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アオイ団長のブログ一覧

2018年09月16日 イイね!

KSR(32) ブレーキキャリパーのメンテ


はいどうも。小太りのおじさんです。

前回、キャリパーピストンの損傷が激しく、ヤフオクで中古のキャリパーAssyを購入したものの、シール側面の腐食は少ないものの、ダストシール部の腐食がひどかったため、防錆目的で亜鉛メッキしました。今回はキャリパーをメンテしていきます。

KSRはFR/RRとも、片側シングルピストンで、非常に形がよく似てます。キャリパー上部の刻印と、ブレーキパットが収まるキャリパーサポートの幅が異なりますので、こちらで識別します。
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FR:フロント側ですが、本体上部に「1388」という刻印があります。パーツリストで確認しましたが、部番の下4桁みたいです。サポートは、狭い方がFRになります。

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次にRR:リア側ですが、本体上部の刻印は「1339」、サポート幅は広い方がRRになります。フロントの方が制動力が強い方がいいはずですが、不思議とリアの方が幅が広いんですね。面圧の関係かなあ。

さて、見た目のマダラ模様の塗装を剥がしていきます。
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市販のリムーバーを塗りたくります。効果はイマイチで、塗っては拭き取りを繰り返し、最後はブラシでゴシゴシこすって剥がします。ケチって安いハケ塗りタイプを買いましたが、強力なスプレータイプにすればよかったです、、、

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塗装が剥がせたら、ペーパーで磨いて、最後はクエン酸で漬け込みました。
ここで失敗w キャリパー本体はアルミなんですねw 内部も結構汚れがひどかったので、漬け込んでしまえと思いましたが、アルミなんでさっぱり反応が進まずww
まあ、表面改質が少しできたかと思いますが、これはやらなくてもよかったかも。

次にサポート、ピストンですが、前回の「メッキ」の時にやった通りですので、省略。

塗装します。

ブレーキキャリパーの塗装は、耐熱塗料が一般的みたいですが、いろいろ調べたら、小排気量で、レース仕様とかじゃなければ、普通の塗料でも良いみたいです。
ということで、ホイールカラー:メタリックグレーを塗って、トップコートにウレタンクリアを吹きました。(タンク塗装とか、色々他の作業を同時進行してて、塗装に3週間かかりましたw)
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うん、キレイに塗れました。写真ではわかりにくいですが、ウレタンクリアを厚めに塗ったおかげで、ツルッツルです。

ここで注意点。サポートのスライドピンの部分はベースカラーだけ塗ってマスキングし、ウレタンクリアは吹いてません。というのも、塗膜が厚くなると、動作に影響あるかと思ってそうしたのですが、実際にはそれでもダメでした。
ベースカラーの塗膜でも、引っ掛かり感があったので、結局、動作が滑らかになるまで
磨きながら研磨しました。このサポートはネジ山もあるため、塗装ではなく、メッキの方が良いように思います。今度メンテする際には、スライドピンの状態も見ながら、メッキしたいと思います。

さて、ピストンを組付けます。
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本来はラバーグリス、もしくはブレーキフルードを塗って組み立てますが、慣れてないオイラがやったらフルードまみれになって、せっかくの塗装がベロベロになるのが目に見えてますw と言ってもラバーグリス持ってないし、、、、
調べたらシリコングリスでもいいみたいです。要はゴム部品を侵さないグリスであればいいみたい。

さて、、、
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ほい完成。 って、すげー悪戦苦闘しましたwww
ダストシールが、まあ、、、、はめにくい。 結局、予想通りキャリパーがグリスまみれになりました。グリスでよかった、、、、

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両方ともピストンが組み込めたら、サポートのダストブーツをはめ込んで、同じくシリコングリスを塗りこみ、サポートをはめます。
FR/RR、それぞれパッド押さえのスプリングと、ブレーキパッドをはめ込んだら完成です。

ここでもちょっと失敗が、、、、サポートの動作ピンの反対側のピン(上写真で見えてるピン)にパッドを組み込むのですが、塗膜を厚塗りしたおかげで、パッドの動作が渋い。
頻繁に動くものではないですから、多分大丈夫だと思いますが、やっぱりサポートは塗装ではなく、メッキの方が向いているようです。次回は亜鉛メッキか、ニッケルメッキにしてみたいと思います。

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ほい!車体に組み付けて完成だあ!!! うーん、やっぱきれいに塗装するとかっこういいなあw

組付けて見て思ったけど、キャリパーは暗めの色よりも、明るめの色、赤とか派手目の色の方が似合いますねww

今回のメンテで色々と注意点が分かったので、次回はその反省も踏まえて、やっていきたいと思います。

でわでわ~。

あ、ブレーキホース付けるの忘れた。
Posted at 2018/09/16 22:38:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | KSR2 | 日記
2018年09月09日 イイね!

