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利根川の天然水のブログ一覧

2017年08月28日 イイね!

日本は未来のない国?「利権が高齢者の手にある」のはマズい=中国

日本は未来のない国?「利権が高齢者の手にある」のはマズい=中国  日本は中国にとって身近な隣国と言えるが、総合的な国力については「実は良く知られていない」ようだ。中国メディアの未来網は14日、日本が実際にどれだけ発展しているのか分析する記事を掲載した。

 日本と言えば、多くの中国人が真っ先に思い浮かべるのが、AKB48、富士山、寿司などだと記事は指摘。つまりソフトパワーが多いということのようだ。しかし、総合的な日本の実力についてはあまりよく知られていないのだという。

 それで記事は、日本の国力を各方面から紹介している。その1つが、「知的財産権」だ。中国が遅れている分野であるが、日本での発展は米国と並ぶほどの知的財産を持ち、知的財産を世界に輸出して稼ぐことができていると指摘。GDPに占める文化産業の比率についても、中国は日本に到底及ばず、ここに文化産業の差が如実に表れているという。

 また、「国民皆保険制度」も日本の優れた一面だと紹介。中国のようにお金がなくて病院に行けないという人はいないうえに、救急車を呼んでもお金がかからず、しかも10分以内に到着するというのは、「それだけ救命を最優先している」からだと感心した様子だ。

 ほかにも、日本はアジアで唯一老後を過ごすのに適した国と言って良いほど、高齢者福祉が充実しているほか、世界一の長寿であること、犯罪率が低いこと、政府による汚職が少ないこと、老舗企業が多いこと、日本人の特徴と言っても良い「清潔さ」に関しては、身づくろいがきちんとしているため、海外でも中国人や韓国人との差がはっきりしていることを挙げ、日本を絶賛した。

 しかしながら、記事は「日本は未来のない国」とも主張。収入が発言権に直結する中国社会では、収入の多い傾向にある若者に発言権があり、日本では逆に年功序列型のため年代によって平均収入が倍ほど違っており、「多くの利権が高齢者の手にある」と主張、これでは社会の行く末が見えていると評した。それでも総合的に見れば、日本は中国と比べて多くの良い点があると言えるのではないだろうか。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF) サーチナ 2017-08-18 11:12
Posted at 2017/08/28 15:11:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年08月28日 イイね!

中国車の淘汰はすでに始まっている・・・5年後はどれだけ生き残れるか=中国報道

中国車の淘汰はすでに始まっている・・・5年後はどれだけ生き残れるか=中国報道 中国汽車工業協会によれば、中国自動車市場における2017年5月の乗用車販売台数は前年比2.6%減の175万1000台にとどまった。1−5月の販売台数は942万1000台となり、前年同期比で1.5%と小幅ながら増加した。

 中国自動車市場の成長が鈍化しつつあるなか、中国国内では中国自主ブランドメーカーの淘汰が始まるのではないかとの見方も浮上している。

 中国メディアの今日頭条は23日、中国自動車メーカーのなかでも広州汽車や吉利汽車といった一部のメーカーが販売を伸ばしていることを指摘する一方、販売台数を大きく減らしているメーカーも存在することを指摘、市場の成長鈍化に伴う競争の激化を背景に「中国メーカーの淘汰はおそらくすでに始まっている」と伝えている。

 記事は、中国市場の1−5月における販売台数の伸びは「各メーカーが値下げや販促を必死に行ったうえでの結果」であるとし、中国の乗用車市場はすでに需要が低迷し始めており、「需要が供給を上回る状況のもと、経営力や製品力で劣る企業は明らかに不利」であると指摘。中国車は16年に好調な販売を記録したが、すでにその勢いは明らかに衰えていると伝えた。

 さらに、乗用車市場のなかでもSUVだけは好調であるとしながらも、各メーカーが相次いでSUVを市場に投入しているため、遅かれ早かれ市場が飽和状態に陥るのは目に見えていると指摘。また、長安汽車の朱華栄総裁が現時点で46ある中国の自主ブランドのうち、「5年後に5ブランドほど生き残れていれば上出来」と述べたことを伝え、中国メーカーの間で「市場での淘汰」に対して危機感が高まっていることを伝えている。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF) サーチナ 2017-06-25 15:12
Posted at 2017/08/28 14:33:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年08月28日 イイね!

中国が起源なのに中国人はすでに忘れてしまった行事が、日本で盛大なイベントに成長していた!=中国メディア

中国が起源なのに中国人はすでに忘れてしまった行事が、日本で盛大なイベントに成長していた!=中国メディア  6月も終わりが近づき、いよいよ夏がやって来る。ご先祖を家にお迎えするお盆のシーズンも、もうそう遠くはない。中国メディア・今日頭条は23日、「起源は中国にありながら中国人が忘れ去ってしまった祭日が、今では日本の伝統ある祭日に姿を変えている」として日本のお盆を紹介する記事を掲載した。

 記事は「中国では清明節を利用して死者を祭る風習がある。日本にも先祖を祭る祭日があり、それは中国が起源になっているのだ。毎年旧暦7月15日の盂蘭盆がこれにあたる。道教で言えば中元節だ。盂蘭盆というとみんな日本の伝統祭日と認識しているが、実は中国の梁の時代を起源とするのだ」と紹介した。

