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2006年07月19日 イイね!

ぎりぎりですが・・

いつもお世話になっております。
株式会社イヤサカ 大阪支店の酒井です。

先日の流通委員会でご紹介させていただきました、
「2006イヤサカオートサービス展示商談会」の招待状、
セミナー申込書と目玉商品のチラシをファイルでアップさせて頂きます。

<展示会招待状>
http://www.genio.co.jp/iyasaka2006/2006iyasaka1.pdf

<目玉商品チラシ>
http://www.genio.co.jp/iyasaka2006/2006iyasaka2.pdf

上記URLをクリックしていただくとご覧いただけると思います。
何卒宜しくお願い致します。

株式会社イヤサカ 大阪支店
 酒井 健太

℡06-6251-8581 Fax06-6258-2084
E-Mail kenta,sakai@iyasaka.co.jp

 
Posted at 2006/07/19 11:16:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース
2006年07月18日 イイね!

NHK「人生はフルコース」

2006年07月18日(火)

NHKドラマ「人生はフルコース」

昨年84歳で亡くなった、「帝国ホテル」の元総料理長
村上信夫の波乱万丈の人生を3週連続で放送ということで、
偶然第1話を見たらはまってしまい、2週連続で見てしまいました。

昭和14年に入社後、戦争体験を経て昭和29年にパリ留学、
その後バイキング形式の導入や、NHK「きょうの料理」の講師、
東京オリンピック選手村食堂の料理長などを勤めながら、
日本の食卓に西洋料理を知らしめた人です。

このドラマがなぜ面白いのかと考えたときに、
今の世の中が料理の世界にかかわらず
便利な「道具」に囲まれ過ぎている事に気が付きました。

ここでは「道具」に対する「信頼の原則」ではなく、
「人」に対する「信頼の原則」が、物のなかった時代背景と共に
見るものをほっとさせているのだと思います。
そして、技術以上にプロの意識というものを教えています。

「帝国ホテル」のフランス料理、是非食べてみたくなりました。

次回、7月22日夜9時の最終回「愛情と工夫と真心」楽しみです。

Posted at 2006/07/19 07:19:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2006年07月17日 イイね!

何故(ナゼ)の 五段掘


先日、社内の会議で同席のコンサル、
高田宏成先生から。
『何故(ナゼ)の 五段掘 』なる言葉を聞きました。

こんなのが大変好きな私としては興味深く、
皆さまにお披露目する次第です。

一つ事にあたっては、
『何故、何故、何故、何故、ナンデヤネン』と
5回掘り下げて考えよ!
と、言う事です。

それくらい真剣に深く考えていけば、物事が良く見えてくる。
こう言う諺だそうです。
△、そうです、、、
こう三角形を書かれて、頂点から下に広く下がっていく様でした。

逆に下から上に向けては
『為(タメ)、為(タメ)、方式』で
頂点のようにする為(タメ)には 、、、
その為には、その為には、と
考え上げていくんだそうです。

何か、言葉遊びのようですが 
思い当たる事があります。

是非とも皆さんも心して
物事に当って下さい。

氏田耕吉でした。


Posted at 2006/07/18 08:26:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2006年07月16日 イイね!

「万年筆」!

2006年07月16日 (日)

  みなさん、おはようございます。 

  いよいよ夏本番!

  それにしても今年は蝉の発育が遅いのか、数が少ないのか、
  この時期、例年より街が静かな気がします。
  どうなんでしょうか???


=============================


先日、お客様との会話のなかで久方ぶりに
「万年筆」という言葉を耳にしました。

「万年筆」って、死語になりかけてませんか?

輸入車にお乗りの男性の方が多く、皆さん余裕もあるので
それなりのこだわりを持って装飾品や携行品をお使いになられています。

なかでも、時計やライター、ボールペンにブリーフケース等々は、
自分自身も興味があるのでよく見せてもらったりするのですが、
こと「万年筆」となると、高校生の頃に大人になった気分で
パーカーだったか、なんだったかを一週間程使ったくらいで
そのスポイトでインクを入れる面倒くささから、
すぐに机の引き出しにしまいこんでしまいました。

きっと世間でも「万年筆」を内ポケットからさりげなく取り出し、
キャップを取ってサインをされる方は少なくなっているのでしょうね。

確かにボールペンの利便性を考えると、「万年筆」は非日常に思えてしまうのですが、
あの一連の動作は、男が見ても本当にかっこよく憧れてしまいます。



そして、そのお客様が欲しいのが英国 CONWAY STEWART の
コンウェイ・スチュアート クラシック ブラック ??? だそうです。

なんのこっちゃさっぱり分からん。。。

で、帰って調べたところ、 CONWAY STEWART の筆記用具というのは、
全てが限定生産のフルハンドメイドだそうで、例えば
クィーンエリザベスとプリンス フィリップの金婚式のための特別仕様であったり、
バーミンガムのG8サミットで、公式ペンとして選ばれたり、
ウインストン・チャーチルが愛用したりなど、多々薀蓄(ウンチク)が載っていました。

そんな CONWAY STEWART の中でも驚いたのが、2005年に発表された
ロールスロイス ファントム 80周年記念モデル(ブログ参照)に、
メーカーオプションとして設定された、
「万年筆、ボールペン、鉛筆の25本セット」
これを特製のグローブボックスに納めるオプション価格が、
な、な、なんと、270万円也!