KSR(31) ブレーキキャリパーピストンのメッキにチャレンジ!


はいどうも。小太りのおじさんです。
しばらくメンテブログを更新していませんでしたが、いろいろと進めています。

・ハンドルとタンクの再塗装
・ブレーキキャリパーのフルオーバーホール
・リアフェンダーの製作

いやあ、7月からの豪雨、台風のおかげで、色々と大変で。幸い、自宅は被災を免れましたが、会社関係、知人宅などが被災し、人的応援などもあり、バタバタしてました。
くわえて、台風が連続で来てなかなか塗装作業が進まず、ちょっと地団駄踏んでます。

その中で、ピストンのメッキにチャレンジしてみたので、ちょっとまとめます。
自宅で簡単にメッキする方法については、調べるといろいろ出てきますが、しずかごぜんさんのブログ記事が参考になりましたのでご紹介します。

◆「しずかごぜん」さんのブログ

メッキに必要なものは以下の通り。
①メッキ材(亜鉛、銅、スズ、ニッケルなど)
 →モノタロウでいろいろ買えます。銅や亜鉛などが安くていいです。
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  銅板だと100円前後、ニッケルだと900円くらいです。
②電源:乾電池1個。できれば単一とか容量の大きいもの。100円。
③電池ボックス:あると便利。200円くらい。
④ワニ口クリップ:配線用1セット150円くらい。
⑤配線コード:電流は小さいので細いものでOK。
⑥サンポール:塩酸濃度9.5%。希釈して使うので、2%以上あれば他でもOK。
  ダイソーで「ナイス」という洗剤が安くて透明でつかいやすい。100~150円。
  ただし、アルカリ系のものはダメなので塩酸含有のものを探しましょう。
⑦容器:メッキしたい部品にあった大きさのもの。大きすぎると溶液もメッキ材も
  たくさん必要になるので、部品にあった大きさの物を選んだ方がいいです。
  とりあえずダイソーで調達。100円。

つなぎ方はこんな感じです。
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とまあ、材料だけなら、1000円ほどでそろいます。後は注意するポイントととして、以下のことに注意しましょう。

A)メッキ媒体としてのサンポールは5倍(1:4)希釈して、塩酸濃度を2%とします。
 しずかごぜんさんのサイトでは、ニッケルメッキの場合は4倍(1:3)希釈がいい
 らしいです。
B)処理電圧は1.5v~3vとのことですが、つべとかでみると3vでは電流が大きすぎる
 ようです。1.5vの方が時間はかかりますが、仕上がりはきれいにできるそうです。
C)処理時間は90分が基本らしいですが、メッキ厚が部品機能に影響ある場合、
 45分とかで様子を見てみましょう。また、メッキ材側の方が部品につくメッキ量が
 増えるので、均一に膜厚が付くように途中で部品の向きを変えたほうがいいです。

では。

まずは部品の状態の確認から。
キャリパーを外して分解、ピストンを取り出してみると、、、、
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いやあ、、、、これは、、、アカンでしょ、、、、これ、磨いてこの状態ですからね。
これだけ側面が腐食してたら、フルードのシールもできそうにありません。
ということで。
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ヤフオクで前後キャリパーセットを購入。ブーツ部分の溝は腐食が進んでますが、肝心のピストンシール部分はほぼ無傷だったので、これをベースに修復していきます。

まずは表面をペーパーとブラシで磨きます。そして腐食部分のサビが取りきれなかったので、クエン酸でサビ取りします。
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ついでに、元のピストン、キャリパーのサポートもサビ取りします。一晩くらい漬け込んでおけば十分です。やりすぎるとクロムメッキ層にもダメージが出るので注意。

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そしてメッキスタート。1.5v、5倍希釈サンポール、メッキ材は亜鉛版、処理時間は90分です。メッキ材に近い方がメッキが付きやすく、反対側が付きにくいので、45分で部品を反転します。

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左はメッキ直後の状態。左は400~1500番まで順にペーパーで磨いたもの。

ここでちょっとトラブルが。

90分の処理時間では、メッキが付きすぎて、キャリパーに入らなくなりましたw 
320番で少しづつ磨きながら、キャリパーに組み込んで、スムーズに動作するようになるまで、磨きこみます。90分の処理時間はちょっと長すぎたようです。
部品によってどのくらいメッキ厚を設けるか、メッキ厚が寸法影響するような部品の場合は、20分づつとか、様子を見ながらメッキしたほうが無難です。

さて、余談ですが、テストも兼ねて90分×3回メッキしましたが、メッキ材がどうなったかというと、、、alt
3回目の途中でこの状態。3回目が終了することには、先端部はきれいに溶けてなくなり、サンポールに漬かってない部分しか残りませんでした。まあ、亜鉛とか銅とかなら比較的安いので、遠慮なく使ってもよさそうですが、予備は用意しておいた方がよさそうです。

さて、これでダストシール溝部のメッキもできたので、あとは組み込みだけですが、、、キャリパー本体の塗装がなかなか進まず、もうしばらく掛かりそうです。

それではまたー。

Posted at 2018/09/09 18:34:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | KSR2 | 日記
2018年06月30日 イイね!

