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2020年09月02日 イイね!

みんカラ:【MICHELIN X-ICE SNOW/X-ICE SNOW SUV 5名様】

みんカラ:【MICHELIN X-ICE SNOW/X-ICE SNOW SUV 5名様】Q1. 本企画への意気込みをお願い致します!


ドライ路面での安定性、高速性能、耐摩耗性はズバ抜けてるが、雪や氷にはちょっと弱い。

これが今迄のミシュランのスタッドレスの印象ですが、
製品名にSNOWの文字を冠してきたのが非常に興味深いです。

敢えて行かなきゃ雪道を走る機会がない関東在住の者にとってミシュランのスタッドレスは最良の選択肢でしたが、凍結した下り坂でのブレーキングでは緊張感を強いられるのも確かでした。
定評のあるドライ性能に加えスノー性能、アイス性能が向上してるとなればかなり魅力的です。

現X-ICEユーザーとしては是非雪山で思う存分試してみたいです。
Posted at 2020/09/03 00:23:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | | タイアップ企画用
2020年05月09日 イイね!

レーザー探知機AL-01とLS10の比較検証実験

最近なにかと話題のレーザー式新型移動オービスですが、
今迄の電波式のレーダー探知機では検知できないとの事で、
各社から続々とレーザーにも対応した探知機が発売されています。

通常のレーダー探知機にレーザー検知機能を付け加えた物が主流なんですが、
これだと探知機の取り付け場所が限定されてしまうので、
レーザー検知機能だけを取り出したレーザー専用探知機の発売を待って買ってみました。

そんな訳で2019年10月に発売されたセルスターAL-01を入手し、
何度もテストしてみましたが満足できる性能ではありませんでした。
そんな中ユピテルからも同様の機能のLS10が2020年5月に発売されたので、
こちらも入手してAL-01とLS10の比較検証実験してみました。


そんな訳で以前はダッシュボード上に取り付けてたAL-01を


フロントガラス上部に移しLS10と並べてみました。(AL-01は逆さ取り付けです)


ちなみにフロントガラスには車検ステッカー、点検ステッカー、ドライブレコーダー、
ナビやTVのアンテナ、ETC機器以外の貼り付けは認められてませんが、
ガラス外縁の黒い部分なら保安基準に抵触しないようです。
材質がガラスでも透明な部分は窓、光を透過しない部分は窓じゃないという認識のようです。


で、取り付けたら早速実験ですが、マスクや食料品を買い出しにいくついでに、
のべ28台の移動オービスの前を通過して実験してみました。
右車線や左車線、右から左、左から右への車線変更など、
あらゆる状況を想定して実験できたんじゃないかと思います。

まず最初の発見が窓の上下で探知距離が全然違う事。
ダッシュボード上では65メートル程度の探知距離だったAL-01も、
フロントガラス上部に移設したらいきなり165メートルに伸びてます。
ダッシュボード上に設置してた時もワイパーなどに遮られないよう配慮してたつもりですが、
より高い位置に設置した方が受信する条件が良いみたいです。

これを考えるとレーダーレーザー一体型をフロントガラス上部に取り付けるのは難しいのでナシ。
ミラー型は取付場所の問題こそないものの純正ミラーの上に被せると重量が増えるので、
振動で鏡像がブレて後方確認が難しくなるのでお薦めし辛い。
通常のレーダー探知機とレーザー探知機を併用するのが良いと思います。


ここでひとつの取締りポイントのサンプルを見てみましょうか。
ここは首都高環状線外回りの中央区役所の脇なんですが、
こちらはオービスの設置位置が以前より35メートルほど奥に移動してました。
赤〇が以前の設置位置、黄〇が現在の設置位置です。




で、これがダッシュボード上に設置した時に反応を始める場所
移動オービス(赤〇)からの距離は65メートル




これがフロントガラス上部に設置した時に反応を始める場所
移動オービス(黄〇)からの距離は165メートルです。




首都高を跨ぐ一般道から取締りの様子を観察した事があるんですが、
この場所では120キロを超えると撮影してるようです。

120キロで走ってる場合1秒間に33メートル進んじゃいますから、
仮に65メートル手前で探知機が鳴ったとしても、
事前に取締りをやってるのが分かってるこの場所でなら反応できるかもしれませんが、
知らない場所でいきなり探知機が鳴っても、
あれ!? 探知機が鳴ったぞ!?なんて思ってるうちに次の瞬間には撮影ポイントですよ。

