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aioi241aiのブログ一覧

2020年03月08日 イイね!

サウンドストリーム狂 その4

サウンドストリーム狂 その4最早信者の妄言である。

そもそも私がSOUNDSTREAMのアンプに興味を持ったのはこのアンプのせいである。

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その名も「ダヴィンチ」と初代「タランチュラ」

最近知ったのだが、このダヴィンチというアンプは50W/4CH
ということらしい。

ただこのダヴィンチとタランチュラはほぼ同じ重さ...
それも結構な重さということです。

なぜ重いんだろう??

ということがこれまで私がブログで書いてきたこと。

カーオーディオにおいてはその出力からしたら予想できないかもしれない電源を持っている...に違いない!

という個人的な興味があるからです。

確かに、SOUNDSTREAMの歴史において、フラグシップは...

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これという人は多いかもしれないw

だが私は「圧倒的に、ダヴィンチ!」
というだけである。

私は比較的高能率のスピーカーを使っている...と思う。

で、個人時にお付き合いのある方々も高能率派が結構多い。

そんなユニットの場合、低能率では到底出せない音量も可能になる。
またその一方で、低出力アンプで普通に高SNな音を出すことも可能だと思う。

それが私のような「欲張りなユーザー」にはすごく魅力的に感じるからである。

いろいろ前後しているが、私の場合今から10年前に発表されたアンプやスピーカーから入門したのだが...

どういう訳か、REFERENCE500Sの音にやられた感じはある。

人それぞれ、何を目指すかによって使う組み合わせも変わってくるとは思うが、どういう使い方にしても、ある程度の余裕のふり幅をSOUNDSTREAM製品はもっているように感じる。


そんな私のような信者の思っていることを代弁していた冊子を発見した。


ただその後の新時代のSOUNDSTREAMは思想が行き過ぎたせいか、人々が離れていったのかもしれない。

その結果、現在に至るまで、メーカーがやってきたことの結果...

今年、前回までのブログで紹介したアンプ以外に、進化したシリーズがある。

電源小型化の最終形...

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新ステルスシリーズである。

アンプに求められる性能...
私たちは高望みしすぎていないだろうか?

そんなことを覆すかもしれないシリーズだと私的には思います。

因みにこの3種類のアンプはどれも電源は500W...

それが4CH/2CH/1CHというシリーズである。

4CHに至っては、25W/4Ωである。

これが今発表された意味...

考えてみてもいいのではないだろうか。






Posted at 2020/03/08 00:48:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | criativity | 日記
2020年03月01日 イイね!

サウンドストリーム狂 その3

サウンドストリーム狂 その3現在発表されたものも含め、SOUNDSTREAM というメーカーが販売している物はいろいろある。

その中でも私が愛してやまない物は主にアンプとスピーカー...

まあ過去には、「ヒューマンレイン」やら「ダヴィンチ」なんていうアンプが存在したが、現在はずいぶんと様変わりしたのは、何だろう?
というのは否めない。

が!

その時代の名器と言われたアンプに匹敵するかもしれないアンプが今年発表されました。

その全貌はまだベールに包まれている。

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でもこれまでの出ては消えていった製品...
その後進化してバージョンアップしてきた製品が数多くあります。

そして前回ご紹介したアンプ「REF4.920」が最後の「REFERENCE」シリーズのアンプだった。

その後に販売されたアンプ・スピーカーの変遷を見て、これが答えだったのかと、マニアなら納得できる。

SOUNDSTREMA のアンプの歴史というのは、人によっていろいろな見解があるとは思うが、私の視点からだと、抵抗になりうる部品の削減・電源の小型化・高品質な部品を使う・低価格販売

そんなところだ。

ただその集大成がもう1つ今年発表された「Tarantula Extreme」だ。

で、スピーカーはというと...

実は私は前回のアンプが販売された以降のことしかよく知らないというのが本音だが...

