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きよみ'26のブログ一覧

2026年05月23日 イイね!

2026年本格始動

 先月26日にU-KARTに行ってきました。
 ここ数年は、レースに参戦するときを除けば、土曜日だったり、連休最終日の前日にカートに乗ることが多いですが、次の日は体力的にきついこともままあるのでそうしています。が、この週末は、土曜日に自分の車の12ヶ月点検の予約をしていた(ディーラーはGWは基本休みなので、予約した時点でそこしか空きがなかった)関係で日曜日に行きました。
 1月の走り初め以来の走行になりましたが、仕事が忙しくてなかなか行けなくて3ヶ月空いてしまいました。昨年は自分ではどうしようもできない事情で冬場ほとんど走れなかったので今年はちゃんと走り込んで春を迎えたかったところでしたが。

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 前回買った回数券は残っていたものの、前回走った直後くらいにメンバーの有効期限が切れていたので、まずはメンバーライセンスの更新をしました。
 1本目に10号車に乗ったのですが、シートの座り心地が悪くて、アウトラップで痛くないポジションを探しながら走っていたら、4コーナー?(バックストレートエンドのアクセルオフで曲がる右コーナー)で十分減速しないままクラッシュパットにクラッシュするという、初心者みたいなミスをしてしまいました。しかもそれであばら付近を痛めてしまうという、控えめに言って最悪のスタートでした。
 それでもその後も走れる程度で済んだのは、やはりリブプロテクターの効果が少なからずあったんだろうなと思います。

 ちなみにそのやらかしの後も追加で回数券を買って計4回走り、自己ベストは

26秒336

は出ましたが、それ以上のタイムアップは期待できそうになかったのでそれで走行を終えて帰ってきました。

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 そして、その翌週に2年ぶりにもてぎに行ったのですが、その話はまた後日。

 それから、次回以降の走行予定は以下のとおり。

6/13(土) F.ドリーム平塚
7/11(土) クイック羽生(サタデーナイトグランプリ参戦?)
7/19、20(日、月・祝) あづみ野F-1パーク

2017年以来9年ぶりとなるあづみ野F-1パークでの走行のため既にホテルは押さえて(ちなみに松本駅周辺に2店舗ある東横INNはこの日程だとどちらも既に✕でしたw)、観光も含めてどうするかは追々考えていきますが、松本城はぜひ行きたいですね。前回は7月1、2日に予定して初日に大雨に見舞われたので、通常であれば梅雨明けしているであろう日程で考えています。
 更に、8月16日にハーバーサーキット幕張新都心で行われるワンスマカートレースに参戦を予定しているので、その練習で羽生のサタデーナイトグランプリ(スプリントの方ね)に出ようかなと思っています。
Posted at 2026/05/23 20:51:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | カート・2026 | スポーツ
2026年03月11日 イイね!

過去から何を学ぶかを改めて問う~東日本大震災から15年~

 東日本大震災発生から15年たちました。
 1年前の今ごろは個人的に困難な状況にありましたが、その時点では全く想像し得なかった震災から15年の日を迎えているというのが偽らざる本音です。
 それに加えて、アメリカのトランプ大統領が、ノーベル平和賞が欲しいとか言ってる割には「力による平和」と称してあちこちに攻撃を仕掛け、つい先日はイランに大規模攻撃を仕掛けて原油価格の高騰を招くなど、不透明な状況が続いています。
 以前から、日本も含めた世界各国の極右政治家が良かれと思ってやった結果行き着くのは第三次世界大戦なのではないかと懸念していましたが、特に今年に入ってからの動きを見ていると、残念ながらその見立ては間違っていなかったのではないかと感じています。今はとにかく、そうなる前に事が収まることを願うのみです。

 1年前のこの日の記事で「選挙期間中にSNSで流れた真偽不明の情報が拡散され、それが選挙結果に影響を及ぼしたかもしれないといった出来事もありました」と書きましたが、1年経って、それは解決するどころか、より悪い結果をもたらすことになったと個人的には感じていて、世界的に不透明なこの状況の中で総理大臣をやっている人が過去から何も学んでいない、偏った思想の持ち主であることに不安を感じている方も少なくないだろうと思います。
 先日行われた石川県知事選挙では、総理大臣自らが応援演説に入ったにもかかわらず現職が敗れるという結果になりましたが、国とのパイプの強さをアピールしている割には、こんなに放っておかれている被災地は初めて見たと酷評され、最近では全国ニュースではほぼ報道されなくなった現状が少なからず影響があったんだろうと思います。

 自分のカート活動についての話をすると、昨年6月末に練習再開して年末のワンスマカートレースでレース復帰を果たしました。ですが、レース勘が戻るにはもう少し実戦経験を積む必要がありそうで、これまで出たことがなかったレースにも出ることも含めて検討しているところです(4月のネオでのワンスマカートレースは私用のため出られないので、恐らくGW恒例のもてぎ直前あたりか?)。

 最後に、あの時の気持ちをいつまでも忘れないためにも、この動画を貼っておきます。

Posted at 2026/03/15 20:34:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 東日本大震災 | 日記
2026年02月11日 イイね!

