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2014年12月28日 イイね!

新しい楽しみを知った(そして大反省)

新しい楽しみを知った(そして大反省)








それは11月の事

数年前から気になっていて

少し前に初めてほんの少しだけれど
同じメーカー(MOTOGUZZI)の違うモデルに試乗できた。
(試乗させてもらえる事になってから、3か月の月日が流れていた)

それは、何十年も前から変わらない基本設計のエンジンを積んだモデル。
そう、乗ってみない事には全く分からない代物だった。

非力なカタログデーター
非常に重い車体
(5速マニュアル)

遂に試乗したその直後

何か違うなぁ・・・
自分が勝手に期待していたものとは違うにしても
楽しさより違和感の方が圧倒的に勝っていた。

VANVAN200とほぼ同じ速度域でも楽しいと聞いていたのだが、
借り物と言う緊張感が勝っていたのか?

乗り味を確認しただけで
ぜひ欲しいとは全く思わなかった。

スタイルも好みとは全く違っていたことも大きいかも?

完成度の高さと以外ない程乗り易かったことは事実。
(国産ビッグバイクのような優等生ではないです。)
説明は難しいけれど、あえて言うなら扱いやすい、かな?

それから数週間

好みのデザインであるヨーロピアンスタイル?
(誰がこんな名前を付けた?アメリカンだっけ非常に滑稽なネーミング・・・笑)
1200SPORTを見つけた。

しかしドカ900ssやアプリリアSHIVER750みたいに
乗った瞬間に脳をガシッと鷲掴みされるような
楽しさや感動・ワクワク感を手にすることのできなかったMOTOGUZZI(試乗)

なのに、
相場の半額以下と言う価格だけではなく
(もちろん手が届くかも知れない価格であることは大きな魅力のひとつ)

何かを感じなかったはずのMOTOGUZZI
数日で一気に購入に傾いた。

自分でも信じられない

正直
900SSに乗れない体力になったら具体的に検討しようかな?
程度だったのだから

勿論スタイルはすごく好み

その後車体を目の前にし
大きい・重い・でも良いかも?と思いながら
各所確認しながら名義変更を済ませ
待つこと数日

寒い11月の末
(既に初雪&積雪を記録したあと)
その日はやってきた。

遂にオーナーとなって初めて
乗り味が確認できる。

走り出して数分
トルクで走る大型バイクとはこんなものか?
快適でもなく、スムースでもない
しかし扱いやすいのは確か

鼓動感がものすごい

走行開始から数十分
何だかとっても楽しくなってきた。

アクセル開度、速度、道路状況により
刻々と変わるエンジン音&鼓動感
(もしかしたらメカノイズ?)

1台のバイクで様々な表情を持ち合わせている
のかもしれない。

そう、乗るたびに違う味を出し
そして意図していても決してそれを
素直に見せてはくれない。

気まぐれと言っても良いかもしれない。

それだけに乗るたびに違う顔を持つ?
不思議なバイクだ。

試乗車とは違い
一応新設計エンジン(根本はさほど変わらない)で
シャフトドライブの癖はほぼ消してしまい
ミッションは6速

古くから持ち合わせていた個性は消えているものと覚悟していたのに
全く逆の印象だ。

試乗した車両よりはるかに、らしさを感じる
(今までに乗った車両との自分なりの比較の感想だ)


小一時間ほど乗っただろうか?
すっかり1200SPORTの魅力に憑りつかれた・・・(笑)

軽量・加速・クイックなハンドリングの楽しさとは対極にある
こんな楽しみ方もあるのだなぁ、、、

やっぱりタンデムに向いているのはコイツだったかもしれないし
自分としての楽しみ方が大きく広がった。

フル加速などは試していないが
必要もなさそうだ。

まったり走ってこれほど楽しい大型車は他にあるだろうか?
4輪の後ろについて時速40km走行だって
まっすぐ国道を走ったって楽しいのだ。
(ここはVANVAN200にも通じるものがある、もちろんいい意味で完成度は1200SPORTの圧勝)

説明は難しいが
言葉にするなら

鼓動が全て
エンジンに跨っているような感覚
ときには
自分が大きなエンジンの中に取り込まれているような感覚にさえなる。

サスペンションの動きも
ハンドリングも感覚からは消え去ってしまう。
(もちろん基本設計がしっかりし、熟成されていることが大前提)