その後の流れとして主な要点を言えば...

マグネットの小型化(大抵の車のドア内に収まる高さ)
高能率化(93db以上)
高耐圧化(定格120W以上)

というのが、その後のコンポーネントスピーカーの流れだ。

知らない人に一応言っておくと、スピーカーの能率というのは、4db上がると同じパワーをかけた場合、2倍の音量が出るということ。(つまり良く鳴るということ)

その上で、前回紹介したアンプ販売直後に発表されたスピーカーが実は私が使っている「RC.6」だった。

スペックは...

耐圧:定格200W(最大400W)
能率:93db

このスペックが、SOUNDSTREAM が、出した答えなのだと思う。

念のため言うと、このスピーカー...
120W程度のパワーで駆動した際、ハイパスする必要がない。

だが、実際私はこのスピーカーを車内で使う上で、4種類のアンプを試してきた。

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REFERENCE 405

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Tarantula TX2.350

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Tarantula T4.1500L

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REFERENCE500s

実はこれまでのツイーター調整の中で、これら全部試したわけではないが...
多分、ツイーターの向きをちゃんと調整した上で聞き比べた結果、「これがパワーアンプによる違いか!」というのが良く理解できた。

この程度のレベルのアンプだと一長一短だと思うが、好みで言えば私の場合は...
やはりである。

でも、パワーアンプって...

「その程度の違い?」

と、普通の方に言われる程度の違いだと思う。

ただそれは目指す音のせいもある。

海外の人たちの使い方で初めて違いが歴然と分かると言ったほうが分かり易いかもしれない。

でも、やはり「OLD SCHOOL」なアンプは、やはり一味違う。
それも、海外で評価が高い証拠だったりすると思う。

結局このメーカーが今の人々に受け入れられるきっかけになったのは、まぎれもなく...
「コストパフォーマンス(費用対効果)」だったということが、分かると思う。

それなくして...

カーオーディオは語れないと思うのは私だけだろうか。




Posted at 2020/03/01 01:26:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | criativity | 日記
2020年02月23日 イイね!

サウンドストリーム狂 その2

サウンドストリーム狂 その2
SOUNDSTREAM RF3.60Cというスピーカー専用とも言うべきアンプと
先週私が書いたアンプ

REF4.920

Channels 4
RMS Power @ 4Ω, 14.4V 4 x 145
RMS Power @ 2Ω, 14.4V 4 x 215
RMS Power @ 4Ω Bridged, 14.4V 2 x 460
Total Harmonic Distortion (4Ω power) 0.02%
Frequency Response 15-50kHz
Signal-to-Noise Ratio (4Ω power) 104dB
Damping Factor (100Hz, 4Ω) >2000

というスペックのアンプですが、
実はこれ以外にも重要なファクターがこのアンプにはあるという

まずインプットゲイン...9.0V~0.5V
ダンピングファクターが>2000とあるが、最大4500
というスペックである。

なおかつここからが信者の妄想www

内部部品の幾つかが恐らく「軍用品」が使われている。
このスペックで日本で販売されていた時の価格...
いくらなら妥当か?

という話は今でもマニアの間で語り継がれている。

実際私が今メインで使っている「REFERENCE 500S」には「軍用コンデンサー」が内臓されている。

余談ではあるが、ここに来るまで私もフロントスピーカーを鳴らすのにいくつかのアンプを試した。
主に「REFERENCE500S」と「Talantura erectoro T4.1500L」と「Talantura TX2.350」であるが

使用条件として、アンプの増幅率をそろえて試してみた結果だが、好みの問題もあるとは思うが
個人的には「REFERENCE500S」の音質が断然好みである。音の解像度がこの中では一番高く
聴感上の低音の伸びが一番良かった。

そこでこのメーカーのアンプを使う上で個人的に重要と考えるのは、アンプの増幅率である。
前回紹介した「RF3.60C」というスピーカーの定格での耐入力は100Wで、
このアンプで鳴らす場合、ヘッドユニットの定格出力にもよるがそこら辺の話は今回は割愛