2026年の走り初めは初走行サーキットのダブルヘッダー(爆)

 先月10日に茨城県常総市のR1 SPEED KARTINGに走り初めに行ってきました。
 昨年10月にプレオープンしたばかりのサーキットで、もちろん初走行でした。常総市でも千葉県野田市から利根川を渡るとすぐなので、うちからだと恐らく羽生の次くらいに近いサーキットです(距離で言えば秋ヶ瀬の方が近いかもしれませんが、道路の混み具合を加味すると実質そうなるかな、ということで)。なので、国道16号沿いのラーメン魁力屋でお昼を食べてからR1に向かいました。

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 今のところプレオープンということで、サーキット主催のレースはまだ定期的にはやっていないようですが、今後シリーズ戦とかをやるようになったら、割と参加しやすいかなと思います。昨年末シティサーキットでのワンスマカートレースでレース復帰を果たして上がってきた課題として、レース勘がやはり戻りきっていなかったが故の判断ミスもあり、それにはやはりレースに出る頻度を増やしていく必要があります。その一環で出るのに、コースもよく知っていてうってつけそうな?某所でのレースがあるのですが、その話はまた後日。

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 ここの特徴は何と言っても、レンタルカート用のコースとしては割と珍しい、オーバルコース並みにバンクのあるコーナーがあるということです。F1オランダGPを開催しているザントフォールト・サーキットほどではないにしても、バンクを生かした攻め方が求められることになります。
 走行受付は、最近レストランの食券販売機などでよく見るようなタッチパネル方式です。自分が行った時点では3回券までだったので(今は5回券も選べるようになったらしい)3回券を買いました。使用マシンはN35です。
 この週末は新年恒例の東京オートサロンが開催されていたということもあってか、お客さんは少なくてほぼ待ち時間なく乗れました。
 1回目はバンクのあるコーナーも含めて基本通りに乗ってみて、2回目以降はバンクのあるコーナーは、オーバルコースを走る時のような要領で真ん中あたりを走ってみましたが、後者の方が割とタイムは出やすそうでした。
 あと、どうしてもバンクに注目が行きがちかとは思いますが、最終コーナーのバンクで割とスピードが乗るので、ホームストレートの後の1コーナーのブレーキングで止まりきれずにクリップを外しやすいように感じて、そこでもタイム差が出やすいのでは?と感じました。

 結局、自己ベストは、

31秒452

でした。

 その時点でまだ14時前でした。そこでふと、まだ行ったことがなかった柏のインディカートがそこから割と近いことに気づいて、急きょインディカートにも行ってみることに。
 とはいえ、R1に来るときに渡った橋まで戻ると遠回りになるので、まさかの常磐道谷和原IC→柏ICの1区間だけ高速に乗りました。(爆)

 インディカートはイオンモール柏の立体駐車場の6階を利用したインドアのカート場なのですが、一般の車は立体駐車場の6階までは上がれないようになっていて、6階まで上がれるエレベーターは1ヶ所しかないので、着いてからどうやって行けばいいのかちょっと迷いました。(汗)
 着いたらものすごい強風でした。この3連休は日本海側を中心に荒れ模様の天気予報だったとはいえ、R1にいた頃はそれほど風はなかったので、ここまでなるとは正直思いませんでした。

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 ここの場合、初めての人は3分間の走行でタイム計測なし、それ以降はタイム計測ありの1回4分間の走行(2回券、3回券、5回券あり)ということでした。こちらも使用マシンはN35です。
自分は、初回3分間+2回券の計3回走りました。
 ここは来る予定にしていなかったので事前にYouTubeでイメトレとかは一切せずぶっつけ本番の走行でした。
 インドアのカート場は、ハーバーサーキット千葉、サーキットスタジアム634、厚木トレリスなどで経験しているので、屋外のカート場と比べてどの程度滑りやすいかは割とイメージできましたが、インドアのカート場にしては割とハイスピードのレイアウトだなと思いました。インドアのカート場というと、屋外と比べるとどうしても限られたスペースの中にコースがあるので低速テクニカルなコースになりがちなのですが、ここは長いストレートのあとの90度コーナーがあったり、一見クランク状のコーナーでも直線的に抜けられたりするコーナーもあるので。
 3回目の走行の前の組で走った方が、スタッフさんとバトルできるというのをやってて、自分が乗ったときもまだいい感じでタイヤが温まっているカートに乗ったということもあってか、自己ベストは

18秒218

でした。

 インディカートは、ネオに行くよりは近いのですが、国道16号の呼塚交差点から国道6号に入ってイオンモール柏までのわずかな距離が両方向ともけっこう混みますね。このときは3連休中なったから尚更だったのかもしれませんが。それを加味してもR1と十分1日ではしごできることはわかりましたが。

 次回の走行は、28日のU-KARTを予定しています。
Posted at 2026/02/11 20:34:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | カート・2026 | スポーツ
2026年01月02日 イイね!