ダッシュボード上に取り付けてる時はこれは使い物にならないなと思ってたんですが、
フロントガラス上部に取り付ければ充分実用に耐えますね。



ところで、AL-01とLS10の比較実験と言いながら比較してなくね?
と思われるかもしれませんが、実は違いがないんですよ…

他の取締ポイントでも実験してますが何回やっても反応するタイミングが一緒なんです。
レーザー式は電波式と比べると誤報がほぼないんですが、ごくたまに起こる誤報も2台一緒。

それでも強いて違いを挙げるなら
AL-01
・全高が多少低いので多少目障りじゃないかも
・設定でパイロットランプを消灯できる
・「レーザー受信しました」と喋ってから警報音が鳴るので運ちゃんの反応が遅れるかも
・ガラス上部に取り付けるステーが付属してないので別途用意する必要がある

LS10
・躯体が小さい(特に前後長が短い)ので取付けの自由度が高い
・パイロットランプが消灯できないので多少目障り
・先に警報音が鳴ってから「レーザーです」と喋るので運ちゃんが反応しやすい
・ガラス上部に貼り付けるステーが標準装備
といったところでしょうか

どちらを選んでも大した違いはないんでメーカーの好みで選んでもいいと思いますし、
躯体の大きさやデザインの好み、値段で選んでも問題ないと思います。
敢えてお薦めを選ぶなら釣り下げステーが標準装備のLS10ですかね。


最後に実際の移動オービスの映像を観て頂きましょう。

レーダー探知機とAL-01とLS10が同時に喋っちゃってるんで訳が分からない事になってますが、
クルーズコントロールを使って60キロで走らせて撮影してますので、
警報のタイミングや距離感を見て頂ければと思います。





PS.大事なこと書くの忘れてた…

私が乗ってるスバル WRX STI (VAB)のフロントガラスはUV&IRカット仕様です。
IRカット機能でどれくらい赤外線レーザーが減衰してるのか分かりませんが、
通常のガラスより探知距離が短くなってる可能性があります。
Posted at 2020/05/09 23:18:37 | コメント(4) | トラックバック(0) | | 日記
2017年10月31日 イイね!

Daytime Running Lamps

私の場合、最近はめっきり頻度が減ってきていますが、
対向車との離合が困難な林道やら峠道(いわゆる酷道も含みます)を走る機会がままあります。

こういう道では対向車に自車の存在を知らせる為に昼間でもライトを点灯させたいところですが、
昼間にライトを点灯させると困った事もあります。

ライトを点灯させるとナビが夜画面になるので昼間だとよく見えなくなるんです。
走り慣れてなくて先がどうなってるか分からない所を走る時には、
時々ナビをチラ見してコーナーの形状を確認してるんですが、
ナビが夜画面になって見辛いと困っちゃいます。

ナビの設定を弄ればライト点灯時にも昼画面を表示できますが、
常に昼画面になってると今度はトンネルに入った時に画面が明るすぎて鬱陶しいです。
そもそも設定をいちいち変えるのも面倒ですしね。

そんな訳で、ライトを点灯せずに他車に対しここに居ますよアピールする為に、
今迄に乗ってた車にはデイタイム ランニング ランプ(以下DRL)を着けてたんですが、
VABには純正オプションにLEDアクセサリーライナーなるDRL的な奴があったんで、
迷わず着けてみたんですが、実際に使ってみると実に心許ない明るさでした。
こんなんで昼間でも本当に対向車から見えてるんか…?


(これでも純正アクセサリーライナーは点灯してる状態なんです)


この程度の明るさじゃ全然足りないんでDRLを明るくする方法を模索してたんですが、
ネットを徘徊してたらメリケン製の強力なDRL付きのフォグランプの枠を発見しました。

スビスピードというメーカーの品なんですが、個人輸入するのは面倒だなと思って、
メリケン商品を輸入しヤフオクに流してる友人に相談したところ、
なんと在庫を持ってるとの事! 先に言ってよ!

