新年早々アコードさんのハブベアリングが終わってしまったようです(^^;)
明らかに車速に比例して大きくなる異音、恐らくハブベアリングで間違いないと思います。
とりあえずディーラーの担当者へ連絡しました。
入庫は、まだ決まっていないので当分ミラで通勤です(^^ゞ
新しく買ったオプティメート6を開封!
思ったより大きかったので、上位モデルのオプティメート7にしなくて良かった。
もっとも一般的な乗用車に使うなら、オプティメート6で十分です(^_^)
早速充電してみます!
バッテリーに繋いで・・・
電源を入れたらオプティメート6がバッテリーの状態を診断・・・赤ランプ点灯でバッテリー容量が50%でバッテリーが車両から外されている場合はターボ回復モードが起動しますが、今回は車両に搭載した状態なので通常のパルス充電で回復充電をします。
かなり弱っている状態のようです。
お正月休み中ドクターチャージャーを繋ぎっぱなしにしてたんですけど・・・
回復充電は、バッテリーの状態によるけど15~2時間程かかるみたいです。
バッテリーが車両に搭載された状態なのか?バッテリー単体なのか?まで自動で認識して、それに合わせた電圧とサルフェーション除去を行います。
思ったより大きかったので、オプティメート6の置き場所に困るかと思ったが、意外とアコードさんのエンジンルームに収まりました。
ボンネットを閉められるので、良かったです(^_^)
あとは、しばらく放置して様子を見ます。
バッテリー容量が50%~70になると通常充電に切り替わって、真ん中のランプが青く点灯します。
一番上の青ランプが点灯して通常充電が終わるとバランス充電に切り替わります。
バッテリー個々のセルのを均等にし、充電レベルを最適化するらしい・・・
充電が終わるとテストを開始して診断結果に応じて、ランプが点灯します。
一番左の赤ランプだとバッテリー交換が必要な状態です。
真ん中の黄色ランプだと、そろそろと交換と言う感じです。
一番右の緑ランプ点灯で正常な状態でその後は、繋ぎっぱなしでメンテナンスモードでフロート充電をしてくれます。
アコードさんのバッテリーがこのまま回復してくれることを祈るだけです(^^ゞ
細かい説明や検証は苦手なので、細かい解説と検証をしているYouTubeのURLを貼っておきますので、ぜひ見てみてください。
Posted at 2026/01/11 12:43:09 | |
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