ワンスマカートレース in CITY CIRCUIT TOKYO BAY参戦

 先月28日にシティサーキット東京ベイで行われたワンスマカートレースに参戦してきました。

 実は今回、サプライズで用意していたものがあって、新しいレーシングスーツでの初レースでした。
 今までのは、シティカートのところにあったシルクロードレーシングで買ったものを着ていたのですが、過去のブログを読み返してみたら、どうやら2009年に買ったものでした。例えばK-TAIのような、レギュレーションでレーシングスーツの規定もあるような格式のレースに出るわけではないとはいえ、さすがにそろそろ買い替えたいとは前々から思っていました。
 今回、レースに復帰するに当たって買おうと思っていたところ、10月末にU-KARTに行く予定にしていたものの雨で中止にしたまさにその日に、密かに都内のRAC RACING GEAR SHOPに行ったら、カート用のレーシングスーツで、ワンスマ主宰の澤選手がスーパーGTで着てたのに似ているのがあるということでそれを買った次第です。これまでは、こういうときはSNSやブログで記事にしていましたが、今回は事前の匂わせも一切なしのサプライズで当日を迎えました。(爆)



 今回はEVクラス10チームとエンジンクラス8チームということで、ワンスマカートレース史上最多レベルの規模だったそうです。EVクラス、エンジンクラスそれぞれ分かれての走行でした。ちなみに、エンジンカートは、ベース車両がN35で、恐らくYAMAHA MZ200のエンジンを搭載したもののようです。
 自分はEVクラスのTeam87からの参加ということでしたが、3人チームでしたので、EVカートの特性上全体の走行時間を短くせざるを得なかった割にはたくさん走れました。
 車両抽選の結果、9号車でした。
 なお、クラッシュパットの配置がところどころ変わっていて、コースレイアウトは微妙に変わってました(後で出てくる動画で、思いっきり白線跨いでいわゆる「4脱」してるっぽい映像が出てきますが、現行のレイアウトでは特に問題ないようですw)。

 レース方式は以下の通り。

☆練習走行兼タイムトライアル30分(EV、エンジンクラス共通)
 適宜ドライバー交代して、チーム全員が走る。

☆個人スプリントレース(EVクラスのみ)
 1人当たり4周のレース。5回のレースのうち、それぞれポイントの多い方から3レース分を有効ポイントとする。

☆決勝耐久レース
 まず、エンジンクラスの60分耐久レースを行い、その後、EVクラスの30分耐久レースを行う。ピットイン時に、走ってきたドライバーが、ビンゴゲームに使うような?ボタンを押すと任意の2ケタの数字が表示される機械を使って抽選して、出た数字に応じたアトラクションをやって、そのアトラクションが終わるまでは次のドライバーはスタートできない。従って、アンカーで走る人はアトラクション免除。
ドライバー交代はエンジンクラス、EVクラスともに最低4回というのは共通だが、レース時間が異なるため、アトラクションの回数は、エンジンクラスは4回、EVクラスは2回とする。総合順位は、エンジンクラスは耐久レースのポイントで、EVクラスはスプリントレースと耐久レースの合計ポイントで決定する。

 最初の練習走行では、どの辺まで白線カットありなのか探り探りやってた結果、32秒台は出したもののその時点で8番手くらいのタイムでした。自分のあとに走った方が31秒台に入れてきたので、最終的には2位となり、スプリントレースのレース1は2番手スタートとなりました。
 スプリントではレース1とレース4で走りました。
 レース1では、スタート直後の2コーナーでのアクシデントの原因を作ってしまい、10位フィニッシュでした。このレースに参加されていた方がSNSに動画をアップしていたので、何がどうダメだったのか改めてリプレイ検証しましたが、EVカートで恐らくはSodiのマシンに近いくらい重くて止まりづらいのに、前のマシンを抜こうとしてブレーキング遅らせすぎて止まれてないのが原因と思いました。なので、あれは抜かずに自重して次のチャンスを狙うのが賢明でした(なお、抜こうとした相手はSNSのフォロワーさんだったということが後に判明)。



 レース4では3番手スタートだったのですが、エンジンカートのレースで、アクセルとブレーキを同時に踏んでいるとエンジンが吹けない仕様の時によく使う、アクセルとブレーキを同時に踏んでいて、スタートの合図と同時にブレーキだけ離してスタートするというのをやったら何故かスタートせず最後尾転落…。その後抜き返して4位まで戻してフィニッシュしただけにもったいなかったです。
 レース後聞いた話によると、EVカートでそれやるとこうなることがままあるようで、アクセルもブレーキも離した状態でスタートの合図を待つのがいいみたいです。