だが、内臓プリアンプ(ヘッドユニット内臓という意味)の一番いいとされるボリュームはマックスの80%
を考慮してこのアンプの一番いい使い方というのを考えてみた。

そこらへんにこのメーカーの高音質への姿勢を感じるからである。

私が想像しえるアンプの音質に関わる事項

トロイダルコイル電源
軍用タンタルコンデンサー
ダンピングファクター(これはちょっと違うか?)
アンプ自体の増幅率(インピーダンス?)

そこらへんだと思う。

で、私ならという前提で...

「RF3.60C」というスピーカーを「REF4.920」で鳴らす場合...

インプットゲインの使用幅はヘッドユニット内臓プリアンプの最大ボリュームの80%に合わせることを考慮に入れると
ヘッドユニットのRCA最大出力電圧は主に2.5Vか4.0Vが世界の主流かと思われるが...
ここでは2.5Vで考えてみることにした。

この場合、アンプ側インプットを2.5Vの80%つまり2.0Vにした場合
145W(4Ω駆動)で出力することになる。
それだとスピーカーの耐入力を超えてしまうので、ゲインを下げて耐入力100Wに収まるようにする。

それを逆算すると妥当な最大増幅率は2.9Vという結果になる。

でだ!

この時にアンプによる増幅率はどれほどか?

ヘッドユニット内臓パワーアンプの増幅率との比較になるが私はここでアンプから流れ出す電流で考えてみた。

というと誤解されやすいのだが...

実際、流れている電流は一定である。(理論上)

変わるのは電圧である。

ヘッドユニットから出力される電気の電圧が2.0Vでパワーアンプを通すことで、電圧が上がる。

それで最大電圧になる時は、インプットゲインが9.0Vの時である。
なおかつ、その時のダンピングファクターが4500ということである。
だがこの時の出力される音量は最も低くなる。

そこからインプットゲインを上げて行くとダンピングファクターは下降していく。
が、音量は上がっていく。

そこで標準的な純正カーオーディオを考えてみると...

ボリューム4~5割で結構鳴っていると思う。

ということは、最大電圧が2.5Vなら、1~1.25Vで20W~25Wで出力されているのではないだろうか?
(内臓アンプ最大40Wとか50Wというのはそういう意味だと思う)

そういうことで単純比較...

2.9Vで145Wと1.0Vで20W

前者が145W÷2.9V=50A
後者が20W÷1.0V=20A
となる

ではパワーアンプのインプットゲインを更に下げて流す電流の電圧をそろえると
145W÷20A=7.25Vになるので、そこで純正並みの鳴りを出すことができると個人的に考えます。

以上の結果から私なら...
このアンプの適正ゲインは2.9V~7.25Vで使うと思います。

だが音質的にはどう考えても7.25Vの方が間違いなく一番解像度が高いことは間違いありません。

にしても、このアンプすごいな~(^^;
Posted at 2020/02/23 02:39:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | criativity | 日記
2020年02月15日 イイね!

サウンドストリーム狂 その1

サウンドストリーム狂 その1
高級スピーカーを使っている人の音は素直に褒めよう

カーショップ又はカー量販店でインストールされたカーオーディオ
は素直に褒めよう

外部アンプを使っている人は、純正内臓アンプ以上の音を出そう。

低能率のスピーカーを使っている人は、高能率のスピーカー以上の音質を目指そう。

外部アンプと低能率のスピーカーを使っている人は、内臓アンプと純正スピーカー以上に鳴らそう。

一般の人が認める音こそが至高であり、一般の人からの意見は素直に受け入れよう。

自称プロと思っている?若しくは客観的にそうみられている人は、特に一般の人に聞いてみよう。

それができなければ、安住の地に胡坐をかいたメーカーに独占され、日本から海外のメーカーは撤退することになるかもしれない。


サウンドストリームというメーカーはもともと、カーオーディオ専門メーカーだった。
一時は日本でも、高音質アンプメーカーとしてショップから宣伝されていた。

それが今から20年前後前から、エプシロンエレクトリクスの傘下に入り、
その後パワーアコースティック、プレシジョンパワーというメーカーを傘下
に収めた。

ただサウンドストリームのアンプ設計思想は当初から変わっていなかった。

電源の重要性...

