2011年01月22日
話題のアイドリングストップのヴィッツに試乗
形がオーリスに似ていると思うのは私だけなのでしょうか?
前期モデルに比べると走りに上質感が増したように思える
ただ後席の居住性は前車と同じくゆとりが少ないように思える
んで、アイドリングストップで感じたこと。
・空調などで電力を多く使っていると極端にアイドリングの時間が短い
・PやNでも引き続きアイドリングストップが続く
Posted at 2011/01/22 21:56:50 | |
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試乗レポート | クルマ
2010年12月15日
走行距離 2,850.4㌔
給 油 量 259.98㍑
支払金額 34,397円
平均燃費 10.963㌔
Posted at 2011/01/22 22:17:22 | |
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燃費記録 | クルマ
2010年11月20日
運転して気に入ったのが、空調システム「フォレストエアコン」
揺らぎ風、アロマ、外気臭気センサー付、湿度調整など
暖房のにおいもないし、乾燥させし過ぎないし
外気のいやなにおいも入れないし、快適だ
このクルマは、日本人のための日本の高級車
繊細さや、侘びサビ、奥ゆかしさが感じられる
肝心の日産のハイブリッドシステムは
トヨタとは違う、モーターがひとつで
エンジンとモーターとの間と、変速用とで二つクラッチがある
クラッチが二つあるメリットは走っていて感じられる。
モーター走行中にエンジンかかってから自然とエンジンのトルクが
かかることによって、エンジン始動時のトルク変動が感じられなくなり
トヨタよりスムーズな走行が可能になっている
あとは、充放電がすばやいリチウムイオンバッテリーを搭載しているので、
すぐに充電してくれるし、すぐにモーター走行できる。
あと驚いたのが、80キロ走行でも、モーターのみでの走行が可能だったこと。
最後に、先発トヨタと後発日産のそれぞれのハイブリッドシステムの違い
個人的感想
トヨタ:基本的はエンジンがメイン
電気の方が効率のいいタイミングだけが電気車になる
日産:基本的はモーターがメイン
エンジンが補助的に作動する
バッテリー充電のためにエンジンをまわす程度
ちなみに
ホンダ:大部分がエンジン車
モーターは軽く補助してくれる程度で、ハイブリットシステム分の重量増とで
相殺されてしまい意味があるのか僕には理解できない
個人的には、120%オススメ
手の届く金額であれば購入したいと思わす車であった
Posted at 2010/11/24 00:06:08 | |
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試乗レポート | クルマ
2010年11月06日
とうとう2周年を迎えようとしてます。
来年、初車検を前にプレ車検を受けようと思い、いつもの
工場に、昨日の晩からの入院
当たり前ながら特に以上はなく、無事検査終了
でも、バッテリー液補充・ブレーキ清掃をする
Posted at 2010/11/06 23:14:17 | |
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2010年11月05日
BMWのX1を見学に行く。でも、3シリーズの完成度の高さに驚く。
4月にエンジン変更があって、馬力・燃費ともアップしたようだ
時間があまり、ついでにボルボの安全技術を確かめに行くが、試乗車が
出て行った後のようで今回は展示車のみの見学
そして夕方になり
予約していた歯医者に歯石取りに行く。
「年齢の割りに炎症がひどい」という
ありがたいお言葉を頂きもう一度見せに来て下さいとのことでした
Posted at 2010/11/06 23:23:11 | |
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