車体が4300万円ときくと、これもありなのでしょうが、
それにしてもたかが筆記用具で新車のスカイラインが買えてしまうとは、、、
などと感心しているのは一般ピープルの証ですね。

さすがロールスロイス、すべてが特別です!!

マイバッハは見ますが、このロールスロイス ファントム には
お目にかかったことがありません。

一度実物を見たいものです。



    それでは、又来週。

    腕時計が壊れたので、

    どうしようか悩んでいる

    植田茂夫でした。



Posted at 2006/07/18 08:24:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2006年07月15日 イイね!

ジダン頭突きに教わりました

ジダン頭突きに教わりました

ウジタの豊中店・早川です。


「ジダン選手の頭突き、一発退場。」
知ったとき大変ショックを受けました。好きだったから余計。
「ジダン、、最悪や・・・」と。

事情はニュースで散々やってる通り、マテラッツィによる
「母親と姉への侮辱」が発端だそうですが、、、

私も少しですが経験した社会人野球の世界でも同じような
ことは普通にありました。
ヤジや侮辱に反応し、自分を見失い本来のプレーが出来ない。
こんなことは自分の中でも最低な事だと思ってましたし、
今も変わりはありません。

ただ、ジダン選手本人から頭突きの真相についての話があり
相手のマテラッツィ選手の話、各メディアの意見・・etc
色んな報道を聞いたり読んだりしているとあくまでも個人的
意見ですが私の考えもすこし変わってきました。


今回のFIFA W杯のスローガン(『人種差別』にNo)
各チームのキャプテンが試合前に「誓いの言葉」を読み上げ
試合に臨む。大変素晴らしいことです。しかしこれだけで
今回のW杯が「事件」無く終わっていたら、
小さな島国ニッポンで平々凡々と過ごす自分などには
人種差別問題に全く興味を持たなかったと思います。
こんなにネット等で調べたりしなかったでしょう。


マテラッツィ選手が本当は何を言ったのか?という真実
は知りたいですが、ジダン対マテラッツィどっちが悪い?
という論点ではなく、決勝戦で英雄ジダンを狂わせてしまうほど
人種問題って、、、、どうなんだ?!。

言うのは簡単なんですが、この事件を期に「人種問題」
がもっと多くの人に興味を湧かせ、勿論「NO」という意識が
広まれば、、、

綺麗事かもしれませんが、そういう意識にさせてくれた事件でした。


ジダン頭突きに教わりました
2006年07月14日 (金)
豊中店・早川です。


「ジダン選手の頭突き、一発退場。」
知ったとき大変ショックを受けました。好きだったから余計。
「ジダン、、最悪や・・・」と。

事情はニュースで散々やってる通り、マテラッツィによる
「母親と姉への侮辱」が発端だそうですが、、、

私も少しですが経験した社会人野球の世界でも同じような
ことは普通にありました。
ヤジや侮辱に反応し、自分を見失い本来のプレーが出来ない。
こんなことは自分の中でも最低な事だと思ってましたし、
今も変わりはありません。

ただ、ジダン選手本人から頭突きの真相についての話があり
相手のマテラッツィ選手の話、各メディアの意見・・etc
色んな報道を聞いたり読んだりしているとあくまでも個人的
意見ですが私の考えもすこし変わってきました。


今回のFIFA W杯のスローガン(『人種差別』にNo)
各チームのキャプテンが試合前に「誓いの言葉」を読み上げ
試合に臨む。大変素晴らしいことです。しかしこれだけで
今回のW杯が「事件」無く終わっていたら、
小さな島国ニッポンで平々凡々と過ごす自分などには
人種差別問題に全く興味を持たなかったと思います。
こんなにネット等で調べたりしなかったでしょう。


マテラッツィ選手が本当は何を言ったのか?という真実
は知りたいですが、ジダン対マテラッツィどっちが悪い?
という論点ではなく、決勝戦で英雄ジダンを狂わせてしまうほど
人種問題って、、、、どうなんだ?!。

言うのは簡単なんですが、この事件を期に「人種問題」
がもっと多くの人に興味を湧かせ、勿論「NO」という意識が
広まれば、、、

綺麗事かもしれませんが、そういう意識にさせてくれた事件でした。


関連情報URL : http://www.ujita.co.jp/
Posted at 2006/07/15 23:36:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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 1995年、バブル経済崩壊後の厳しい経済環境のもと、当グループは   I(mportacar).F(uture).C(lub). という名付けのとおり、近...
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