2014年10月20日
人生二回目な発売前のCDの予約ってのをしに仕事帰りに某百貨店にある西日本ではそこそこ出店しているレコード店へ。
いざ、注文って段になると流通システムがややこしいことがよくわかりました。
ちなみに発売日は11月5日。アマゾンで買わずになぜ予約までしてお店、それも定価で買うか。
欲しいCDは最近のお気に入りのLIGHT BRINGERの新作。
ライブが11月8日。
早く買って新曲を歌えるくらいまで覚えないとライブの楽しさも半減します。少しでも早く欲しい。
アマゾンお急ぎ便は360円追加。買う予定のCDは割引きなしの定価販売。わざわざね〜
んでお店で予約。
店員さんが、
「うちで直接取引してるメーカーではないのと、発売より一ヶ月を過ぎてるので、商品の受け渡しは発売日から2〜3日後になってしまうんですぅ」
あら〜 そんな仕組みがあったのね。
「なんとかならないもんですか?」
「卸がメーカーから注文を取っていれば発売日か発売日前日にお渡しできますが、確認してお返事できるのが2〜3日後になるかなと」
へぇ
家に帰ってから車で20分ほとかけてタワレコまで行くのも面倒だし、大型ショッピングセンターなので、図らずも無駄遣いをしてしまいそう。
吉報を待つのみです。
CDの売り上げはピーク時の半分程度になって、ダウンロードでの販売がCD販売の倍程度だとか(wikiによる)
発行枚数もすくなくなったりしてメジャーものでなかったら簡単に買えなくなってるの?
う〜ん
いろいろ勉強になります。
Posted at 2014/10/20 19:23:08 | |
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音楽 | 日記