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雪国にはもってこい ビッグマイナーチェンジでより広い層にウケる仕様に - クロスビー
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レーデク
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スズキ / クロスビー
ハイブリッド MZ_4WD(CVT_1.2) (2025年) -
- レビュー日:2026年3月22日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:その他
おすすめ度: 4
- 満足している点
-
・難なく運転できる見切りの良さ
・ワゴンRで確立されたリアシートのアレンジを登録車でも実現
・上位グレードではリアシートバック、カーゴルームが防汚素材で覆われている
・パワートレインの見直しにより燃費向上 - 不満な点
- なぜヘッドライトとフォグからハロゲンを無くした!笑
- 総評
-
余裕の最低地上高に各種走行モード、撥水シートが備わっているのは他車にはあまり見られないもの。
雪国のコンパクトカーとしては最適な1台と言える車種かと思う。
- デザイン
- 4
-
【エクステリア】
MC前が初代ハスラーに丸みをつけて大きくしたようなデザインだったのに対し、ボンネット、ヘッドライトの造形を変えることにより大きく印象を変える。初め見たときはフルモデルチェンジと思わされた。以前のものは女性受けが良かったものの、このカオになってからは男性からの注文も増加したとのこと。
不満な点にも書いたけど、雪国住まいとしてハロゲンヘッドライトが無くなった点はマイナス(笑)
【インテリア】
黒を基調とした落ち着いたデザイン。
メーターも流行りである液晶のものに。針ではないものの、円形状のタコメーターも表示できるところは何となく嬉しい。
後席も普通車ということもありスペースはしっかりと確保。なお、スライドを一番前にすると流石に膝前空間は窮屈に。
後席ドアのドリンクホルダーとパワーウィンドウスイッチ、初代ハスラーと同じ部品をそのまま使ってる疑惑…? - 走行性能
- 5
-
ABSセンサーを使用した
・グリップコントロール
・スノーモード
・ヒルディセントコントロール
を扱えるのはこのクルマならでは。
ACCもあるのでロングドライブも楽々。 - 乗り心地
- 無評価
-
街乗りだけだと特段不満はなし。
ただ、ハンドルが余りにも軽すぎるようには感じた。 - 積載性
- 5
-
ワゴンRやハスラーなどと同じく、後席スライドとフラット化ができるので大物の積載も楽々。
その他、前席まわりの収納も充実しており、軽乗用からのノウハウを上手く活かしている。
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198.0万円
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