じわっとしみてくるこの楽しさは
自分を刺激するところが違うのだろうなぁ

すごいぞイタリア車
DUCATI・アプリリア・MOTOGUZZI

こうして3台の異なるイタリアツインのオーナになってしまった自分
困った事にそれぞれのすみわけが出来てしまって
現時点では、どれかをはじき出すわけには行かない。
(気に入ったらSHIVER750とはお別れか?と何気なく思っていたのに・・・)

バイクライフを満喫するにあたっては
この上ない幸せであるが、

経済的には破たん寸前

春までに何をどう決断し
何をしなくてはいけないか
自分ではわかってるけど、なかなか。。。

大いなる反省の年末。
Posted at 2014/12/28 05:52:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2014年11月04日 イイね!

実に良いバイクだ・総合編(SHIVER750)

 実に良いバイクだ・総合編(SHIVER750)初雪も降って(公式発表ではない)
そろそろシーズンも終わりになって
改めて振り返ってみる。

一言で言えば自分の感性にぴったり合った
ご機嫌なバイクなのだ。

とても抽象的で誰かに理解しもらおうと思っても
言葉で説明するべきことではないような気もするが
あえて挑戦してみよう・・・(笑)

説明しやすいところから、、、

(自分のヒットゾーン1990年前後の車両ではなく)
今時のインジェクションなのだが、

先ず
エンジンの始動性がすこぶる良い
    暖機も1分弱でOK
    (むしろ早目に走り出しながら暖気す方が良いのでは?)

ミラーの視認性が国産車並みに良い
    ある回転域での振動はありミラーもぶれるが
    通常ツーリング使用などでは国産車と変わらない
    (あたりまえ、と思うかもしれないがむしろ日本車が特別と思っても良いかもしれない)

シフトチェンジが普通に出来るしギア抜けもないニュートラルも停止状態からもすぐに出る。

燃費は普通ただしハイオク仕様
     ガンガン回してリッター14km程度
     通常はリッタ20kmをやや超える

ハンドル切れ角は少な目
     片側1車線でのUターンは慣れが必要な程度と思われる。
     (フルカウルモデル並み/最近のKTM等は珍しく35度も切れるようだが・・・)

ライディングポジションが自然
     ややシート高が高めながら
     ハンドルポジションは国産ネイキッドと言うかOFF車に近いアップライト
     当然ステップも低すぎず高すぎず違和感がない
     前後のステップ位置は背が高い人なら少し前か逆にバックステップで足を逃がしたいかも?
     (身長が185㎝もあればやや窮屈な感じでは?)

排気音はやや大きいもののそのまま車検が通る(当たり前)
    その音はライダーを走る気にさせる・・・(笑)

次に機構および機能的な便利・不便について

フロントサス調整なし
    特に走り方にも関係なく良い出来と思われる。
リアサス減衰圧のみ調整可
    スポーツモードで負荷をかけた時にベストかな?(それ以外は跳ねて暴れて困る)
    調整はたぶん最強にしておかないと終息まで1秒ほどかかる。
    まるでONかOFFの切り替えみたいな感覚(働いてもらわないと走れないでしょう)

マルチメーター(オンボードコンピューター)は多機能で便利
    時間・速度・シフトポジション・走行モードは常に表示
    オドメーター・ツイントリップは切り替え表示
    平均速度・最高速・走行時間等は切り替え式
    タコメーターはアナログ表示(針が回転)で見やすくて良い

市販車世界初搭載?の走行モードは使う人にとっては素晴らしい
    S・・・スポーツモード=このバイク本来の走りと性能を存分に発揮
    T・・・ツーリングモード=国道の流れに乗って走ったり・極めて疲れた時にはアクセルが過敏過ぎず良い
    R・・・レインモード=砂利道等でトラクションをかけたくないときには良いかも?

