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利根川の天然水のブログ一覧

2017年08月28日 イイね!

日本人の家でお茶をごちそうになった・・・器を持って帰りたくなった=中国メディア

日本人の家でお茶をごちそうになった・・・器を持って帰りたくなった=中国メディア  おいしい料理をより引き立たせるには、器に対するこだわりも必要だ。ついついあり合わせのお皿で済ませてしまうことが多いが、友人の家に招かれた時にセンスのいい器でお茶やお菓子などを出されると、ハッとすることがある。中国メディア・今日頭条はこのほど「日本の友人宅に招かれてお茶を飲んだら、食器を持って帰りたくなった」とする写真記事を掲載した。
 
 記事は、日本に住む中国人夫婦が日本人の友人の家に招かれて、お茶やお菓子などをもてなされたと紹介。掲載された写真のテーブルには、ほうじ茶のように茶色いお茶が入った湯飲みに白い急須、スイカが1カットずつ盛られた洋風の小皿、プラスチックのトレーにはいった八つ橋、そして八つ橋を食べるための和風の小さい角皿、二股フォークが4人分並んでいる。
 
 その様子について記事は「これで全部だ。お皿にスイカが乗っているが、ちょっとけち臭い感じがしないだろうか。スイカが1カットしか供されていない」と指摘している。日本人であればおもてなしとしては全く問題のないお茶請けの量であるが、時として中国人にとってはその量が「ケチくさい」と感じるようだ。そこにはスイカに対する価値観の違いもあるかもしれない。
 
 それはさておき、記事は特に八つ橋を食べるために用意された角皿に注目。この皿は和風の生活雑貨を扱っている四季彩堂という店の皿で、白地の表面には古代の日本を想起させるイラストが色彩豊かに描かれている。「このお皿はとてもユニークだ」としたうえで、招かれた中国人がこの皿を非常に気に入り、本気で持ち帰りたいと考えたと紹介している。
 
 もともと優れた焼き物の文化を持ち、器に対するこだわりも持ち合わせていたであろう中国の人びと。暮らしが豊かになり、食べ物に困らなくなったことで、食生活をより一層美しく彩ることに頭や時間、お金を費やす人が増えているはずである。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF) サーチナ 2017-06-28 10:12
Posted at 2017/08/28 10:20:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | グルメ/料理
2017年08月28日 イイね!

やっぱり「世界のトヨタ」はスゴイ・・・と思わせる事柄を並べてみた=中国メディア

やっぱり「世界のトヨタ」はスゴイ・・・と思わせる事柄を並べてみた=中国メディア  中国メディア・今日頭条は29日「トヨタに関する知られざる事実 トヨタは科学技術の分野で相当発展している」とする記事を掲載した。
 
 記事は、世界を代表する日本メーカーで、中国にも多くのファンを持つトヨタに関するトピックを多数紹介し、その「偉大さ」を伝えている。まずは、雑誌「フォーチュン」において3年連続で「世界で最も尊敬されている企業」のうちの1社に選ばれたほか、やはり3年連続で最高の自動車企業に選ばれたとした。
 
 また、トヨタが「自動車の製造、業界の発展上とても重要」として、1957年から自動車のラリー大会に出場し続け、ファンを魅了するとともにテクニックや製品の品質を高めてきたこと、米国の今年の報告で、レクサスがすべてのブランドの自動車のなかで信頼度ナンバー1になったことを紹介している。
 
 さらに、プリウスが世界で最も売れているハイブリッド自動車で、発売から20年ですでに600万台あまりを販売したこと、トヨタのハイブリッド自動車は30あまりの車種で展開されていること、世界初の量産型燃料電池車Miraiを発売したことなど、エコカー分野においても優れた実績を積んでいることを伝えた。
 
 このほか、1970年代には生産ラインでロボットを導入したこと、現在世界の170あまりの国・地域に向けて販売されており、28の国・地域に53カ所の製造拠点を設けていることなども併せて紹介した。
 
 記事を読んだ中国のネットユーザーからは、「最も尊敬される企業という称号の持つ価値は非常に高い」、「最も前途があるのは電気自動車ではなく、燃料電池車。トヨタはその最前線を行っている」といったコメントが寄せられている。「世界のトヨタ」は今後も日本はもちろん、中国を含む世界各地で大きな存在感を持ち、輝きを放ってくれることだろう。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:(C)ricochet64/123RF)サーチナ 2017-06-30 16:12
Posted at 2017/08/28 09:20:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年08月28日 イイね!

