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利根川の天然水のブログ一覧

2017年08月25日 イイね!

中国人が「日本人って独特だなぁ・・・」と思う、なかなか適応できない日本の習慣=中国報道

中国人が「日本人って独特だなぁ・・・」と思う、なかなか適応できない日本の習慣=中国報道 仕事や留学など、目的は様々ではあるものの、日本で暮らす中国人は少なくない。だが、日本と中国は社会のルールや人びとの習慣が大きく異なるため、中国人が日本で暮らすとしても短期間で適応するのはそう簡単なことではないようだ。
 
 中国メディアの今日頭条はこのほど、日本と中国は文化的な相似点は多いとしながらも、違いも数多く存在すると指摘し、中国人にとってなかなか適応できない日本の習慣について紹介している。
 
 記事がまず挙げた「中国人が適応しづらい日本の習慣」は、日本では様々な場所で靴を脱ぐ必要があることだ。中国人は自宅でも靴を脱がない人がいるのだが、日本では場所によって土足でも良い場合があったり、靴を脱ぐ必要があったりと、「どのような場所で靴を脱ぐ必要があるのか、よく分からない」のだろう。
 
 また、日本人の多くが「いつでもハンカチを持ち歩いていること」も中国人にとっては不思議なことだと指摘。中国ではスーツを着たビジネスパーソンであればハンカチを持っている人もいるだろうが、確かにあまりハンカチを使用している人は見かけない。
 
 記事は「紙ナプキンやティッシュをハンカチがわりにする人が多い中国人にとっては、日本人が常にハンカチを使用する理由がわからない」と伝える一方で、ティッシュなどをハンカチがわりに使うことについて、「日本人は浪費だと考える」と伝えた。
 
 さらに、日本のバレンタインデーには女性が男性にチョコレートを贈る習慣があること、日本の飲食店では冬でも冷水が提供される場合があること、日本人は冬でも薄着であること、日本人はカレーライスが大好きであることなども「中国人にとっては不思議に思う日本の習慣」であると伝えている。
 
 ちなみに、中国のバレンタインデーは男性が女性に愛を伝える日と認識されているほか、中国人は体を冷やすことを嫌う傾向にあるため、ビールすら冷やさずに飲む人もいる。国が違えば文化も違うのは当然だが、日本と中国は近隣で似ている部分も多いため、違いが余計に際立って見えるのかもしれない。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF) サーチナ 2017-08-04 16:12
Posted at 2017/08/25 04:34:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年08月25日 イイね!

東京五輪は「台湾」として出場を! 日本人有志の後押しを受け、関係者が訪日=台湾メディア

東京五輪は「台湾」として出場を! 日本人有志の後押しを受け、関係者が訪日=台湾メディア 五輪を始めとする国際的なスポーツ大会に台湾代表が参加する場合、その名称に「台湾」を用いず「中華台北」(チャイニーズタイペイ)を用いるのが通例になっている。この名称をめぐるトラブルはこれまでにしばしば発生しており、特に中国大陸側はその都度厳しい態度を示してきた。
 
 台湾メディア・中央社は5日、台湾の団体が5日に日本を訪問し、2020年の東京五輪に「台湾」の名称を用いる運動を行うと報じた。
 
 記事は、台湾の国連参加を呼びかけている「台湾連合国協進会」一行が5日から9日にかけて日本を訪れ、日本の国会議員やシンクタンクと面会して日台間の経済、貿易関係、地域の安全協力などについて意見交換するほか、日本人の有志とともに東京五輪で台湾の名称を用いるための運動を展開する予定であると紹介。
 
 同会の蔡明憲理事長が「東京五輪に台湾代表の名称を用いようというのは、日本の友人による自発的な行動。外国の人まで尽力してくれているのだから、われわれは台湾人を代表して参加し、応援しなければ」と語ったことを伝えた。
 
 蔡理事長はさらに「われわれは日本、米国、欧州などのNGOや政治家との交流や、海外華僑の力を通じて、台湾名義での国際組織参加を推進していきたい」ともコメント。また、同会の広報担当者は「間もなく台北で始まるユニバーシアードに向けて、多くの団体が『台湾』の名称使用に向けたPRの準備をしている」としている。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF) サーチナ 2017-08-08 11:12
Posted at 2017/08/25 04:28:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年08月25日 イイね!