     *色々試して自分はSモードのみ使用
     *1日400kmも走る事があればTを使うかも?
     *舗装路以外ではいつもリアから暴れてひっくり返りそうになるのでそれが怖い人はRをどうぞ


さて、ここからが感覚的な部分

3000回転まではトルクがなく使えないが、
そこから10000回転はまでは一気に吹け上がり
実にトルクが太い印象
(ドドドドッではなく、ギュイーンと言った感じ)

今時の車両らしく超ショートストロークと騒音対策・環境対策のせいか
エンジン音が内部にこもりポコポコと聞こえる
この点好きにはなれないが
最近の水冷ドカもほぼ同じ印象だ。

静かではあっても国産水冷もなんとなく似ている。

最近試乗できた2003モデル?ハーレー1200スポーツスターの鼓動感や
ややロングストロークの空冷ドカの鼓動感はないと言っても良い。

しかしながら
排気音は気持ちを高揚させ
エンジンレスポンスは走る喜びに直結するような
アクセルに素直にダイレクトに反応する。

日本車にしか乗った事がない人には
乗り易いとは言えないが
あくが強すぎてとても乗れない・・・と言うレベルではない

決して優等生ではない  これだけは覚悟してほしい

いつでもどこでも素直にスムーズにどんな使い方にも順応するような乗り物ではない。
そこがはっきりしていて自分は好きなのだけれど。。。

5速で一般道法定速度リミットの60km走行も苦にはならない
(平地か下りなら6速60kmも普通に・・・)
速度で言えば普通の国産バイクと同じ感覚で扱える。

直4(750㏄オーバー)のような怒涛の加速がある訳ではないが
それが逆に人間の順応能力を超えることなく
恐怖感は感じない。

ハンドリングはごく自然で従順・・・とは言えない。

エンジン特性
車両の剛性
ライディングポジション
アクセルワーク
ブレーキング
他もろもろを
ある程度きちんと扱えば
とても良く曲がるし実に楽しい
(ここが日本車と大きく異なる点かな?)

ドカほどシビアではないので
曲がらずガードレールやどこかに行ってしまいそうにはならない

つまりきちんとコントロールできないと
曲がりにくいバイクではある。
(肝は冷やすかもしれない・・・笑)

鼓動感が薄いのに
何故自分の感性にぴったりくるのか?

ちょっと長い時間をかけて思い出しながら考えてみた。

それはたぶん

ダイレクトレスポンス(もしかしたらクイックレスポンス)
ダイレクトハンドリング(もしかしたらクイックハンドリング)

を比較的気軽に味わえるからではないだろうか?

たぶん自分に響くのはそこだろうと思う。

*ダイレクト・クイックと言うのも相対的なもので、
例を上げるなら初期型セロー225などは実にダイレクトな初期加速を味わえる
ブロンコも同じく味わえる。
あ、VANVAN200の出足もね!
(シェルパのマイルドな出足とは別物)

こんな風に感じました。
もしかしたらかなり偏った感覚なのかも?

少し唐突な終わり方ではあるが
何かを感じていただけたら幸い。
Posted at 2014/11/04 06:46:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2014年10月25日 イイね!

儀式が定まらない(KSR-PRO)

儀式が定まらない(KSR-PRO)前に始動時の問題クリアについて
一度試そうとした、

キャブ内ガソリン使い切りからの
始動テストだが

残念ながら
思惑通りには行かなかった。

燃料コックONからキック一発始動までは良かった。
その後暖気終了まで約5分
(時間は短縮出来た)

しかしエンストする事数回
3回~4回はキックしたはずだ。

当てが外れて
この始動方法では納得の結果とならず。
(排気を弄ってあるのでセッティングの問題かもしれない)

いずれ
ベストの儀式は見つからず、

今朝は通常
キャブ内ガソリン満タン状態からのスタート

キック一発始動はOK
暖機に約10分
エンストする事十数回

前回の方がまだまし

とりあえず慣らしの続きを少しだけ・・・

帰宅後悩む

やはり排気に合わせ吸気の通りを少し良くしてやらないと
だめかもしれない。

でもその前に
キャブ調整で何とかしてみよう。
(キャブ車で気温0℃近い状態でベストを出すのは難しいかもしれないが・・・)

暖機が終わるとやや高めの回転ながら
アイドリングは安定している。

全て試してダメだったら
キャブを変更してみよう。

早朝の10分は極めて貴重な時間なのだから

そして、気になっていた小さな振動
解決するのかどうか?
ステップをノーマルのラバータイプに戻し
本日は終了。

慣らしは順調とは言えないかも知れないが
着実に進んでいる。
Posted at 2014/10/26 04:34:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2014年10月10日 イイね!

