
しつこいようですが、430scuderiaの中古車市場相場が高すぎます…(T T)
最近、残価で再流通し始めた”296GTB”相場が暴落している。
何と3000万を切るものすら現れてきた!!
WECで活躍の499Pエンジンと同じアーキテクチャーを持つエンジンが搭載されております”ある意味”モンスターマシンで(V6とはいえ)快音も奏でるらしい!!
Ferrari RACING DAYで499Pの実走行もみたが、凄まじいものでした!
(デチューンとはいえ、↑こんなエンジンのってんねんで!!V6と侮ることなかれ)
あと、ALL FERRARIミーティングで296GTBの実物を見ましたが、流麗な
デザインにため息が出るほどでした。(特にリアのフェンダーの盛り上がりがエモいです)
この最新スーパーFERRARIである296GTB様よりも1.5倍高いって…
いくら何でも○○MOTERさん、強気すぎませんでしょうか…とほほ
それに加えて、最新のFERRARIは、高すぎですし、デザインも賛否です~
往年のオートワークスの竹槍出っ歯を彷彿とさせます…(これがあのテスタロッサ?)
これがF40の後継!?(うそやろっ)
FERRARI様のやることに間違いなど無いと信じたいのですが、最近のデザインに関しましては、従来の不変なるITALIAの美といえるものなのでしょうか?
※車は、エンジン派!!という私でも「これはちょっと…」と言いたくなります。
それとも私の目がどうかしちまったんでしょうか?
そう考えますと、不変なる美の象徴であるピニンファリーナ時代の当時2000万円台で430scuderiaを決断できなかった自らの甘さといえるのですが…(後悔)
総合的に考えて、これ以上機会損失を招くより、決断が必要と感じました。
3000万の予算ですと、以下のいずれかになるのか…
現代スーパーカー 296GTB
NA V8の458ITALIA
V12 王者のF12
いよいよ、決断の時ですね…
Posted at 2026/03/05 22:50:36 | |
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