持ってるんなら話は早い、早速横流しして貰いました。




で、手に入れたら早速取り付けたいですよね?

って訳で取り付けてみました。


まずはバンパーを外す為にジャッキアップします。



台風一過の晴天なんですけど風が強いので、
見栄え要素のある外装関係を触るのはあんまり好きじゃないんですけどね…
風に飛ばされて部品を壊しちゃいそうじゃないですか…
見栄え要素のない物なら、風に飛ばされて多少傷が付いてもどうでもいいんですけど…


しかし着けるなら今しかないので、とっととバンパーを外します。



強風に煽られてバンパーが前のめりに倒れて、
バンパー表面が傷だらけになったら残念すぎるので、
前に倒れないように適当な柱に紐で縛っておきます。


で、スビスピードのDRL付きフォグランプの枠を着ける訳ですが、
まずは純正LEDライナーの電源でも点灯できるか確認します。




特に問題なさそう、っていうか超強力なんで枠をバンパーに取り付けます。




まぁ、なんて言うかメリケン品質ですね。

大胆な加工をしなきゃ着かないという訳じゃないけど、
メイド イン ジャパンのように何も考えずにサクッと着く訳じゃない。
とにかくキツキツなんで気合いで押し込む感じです。

とりあえずクリップは全部嵌ったんで現状では問題ありませんが、
このまま適当に馴染んでくれるのか、気がつくとクリップが外れて浮いてきて、
浮いてくる度に叩いて押し込む事になるのかは経過観察が必要だと思います。


日本製の部品ばかりに触れてる人には違和感ありまくりでしょうが、
海外製品ってのは大体こんな感じです。
むしろメリケン製としてはかなり優秀な方なんじゃないでしょうか。
専用品の癖に切った貼ったしなきゃ着かない物なんかも普通に売ってますから。


で、枠が嵌ったら配線を取り回すんですが、まずはコントロールユニットを固定します。



ユニットそのものは両面テープで貼り付けた上でタッピングビスで固定します。
両面テープだけだと後々剥がれてガタガタ動き出しちゃったら、
いちいちバンパーを外さなきゃ修正できないので最初からガッツリ固定しときます。


配線の方もタイラップが付属されてるんですが、
対候性のタイラップでも時間が経つと割れちゃったりするのでステンワイヤーで縫い付け、
壁面など縫い付けようがない場所はアルミテープで貼り付けておきます。




こういうバンパー裏なんかに貼り付けるのはアルミテープが結構良いんですよ。
時間が経っても剥がれてきませんし、静電気が除去されて速くなるかもしれませんし(笑)




そしたら電源を取るんですが、DRLのコントロールユニットからは赤黒白の3本の線が出てます。
赤黒の2本はプラスとマイナス、白い線はイルミネーション電源に繋いでやれば、
スモール点灯時にDRLが消灯するようになってます。

プラスはエンジンルーム内のヒューズBOXから取るようになってますが、
私の場合は純正アクセサリーライナーのコネクターから電源を取るつもりなので使いません。




配線は短く切り落とし、コネクターは取り外した純正アクセサリーライナーから頂いちゃいましょう。




配線を繋ぐ時はハンダ付けする人が多いと思いますが、私は車には極力ハンダは使いません。
ハンダって振動で結構割れちゃうので後々通電しなくなる可能性があります。
なので私の場合はギボシの頭を切り落としてカシメの部分だけ使って、
2本の線をネジネジした上でカシメます。




そしたら熱収縮テープで保護しときます。




で、コルゲートチューブを巻こうかと思ったら手頃なサイズのチューブを切らしてたので、
不織布テープを巻いて全体を保護しときます。

これで純正アクセサリーライナーのコネクターから電源を取れるようになりました。




ちなみに私は白い線は使わないので切り落としちゃいました。
というのも、純正アクセサリーライナーを使ってた時から、
スモール点灯時にはLEDが消灯するように配線を加工してたので、
元々そういう仕様にしてあったんです。
なので純正アクセサリーライナーの配線から電源を取りたかったんですね。