 ところで、昨年12月にFドリに行った際、ジュニアスプリントレースを見ていて自分がレースに出た際に試したいことがあると書きましたが、その試したかったことというのは、アウト側スタートの人が、若干イン側にマシンを向けてグリッドに止めていたということです。
 スプリントレースの場合、原則として最終レース以外はピットには戻らず、チェッカーを受けた順番でグリッドにマシンを並べてグリッド上でドライバー交代となりますが、レース4では4位フィニッシュだったので、少しイン側にマシンを向けた状態でマシンを止めて次の人に交代しました。それでどの程度効果があるのかどうかは正直謎ですが…。

 その後エンジンクラスの60分耐久レースがありましたが、松井沙羅選手の走りが圧巻でした。その模様をちょうど動画で撮っていましたので貼っておきます。


 耐久レースも1番目と4番目で走りました。アトラクションの事前練習で、前回大苦戦したけん玉に挑戦したものの全く入りそうな雰囲気がなかったので、2回やらなければならないアトラクションは他の2人にお任せして、自分はアトラクションなしにしてもらいました(苦笑)。
 EVクラスは、スプリントのレース5の順位が耐久レースのグリッド順になり、Team87は9位スタートでした。この日3度目のスタートは無難に決めて順調に順位を上げて、ドライバー交代後ピットで順位を確認したら4位まで上がってました。4番目で走ったあとも4位でしたが、アンカーで逆転して3位フィニッシュでした。上位4チームが50周で同一周回という接戦でした。

 その模様も動画で撮っていましたので貼っておきます。


 スプリントの結果も加味した総合成績は4位で、スプリントでポイントを伸ばせなかったのが明暗を分ける結果となりました。



 最終戦のあとは忘年会が恒例なのですが、今回初めて参加しました。今回は2クラス交互に走ったのでいつもよりは時間に余裕があったとはいえ、それでもレース中だとなかなかゆっくり雑談できる時間もそんなにないので、有意義な時間を過ごすことができました。

 昨年6月末に練習を再開し、年末のワンスマカートレースでレース復帰を目指した時点で、最低限戦えるレベルまで戻せるかどうかギリギリかなと思っていましたが、速さに関してはある程度戦えるレベルまでは戻せたものの、表彰台に上がるにはまだまだいろいろと課題が見えてきたという点では、その見立ては大体当たっていたと思いました。

 レースに参加されたみなさん、ありがとうございました。
Posted at 2026/01/02 21:07:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | カート・2025 | スポーツ
2026年01月01日 イイね!

大航海はフェーズ3へ~2026年元日~

 2026年が明けました。
 さて、恒例となっている今年のテーマは、

大航海はフェーズ3へ

にしたいと思います。
 1999年に初めてツインリンクもてぎ(当時)のカートランド旧コースでカートデビューして、しばらくの間は通常のレンタル走行のみでした(フェーズ1)。
 その後。2008年4月にF-1リゾート秩父で行われた7時間耐久レースに参加したのを皮切りにレースに出るようになりました(フェーズ2)。
 今年もレース参戦は継続するのに加えて、近年、SNSを中心に見られる、モータースポーツをもっと盛り上げようという動きに何かしら加勢するようなこともやっていければと思い、フェーズ3としました。(某北海道のプロ野球チームと某青リンゴの人たち?の合わせ技一本みたいといったツッコミはなしの方向で…。爆)

 レース参戦については、ワンスマカートレースは引き続き参戦していく予定です。あと、KTあるいはイージーカートレベルのマシンには2021年以来乗っていないので、どこかで機会を作って乗れればいいかなと思っています。
 あと、夏恒例の遠征は、2020年に計画していたものの、COVID-19パンデミック等で延び延びになっている、長野県のあづみ野F-1パークを予定しています。(松本城などの観光と合わせて1泊2日で行く予定)

 そして、今年の走り初めですが、昨年茨城県常総市にオープンしたR1 SPEED KARTINGに10日(土)に行く予定にしています。

 今年もよろしくお願いします。
Posted at 2026/01/01 11:20:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | カート・2026 | 日記

プロフィール

「【走行予定変更】明日予定していたカート走行は、コンディション不良のため6/13に延期します。6/13(土)F.ドリーム平塚、7/11(土)クイック羽生、7/20(日)〜21(月・祝)あづみ野F-1パークの予定」
何シテル?   05/22 19:14
☆ハンドルネームの由来  NHK朝の連続テレビ小説”ちりとてちん”のヒロイン・喜代美のように、不器用で一生懸命なアホだけれど(ただの天然ボケかもしれませんが...

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