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2026年10月06日 イイね!

カーコラ マツダ 新型CX-3


新型CX-3は、2025年のジャパンモビリティショーで発表されたコンセプトカーの、「ビジョンXコンパクト」を元に市販化されたものである。
新開発のBセグメント用スモールプラットフォームを採用し、新型マツダ2ともプラットフォームを共用する。
「Car as Art(アートとしてのクルマ)」というマツダデザインの哲学を追求し、世界で高い評価を受けている「魂動デザイン」をさらに深化させ、ロングノーズ/ショートデッキによる力強く動きのある骨格の外観に仕上げ、魂動デザインの知性やエレガンスを表現した。


サイズは全長がやや伸びたものの、扱いサイズと立体駐車場にも入る全高を維持し、日本国内での狭い道路環境にも適したサイズを維持している。



インテリアでも「引き算の美学」に基づいて、水平基調と要素を削ぎ落したシンプルな造形により、美しさ・上質感と運転に集中できる心地よい空間という機能性を融合。
コックピットにある操作機器、情報などすべての要素をドライバー中心に左右対称に配置し、同時にそれらがドライバーに正対する造形とすることで、人とクルマの一体感を向上させた。

ディスプレイは12.9インチの大画面サイズのを装備し、Google Geminiが搭載されて音声認識によるナビやエアコン・オーディオ操作を可能としている。
また360°ビューモニターで車両周囲の俯瞰表示やシースルービューに対応し、駐車や狭い道のすれ違いをサポートしている。
ただし廉価グレードの15Cには9インチディスプレイオーディオを装備する。こちらもエアコン操作は統合されている。

マツダ2との差別化のため、全長が拡大した分を後席と荷室のスペース拡大に充てており、後席はリクライニング機能とセンターアームレストを装備する。
さらに前席を倒しセミフラットにすることも可能であり、簡易的な車中泊も可能とした。
これによりDWDYのデミオで好評であったトールワゴンに近い実用性の高さを備えている。

エンジンは1500ccのP5-VPS型を改良搭載するが、CX-5やマツダ3で既に好評のマイルドハイブリッドシステムを本車種では初めて組み合わせており、燃費性能を向上させた。
またストロングハイブリッド仕様も今後追加予定としている。トランスミッションは6速ATを設定する。


・ボディカラー

ソウルレッドクリスタルメタリック

スノーフレイクホワイトパールマイカ

ジェットブラックマイカ

ポリメタルグレーメタリック

スプラッシュグリーンメタリック

スパークリングミントメタリック

エアログレーメタリック

マシーングレーメタリック

ソニックシルバーメタリック

ネイビーブルーマイカ

ジルコンサンドメタリック(フィールドジャーニー専用)

また屋根上をブラックとした2トーンカラーも、ソウルレッドクリスタルメタリック・スプラッシュグリーンメタリック・スパークリングミントメタリック・スノーフレイクホワイトパールマイカ・ネイビーブルーマイカに設定される。






・グレード
全4グレードを設定する。
*フィールドジャーニー



アウトドアを重視したグレードで、専用防水合皮シート・専用アンダーガーニッシュ・専用16インチアルミホイール・防水カーゴマットなどを装備する。メーカーオプションのプレミアムパッケージ選択で、メモリー機能付き運転席8wayパワーシートとステアリングヒーターを装備する。

*15L

最上級グレードで、専用本革シート・専用インテリアパネル・16インチアルミホイール・シートヒーターなどを装備する。








Lグレードのインテリアはドレッサーインテリアと呼ばれ、ホワイト・バーガンディ・ブラウン・ブラックの4色から選択可能。
メーカーオプションのプレミアムパッケージ選択で、メモリー機能付き運転席8wayパワーシートとステアリングヒーターを装備する。


*15S

上級グレードで、本革巻ステアリング・16インチアルミホイール・上級コンビシート・オートエアコンなどを装備する。




インテリアカラーはボディカラー問わずチャコールグレー・ブラックの2色から選べる。

*15C



エントリーグレードで、15インチフルホイールキャップ・ウレタンステアリング・ファブリックシート・9インチディスプレイオーディオなどを装備する。
インテリアカラーはブラックのみである。

・特別仕様車



*Mono-Tone Classic
モノトーンでコーディネートされた、シックで小さな高級車的なコンセプトの特別仕様車で、専用本革シートにメモリー機能付き運転席8wayパワーシートとステアリングヒーターを装備する。
Posted at 2026/10/06 23:19:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーコラ マツダ | クルマ
2026年10月06日 イイね!