右側の純正アクセサリーライナーのコネクターは使わなくなるので、
配線テープでグルグル巻きにして水が入らないようにしときます。





そしたらバンパーを着け直して完成です。




まぁ、なんていうか爆光ですね。
こんだけ明るけりゃ街中は勿論、林道なんかでも十二分に使えると思います。
正しく取り付けてあれば車検も問題なく通せる筈です。

「筈です」ってのが歯切れが悪いですが、今現在DRLに関する保安基準が2つあって、
どちらの保安基準で見るかという判断をしたくないディーラーでは、
後付けのDRLは問答無用で断られるケースもあるようなんです。


DRLは21世紀に入ってから作られた物なので元々はDRL専用の保安基準はありませんでした。
タクシーの行灯やバスの行先表示と同じ「その他の灯火」として扱われてきました。

その他の灯火としては、
・ランプの色は赤以外
・屋根の上に着ける場合は緑と紫も駄目
・光度は300cd(カンデラ)以下
・光度が増減しない事
・他の交通を妨げない物である事
と決まってました。

VABの純正アクセサリーライナーも当然この保安基準の下で作られてます。


ところがヨーロッパではDRL装着が義務付けられてて、
これの明るさが400cd~1200cdと規定されてるんです。
たまに欧州車が爆光のDRLを点けてるじゃないですか。
あれがヨーロッパの保安基準に適合するDRLです。
当然日本の保安基準には適合してませんでした。

日本とヨーロッパの基準が異なると車を輸入したり輸出する時に、
現地の仕様に合わせたDRLに付け替えたり取り外す必要があります。
これだとなにかと不都合があるのでヨーロッパの基準を飲み込む、
「昼間走行灯」というDRL専用の保安基準が昨年追加されました。

昼間走行灯としては、
・ランプの色は白だけ
・光度は1440cd以下
・照明部の大きさは25平方センチメートル以上200平方センチメートル以下
・ヘッドライトかフォグランプ点灯時にはDRLは消灯する事
・取り付け位置は地上から25cm以上離す事
・左右の発光部の一番内側の部分は60cm以上離す事
・左右1対しか着けちゃ駄目
と規定されてます。

これを見る限りスビスピードのLEDライナーは保安基準に適合してると思われます。

あんなに爆光なのに本当に大丈夫なの?と思われるでしょうが、
まずは私が以前乗ってたGRBの写真を見て頂きましょう。




このDRLはPIAAの製品なんですが、配線の繋ぎ方で130cdと600cdが選べるんですけど、
(要するに日本のその他の灯火基準とヨーロッパ基準が選べる)
これは600cdの状態を撮った写真です。

ご覧の通りかなりの爆光です。

VABの写真より暗い環境で撮ってるので相対的にDRLが明るく写るんですが、
それを差し引いたとしても普通に爆光です。

PIAAの600cdよりスビスピードの方が明るいですが倍まで明るくはありません。
仮に倍の明るさだったとしても余裕で基準をクリアしてますし。
感覚的にはせいぜい1000cd程度という感じでしょうか。

まぁ、陸事やディーラーの設備ではDRLの明るさを正しく計測する術がない場合が殆どなので、
使う側のルールというより作る側の為のルールなんでしょうけど。


って訳で、ちゃんと白い線を繋いでスモール点灯時にはDRLが消灯するようにしてやれば、
(保安基準にはヘッドライトかフォグランプ点灯時にDRLが消灯するようにと書いてありますが、
 ドイツ車やレクサスなんかはスモール点灯時にDRLは消灯してるので問題ないんだと思います)
保安基準的には問題ないんで陸事に持ち込んで車検を通す人は大丈夫でしょうし、
ディーラーで駄目だと言われた場合は、ディーラーの社内ルールの問題なので、
交渉するなり、説得するなり、諦めるなりすればいいんじゃないかと思います。

ちなみに私の車の場合(車高が1cm弱落ちてます)、
・地上からの高さは38cmくらい
・左右の発光部は120cmくらい離れてる
・発光部の厚みは正面から見た場合15mmくらい(湾曲した形状なので全部を測れば30mmくらい)
・長さは280mmくらいなんで、正面から見た発光部の面積は42平方センチメートルくらい
なんで昼間走行灯としての要件を余裕で満たしてます。





追記

現行車に当DRLを取り付けると保安基準に適合しないとのご指摘がありましたので、
私が居住する地域を管轄する陸運支局に行って見て貰ってきましたが、
無事に保安基準適合が確認されました。

但し、最終的な判断は検査を担当する検査員に委ねられますので、
全てのケースで保安基準適合を保証するものではありません。














*ヤフオクの中の人に業務連絡*

これでもし売り上げ倍増したらなんかくれ(爆)
Posted at 2017/10/31 14:00:05 | コメント(4) | トラックバック(0) | | 日記
2017年09月25日 イイね!

