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ALL NEW HARRIER 80系 - ハリアー
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はむはむ('ω')
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トヨタ / ハリアー
Z_4WD(CVT_2.0) (2022年) -
- レビュー日:2026年1月30日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:通勤通学
おすすめ度: 5
- 満足している点
-
新プラットフォーム、
新エンジンにより別物です。
ただそれを名乗っているだけの事はあり
セッティングに過去車からの繋がりを
感じる事はできるかもしれません。
内外装はデザインと質感を優先させ
コンセプトが明瞭です。
価格を鑑みればもはやガソリンモデルは
割安感すら感じます。 - 不満な点
-
運転席周りの収納です、明らかに工夫すれば
収納できそうなスペースがあちこちに。
ここは他社メーカー含め軽自動車や
コンパクトクラス等見習っていただきたい。
次期型は見た目と収納という相反した要素を
改善願います、ラゲッジは問題ありません。
ウィンカー問題や内装の質感は
お金で解決できますので不満ではないです。 - 総評
-
令和のマークIIと揶揄された四代目ハリアー。
重箱の隅をつつきましたが歴代からの
ブランドネームと全体的な完成度の高さで
安定した販売台数も納得。
昨今のインフレも考慮すると販売価格は
リセール含めれるともはや割安。
次期型、期待しながら乗り続けます。
- デザイン
- 5
-
一番のウリ。
美しいSUVと謳った三代目を
進化させたようなデザインです。
特徴的なヘッドライト、伸びやかなライン、
特にリアのプレス=クビレは量販車とは
思えない造形美。
最低地上高はもう30mm程低くて良いです。 - 走行性能
- 5
-
素晴らしい、これだけで三代目から
乗り替える理由になります。
発進から別物だと判ります。
安全装備もまだまだ戦えると思います。 - 乗り心地
- 5
-
高回転型のエンジンですが礼儀良く
走りたくなるセッティング。
つまり助手席ファースト。
当初は北米も意識してか適度に
おおらかさ=ハリアーネスを残しています。
歴代乗りにも納得できるものかと。 - 積載性
- 3
-
少し減ったそうですがまだまだ広大。
4名ゴルフ勢は別車種へどうぞ。
それより問題は運転席周りです。 - 燃費
- 5
-
クラスからすればGSもHEVも立派の一言。
レギュラーなのも◯。 - 価格
- 5
-
リセール含めるとガソリンモデルは
もはや割安、HEVも良好で
販売年からくる良心を感じます。
PHEVは微妙ですが欧州車でよくある
出力アップに伴う価格上昇を鑑みれば
バーゲンプライス。
そして次期型は500万〜でしょう。
と言う事で高コスパであるといえます。 - 故障経験
-
純正ブレーキでの低速時での
鳴きがありました。
社外品で解決しましたが
故障とは呼ばずとも純正品に
問題があるのは如何なものかと。
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