ただこれは多分、ここのみんなが考えているのとは多分全く違う。

安定して電流を流し続け、それでも音質の変化を極小に抑えた電源と基盤上の部品構成。
それの開発に他ならなかった。

メーカーが目指したのは、どんな車でも簡単に装着でき、簡単にいい音を出せるという目標があったと思う。
なので、サウンドストリームはいろいろな要素を考慮して、電源の小型化を進めてきた。
それだけではもちろんないが、電源の小型化の最終形が今年発表された。

今から数年前からいろいろなメーカーがハイエンドフラグシップモデルに冠している名称「REFERENCE」
その名称の商品はサウンドストリームでも引き継がれていたが、数年前からその名を冠したアンプは姿を消していた。

その答えがようやく今年日の目を見ることになった。

新規格のスピーカーは多分来年以降になるが、今年発表されたアンプ2種

新規タランチュラと新規リファレンスアンプ
その名は「タランチュラ D」と「サウンドストリーム リザーブ」
そのどちらも超小型電源を使っている。
違いは音質に使っているコンデンサーの質と種類...
予想では、「現行AB級機タランチュラエレクトロの高品質版」なのだろうと思われる。

それだけの違いだが、その性質上最高出力は間違いなく「タランチュラ D」

その一方で、私の使っているスピーカー「SOUNDSTREAM RC.6」生産時、
それまで作られてきた低能率スピーカーをこのメーカーは切って捨てた。

だがどうだろう...

そのスピーカーは「SOUNDSTREAM RF3.60C」という。

6.5inch 3way
power Handring 100w
Efficency 87db
top Mount Depth 66mm

このスペックである。

その後このメーカーは3wayユニットの生産・販売をやめた。

ある程度予想できる。

だがこのスピーカーこそsoundstream史上、ある意味至上のスピーカーかもしれない。
残念だが....

これが内臓アンプで鳴らしたある日本人の感想が...
鳴らないだった。
だがこれが内臓アンプで鳴らなかったら、外部アンプではもっと厄介だ。

だから当時、メーカーはこのスピーカー用に専用とも言うべきアンプまで生産した。
だが、売れなかった...

それが一般に認められなかった証です。

だが、それまで培われた設計技術はその後に受け継がれた。

その答えがようやく見えてきたことはファンとして素直に喜ばしい。


Posted at 2020/02/15 22:50:19 | コメント(1) | トラックバック(0) | criativity | 日記
2020年02月08日 イイね!

最後の違和感とその正体は、やはり基本が大事ということなのか? その4

最後の違和感とその正体は、やはり基本が大事ということなのか? その4先週の悩みに対し、たくさんのコメントいただいたことに感謝!

でも、どういう訳だか...
違和感の正体が何となくわかった...
ような希ガスという今週の話w

どうも、その要因は3つあったと思います。
1つは根本的な話かもしれません。
それは、以前から気づいていたことに敢えて、耳栓していた?
ヘッドユニットのエラーwwwww

というのが、ここに来てあえて高原!

いや違った、「公言」

まあそれも常におこるという訳でもないので、違和感の正体が見え隠れしていたような話です。

それに気づいたのは、まあどうでもいいかもしれないですが、要はヘッドユニットを介さずに、他の端末をアンプに直結再生して気づきましたという落ちでしたとさ♪www

それともう一つの要因は、もしかすると...
私自身の耳の問題!?