ぐるぐるブレーキングのすゝめ

私の場合、他の人が運転する車に乗る機会がチョコチョコあるんですが、
たまにサーキットを走ってる位の感じの人だと大体ブレーキングに問題を抱えてます。

単純にブレーキを踏むだけならまだ良いんですが、
マニュアル車でシフトダウンを伴うような状況、
所謂ヒール&トーを使う状況では途端にブレーキングの精度が下がるようです。

右足の爪先でブレーキペダルを踏みながら踵でスロットルペダルを煽る訳ですが、
スロットルを煽る事を意識するとブレーキの方が雑になったり、
ブレーキの方に集中するとスロットルの方がいい加減になったりするっぽいです。

どちらのケースも結局のところ元々のブレーキングの精度の低さに起因するんですが、
みんな散々練習してるのになんで上手くならないんでしょう?

ドラテク本の類を読むと大抵は踵をフロアにしっかり着けて、
踵を支点にして踏力を安定させろと書いてあります。
まぁ、基本ですよね。


しかし私はこの基本に忠実な練習をしてるから上手くならないんじゃないかと思うんです。

踵を支点にしなきゃ安定した踏力が出せないんなら、
スロットルを煽る為に踵をフロアから離したらそりゃ不安定にもなりますって。

踵を支点にしないで安定した踏力を出せる方法を見つける、
もっと言えば踵を動かしながらでも安定した踏力を出せる方法を見つけるのが、
確実なヒール&トーを身に着ける第一歩だと思う訳です。





って訳で自分でもやってみましたが、当然この状態でも減速Gは一定です。
こんだけ言っててガコガコ不安定だったら笑っちゃいますもんね(笑)
試しにレーシング友達にも同じ事をやらせてみましたが、
私とは多少やり方というかコツが違うようですが普通にできますね。

やっぱりこれは特別なテクニックという訳じゃなくて、
これができなきゃ確実なヒール&トーができる訳がないですもんね。
これはできるから凄いとかできないから凄くないという話じゃなくて、
できなきゃ話にならないので確実にモノにしたいところです。
これができなきゃヒール&トーなんて決まる訳がないんですから。

ちなみに私の場合は…
踵をフロアから離したら脚の重さをなんとかしなきゃいけない訳ですが、
気合で脚を浮かせ続けるのも疲れちゃうんで、
脚の重さでブレーキペダルを8割~9割くらい踏んで、
残りの1割~2割を脚力でコントロールするくらいのイメージでやってます。

この練習方法ならサーキットとかじゃなくてもできますし、
っていうか、ブレーキングが弱い方が繊細さを要求されるので、
むしろサーキットとかじゃない方が練習効果が高いですし、
MT車じゃなくてもAT車でも車であればなんでも常に練習できますので、
常日頃練習して確実にモノにしておきたいところです。



Posted at 2017/09/25 15:03:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | | 日記
2017年08月25日 イイね!

みんカラ:週末モニターキャンペーン【GARMIN】

Q1. ドライブレコーダーを導入したいと思った動機を教えてください。
回答:万一の事故の際の記録もそうですが、通常の走行中の映像も撮れると便利だと思います。

Q2. ドライブレコーダーに求める機能・性能を教えてください。
回答:画質、特に夜間に明るくハッキリとした映像を撮れるといいですね。

この記事は みんカラ:週末モニターキャンペーン【GARMIN】 について書いています。

※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2017/08/25 14:23:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用

プロフィール

「超久し振りの上々家。 
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何シテル?   11/29 21:13
放浪癖があるので暇があると関東全域とその周辺を彷徨ってます。 また、以前と比べると頻度が少なくなりましたが、自宅敷地内の裏山を走り回ってます。
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