クルマ好きの中国人たちが真面目に語った「日系車が持つ最大のアドバンテージ」=中国メディア

クルマ好きの中国人たちが真面目に語った「日系車が持つ最大のアドバンテージ」=中国メディア  中国メディア・今日頭条は24日「日系車が持つ最大の優位性は何か、語ってみよう」とする記事を掲載した。中国の自動車市場全体が伸び悩む中、日系メーカーだけは好調をキープしている。それはもちろん消費者に日系車が受け入れられているからなのだが、そのポイントはどこにあるのだろうか。

 記事は、ネットユーザー3人の意見を紹介している。まず1人目は「日系者は軽便で見た目も美しい。燃費が良く、使用効率が高く、経済性が重視され、装飾も細かい部分まで良くできている。東洋人の精緻で細やかな心が注ぎ込まれている。ドアのすき間の小ささ、塗装面の光沢や平面度、車体の溶接技術など、同じ価格帯の欧米車に比べて出色である」とした。

 2人目は「安い、信頼できる、燃費がいい。インテリアは時代に合っているし、メンテナンスサイクルが長いのもメーカーの自身の表れだ。車内空間の確保に長けていて、たとえばアコードの後部座席空間は1つ上のクラスであるクライスラー300を上回る。そして、最大の強みはあらゆる設備の汎用性の高さだ。たとえばナビゲーションシステムは中国市場向けにちゃんとチューンナップされており、米国系のように無理やり翻訳した感じがしない」と論じている。

 そして3人目は「燃費や車内空間のほかに、日系車はモデルチェンジのペースが比較的速い。そして、科学技術レベルも高い。とりわけインテリアのデザインは中国人の購買心理をしっかりと捉えている。日系メーカーは市場のニーズを踏まえて製品をデザインするのが得意なのだ」とした。

 もともと日系車はリーズナブルな価格と燃費の良さ、維持コストの低さで評判を集めていたが、ここにきて中国人が求めるクルマを作って売るという新たな強みを獲得したようだ。中国ではもはや、現地の消費者が何を欲しがっているかを十分に調べたうえで、そのニーズに見合った製品を作らないと売れない時代に入ったのである。(編集担当:今関忠馬) サーチナ 2017-08-27 22:12
Posted at 2017/08/28 09:10:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ
2017年08月28日 イイね!

日本のショップ店員はどうして中国のように客にまとわりつかないのか=中国メディア

日本のショップ店員はどうして中国のように客にまとわりつかないのか=中国メディア  中国メディア・今日頭条は17日「日本の販売員はどうして進んで話し掛けてこないのか」とする、日本新華僑報網・蒋豊氏によるコラム記事を掲載した。

 記事によると、中国ではアパレル店などに入ると店員がしつこくまとわりついてくるケースが多いのだという。記事は「日本人もこういった苦悩を抱えている」とし、あるアンケートで80%の人が「店員には一定の距離を保ってもらいたい」と回答したと伝えた。

 そのうえで、SNS上で感想や評判を自由に発信できるようになったことにより、日本ではアパレル店や美容院、タクシーといった業界で「サイレント接待」というサービス改革が起こっていると紹介。「以前のように積極的に話し掛けたりせず、客に見て見ぬふりをし、客が話しかけてくるまでは積極的にコミュニケーションをとらない」と説明している。

 そして、この「サイレント接待」を導入したことで実際に客から好評を得たというアパレル店の責任者の話や、予約時にスタッフとの会話の有無をリクエストできるシステムを導入した美容院の話を紹介。さらに、コミュニケーションが苦手だった美容師にとっても、静かに集中して髪を切るという本来のサービスを提供できるメリットがあるとの声も伝えた。