カーコラ マツダ教習車/マツダ2セダン 新型


新型マツダ教習車は、従来通り日本国内未導入のマツダ2セダンをベースに教習車仕様に仕立てたもので、ベース車のフルモデルチェンジに伴い、教習車仕様も刷新された。



ベース車のマツダ2セダンは、5ドアハッチバックの新型マツダ2をベースに4ドアセダンに仕立て、タイ工場などで生産され新興国向けに販売されるBセグメント小型セダンで、日本向けマツダ教習車も従来通りタイ工場生産のを輸入して販売する。
これら新型マツダ2シリーズは2025年のジャパンモビリティショーで発表されたコンセプトカーの、「ビジョンXコンパクト」を元に市販化されたものである。

新開発のBセグメント用スモールプラットフォームを採用し、「Car as Art(アートとしてのクルマ)」というマツダデザインの哲学を追求し、世界で高い評価を受けている「魂動デザイン」をさらに深化させ、ロングノーズ/ショートデッキによる力強く動きのある骨格の外観に仕上げ、魂動デザインの知性やエレガンスを表現した。
サイズはほぼ旧型と変わらず5ナンバーサイズを維持し、日本国内での狭い道路環境にも適したサイズを維持している。


インテリアでも「引き算の美学」に基づいて、水平基調と要素を削ぎ落したシンプルな造形により、美しさ・上質感と運転に集中できる心地よい空間という機能性を融合。
コックピットにある操作機器、情報などすべての要素をドライバー中心に左右対称に配置し、同時にそれらがドライバーに正対する造形とすることで、人とクルマの一体感を向上させた。

ディスプレイはベース車同様に9インチディスプレイオーディオを全グレードに装備している。
教習車では基本的に不要であるものの、車両装備と統合されており、撤去して変更することへのコストの方が大きいことから装備されている。

エンジンは1500ccのP5-VPS型を改良搭載するが、CX-5やマツダ3で既に好評のマイルドハイブリッドシステムを本車種では初めて組み合わせており、燃費性能を向上させた。
トランスミッションは6速ATと6速MTを設定する。

・ボディカラー

ソウルレッドクリスタルメタリック

アークティックホワイト

ジェットブラックマイカ

ソニックシルバーメタリック
Posted at 2026/10/06 23:03:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーコラ マツダ | クルマ
2026年10月06日 イイね!

カーコラ 新型マツダ2


新型マツダ2は、2025年のジャパンモビリティショーで発表されたコンセプトカーの、「ビジョンXコンパクト」を元に市販化されたものである。
新開発のBセグメント用スモールプラットフォームを採用し、「Car as Art(アートとしてのクルマ)」というマツダデザインの哲学を追求し、世界で高い評価を受けている「魂動デザイン」をさらに深化させ、ロングノーズ/ショートデッキによる力強く動きのある骨格の外観に仕上げ、魂動デザインの知性やエレガンスを表現した。
サイズはほぼ旧型と変わらず5ナンバーサイズを維持し、日本国内での狭い道路環境にも適したサイズを維持している。

なお5ドアハッチバックのみならず、海外向けには4ドアセダンも設定されており、日本国内向けにもタイ工場生産の教習車仕様のみ輸入される。※詳細はこちら



インテリアでも「引き算の美学」に基づいて、水平基調と要素を削ぎ落したシンプルな造形により、美しさ・上質感と運転に集中できる心地よい空間という機能性を融合。
コックピットにある操作機器、情報などすべての要素をドライバー中心に左右対称に配置し、同時にそれらがドライバーに正対する造形とすることで、人とクルマの一体感を向上させた。

ディスプレイは12.9インチの大画面サイズのを装備し、Google Geminiが搭載されて音声認識によるナビやエアコン・オーディオ操作を可能としている。
また360°ビューモニターで車両周囲の俯瞰表示やシースルービューに対応し、駐車や狭い道のすれ違いをサポートしている。
ただし廉価グレードの15C、15MBには9インチディスプレイオーディオを装備する。こちらもエアコン操作は統合されている。

