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アオイ団長のブログ一覧

2019年05月18日 イイね!

KSR(35)_エキパイ端末延長、他


はいどうも。小太りのおじさんです。

久しぶりのKSRメンテですが、先日のツーリングでちょっとトラブルがありまして。
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サイレンサー端末のオイル飛散対策として、15cmの散水用ホースを取り付けていましたが、走行中に落としてしまいました。加熱によってホースが溶けて落ちたようで、、、 しかも2回目です。

このまま同じことをやっても、また落としてしまうと思うので、なにか恒久対策を考えないと、、、、
単純に金属パイプを延長しようと思ったのですが、KSRのサイレンサー端末外径は20mm。ということで組み付けるには内径20mmのパイプがあればいいのですが、まあこのサイズのパイプがないw ちょっと大きめのサイズならあったのですが、段差が目立ったりするのでどうかなあと。

「合うサイズがないなら、作ればいいじゃない♪」(By 嫁)
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まさに外道正論。ということで、アルミ板から合うサイズのパイプを作ります。

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t0.3mmのアルミ板を丸めて作ります。長さは15mm、内径20mmのパイプを作るため、円周長+重なり+折り返し分のサイズを切り出します。細めのラップの芯を中心に、アルミ板をクセ付けして、丸めていきます。
20mmの丸棒がないから、ちょうどいいサイズのソケットを使って、クセ付けと成形、端末の折り返しをします。

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じゃじゃーん♪t0.3mmのアルミ板ですが、筒状にすると結構強度があります。
早速取り付けをば。
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うん、いい感じ。ちょっと長すぎるかと思いましたが、しばらく試走してみて、オイル飛散は全くありませんでした。

これなら当分、落ちることはなさそうですね♪

さて、もう一つ。前にフロントブレーキホースの配管ルートを変えましたが、その影響でホースがプラプラするようになってしまいました。
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対策というか、プラプラしてた部分をインシュロックを緩めにかけてます。正立フォークならフォークに固定してしまえばいいのですが、倒立なんで固定できない、ので緩めにってかんじ。

こちらもいい感じで、試走しても特に問題ありませんでした。できればもちょっと見栄え良くガイドリングとか考えたかったのですが、まあ、この程度で十分かなー。

あとはタイヤ。サイドウォールに細かいクラックが入ってたので、近いうちにタイヤを交換したいと思いますが、KSRってなかなかあうサイズのオフタイヤがないんですよね。いろいろ探さないと。

それではまた!

Posted at 2019/05/18 21:32:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | KSR2 | 日記
2018年10月16日 イイね!

KSR(34)_ブレーキのエア抜きに手こずりました。。。。


はいどうも。小太りのおじさんです。

前回、ブレーキキャリパーのメンテを行いましたが、ホースの取付にまで至らなかったので、取付し、フルードを入れたいと思います。

以前にブレーキフルードの交換をしたことがあったので、お気楽に考えてたのですが、フロントブレーキのエア抜きにてこずりました。

リザーバタンクにフルードを注いで、ブレーキレバーを握りながらフルードを送り、エア抜きをする、、、、延々と繰り返すも、レバーの手ごたえは一向に出てこず。

さてこまった。リアブレーキは何とかできたものの、フロント側はできません。キャリパーメンテのため、分解したまま2か月近く放置していたため、マスターシリンダーが固着したか?思って、分解清掃もしてみましたが、結果変わらず。

色々と調べたところ、結論としては、エア抜きがちゃんとできていなかったようです。以下の動画、ブログが参考になりましたので、引用させて頂きます。

【ようつべ:エア抜き動画】

【takkajaさんのブログ】

特にフロントブレーキでは、リアに比べてキャリパーとマスターとの高低差があること、ブレーキホースが長いことで、エアが抜けにくいとされています。

フロントブレーキのエア抜きのコツは、、、、

 ①ブレーキレバーはゆっくりと握って、リザーバ側からエアを抜く。
 ②途中、ホースをゆすったりしてエアを上に抜けやすくする。
 ③ハンドルを左にいっぱい切って、リザーブタンクのバンジョージョイント部
  のエアを抜けやすくする。

結局、30分以上①~③を繰り返して、ようやくレバーに手ごたえが出てきました。でもまだふわふわしている感じがあるので、後は普通にエア抜きして完了です。

いやあ、焦りました。みなさんもブレーキホースの交換など、フルードを全交換する場合は注意しませう。

でわでわ。

Posted at 2018/10/16 20:29:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | KSR2 | 日記
2018年09月26日 イイね!