 記事は「これは日本の強みである周到なサービスを捨てるということではない。姿を隠すべき時は隠し、出てくるべき時には出てくるサービスこそ、最高のサービスなのだ」と論じている。そして「日本人は分析、研究、改善をやり続ける。中国も日本に学んで顧客の快適さを第一に考えてサービスするとともに、サービスを学問と捉えて分析、研究、改良する必要があるかもしれない」と指摘した。

 必要でない時にあれやこれや話し掛けられるのは確かに客としては鬱陶しい。しかし、実際に相談したい場合や買いたいものを決めた場合に店員がなかなか見つからないというのもストレスが溜まる。「サイレント」は客の放置ではなく、客が快適に過ごせるよう静かに見守り続けることなのだ。

 中国では、かつて愛想が悪いと散々な評判だった販売員のイメージを向上すべく、積極的に客と接触するサービスが盛んに行われる段階なのだろう。しかしそれも過剰になり始めているようで、さらなるサービスアップに向けた新たな変革が始まりそうだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)サーチナ 2017-08-24 13:12
Posted at 2017/08/28 08:17:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年08月28日 イイね!

信じられるか? 日本の銀座には12階建ての文具専門店があるんだぞ! =中国メディア

信じられるか? 日本の銀座には12階建ての文具専門店があるんだぞ! =中国メディア 銀座のメインストリートを歩いていると、巨大な赤いクリップがついた建物が目に飛び込んでくる。日本を代表する文具店の伊東屋だ。長い歴史を持つ伊東屋の本店は、2015年にリニューアルした。中国メディア・今日頭条は12日「銀座にある12階建てのビル、なんと文具専門店だった 入ったらもう出てきたくない」とする記事を掲載した。
 
 記事は「東京の銀座に、狭い12階建てのビルがある。伊東屋という名前で、日本最大の文具専門店と称されているのだ。創業は1904年で、113年の歴史を持つ。いわば銀座の栄枯盛衰を見てきた歴史的な店だ。ここには文具がなんでも置いてあるだけでなく、総合的な生活用品を売る店になっているのである」と紹介した。
 
 また、日本人の文具に対する愛着ぶりについて「たとえ生活のストレスが大きくても、身の回りの文具や小物によって、喜びや癒やしを得るのだ」と説明。そのうえで、伊東屋本店のフロア構成を伝えた。1階にはグリーティングカード、2階には手紙関連の文具、3階には事務用品、4階には手帳、5階には旅行をテーマにした各種小物、6階には家庭用の生活小物や収納用品、7階にはありとあらゆる材質やデザインの紙、8階には包装紙や和紙、折り紙が売られているとしている。
 
 さらに、9階は未開放のオフィスエリア、10階はレンタル利用可能なビジネスラウンジ、11階は野菜の水耕栽培ファーム、12階にはカフェがあると説明。記事は「伊東屋は銀座に不可欠な存在。商品自体はもちろん、ディスプレイや店の風格、装飾も含め、伊東屋には学ぼうとしても学べない、心で会得するほかない『匠の精神』がはっきりを表れているのだ」と伝えた。
 
 爆買い現象は収まったが、それでも銀座をぶらつく中国人観光客はなおもたくさんいる。彼らの多くが、赤いクリップに足を止め、大きな回転ドアを回して中に入ったことだろう。ネットユーザーからは「文具ファンの私は、ここに入ったらどれだけ散財することか・・・」「、このお店は本当に楽しい・・・」といったコメントが寄せられた。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF) サーチナ 2017-07-13 11:12
Posted at 2017/08/28 05:16:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味

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「発車3分前の列車でも余裕で乗れる日本の鉄道、中国じゃ絶対あり得ない! =中国メディア http://cvw.jp/b/1528111/42009436/
何シテル?   09/30 18:04
「利根川の天然水」です。よろしくお願いします。                                          座右の銘、 『鈍刀を磨く』 ・...
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