 そして、毎年この祭日を迎えるころになると日本のあらゆる会社や組織が休暇を与え、従業員たちは帰省して家族で集まったり、先祖祭りを行ったりすると説明。さらに、お盆には様々なイベントが行われ、人びとが集まって伝統的な盆踊りも繰り広げられるとした。

 記事は「盂蘭盆の風習は1400年ほど前に中国から日本に入ったが、長い時間をかけて日本本土の習俗や特色を帯びるようになり、日本国内で盛大に行われる祭日となった。実際、中国の文化や風習で日本に伝わり、日本本土の習俗となったものは多いのである」と伝えている。

 日本人からしてみると、清明節に中国のお墓の前で人びとが金品を模した紙細工を盛大に燃やす様子は実に不思議なものである。それと同じように、日本のお盆にキュウリやナスと割りばしで牛や馬を作る光景は、中国の人にとっては奇妙に映るものだろう。根源が同じであったとしても、日本と中国はやはり似て非なる文化や風習を持った国と考えるべきだろう。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:(C)hyperspeed/123RF) サーチナ 2017-06-25 16:12
Posted at 2017/08/28 12:34:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 暮らし/家族
2017年08月28日 イイね!

これはすごい・・・日本が世界で初めての海流発電に成功したぞ!=中国メディア

これはすごい・・・日本が世界で初めての海流発電に成功したぞ!=中国メディア  天然資源が乏しい日本では、様々な発電システム開発に向けた研究が行われている。特に原子力発電の是非を巡る議論が結論を見出せない中、新たなエネルギーを用いた発電の可能性を探る動きが活発だ。中国メディア・今日頭条は21日、日本がこのほど世界で初めて海流を利用した発電に成功したと報じた。

 記事は「日本が先日、鹿児島県の離島付近の海で、フィリピンから北上してくる黒潮海流を用いてタービンを回し発電する実験を実施し、最大で30キロワットの発電量を得た。この試みは世界初の試みであり、2020年までの実用化を目指している」と伝えた。

 また、黒潮での発電を実現したのが、経済産業庁管轄の新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と機械大手のIHIが40億円を投じて共同開発した、長さ20メートルの水中浮遊式発電システム「かいりゅう」であり、これを水深20~50メートルの地点に浮遊させ、海流の力によってタービンを回転させ発電する仕組みだと説明している。

 記事は、現時点ではコストが非常に高く、コストを原子力発電や火力発電に近づけて消費者が受け入れられるまで下げるためには、4倍の大きさのタービンを作り、大量に黒潮が通過する海域に浮遊させる必要があると伝えた。また、海流を用いた発電が現地の漁業に与える影響の有無についても観察が必要だとしている。

 黒潮は1年を通じて安定して流れる海流であり、今回の実証実験成功は、日本の電力供給情勢において明るいトピックと言えそうだ。中国のネットユーザーからは「まとまった規模になったら前途は計り知れないな」、「これはいい」といった感想が寄せられた。一方で「30キロワットで何ができるというのか」、「人類は川や海の流れを発電に利用すべきでないと思う。太陽光はいいけど」といった意見も見られた。(編集担当:今関忠馬)サーチナ 2017-08-22 14:12
Posted at 2017/08/28 10:49:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年08月28日 イイね!

 近年、世界の経済や政治における中国の影響力が拡大し続けており、残念ながら日本は、中国と比較すると影が薄くなってきていると言わざるを得ないのが現状だろう。

 近年、世界の経済や政治における中国の影響力が拡大し続けており、残念ながら日本は、中国と比較すると影が薄くなってきていると言わざるを得ないのが現状だろう。 近年、世界の経済や政治における中国の影響力が拡大し続けており、残念ながら日本は、中国と比較すると影が薄くなってきていると言わざるを得ないのが現状だろう。
 
 中国では一部で「日本はもう三流国だ」という主張も見られるが、中国メディアの今日頭条は29日、中国国内において「日本は経済こそ発展しているが、政治的には小国に過ぎず、周辺国とも協調ができない三流国」という見方があることを伝える一方、このような見方は「完全に間違っている」と伝えた。
 
 記事は、日本に限らず、他国に対して「経済力や軍事力、政治力だけで大国あるいは小国と考えるのは了見の狭い考え方である」と指摘し、軍事力や政治力は確かに国力を構成する要素の1つではあるが、それだけを国力を計る基準としてはならないと論じた。
 
 続けて、新生児死亡率が低く、寿命が長い日本では誰もが平等で質の高い人生を送ることができると指摘、国連開発計画がまとめている人間開発指数でも日本のランキングは世界的に高い水準にあると紹介した。一方、「確かに中国は建国以来、経済面でも軍事面でも非常に大きな飛躍を遂げた」としつつも、それだけで本当に「日本を三流国と蔑むことができるのだろうか」と指摘。
 
 中国はまだ開発途上国にすぎず、中国人の生活水準も日本人に大きく劣っていると指摘し、国民1人1人が本当の意味で豊かな生活ができていないのに、経済規模や軍事力というマクロな視点だけで日本と中国を比較し、日本を三流国と見下すのは「非常に了見の狭い考え方」と言わざるを得ないと論じた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)サーチナ  2017-06-30 12:42
Posted at 2017/08/28 10:28:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味

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「発車3分前の列車でも余裕で乗れる日本の鉄道、中国じゃ絶対あり得ない! =中国メディア http://cvw.jp/b/1528111/42009436/
何シテル?   09/30 18:04
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