2023年06月16日
太古の昔から惚れた腫れたの噂話に花が咲きます。
やらかしちゃった人は神妙に
「このたびは~」
って当事者は謝罪会見をしたり、コメントを出されます。
「家族のことはどう考えてるですか?」
「フアンや関係者に一言」
「悪いと思ってるんですか」
とにかく悪者に仕立てて叩き潰しにかかります。
いろんなところのコメント欄もすごいことになってます。
つぶしにかかる人らって根底に
「羨望」 「嫉妬」
があるような気がして仕方ないんです。
こっちは我慢して毎日生活してるのに~
欲望のままに生きやがって
広○末と○○○しただと? けしからん→いいな~
「妬みからのストレス発散」って考えないと叩き続ける整合性が見当たりません。
犯罪ではないので他人がとやかく言うことではないです。
やっぱり羨望?
天邪鬼的になんですが、開き直る人って出てこないだろうか。
どうせ、しばらくは仕事も無くなるしいいじゃん。生活に困ることはないだろうし…
「好きだったので愛し合いました。」
「家族も大事ですが彼のことほうが大事になってしまいました。」
「私は自分の気持ちに正直に生きたい」
一言でいえば、
「どこが悪いねん。大きなお世話」
って言うてほしい!
開き直ってくれたら気持ちいい。
結局何を言っても、正義という錦の御旗を掲げ、
「謝罪に誠意がない」
「モラルに欠ける」
「倫理観に欠ける」
どんな謝罪や謹慎をしても叩かれます。
開き直ってしまうと、外野は
「開き直るってどういうことだ!」
それ以上は言えません。それこそ大きなお世話。
他人の家庭のことなので、どうでもいいじゃん。
って昔から思ってます。
Posted at 2023/06/16 19:57:36 | |
トラックバック(0) |
つれづれ | 日記