KSR(33) ハンドルを再塗装するよ!


はいどうも。小太りのおじさんです。

お盆休みからメンテナンスを続けてきた中で、ハンドルの交換/再塗装をしようとおもって作業をすすめてました。
ヤフオクで格安ハンドルを購入、表面を磨いて再塗装し、今のハンドルと交換します。

ホントはハンドル幅を少し詰めようと思ったんだけど、ノーマルの幅を短くするとスイッチ類が付かないことがわかったので、塗装だけして交換することになりました。

まずはグリップ、スイッチ類をはずします。
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左はハンドルに直接、右はスロットルホルダーにグリップが付いていますが、古いグリップは破れてるしもう使わないので、切って剥がします。

ハンドルも外して、ハンドルを固定していたホルダーも腐食や傷が多かったので磨いておきます。
ここでちょっと異常発見。
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なんとフロントフォークの突出し量が左右で異なってました。サービスマニュアルを見ると突出し量は14mmですが、左は17mm、右は15mmになっていたので、14mmに調整します。

さて、塗装したハンドルを組付けますかねーー
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ああああ...... やっちまった、、、、
左のクラッチレバーですが、片持ちのリング構造になってて、組み付けるにはハンドルの端末からぐりぐり押し込むしかないんですが、エッジでこすれて塗装がガッツリと剥がれてしまいました。。。。┐(´∀`)┌

右側のブレーキレバーは半円状で2か所ネジ締めだったので、塗装が剥がれずに組み付けれましたが、左側はどうしようもないっすね、、、、 今度交換することがあれば、メッキハンドルにしたいと思います。

さて。グリップを組付けますが、、、
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スロットルホルダーはそのままでは市販のグリップが付きません。ワイヤー側とエンド側とに突き出ているフランジを切り取ります。そして貫通式のグリップを買ったので、グリップエンドも組付けますが、そのままでは固くて組めなかったので、少し切り込みを入れます。

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スロットルホルダーに新しいグリップを組みます。非常に固くて入りにくかったですww
あとで調べて分かったのですが、潤滑剤がわりにパーツクリーナーをぶっかけると、スムーズに組めるらしいです。先に調べておけばよかったw

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うん、いい感じですねー♪やっぱり新しいグリップにしてよかった♪ちなみに、デイトナの貫通グリップです。

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ハンドルの塗装剥がれもグリップでほぼ隠れるし、まあ、キレイになりました。それにしても、やっぱ自家塗装は塗膜強度がいまいちですね。メーカーのように焼き付け乾燥ができれば少しは強度が上がるのかもしれませんが、なかなか個人では難しいです。

それともう一つ。alt
フロントフェンダーの色褪せが目立ってきました。表面も毛羽立ってきたので、表面をバーナーで少し焼いてみましたが、色あせ自体はどうにもならないですね。

今回の作業に合わせて燃料タンクも塗装し直したのですが、次はフェンダーも塗装しようと思います。

でわでわ~。

Posted at 2018/09/26 21:12:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | KSR2 | 日記
2018年09月16日 イイね!

KSR(32) ブレーキキャリパーのメンテ


はいどうも。小太りのおじさんです。

前回、キャリパーピストンの損傷が激しく、ヤフオクで中古のキャリパーAssyを購入したものの、シール側面の腐食は少ないものの、ダストシール部の腐食がひどかったため、防錆目的で亜鉛メッキしました。今回はキャリパーをメンテしていきます。

KSRはFR/RRとも、片側シングルピストンで、非常に形がよく似てます。キャリパー上部の刻印と、ブレーキパットが収まるキャリパーサポートの幅が異なりますので、こちらで識別します。
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FR:フロント側ですが、本体上部に「1388」という刻印があります。パーツリストで確認しましたが、部番の下4桁みたいです。サポートは、狭い方がFRになります。

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次にRR:リア側ですが、本体上部の刻印は「1339」、サポート幅は広い方がRRになります。フロントの方が制動力が強い方がいいはずですが、不思議とリアの方が幅が広いんですね。面圧の関係かなあ。

