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気に入った車を15年使ってきた結果、車に対して「浦島太郎」に成っていたようです。 燃費の向上は期待していた以上となって、セダン・クーペを標準と考えて - インプレッサ スポーツ
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てんびんさん
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スバル / インプレッサ スポーツ
2.0i アイサイト_AWD(CVT_2.0) (2011年) -
- レビュー日:2013年4月4日
おすすめ度: 4
- 満足している点
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何といっても、EyeSightの完成度の高さです。
私は、市街地道路においても極力使うようにしています。
自分の運転感覚とスバルがEyeSightで示す運転感覚とのズレを感ずることがしばしばありますが、スバルの提案に慣れてみたいと思います。
次のEyeSightV3では、スバルの運転感覚を主張するだけではなく、運転者のブレーキタイミングやアクセルワークを学習する機能を持つことを希望します。
オートワイパー、オートライトの改良点はありますが
現時点では、いずれもオートのままで違和感なく使い慣れてスイッチを忘れています。 - 不満な点
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静粛性が車選びの一つであったが、アスファルトの整った道路では合格だったが砂利道を走って驚いた。跳ね上げた小石の音が激しい。
原因は遮音対策が不十分なこだと直ぐに解った。それは床のシート下にひかれた、防音マットの少なさである。特に、後席シート下やラゲッジルームの下には完全に割愛されているのを見れば解ります。
直前に使っていたチェイサーでは5mm程度の防音マットが全面に敷き詰められていました。
購入した、自研センターの「構造調査シリーズ」によると、運転席下の防音マットが2.0Lモデルと1.6Lモデルで差があり、1.6Lの方が小さくなっている様です。軽量化のためなのでしょうか?
「S」モードスイッチの場所が未だに目視しないと使えません。
- 総評
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気に入った車を15年使ってきた結果、車に対して「浦島太郎」に成っていたようです。
燃費の向上は期待していた以上となって、セダン・クーペを標準と考えていたのが、車種が増えて、ハッチバックスタイルがファミリーカーの本流へ、そして、このインプレッサスポーツにたどり着きました。
購入後3ヶ月1200Kmしか走っていませんが、お約束通り報告させて頂きます。
愛車としての愛おしさは、この車に改善を試みたいと思う気持ちが湧き上がってきています。それは整備報告を見て頂ければお分かり頂けると思います。
それは、この車の基本性能、機能の良さに由来していると思います。これがスバルの車作の魅力なのかもしれません。
おすすめポイント
|
ターゲット |
ファミリー向け |
|---|---|
|
スタイル |
スポーティ、クール、お洒落 |
|
ドライビング |
運転が楽しい、運転しやすい |
|
インテリア |
室内が広い、安全装備が充実 |
|
エコ |
燃費がよい、環境に優しい |
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