安全なのか? あの衝撃的な事故から6年、中国高速鉄道が再び最高時速350キロに・・・中国メディア

安全なのか? あの衝撃的な事故から6年、中国高速鉄道が再び最高時速350キロに・・・中国メディア  全世界に衝撃を与えた浙江省温州市での高速列車衝突事故が発生してから、今年の7月で6年が経過した。中国メディア・中国新聞社は21日、中国高速鉄道が9月に6年ぶりとなる時速350キロメートルの営業運転を再開すると報じた。
 中国鉄路総公司は20日、9月21日に全国の鉄道ダイヤ改正を実施することを発表した。これに合わせて、北京―上海の京滬高速鉄道で高速列車「復興号」の最高時速を350キロメートルに引き上げることも明らかにしている。時速350キロの「復興号」は、北京―上海間を1日7往復し、4時間半で結ぶ予定だ。
 記事によれば、2011年時点で中国では京津高速鉄道をはじめとする4つの高速鉄道路線で時速350キロ運転を実施していたという。しかし、同年7月に発生した温州高速列車衝突事故により、スピードよりも安全性の重視へとシフトを余儀なくされた。あれから6年、中国高速鉄道は再び「350キロ時代」を迎えることになるが、記事は「安全性は大丈夫なのだろうか」と疑問を提起した。
 そのうえで、同公司の総経理が「技術の安全性、信頼性、快適性いずれにおいても問題ない」と語ったことを紹介。京滬高速鉄道は世界的に最も高い設計、建設基準のもとで08年に着工して11年に営業開始し、6年間安全な運行を続けるとともに設備も良好な状態を保っているとしたほか、7月に行われた走行試験や安全評価において、専門家らが時速350キロで営業運転する条件を十分に備えているとの意見で一致したことを伝えている。
 現在中国には高速鉄道の線路が2万2000キロメートル敷設されているが、その約3分の1は時速350キロの設計になっているという。記事は、今後この速度で運行する路線が増える可能性について、専門家が「経済性や社会効果といった点から具体的に分析する必要がある」と慎重な見方を示したことを伝えた。
 6年前の痛ましい事故が起きるまで、中国の高速鉄道はスピードアップばかりに執着していた。今回は、安全性が十分に確保されたうえでのスピードアップであることを祈りたい。そしてまた、各路線が安全性を二の次にしたスピードアップ競争に走らないことを願いたい。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:CNSPHOTO)サーチナ 6 時間前
Posted at 2017/08/25 04:22:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味
2017年08月24日 イイね!

「 秋 の 訪 れ 」 ~

「 秋 の 訪 れ 」 ~
Posted at 2017/08/24 17:59:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | 趣味
2017年08月24日 イイね!

いつも「元祖」を超えていく日本、書道もカメラもそして「時計」も=中国

いつも「元祖」を超えていく日本、書道もカメラもそして「時計」も=中国 日本の時計は世界的にも人気が高い。カシオ、シチズン、セイコーといった企業は世界的に有名であり、中国でも高い認知度を誇る。中国メディアの今日頭条は1日、日本メーカーが電波式腕時計の世界市場を独占していると紹介し、その人気の理由を分析する記事を掲載した。
 
 正確で時刻合わせの手間がかからない電波式時計は、日本ではかなり普及しているが、中国では実はあまり知られていない。記事は電波時計について、標準電波を利用しているセシウム原子時計の精度は、誤差が30万年に1秒、高品質の物なら100万年に1秒とも言われている、とその正確さを強調した。
 
 また、電波時計には、太陽電池(ソーラーセル)を採用している場合が多く、基本的に電池を換えなくてよい利点があると紹介。しかも防水仕様もあり、「エネルギーの節約になり環境汚染を減らせる」と高く評価した。
 
 記事は、電波式腕時計はドイツメーカーが開発したものだが、現在では日本メーカーが世界市場のほぼ全てを独占している状況にあると指摘。日本の電波時計は手軽な価格であり、ハイテク技術を応用して、世界6局の標準電波に対応した電波腕時計もあると紹介した。
 
 しかし、中国で電波式腕時計があまり知られていないのはなぜだろうか。記事は、中国にも独自の電波時計技術を持つロッシーニや天王表といった企業はあるが知られておらず、多くの国民はスイス製などの機械式ブランド腕時計が大好きだと伝えた。また、電波時計のファンが一部にいるとしても、大抵はシチズンとカシオのファンだという。
 
 今の中国では、物の良し悪しよりも、高価な海外有名ブランドであることのほうが重要なのかもしれない。いずれにしても記事は結論として、日本は多くの分野で「元祖」を超えていると指摘。電波式腕時計だけでなく、「書道」の分野でも今では日本国民の間での普及率が中国の3倍となり、以前はドイツが独占していたカメラ市場も、今では日本が取って代わったとした。「元祖」を超えて、電波式腕時計の世界トップのシェアを誇るまでになった日本企業。その良さが中国でも知られるようになれば一気に需要が高まりそうだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF) サーチナ 2017-07-04 05:12
Posted at 2017/08/24 11:09:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 趣味

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「発車3分前の列車でも余裕で乗れる日本の鉄道、中国じゃ絶対あり得ない! =中国メディア http://cvw.jp/b/1528111/42009436/
何シテル?   09/30 18:04
「利根川の天然水」です。よろしくお願いします。                                          座右の銘、 『鈍刀を磨く』 ・...
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