さて、見た目のマダラ模様の塗装を剥がしていきます。
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市販のリムーバーを塗りたくります。効果はイマイチで、塗っては拭き取りを繰り返し、最後はブラシでゴシゴシこすって剥がします。ケチって安いハケ塗りタイプを買いましたが、強力なスプレータイプにすればよかったです、、、

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塗装が剥がせたら、ペーパーで磨いて、最後はクエン酸で漬け込みました。
ここで失敗w キャリパー本体はアルミなんですねw 内部も結構汚れがひどかったので、漬け込んでしまえと思いましたが、アルミなんでさっぱり反応が進まずww
まあ、表面改質が少しできたかと思いますが、これはやらなくてもよかったかも。

次にサポート、ピストンですが、前回の「メッキ」の時にやった通りですので、省略。

塗装します。

ブレーキキャリパーの塗装は、耐熱塗料が一般的みたいですが、いろいろ調べたら、小排気量で、レース仕様とかじゃなければ、普通の塗料でも良いみたいです。
ということで、ホイールカラー:メタリックグレーを塗って、トップコートにウレタンクリアを吹きました。(タンク塗装とか、色々他の作業を同時進行してて、塗装に3週間かかりましたw)
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うん、キレイに塗れました。写真ではわかりにくいですが、ウレタンクリアを厚めに塗ったおかげで、ツルッツルです。

ここで注意点。サポートのスライドピンの部分はベースカラーだけ塗ってマスキングし、ウレタンクリアは吹いてません。というのも、塗膜が厚くなると、動作に影響あるかと思ってそうしたのですが、実際にはそれでもダメでした。
ベースカラーの塗膜でも、引っ掛かり感があったので、結局、動作が滑らかになるまで
磨きながら研磨しました。このサポートはネジ山もあるため、塗装ではなく、メッキの方が良いように思います。今度メンテする際には、スライドピンの状態も見ながら、メッキしたいと思います。

さて、ピストンを組付けます。
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本来はラバーグリス、もしくはブレーキフルードを塗って組み立てますが、慣れてないオイラがやったらフルードまみれになって、せっかくの塗装がベロベロになるのが目に見えてますw と言ってもラバーグリス持ってないし、、、、
調べたらシリコングリスでもいいみたいです。要はゴム部品を侵さないグリスであればいいみたい。

さて、、、
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ほい完成。 って、すげー悪戦苦闘しましたwww
ダストシールが、まあ、、、、はめにくい。 結局、予想通りキャリパーがグリスまみれになりました。グリスでよかった、、、、

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両方ともピストンが組み込めたら、サポートのダストブーツをはめ込んで、同じくシリコングリスを塗りこみ、サポートをはめます。
FR/RR、それぞれパッド押さえのスプリングと、ブレーキパッドをはめ込んだら完成です。

ここでもちょっと失敗が、、、、サポートの動作ピンの反対側のピン(上写真で見えてるピン)にパッドを組み込むのですが、塗膜を厚塗りしたおかげで、パッドの動作が渋い。
頻繁に動くものではないですから、多分大丈夫だと思いますが、やっぱりサポートは塗装ではなく、メッキの方が向いているようです。次回は亜鉛メッキか、ニッケルメッキにしてみたいと思います。

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ほい!車体に組み付けて完成だあ!!! うーん、やっぱきれいに塗装するとかっこういいなあw

組付けて見て思ったけど、キャリパーは暗めの色よりも、明るめの色、赤とか派手目の色の方が似合いますねww

今回のメンテで色々と注意点が分かったので、次回はその反省も踏まえて、やっていきたいと思います。

でわでわ~。

あ、ブレーキホース付けるの忘れた。
Posted at 2018/09/16 22:38:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | KSR2 | 日記
2018年09月09日 イイね!

KSR(31) ブレーキキャリパーピストンのメッキにチャレンジ!


はいどうも。小太りのおじさんです。
しばらくメンテブログを更新していませんでしたが、いろいろと進めています。

・ハンドルとタンクの再塗装
・ブレーキキャリパーのフルオーバーホール
・リアフェンダーの製作

いやあ、7月からの豪雨、台風のおかげで、色々と大変で。幸い、自宅は被災を免れましたが、会社関係、知人宅などが被災し、人的応援などもあり、バタバタしてました。
くわえて、台風が連続で来てなかなか塗装作業が進まず、ちょっと地団駄踏んでます。