エンジンは1500ccのP5-VPS型を改良搭載するが、CX-5やマツダ3で既に好評のマイルドハイブリッドシステムを本車種では初めて組み合わせており、燃費性能を向上させた。
またストロングハイブリッド仕様も今後追加予定としている。トランスミッションは6速ATと6速MTを設定する。

・ボディカラー

ソウルレッドクリスタルメタリック

スノーフレイクホワイトパールマイカ

ジェットブラックマイカ

ポリメタルグレーメタリック

スプラッシュグリーンメタリック

ディープロゼメタリック

エアログレーメタリック

マシーングレーメタリック

ソニックシルバーメタリック

ネイビーブルーマイカ

また屋根上をブラックとした2トーンカラーも、ソウルレッドクリスタルメタリック・スプラッシュグリーンメタリック・ポリメタルグレーメタリック・スノーフレイクホワイトパールマイカに設定される。





・グレード
全5グレードを設定する。
*15 SPORT



専用エアロパーツ、合皮とクロスのコンビタイプのサポート付き専用スポーツシート、16インチアルミホイール、カーボンパネル、専用シート地などを装備する。インテリアカラーはブラックのみである。

*15MB



モータースポーツ用のベースグレードで、16インチアルミホイール、カーボンパネル、専用シート地などを装備する。ウレタンステアリング・ファブリックシート・オートエアコンなどを装備する。

*15L

最上級グレードで、専用本革シート・専用インテリアパネル・16インチアルミホイール・シートヒーターなどを装備する。








Lグレードのインテリアはドレッサーインテリアと呼ばれ、ホワイト・バーガンディ・ブラウン・ブラックの4色から選択可能。
メーカーオプションのプレミアムパッケージ選択で、メモリー機能付き運転席8wayパワーシートとステアリングヒーターを装備する。

*15S

上級グレードで、本革巻ステアリング・シートヒーター・上級コンビシート・オートエアコンなどを装備する。メーカーオプションで16インチアルミホイールを設定する。




インテリアカラーはボディカラー問わずチャコールグレー・ブラックの2色から選べる。

*15C



エントリーグレードで、15インチフルホイールキャップ・ウレタンステアリング・ファブリックシート・9インチディスプレイオーディオなどを装備する。
インテリアカラーはブラックのみである。

・特別仕様車/特装車



*Urban Stylish Mode
クルマにファッション性を求める、スタイリッシュな大人の女性をイメージした特別仕様車で、専用合皮コンビシート、専用の2トーンボディカラーを設定する。



*マツダ教習車
タイ工場生産のマツダ2セダンをベースとした教習車仕様である。※詳細はこちら
Posted at 2026/10/06 22:56:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーコラ マツダ | クルマ
2026年09月08日 イイね!

山梨で峠道ドライブに行ってきました…

少し前ですが8月26日、奥多摩からの山梨へ青梅街道を抜けて山道ドライブへ行ってきました!

地元神奈川からは東名高速からの圏央道で青梅ICで降り、そこから終点の甲府まで走った感じですね…
まあ青梅街道と言うのは、新宿から甲府までの甲州街道より北側を走り、名前通り青梅を通る道となりますね…



まず最初の目的地の奥多摩に着きました。ここでひとまず休憩です。


わさびアイスと言うのが名物なのでそちらを頂きます。


道中で見つけた共石プロパンの看板です…
共石どころか後身のJOMOですら消えてからだいぶ経つのに…コレはよく生き残っていましたねぇ…一番新しくても1994年以前と思われますね。

当時は共同石油の歌と言う企業テーマソングもあったり…コレはCMで荻野目洋子がカバーしたバージョンですね…



奥多摩湖畔に着きました。この奥多摩湖が多摩川の水源なんですよねぇ…こんな山奥から羽田空港の近くで東京湾出るまでずっと続いていると言う…

そしてこんな風景でも東京都なんです…首都東京にも奥の方はこんな自然豊かな光景です。
まあ東京言うてもほぼ山梨みたいなところですし、県境は目と鼻の先ですが…





ここから山梨に入り、丹波山村と言うところの道の駅で絶景眺めながら温泉入ってました♨
ちなみに「たばやま」と読みます。


その道の駅たばやまの交通アクセスはこんなです…車でも電車でも行きにくい秘境ですねぇ…

青梅街道沿いではあるものの…その青梅街道がこの辺りは急過ぎる峠です()
インターからは1時間以上かかりますし、奥多摩駅からのバスは本数少ないですし、そもそも青梅線の青梅~奥多摩の末端区間は本数減らされました…

