2026年01月21日
入札 コンペ 相見積もり プロポーザル 言い方いろいろ
言い方は色々ですが、働いてるとこれに遭遇する場面がよくあります。
いわゆる、
価格や中身を比べてその企業を採用
ガリバー企業でもないし、ゆるぎないシェア率を誇ってるわけでもなく、どこにもない商品を扱ってるわけでもないのであの手この手で生き延びようと奮闘しているわが社です。
昨年末に大きなコンペがあり、手ごたえはあったものの残念な結果となりました。
次回に向けて内容の練り直しです。
出来るものなら半期ごとにコンペをしてほしい。毎月でもいいくらい。
いいものを作って提案してご縁を賜りたいです(本音→お金が欲しいです)。
って言うのは働く側からすると普通の感覚だと思ってます。
入札で指名された企業は
・次回の入札ができる限り先であること。それか未来永劫、開催されないこと。
・他社の入札が無いこと。
・他社の内容や費用がさっぱり×なこと。
などををお祈りします。
逆に指名されなかった企業は次の機会を狙います。だってお金が入ってこないもん。
指名から外れた企業は
「年に一回のコンペなんて急すぎる。こちらは準備ができていない。理不尽だ!」
「もっと事前に通達を出すべきだ!」
「コンペをする理由がない!」
こんな企業はありません。
選挙と入札は違うの?
もし僕が立候補して落選したら
「翌月にでも解散して選挙をしてほしい。」
って思います。だって選挙以外に議員になれる方法はありません。
野に下ったらガツガツいけよ!
どちら側とかどこの味方とかそういうのではなく、一サラリーマンとして報道を見ながらそう思った次第です。
ちなみに我が選挙区は候補者無しの無投票でもいいくらいの「ゼロ打ち当確」のエリアです。とはいえ選挙は行きます。
楽しみです。
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Posted at
2026/01/21 18:24:58
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