その中で、ピストンのメッキにチャレンジしてみたので、ちょっとまとめます。
自宅で簡単にメッキする方法については、調べるといろいろ出てきますが、しずかごぜんさんのブログ記事が参考になりましたのでご紹介します。

◆「しずかごぜん」さんのブログ

メッキに必要なものは以下の通り。
①メッキ材(亜鉛、銅、スズ、ニッケルなど)
 →モノタロウでいろいろ買えます。銅や亜鉛などが安くていいです。
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  銅板だと100円前後、ニッケルだと900円くらいです。
②電源:乾電池1個。できれば単一とか容量の大きいもの。100円。
③電池ボックス:あると便利。200円くらい。
④ワニ口クリップ:配線用1セット150円くらい。
⑤配線コード:電流は小さいので細いものでOK。
⑥サンポール:塩酸濃度9.5%。希釈して使うので、2%以上あれば他でもOK。
 ダイソーで「ナイス」という洗剤が安くて透明でつかいやすい。100~150円。ただし、アルカリ系のものはダメなので塩酸含有のものを探しましょう。
⑦容器:メッキしたい部品にあった大きさのもの。大きすぎると溶液もメッキ材もたくさん必要になるので、部品にあった大きさの物を選んだ方がいいです。とりあえずダイソーで調達。100円。

つなぎ方はこんな感じです。
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とまあ、材料だけなら、1000円ほどでそろいます。後は注意するポイントととして、以下のことに注意しましょう。

A)
メッキ媒体としてのサンポールは5倍(1:4)希釈して、塩酸濃度を2%とします。しずかごぜんさんのサイトでは、ニッケルメッキの場合は4倍(1:3)希釈がいいらしいです。
B)
処理電圧は1.5v~3vとのことですが、つべとかでみると3vでは電流が大きすぎるようです。1.5vの方が時間はかかりますが、仕上がりはきれいにできるそうです。
C)
処理時間は90分が基本らしいですが、メッキ厚が部品機能に影響ある場合、45分とかで様子を見てみましょう。また、メッキ材側の方が部品につくメッキ量が増えるので、均一に膜厚が付くように途中で部品の向きを変えたほうがいいです。

では。

まずは部品の状態の確認から。
キャリパーを外して分解、ピストンを取り出してみると、、、、
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いやあ、、、、これは、、、アカンでしょ、、、、これ、磨いてこの状態ですからね。
これだけ側面が腐食してたら、フルードのシールもできそうにありません。
ということで。
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ヤフオクで前後キャリパーセットを購入。ブーツ部分の溝は腐食が進んでますが、肝心のピストンシール部分はほぼ無傷だったので、これをベースに修復していきます。

まずは表面をペーパーとブラシで磨きます。そして腐食部分のサビが取りきれなかったので、クエン酸でサビ取りします。
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ついでに、元のピストン、キャリパーのサポートもサビ取りします。一晩くらい漬け込んでおけば十分です。やりすぎるとクロムメッキ層にもダメージが出るので注意。

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そしてメッキスタート。1.5v、5倍希釈サンポール、メッキ材は亜鉛版、処理時間は90分です。メッキ材に近い方がメッキが付きやすく、反対側が付きにくいので、45分で部品を反転します。

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左はメッキ直後の状態。左は400~1500番まで順にペーパーで磨いたもの。

ここでちょっとトラブルが。

90分の処理時間では、メッキが付きすぎて、キャリパーに入らなくなりましたw 
320番で少しづつ磨きながら、キャリパーに組み込んで、スムーズに動作するようになるまで、磨きこみます。90分の処理時間はちょっと長すぎたようです。
部品によってどのくらいメッキ厚を設けるか、メッキ厚が寸法影響するような部品の場合は、20分づつとか、様子を見ながらメッキしたほうが無難です。

さて、余談ですが、テストも兼ねて90分×3回メッキしましたが、メッキ材がどうなったかというと、、、alt
3回目の途中でこの状態。3回目が終了することには、先端部はきれいに溶けてなくなり、サンポールに漬かってない部分しか残りませんでした。まあ、亜鉛とか銅とかなら比較的安いので、遠慮なく使ってもよさそうですが、予備は用意しておいた方がよさそうです。

さて、これでダストシール溝部のメッキもできたので、あとは組み込みだけですが、、、キャリパー本体の塗装がなかなか進まず、もうしばらく掛かりそうです。

それではまたー。

Posted at 2018/09/09 18:34:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | KSR2 | 日記

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