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カド丸 悪く言うとファジー けど便利 - シエンタ

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カド丸 悪く言うとファジー けど便利

  • mt.fuji0112

  • トヨタ / シエンタ
    ハイブリッド Z_5人乗り_E-Four(CVT_1.5) (2024年)
    • レビュー日:2024年10月24日
    • 乗車人数:2人
    • 使用目的:レジャー

おすすめ度: 4

満足している点
積載性、燃費、ランニングコスト、実用車としての完成度
不満な点
走行性能全般
を求めるのは間違ってるのはわかってる、、、
DAの完成度、車両感覚の掴みづらさ、過剰に反応する先進安全機能

一年経って追記
純正ナビの出来の悪さ、回生ブレーキの最後の抜き、ハイビームが暗い、VDCが完全にオフ出来ない→e-fourだけど新積雪30cm以上の積雪路には弱い(スバル比)、アダプディブハイビームの制御がポンコツ、純正フォグの色&暗さ、寒冷地で即死する先進安全機能(即死は良いけどメッセージ消せないのが🙅)
総評
前車がスバルWRX STI+雪山で酷使なので走行性能の評価は厳しめかも。
冬時期はスノボで使い倒すので板が車内に複数枚載せられ、同時に車中泊が出来る事が条件だった
転勤でスキー場までが遠くなったのでランニングコストと使い勝手を考慮して乗り換えたが何せお金が掛からない車だと思う。
タイヤ、燃費などのランニングコストはWRXの1/3くらいになりそう。

色々書いてるけど、致命的では無いかな。
走行性能の不満からゆったり走る癖がついた。
デザイン
4
🙆欧州車みたいで親しみやすい。
シトロエンのパクリと言われたら否定できない。

🙅ミラーが小さい(スバル比)、Aピラー周辺の視界が悪い(スバル比)
走行性能
3
🙆小回り、実用上のパワー感、出足のトルク感

🙅腰高感、合流加速などでの絶対的なパワー不足、ガサツなエンジンフィール、ステアリング中央のダルい応答性、停止間際のブレーキコントロール、車高が意外と低いから深雪に入るのはリスキー、トラコンを完全にOFFに出来ない(メーター上はOFFになるけど滑ったら結局介入する)
乗り心地
4
🙆エアボリュームのあるタイヤと相まって良い。
変にふらつく事は無いが、腰高感から来る振られは強いかも。でもバカノッポの割には、良い方なのかも。

🙅タイヤ幅が狭いから?山道にあるレコード盤状耐性、耐ハイドロ性が低い。履き替え時はよく調べる予定。
積載性
5
🙆おおよそ車に積めそうな物は大概積めると思う。
2列目倒したら有効長2mは便利。

🙅高さのあるものはよく確認が必要、ポケットとかの収納はあまり多く無い。
燃費
5
🙆一年2万キロ乗って平均22.3km/lくらい。エアコンも何も我慢せず使ってこれなら御の字
高速よりも下道の方が燃費は伸びる。50kmくらいの移動で平均車速が30km/h前後だと30km/L超える事もよくある。

🙅冬は水温計とバッテリーとルート上の起伏を考えたバッテリーマネジメントが必要
価格
2
🙅シエンタに総額400近くは高すぎる。最近の車は安全装備で仕方ないとはいえ、高い。
そしてこれだけ酷使する大衆車に下取りは期待できない。

乗り潰すべし。
故障経験
🙆今の所無し

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