
今日はトラックを使っての研修。
トラックに乗ってる方で詳しい方がおられたら教えてください。
交差点で左に曲がる時って荷台があるから左後ろのミラーの死角部分は見にくいです。目視しても見えないし。
湾曲してるミラーも多く死角部分を減らすように自動車メーカーも工夫されてます。
今日の受講者(20代後半)の方に、左に曲がる時の普段の確認方法について聞いてみました。
僕の答えとしては、
交差点に近づく前から横断歩道とその近くの自転車とか歩行者を見て、実際に曲がる時には死角部分を含めて前傾姿勢になるとかして必死で見る、探す。スピードは止まるくらいか歩くくらい。
とか思ってたんですが、その受講者曰く、
「マネージャーから、『左ミラーを畳むスイッチを押したらミラーが動いて、それによって死角部分をカバーできる』って言われました。」
とのこと。
???
マジ?アリ?
初めて聞きました。
左のミラー格納は狭い場所を曲がらないといけない時とか、駐車した時に使うものだと思ってました。
彼の友人が言ってた。とか言うならやんわり否定もしやすいですが、マネージャー談になると否定もしにくいです。彼が誤って解釈してるかもしれないし…
そこでプロドライバーの方々。
このミラー畳み死角部分解消法はアリ?ナシ?
トラックの経験は皆無な僕です。
ご存知の方がおられたら後学のために教えてください。
Posted at 2014/08/22 19:42:45 | |
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