これも日によって聞こえ方が変わるというので、間違いなく気づきにくい話...

なので、どうしようもないという落ち...

ただここからが、根本的な調整の要因...

これが本日の本題だったりします!

そもそもこれは、ある理論に基づく私の推察ですので、人によって根本の理論に懐疑的な方は、間違いなく私の考えが間違いと考えるかもしれません。

で、毎度言ていることですが、その先に何を望んでそうするのかが、人それぞれ異なるので、そういう考え方もあるのだとご理解いただければと思います。m(_ _)m

私がまず最終的にこうしたいという要件に、「運転席でも助手席でも同じ音質と音圧バランスにしたい」ということと、「運転席でも助手席でも、ステージ上の左右に広がる楽器の配置をそろえたい」というのがあります。

これは、多分なんですが...
左右のタイムアライメントを使わないと、その先の「100点の音響」にはならないのではないか...と思います。
でも、60点なら...
というのが私が現在考えていることです。

それを考える上で、大前提にしているのは、ホームオーディオにおける「理想的なリスニングポジション」という理論。

と言いつつ、私程度がそんなに詳しい話ではないですが、左右のスピーカーと正三角形になるように、リスナーが位置した時(真上から見たとき)そのスピーカーにとって一番いい音になるという考え方。

その考え方を車の中に置き換えて考えると...
左右対称にツイーターの向きを向けることが前提になりますが、それで一番いい音になるのは、車のセンターで聞いた時ではないか?というのが、私の簡単な考えだったりします。

それで、そういう状態にした時、その少し右側にリスニングポジションをずらしたした時と、左にずらした時で、全く同じに聞こえることはまずありえないと思うからです。

それ故、せめて音質と音圧バランス言い換えれば音色...
それぐらいは揃えたいと思うだけです。

人によっては、それってツイーターの向き関係ないんぢゃ?
と思うかもしれませんが、少なくとも私の車ではそれが現実に起こっているので悩んでいたという話です。

で!
ぞれに対して、有効な方法がようやく見つけられたのが今週の話です。

それは...

最終的にタイムアライメントは使わないですが、タイムアライメントを使って調整してみる。
という訳が分からないかもしれない方法でした。

これも多分異論はあると思ますが、私がまあ及第点だったという結果になりました。

それは、①まず運転席で音楽を再生して、センターに来るべき楽器がセンターにくるように、タイムアライメントの距離入力で調整していく。(その際ツイーターの向きは適当に左右シンメトリーにしておきます)
そしてその距離をメモリーしておきます。
②次にその左右の距離を反転させる(例えば、前に右の距離が100cm・左の距離が75cmだったら、今度は右距離を75cm・左の距離を100cmにする)
③それで、最初の音の中低音のバランスと2つ目のセッティングでの音の中低音のバランスが同じように聞こえるように「ツイーターの向き」を変えていく。

というやり方です。

それで最終的に、タイムアライメントを切る。(これが私にとってとても重要)

というやり方です。

まあ、そもそもなぜこんなことになったのか...

alt

このメーターフードがなかったら、こんなには苦労しなかっただろうな~、と今更ながら思います。

という私なりに考えた抜本的な方法です。

※特記事項
そもそも私がたまに書いている調整法については、自分でも半信半疑な場合が多いときに書いている方法であるということを、追記しておきます。(核爆

という訳で長かったツイーターの向き調整はこれが私の限界ではないかと思います。m(_ _)m


にしても、私の使っているスピーカーが高能率で良かった~♪

という話に移行していくかもしれない...


Posted at 2020/02/09 00:38:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | criativity | 日記

プロフィール

「サウンドストリーム狂 その14 http://cvw.jp/b/2319499/44131491/
何シテル?   06/27 22:36
aioi241aiです。よろしくお願いします。 オフラインで、色々なところに出没しますが、不快に思わないで下さい。m(_ _)m リア友の紹介で、み...
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