慣らし運転2回目(KSR-PRO)

慣らし運転2回目(KSR-PRO)さて前回気になった点で
可能な分は対策をし

いよいよ2回目のならし

今シーズン中の慣らし第一弾終了はどうやら
無理なようだが
出来るだけ距離を稼ぎ
気になった部分は対策を済ませたい。

走行には影響がないものの
自分的に納得が行かないのがシートのシワ

翌日には元に戻るとはいえ
見た目も嫌だし
加工しハイシートフラット仕様にしちゃおうかな~

KSR1・2と互換性がありそうにも見えるし
じっくり考えよう。

さて前回気になった
2速に入らずニュートラルが出やすい症状は
距離を重ねるごとに減り
遂にはシフトミスをしなくなった。

ミッションとエンジンオイルが馴染んできたのだろうか?
自分が慣れたのかも・・・(笑)

相変わらずどの回転域でも細かな振動が消えない
ラバーステップに戻したほうが良いかな?
(足の裏がかゆくなる)

*VANVAN200も常に振動があるが
ラバーステップのおかげで気にはならない

それにしても時速50km上限はつらい
コーナリングも登りも
シフトチェンジが優先して
車両の動きをコントロールするのが難しい

疲れるなぁ・・・

また時間切れで終了

オドメーターはやっと200kmオーバー

今回の走行距離は100kmをちょっと超えた。

最後に気になったのが
メーターの距離計が合っていないぞ!
と言う点
誤差では済まされないレベルだろう
どうだろう大げさに言うと約10%進む
90km走って100km進みそうな感じ

これはどう修正しようか?
トリップ付きのメーターに交換も視野に入れるべきか?

タイヤ交換時にフロントも一番太いものに
交換してみようか?
(まだまだずっと先の話だなぁ・・・)

納得の部分も多数
気になる部分も多数

最後にもう一つ
エンジン始動時のアイドリングとエンジンストップ
暖まるまで
アイドリングがなかなか安定しない
数回エンスト

さらにアクセルを軽くひねるとエンスト
今回は暖機が終わるまでに10回以上キックした。

あれ?この症状は
シェルパ・セロー225・ブロンコに似ていないか?

走行中にそう思い

帰宅寸前に燃料コックをOFFにしたら
たどり着く前に燃料切れでエンスト

そうか、キャブが小さいから
燃料を使い切るのは結構早いか・・・(笑)

次の始動時に答えがわかるが
自分の予測では
コックONで始動一発
すぐにアイドリングし
走行可能だろうと思っている。
Posted at 2014/10/12 05:29:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2014年10月05日 イイね!

予定より早く登録(KSR-PRO)

予定より早く登録(KSR-PRO)早ければ10月登録も有りかとぼんやり思っていたのだが
10月1日に一気に登録の運びとなった。

数日後ついに慣らし運転開始

100km弱走ってみて
感じた点を少々

社外マフラーは音も比較的静かで
騒音公害にはならないようで一安心

チタンの音は正直あまり好きではないけれど
好みのカーボンがあるのかどうかさえ知らないし
新品は買えないので
どうしてもつけたかったセンター出しに出来たことで
80%満足

慣らしなので走行性能は正直わからないが
とりあえずの加速やトルク感に
今の所不満なし

常に細かな振動がエンジンから伝わる。
自分としてはそれほどマイナス点ではない。
(まあプラスでもないが+-0としておこう)

緩い登りなら4速(トップギア)時速50kmで減速する事無く走れる。

ハンドルポジションがやや低く感じた。
出来たら20mmほど高ければベスト
(身長165㎝位までならこのままで気になる程ではないかも知れない)

KSR-Ⅱでは感じなかったハンドルの高さ
比べてみる必要がありそうだ。

果たしてこのバイクが自分にとっての
原付2種究極の1台となれるかは不明

乗った瞬間に感じる
『これだ!』と思えるほどではなかったが
可能性は十分にある。

そうなったら
ホンダの横型エンジンシリーズは
基本的に乗らなくなるのだろうか?

違う楽しみを見出すことになるのだろうか?

こちらで載せないブログ等は関連リンクでも・・・たまにね。
Posted at 2014/10/06 06:05:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | 日記

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「[整備] #1200スポルト セルフスターターモーター(マグネットスイッチ)交換 https://minkara.carview.co.jp/userid/234411/car/1855761/8324758/note.aspx
何シテル?   08/09 10:52
バイクを心の支えに 日々楽しい事を求め 現実とのギャップに苦しみながら 僅かな喜びを探しています。 (現実逃避とも言う・・・笑) 相変わらず偏...
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