くだなんて健康的だし、地域を見て回るいい機会だ!!ってことで初めてから約1週間たちました。
そんなすぐには結果が出ないことはわかりますが、体の動きが全然違うことに気づき始めました。ぐっすりとさらに寝るようになったし、不思議とお腹もへこんできたような・・・。体重はもちろん変化はわずかに300g減っただけです。でもなんだか体が軽くなりつつあるのがわかります。
とにかく無理をしたらいけないので長く続けることが一番です。飲み会の時はできないですけど、可能な限り歩いてみようと思います。
また、お酒の量も家では減らしました。というか食べ物も大胆につまみを変えました。毎日飲むをのやめて、ノンアルコールにして、つまみは野菜に変更。またいい具合でローソンにキャベツのつまみ(よく居酒屋で出てくるものです)を購入してます。
なんだか体を動かすことに目覚めてしまった感じです。気持ちもさわやかになるので仕事にもさらに精が出そうです。
秋が深まりつつあり夜が涼しくなっているので今運動するにはうってつけの季節。これからコツコツと歩いて3か月後の2次検査をクリアするぞ!!
Posted at 2026/10/12 23:04:03 | |
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体調 | 日記
2026年10月11日
元祖ナイトレースであるシンガポールGP。
今年は雨にもたたられなかなか南国特有の気候に次々と見舞われておりますが、決勝は雨の予報もなしのコンディションになりました。
今週末も期待ができるGPとなったアストンだったのですが、まあ無線でアロンソがダメ出しばかりをいう。クソエンジンだとか言っていた。まあ気持ちは変わらないでもないと思う。
ヤスマリーナベイのサーキットの最高速ランキングが出ていた。それが以下の通り
1位:ジョージ・ラッセル(メルセデス)305.6km/h
2位:マックス・フェルスタッペン(レッドブル)304.9km/h
3位:リアム・ローソン(レーシングブルズ)304.4km/h
4位:ピエール・ガスリー(アルピーヌ)303.8km/h
5位:フランコ・コラピント(アルピーヌ)303.7km/h
6位:ランド・ノリス(マクラーレン)303.6km/h
7位:オスカー・ピアストリ(マクラーレン)303.4km/h
8位:アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)303.3km/h
9位:アレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ)303.2km/h
10位:カルロス・サインツJr.(ウィリアムズ)303.1km/h
11位:アービッド・リンドブラッド(レーシングブルズ)302.3km/h
12位:バルテリ・ボッタス(キャデラック)301.9km/h
13位:オリバー・ベアマン(ハース)301.8km/h
14位:アイザック・ハジャー(レッドブル)301.7km/h
15位:シャルル・ルクレール(フェラーリ)301.6km/h
16位:ルイス・ハミルトン(フェラーリ)301.5km/h
17位:エステバン・オコン(ハース)300.7km/h
18位:セルジオ・ペレス(キャデラック)300.5km/h
19位:ニコ・ヒュルケンベルグ(アウディ)299.8km/h
20位:ガブリエル・ボルトレト(アウディ)298.0km/h
21位:フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)296.2km/h
22位:ランス・ストロール(アストンマーティン)295.4km/h
御覧のとおり最下位。トップから息子は10km/hも離れている。
だけど、ここってもともとテクニカルサーキットであるのでラップタイムには影響が小さいはず。フェラーリとは5km/hくらいだ。でもラップタイムは雲泥の差があった。
その意味でも、アストンマーティン・ホンダの最高速不足を単純にPUだけの問題と結びつけることは適切ではないと思う。ただし、VSC後にアロンソがエネルギーデプロイメントの不調を繰り返し指摘していることを踏まえると、車体側の空力特性とホンダ製PUのエネルギーマネジメントを含めた総合的な改善が求められる状況だ。
それで思うんです。アロンソはエンジン批判ばかりしますが車体に関しては何か言いませんか?おそらくですが、全体パッケージがこの車最悪です。ニューウェイは一体どのように思っているのでしょうか?この状況2015年当時のマクラーレンと一緒です。結局あの時は車体もエンジンもダメでした。エンジンのせいににて車体の弱点を改善せず、長い低迷に向かうことになった。やっぱりトップがそういうことをするからチームがダメになるんですよね。
シンガポールGPではアロンソが16位でフィニッシュし、ストロールはクラッチ系のトラブルが疑われる問題によってリタイアとなった。この最高速はその直面する課題の一端を示しているといえる。
F1は昔もそうだった。ターボ競争が過熱した絶頂期に非力なNAエンジンといっても活躍する場面はあった。F1はやっぱり車体のトータルパッケージに他ならない。F1ドライバーが片方だけ批判ばかりしているようではこのチームよくなるか?アストンのドライバーが決まったときにそこが疑問に思った。息子はコメントに双方を批判しているが、彼のトラブルはクラッチ。PUだけの問題ではないと思います。
今アストンに本当に欲しいのはただ車を速く走らせるドライバーではないという個人的な自論でしたww
もちろんホンダもダメです。やめては復帰し、せっかく育てたエンジニアを手ばなし育成のシステムもできていない。EV全振りからきてますね。成績が悪いとか失敗したからやめるんでなくてしっかりと耐え忍んで開発に取り組んでほしいです!!
ほんとにカツです!!双方に!!!
Posted at 2026/10/12 08:08:02 | |
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F1 | 日記
2026年10月10日
昨日ですが、入院しているおじさんの様態が思わしくないとのことで、本日母と30kmほど離れた病院へお見舞いに行ってきました。
コロナの時からだったのですが、パーキンソン病を患っていて自宅介護ができなくなって病院へ介護施設へ入居することになりました。それで施設はやっぱり面会に厳しくて、なかなか親族も会いに行くことは難しく、会えるのは病院への治療の時のみでした。
様態については、酸素濃度と血圧が落ちているとのことで家族が呼ばれて、おばさんといとこのお兄さんとお姉さんと、母と自分で行くことになりましたが、病院に着くなり聞いてみると様態が思った以上に安定してました。
酸素濃度もマスクをしていると問題ないが、外すと60台までに低下
血圧も低い状態だったけど、問題なくなった。
呼びかけにも反応する。
心臓が弱まっていない。鼓動はしっかりとしていて安定している。
とのことでした。ほっと一安心で、病院内で面会へ。
2人までで1組10分以内とのことでやっぱりコロナやインフルとか警戒している状況でした。でも顔を見るなりもちろん寝たきりであり筋肉は弱まっていますが、すごおく落ち着いている感じで顔見ると反応をしてくれました。久しぶりに会えたのでよかったです。
もちろんこれで安泰ではないので、面会は連絡をくれればOKとのことでした。それでも常にいることはできないのですが会える時にまた行ってみたいと思いました。
一日一日が大事な時ですが、無駄にしないでいきたいなあ~と思うところでした。
Posted at 2026/10/11 00:00:23 | |
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病院 | 日記