KSR(30) キャブ再メンテ、他


はいどうも。小太りのおじさんです。

KSRは通勤に使ってますが、先日動かなくなりまして。鬼キックしてると足元にガソリンがポタポタと、、、、 うひゃあ、オーバーフローしてるわ。

ということで、ばらして原因調査です。ちゃちゃっと外して、ばらして確認しましたが、ジェット類が詰まってたりとか、バルブにゴミが噛んでるとかではありませんでした。

ふと見ると、フロートの液面調整爪が、元に戻ってる気がして。おかしいなーと思いつつ、高さ調整のため、爪を少し曲げます。

再組立てして、フロート液面高さを確認すると、問題なさそう。ただし、短期間で2回目のオーバーフローなので、フロートをなんとか入手して交換したいと思います。

むうん。このままでは面白くないので、最近買ったアイテムをご紹介。

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どどん!ブレーキキャリパーのリーダーキャップ!!カワサキ専用!!
!(うそです)
いやー、キレイですね♪キャリパー本体は汚いけどw  近いうちに塗装したいです!

さて次は。
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どどん!デジタル時計!!カワサキ専用!!!(嘘です)
これでも一応、防水です(100均ですが)。にしてもハンドル汚いw 今度塗装します!

そして最近思っていること。
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やっぱリアフェンダー欲しいですね。このままダートとか走ると、スイングアームからシート裏からドロドロになっちゃいます。
とはいえ、社外品のものは1万円近くしちゃうので、どうしようかと眺めてた時、、、、

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お?そういえばフロントもリアも同じタイヤサイズだったな、、、、

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ほい、ヤフオクで格安ゲット。

そしてじゃな、こいつをじゃな、、、、
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こうして、、、、、

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こうだ!!!!
 すげえ!!ぴったり!!(当たり前ww)

という事で、近々、やります!!

でわでわ~

Posted at 2018/06/30 21:20:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | KSR2 | 日記
2018年06月25日 イイね!

ドラスタ(7)_オイルフィルター交換しよう!



はいどうも。小太りのおじさんです。

4月にオイル交換したばかりですが、気になることがあって、今回、オイル交換とオイルフィルター交換をします。 

前回、オイル交換した際に、めっちゃヘドロ状態だったんですが、オイルフィルターはそのままだったので、今回オイルフィルターを交換します。オイルそのものは劣化してるとは思えませんが、前回オイル交換後、クランクケースの窓から見てもオイルが真っ黒で全然レベルが見えませんでした。

その後、たびたびレベルをチェックしてたのですが、全然見えなかったこと、オイルの汚れ具合がひどかったので、フィルタも今回交換して、前回取りきれなかった汚れをなるべく取りたいというのが目的です。

したらば!
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オイルフィルター、Oリング、オイル(18L)を購入、前回の残りのオイルも使います。走行距離は29195km、前回からほとんど走っておらず、2~300kmほどしか乗っていません。なるべくエンジン内の残っていると思われる汚れを撹拌すべく、30分程度走ります。

帰ってきたらすぐ、ジャッキアップして、ドレンを外し、オイルを抜きます。
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前回に比べればヘドロ具合が軽減してますが、3か月しかたっていないオイルとは思えない汚れっぷり。これでケースのオイル窓が見えるようになればいいのですが、、、

オイルが抜け切ったら、オイルフィルターを外しにかかります。
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まず、車体右側のフットペダル近くにあるカバーを外します。ここはカバーのみなので、本命はその内側。おいらはマフラーを社外品に交換してるので、エキパイを外さないと、フィルターカバーの取付ネジにアクセスできません。っと、そのためにはフットペダルのステーを外します。そして、カバーはボルト5本ですが、その内2本はロングボルトなので、組み付けの際は間違えないようにしましょう。

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はい。カバーの内面です。Oリングは新品に交換しますが、内側、汚れてますね、、、、 パーツクリーナーでも取りきれず、コシコシと頑張ってふき取ります。