何せバスが土休日2本だけしか無いので…吉幾三のごとく「バスは1日1度来る」と大して変わらない世界です…
この2本ですら補助金で何とか維持しているらしいですねぇ…






そして道中まさかのアルトウォークスルーバンの草ヒロ発見しました!!これは歴代スズキ車の中でも相当レアな珍車ですねぇ…
特装車故に内装の取ってつけた感あるインパネやらの違和感…草の量凄いので冬に再訪出来たらしたいですねぇ…

そして、超有名かつ超貴重なこの草ヒロも見てきました…


民生デイゼル工業のイーグル号……

民生デイゼルは今のUDトラックスの前身の日産ディーゼルの、さらにその前です…ディーゼルでは無くデイゼルが時代です()
調べたら型式はRS85、ボディは新日国工業製(※今の日産車体)、年式は何と1955年式…
1950年代のバスを生で拝める機会も中々無いですよ…コレはお宝過ぎます…!


あと別の場所に720ダットラの丸目なんかもいたり…完全なる仕事車仕様の働くダットラ…実に渋いです…
今思えば隣のRVRスポーツギアもちゃんと記録しとくべきだったと後悔…




この3つ見ると、ああ山梨来たわと実感します。
ハッピードリンクショップ、ヴァンフォーレ応援のPOP、ローカルスーパーのオギノ

ハッピードリンクショップはアニメのゆるキャン△で知れ渡ったかと…
作品ではラッキードリンクショップに変えられていましたね、身延の方にはコラボしたとこもあるらしく…

ちなみに私もゆるキャンは結構好きなアニメで、映画も見に行ったりしてます…!
キャラは圧倒的なでしこ推しですねw この目つぶってる時とかかわいくて…


石和温泉の駅近くにあるイオン石和店、色褪せて看板透けてるのからもわかるように元サティです。
1990年オープン、当初の数年はニチイだった模様で…

それだけでなくこの無駄に豪華な吹き抜けを見ると、ああ元サティだとわかりやすい特徴だったりします…!
エスカレーターの放送も下の動画と同じサティ特有のチャイムが残ってました()往年のサティらしさ全開でいい雰囲気でしたねぇ…





そして有名なほったらかし温泉に行ってきました、ここはちょっと前の10年くらい前のカーナビの精度ですと、正常に出なくて迷うような秘境にあります…
山の頂上から景色を眺めながら入る温泉は最高でしたね…!



やはり山梨来たからにはほうとう食べて帰りたいので…何とか山梨市の駅前に23時までやってくれてるお店見つけました
この今回訪問した歩成って店、何とほうとうの大会3連覇してる程らしいです…!


風呂入ってほうとう食べた後走っていたら、まさかの甲府市内にラ・ムーがありました()
しかし山梨にも進出してたとは…

岡山が発祥ですし西日本では比較的メジャーですが、そもそも東日本には店舗少ないイメージです…やはり安心の爆安ぶりに結構色々買ってしまいましたw


菊池桃子のラ・ムーとは多分関係ないです()

どっちも架空のムー大陸の王様に由来するのだけは同じと思われますが…しかしアイドル×ロックは時代が早すぎたとか言われてますねぇ…




帰り道にまたもや貴重な廃バスを発見!!オーバルライトの日野RD100です!
いわゆる大型9m車です。ライトのレンズもタイヤも無いですし落書きが酷いですが、もう令和の時代に初期型のオーバルライトの日野のバスの個体見れるだけで、感無量ですよ…()


このオーバルライト、元々コンテッサ1300のマイチェン用に作られた物のようで、乗用車撤退に伴いお蔵入りしかけたところ、その撤退と同年の1967年にフルモデルチェンジしたバスに流用したらしいです…
しかし整備性の悪さやライトの照度の暗さから、結局2年ほどですぐ通常の丸目4灯ライトに変えられました…




そして同じ敷地内にあるジャーニーK観光型も、もはや今やレトロな珍車扱いだと思います…
U-LR212あたりでしょうか、U代なのは間違いないです。
スーパークルーザーのカタログ塗装にもよく似たカラーリングにされています。


最後は中央道乗って大人しく帰りました。日帰りでしたがまあまあ楽しめましたね…!

