
日曜日(24日)のことです。
嫁さんが午後から
泊まりでお出かけしたので、自由人の私は
北はりまに
彼岸花を観に行きました。
勿論、観るだけでなく撮るのも忘れませんでしたよ
実は、夕方になって雲が減ったら、
峰山高原に上がって星空を撮ろうと、出る前から企んでいたのですが、期待どおりに雲が減ったので、彼岸花の次は
砥峰高原に上がりました。
← 及び以下
↓何れの画像もクリックで
拡大します。
この土手は、赤い彼岸花だけでなく、冒頭の写真
↑のように
白の割合が非常に多く、又、極僅かですが
黄色い彼岸花(
鍾馗水仙(ショウキズイセン)と言う種類だそうです)も咲いています。
まさに
赤、白、
黄色って感じです。
真っ赤っかも綺麗です
こちらは砥峰高原への移動中に立ち寄りました。
ここは30年ほど前に、良く
つくしを採りに来てた場所です。
途中で寄り道しつつも、50分ほどで
砥峰高原に到着。結構な人・・・それでも
10人ほど?・・・が夕暮れの静けさを楽しんでおり、これなら怖くないから
峰山に回らなくても良いな、と思い始めました。
ここだとライブカメラに私が写っている・・・という場所からの眺めです。
結婚式の記念写真を撮っている人達がいました。
夕暮れに
月齢3.9の三日月がアクセントになっていました。
自然交流館の屋根を少し入れてみて~
18mm F3.5 ISO640 露出時間30秒です。
写る
星屑の数が未だ少ない感じがしたので、
50mm F1.4 のレンズに換えて撮りました。
ISOは640のままですが、
露出時間は8秒です。
星降る
感じが出ました o(^o^)o
結局、砥峰高原で撮りたいだけ撮れたので、
峰山高原には行かず帰路につきました。
日曜日の夜、19時半をまわってからの道路は車も少なく、
快適ドライブでした
ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
****** 10月1日追記 ***********************************************************

時代おくれさんが抱かれた車輪の謎が判明する写真を撮っていましたので、追加で掲載します。
この写真は舞台から交流館を撮ったものですが、問題の車輪が3個写っています。
そのうち右側二つは木製リムの部分が剥がれています。私が掲載した車輪の写真は、真中の車輪になります。
クリックで拡大 →
Posted at 2017/09/30 00:36:27 | |
ドライブ | 日記