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古いオイルフィルターです。思ったほど汚れてないように見えますが、前回のあのヘドロオイルの中に埋もれてたのかと思うと、交換したくてやきもきしてました。クランクケース側の外も中もしっかり汚れをふき取って、新しいフィルタをセットします。向きを間違えないように注意します。

フィルタのセットができたら、ドレンを占めて、新しいオイルを注油します。フィルタ交換時は2.8Lです。

さあ、しばらく暖気運転したけど、オイルレベルみえるかな???
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おおおー!!!!みえる!私にもみえるぞ!!
やったね。ちゃんと見えるようになりました。前回は真っ黒でどうやっても見えなかったんですが、よかったー。

つか、シフトレバーのボールジョイントカバー、割れてるよねw

いやー、オイル窓はちゃんと見えるようになりましたが、オイルの汚れの原因が気になります。コメントくれた方から、クランクシャフトのベアリングの異常摩耗の可能性もあるとのことだったのですが、修理するにも古いものなので、中古を買い直す方がいいのかもとおもったり、、、、

まあ、次回のオイル交換も早めにやって、汚れ具合を確認しようと思います。

でわでわ~。

Posted at 2018/06/25 00:56:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドラッグスター | 日記
2018年06月09日 イイね!

ドラスタ(6) ドライブシャフトオイルを交換しよう!


はいどうも。小太りのおじさんです。

ドラスタも整備がボチボチ進んでいますが、今回はドライブシャフトオイルを交換したいと思います。

4年前に中古購入してから今まで、おそらくはこれまで一度も交換されてないのでは?と思ってしまい、交換をしようと思い立ち、いろいろ調べました。交換作業そのものはそんなに難しくありませんが、オイルが専用で結構高いんですよねww

まずは、オイルが抜けやすいように、ひとっ走りしてオイルを温めておきます。
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ドライブシャフトのドレンは2か所あって、下から廃油、上から給油です。サイドスタンドで立てた状態で下から抜いていきます。できれば、ジャッキで車体をまっすぐにしてからやろうと思ったのですが、ドレンが内側にあって、正立位置ではタイヤにかかりそうだったので、サイドスタンドで作業を行います。

ドレンボルトはどちらも17mmのレンチで回せますが、、、、、めっちゃ固い!!! なんでこんなに固いんだ!っていうくらい、ぜんぜんまわらねえw
メガネレンチにエクステさして、ようやく緩みました。

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うわあおう、、、、、どす黒いというか、、、えぐい色してるなあ。

しばらく放置して抜け切ったら、下のドレンを締めます。あ、ドレンパッキンは新品に変えましたが、下記のパッキンを使いました。エンジンオイルの交換の際も同様でした。

 ・純正ドレンパッキン:内径φ14mm×外径φ22mm
 ・手持ちのパッキン:内径φ14mm×外径φ20mm

ちなみに、エンジンオイル交換の時に調べましたが、ドラスタのサイズはホンダ四輪向けのドレンと同じサイズでした。普通にホームセンターやオートバックス等のカー用品店に売ってますので、入手はしやすいと思います。

さて、今度は上のドレン(注油口側)を開けますが、こちらも堅い!!!!

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ようやく開いたのがこちら。どうも廃油側とは違うドレンパッキンがついてます。剥がしてみると、中空パッキンのようでした。サイズ的にはこちらも下側と同じなので、下と同じ新品のドレンパッキンに交換しておきます。

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ほいさ。新しいオイルです。ヤマハの純正、ドライブシャフト専用オイル。モノタロウで900円ほどでしたが、500ccという量と考えると、やっぱり割高です。交換時の注油量は190ccなので、計量器で測定しておきます。

が、ドライブシャフトオイルを注油する際は、車体をまっすぐ立てておかないと、ちゃんと注油できない(あふれてしまう)そうなので、先にジャッキアップして正立させておきます。
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サドルバックを取り付けているので、非常に注ぎにくかったのですが、大型のスポイドで少しづつ、注油していきます。全部そそぐと、少しあふれてきましたw やっぱ正立させておかないと、正しく注げないようです。

あとは上側のドレンを締めて、周辺をパーツクリーナーで掃除し、しばらく試走して、漏れがないかどうか、確認して終了です。

サービスマニュアルによると、約10,000km毎の交換が目安なので、次回交換は当分先になりそうですが、比較的簡単な作業なので、こまめにやりたいと思います。

それではまた~♪

Posted at 2018/06/09 21:57:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドラッグスター | 日記

プロフィール

「KSR(30) キャブ再メンテ、他 http://cvw.jp/b/2871924/41668697/
何シテル?   06/30 21:20
ヤマハ:ドラスタ400に乗ってますが、オフロードとバイク整備を楽しみたくて、以前から欲しかったKSR2を中古購入。バイク整備初心者が頑張りたいと思います。
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