Posted at 2026/09/08 00:40:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | ドライブ記録 | クルマ
2026年08月25日 イイね!

カーコラ マツダ・新型ランティス/マツダ3F


もしランティスが今の時代に蘇ったら・・・と言うのがちょっとXで話題になっていたので、実現性は低いでしょうけど、ちょっと私も妄想して作ってみました。

マツダではランティスを約30年ぶりに復活させ、マツダ3Fの名称で販売する。車名はランティスクーペがかつて、海外向けには323Fの名称で販売されていたことに因む。

マツダ3より上級で全長が長く、しかしマツダ6eや従来のマツダ6よりは小型なサイズとなっている。これはかつてのランティスがファミリアとカペラ/クロノスの中間を担っていたのと同様となっている。
またマツダ3には無いEV仕様を設定していることが最大の特徴となっている。今後プラグインハイブリッド車の設定も予定されている。EV車に関してはマツダ3Feの名称で販売する。

デザインは「Car as Art(アートとしてのクルマ)」というマツダデザインの哲学を追求し、世界で高い評価を受けている「魂動デザイン」をさらに深化させ、ロングノーズ/ショートデッキによる力強く動きのある骨格の外観に仕上げ、魂動デザインの知性やエレガンスを表現した。
またマツダ3・CX-30・MX-30と共通のCセグメント用のスモールプラットフォームを採用している。

インテリアでも「引き算の美学」に基づいて、水平基調と要素を削ぎ落したシンプルな造形により、美しさ・上質感と運転に集中できる心地よい空間という機能性を融合。
コックピットにある操作機器、情報などすべての要素をドライバー中心に左右対称に配置し、同時にそれらがドライバーに正対する造形とすることで、人とクルマの一体感を向上させた。
新型CX-5同様に15.6インチ(※EV車)または12.9インチ(※ガソリン車)の大型ディスプレイを採用し、インフォテイメントシステムにはGoogleが搭載されている。

パワードレインはガソリン車はマイルドハイブリッド搭載の2.0L直噴ガソリンエンジン「PE-VPH型」と、電気自動車には78 kWhバッテリーを搭載している。
EVであっても走りの楽しさを追及すべく、パドルシフトを装備しており、8段階変速を可能としている。

・ボディカラー(全車共通)

スパークルグリーンメタリック

ソウルレッドクリスタルメタリック

ネイビーブルーマイカ

ロジウムホワイト

マシーングレープレミアムメタリック

ジェットブラックマイカ

・グレード(EV車 マツダ3Fe)


L
最上級グレードで、専用ホワイトパフォーマンスレザー、Boseサウンドシステム12スピーカー、アンビエントライトシステムなどを装備する。
スポーティなグレードで、レッドステッチ入り本革シート、電動本革シート(運転席メモリー機能付き)、運転席&助手席シートヒーター/ベンチレーション、パワーバックドアなどを装備する。


e-Touring
スポーティな上級グレードで、レッドステッチ入り本革シート、電動本革シート(運転席メモリー機能付き)、運転席&助手席シートヒーター/ベンチレーション、パワーバックドアなどを装備する。

・グレード(ガソリン車 マツダ3F)


20S Touring
スポーティな上級グレードで、レッドステッチ入り本革シート、電動本革シート(運転席メモリー機能付き)、運転席&助手席シートヒーター/ベンチレーション、パワーバックドアなどを装備する。


20S
基本グレードで、合成皮革シート、運転席&助手席シートヒーター、マツダ・ハーモニック・
アコースティックス+8スピーカーなどを装備する。
Posted at 2026/08/25 21:21:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーコラ マツダ | クルマ

プロフィール

TwitterはNahan(@wy23_pp)となります。 他にあるブログやアカウントやより詳しいプロフィールはこちらにあります→(https:/...
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